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ゆうこと、てんてんのオールライトニッポン!
始まりました。本日2回目ですね。
2回目、いよいよ。
始まりました。ゆうこと、てんてんのオールライトニッポン。
今日はもう早速ですね、今日からゲストをお招きして、
いろんな話を聞いていきたいと思いますが、
まず改めてこの企画をですね、
オールライトニッポンって何ぞやっていうところを、
さらっとおさらいしたいんですけど、
自分の人生のターニングポイントを振り返るっていうことを、
メインコンセプトに置いていて、
そこでですね、毎回ゲストをお招きするので、
ゲストのエピソードを聞く、知る。
そこから自分の選択っていうのも否定せず、
正解探しをせず、大丈夫。
全部オールライトっていうことで、
負けるようになる、そんなきっかけづくりの場として、
ゆうこさんとね、めんまつに、
なんかいいじゃん、いいじゃん、やろうぜみたいなのってね、
した企画になっておりまして、
今日はですね、ゲスト2人目。
で、あと今日、明日、明後日と、
3人ですね、今回予備しておりますが、
トップバッターはというと、
今日はゆうずきさんをお招きしております。
ゆうずきさん、よろしくお願いします。
ゆうずきさん、こんにちは。ゆうずきと言います。
まず自己紹介を少しさせていただきます。
現在、夫と夫婦2人暮らしの60代でございます。
元気いっぱいで暮らしております。
あとは何かな。
夫婦2人なんで気楽に、
あとは私の大切な大切な天使たちが
しょんちゅう遊びに来るので、
その子たちの面倒を見ながら暮らしている女性でございます。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゆうずきさん自身のお子さんは今もう、
もう独立されて何歳ぐらいなんですか。
一番上が41かな。
41、39、36。
女、男、女です。
お孫さん、天使ちゃんたちが何人っておっしゃいますか。
8人で、長女のところに男の子が2人。
長男のところが男の子と女の子。
中2と小6。
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長女のところはまだちっちゃいですよ。
3歳と1歳かな。
次女のところが小4、小1、5歳、双子。
全部で8人。
すごいにぎやか。
にぎやか、にぎやか。
お孫ちゃん。
今日もいらっしゃってね、
旦那様がいっぱい遊んでくれているそうですよ。
いつも旦那さん遊んでるみたいで。
だからね、ゆうずきさんからすると、私とゆう子さんは子供の世代。
娘みたいなもんよね。
娘としてありがとうございます。
私、ゆうずきさんは先輩なんだけど、
勝手にすごい友達って感じで、ため口で喋っちゃって。
ありがとう、それ言われるのが一番嬉しい。
なんかね、友達って感じがします。
友達と思ってね。
家族的な感じがする。
ありがとう、嬉しい。
そんなゆうずきさんを今日はお迎えして、
いろいろ聞いていこうかなと思うので、ぜひ今から。
楽しみですね。
まず何で私、ゆうずきさんをゲストにお呼びしてるかっていうところを、
話したほうが、
息子がいてきちゃう。
お子さんが。
と思うんですけど、
ゆうずきさんですね、
私、てんてん、ゆう子さんの出会いと言うと、
ボイシーですよね。
ボイシーだね。
最近アプリコミスタイムではないですけど、
ボイシーからの出会いで、
そこからコミュニティのメンバー、仲間として出会って、
そこからはいろいろね、リアルでお会いしたりとか、
こういうオンラインで繋がらせてもらったりとかしてる中で、
ゆうずきさんね、本当に先ほどご家族もたくさんいらっしゃって、
賑やかっていうところもあるけど、
そこだけじゃなくて、
本当に好奇心旺盛で、
いろんな引き出しがたくさんみたいな感じだし、
愛がすごい深いっていうところもあるし、
だからいろんな発信もされているけれども、
ノートであったりとか、
イントロとかでされてたり、
コメントもいろいろされてたりするけれども、
もうちょっといろいろかぼってみたいっていうね、
ゆうずきさんのターニングポイントいっぱいありそうだけど、
ちょっと聞いてみたいよねっていう、ゆう子さんと2人ともね、
ちょっとゆうずきさんみたいなっていうところで、
トップバターに来ていただきました。
ありがとうございます。
ゆうずきさんが基本的にその時々で、
興味のあるものにちょっと集中するって言ってたじゃない。
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結構私の周りでいるのが、
例えば好きなコミュニティでも何でもいいんだけど会って、
でもその時の自分の熱量がかけられない時期とかがあるじゃん。
そうするとそこに所属していることに対して、
動けてない自分が罪悪感があって、
であれば辞めるみたいな人が結構多くてさ。
私さ、罪悪感ってないねん。
今のさ、白って肉食あんねんって一緒に聞かれてたよ。
罪悪感ないねん。
ないねん。
そうなの?
なんかさ、これ悪いかな?
悪いかな?
どうやろう、あんまり思ってないかも。
いいじゃん、いいじゃん。
もともと小さい頃から罪悪感って何だろうぐらいの感じ?
そうそう、そんな感じ。
だからさ、育ってきた環境ってすごい大きいなと思うねんけど、
うちの両親のおかげっていうのもあるけどさ、
めちゃめちゃ褒められて育ってきたわけよ。
だから否定されてないねんね。
全然、どんな時でも。
私がやったことに対して、
うわ、すっごい。
すごいね、何々ちゃんってすごいよね。
大物になるわ、みたいな。
すっごいそんなこと言われてた。
え、そんなわけないやんって思ってたけど、
だから小学校、中学校ぐらいはそんなに前に出るタイプじゃなくて、
割とどちらかというと大人しめ。
ここまで自信があったわけじゃなくて、
今も自信があるわけじゃないねんけど、
幼い時はそんなに自信満々ですっていう感じではなかったよね。
だからさ、小学校の時の同級生たちと会うと、
今の私をパーって出せない。
その頃に戻っちゃうから。
あ、そうなんだ。
そうやねん。だからあんまり発言もしないし、
みんなと一緒にいてる時、割と人なしめ。
だからやっぱり周りの環境によって変わるんかな。
あっとしたら。
それはあるよね。
でもちょっと聞いていいですか?
小学校、最初そんなに自信持ってないとか男らしかった。
そこからちょっとなんか自分変わったなって、
今振り返って思うのはどういう感じ?
すごい変わったなって思うのが、
高校3年生ぐらいの時かな、
友達がバンド組んでて、それをすごい見学に行っててね。
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部活に。
みんなギター弾けんねんけど、私はギター弾かれへんから、
ただ見せてもらってただけやねんね。
作詞作曲をみんな自分たちでしてたわけよ。
作曲はできへんけど、作詞だったらできるんちゃうかなと思って、
友達に私C書くからそれに曲つけてくれへんって言って頼んでね。
そしたらすぐつけてくれて、
ということは私の曲ができたってことやん。
オリジナルの。
これすごいなと思って、
私ちょっとだけピアノ弾けるんやんか。
ということはコードさえわかったら、
自分で曲作れるんちゃうかなと思って、
コードを覚えてんね。
楽譜買ってきて。
コードってどういうものかっていう、
本当に初心者の初心者から、
ピアノはやってたけど、
コードってわかれへんかったから、
そうだよね。違うもんね。
それを自分でやって、
そしたらコードさえあったら、
曲ってわりと簡単にできんねんね。
コード進行っていうのもあるから。
それで曲を作るようになって、
大学生の時にそのバンドの中に入れてもらってんね。
ギターは弾けないけどピアノ弾けるから。
コードで。
バンドを組んで、
それでみんなの前で発表するわけやん。
そこから変わった。
それで人前で何かをすることは平気になったって感じかな。
それがやっぱ一番のきっかけかな。
歌を歌うことが好きやったから、
自分で作詞作曲して、
それをバンドの人たちと一緒に演奏して、
人に発表するっていうの。
ミニコンみたいにミキ楽器に所属しててね。
ミキ楽器にそういうアマチュアのバンドがいっぱい集まってて、
そういうのがあってね。
そこに入って、
それで一緒にするようになって、
それこそ横のつながりのバンドの友達とたくさん知り合うことができて、
その頃ちょうどヤマハのポピュラーソングコンテストっていうのがあってね。
それに応募したら割といいところまで行って、
関西の決勝にも行ったことがあるねんね。
その時ちょうどセラマさんのツイストがまだデビューしてなかったけど、
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セラさんも一緒に出てて、
もう全然違かった。光りまくってた。
プロだからね。
もう全然違うかった。
ファンの人もついてたし、
そうなんだ。
それが本当にきっかけやわ。
バンドを組んだこと。
関わり方も自分でも作ってる。
それを発表するっていうのも大きな自己効力感的なのにつながったのかもしれないね。
そうやね。
ちょうどその頃ユーミンとかがデビューした頃で、
すっごいニューミュージックっていうのが震えた。
初めてユーミンの曲聴いたとき。
今までと全然違うっていう、
フォークじゃない新しい音楽っていうので、
こんな曲作りたいって思ってすっごい聴き出した。
全然作られへんけどね、もちろん。
作られてるけど、やっぱりそういうユーミュージックっていう新しい世界やったわ。
震えたわ。
もう何回か一生のうち何回か震える気がします。
すごいまさにターニングポイント的な感じだよね。
最初そのターニングポイントって聞いたときに、
そんなのあったっけなーって思ったけど、
言われたらそうやわ。
大学生のときに変わった。
でもなんかそれも時代の流れ的なタイミングと、
ゆうずきさんの作詞してみたいっていうところ、
コードを覚えようって思う好奇心みたいなところとか、
いろんなのがガチってるなっていう。
すごい楽しかったね、その頃も。
毎日練習とかもう何時間やっても全然平気やった。
種類は違うけど、その学生の頃の楽しかったねみたいな記憶と、
今ゆうずきさんがいろんな必要方向を取りに行きながら、
横のつながりを増やしていくってちょっと似てる?楽しさみたいな。
似てる似てる。今思い出すとすっごい似てるね。
夢が広がるっていうか、本当にバラ色って感じ。
私もだって今生きてて、今の時点が一番楽しいもん。
今まで楽しいこといっぱいあったけど、
それはやっぱり新しい人たちとのつながりがものすごく大きい。
それはさ、例えば新しい人とのつながりとか、
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さっきで打ち合わせの段階でいろんな人から教えてもらえて、
知らないことが知れるのも楽しいなって言ってたけどさ、
そういうところが一番楽しいポイントなの?
自分が成長していく感じ?
それともまた違う楽しさとかがあったりする?
両方やねんけど、
表現難しいな。
自分が知らないことを知れるっていうのも楽しいし、
そのきっかけがさ、ボイシーを知ってコメントしまくってるやん。
知ってしまくってるよね。
絶対ゆずきさん認知しましたもんね。
それがね、コメントしまくってるっていう意識が全然なかった。
私、ゆずきっていう人間を、
私はみんなのこと知らんけど、
みんなは私のことをコメントで知ってくれてるっていう驚き、
ちょっとびっくり。
なんで私のこと知ってんの?みたいなのがものすごい大きかった。
だからさ、コメントしてるからかってその時に気づいて。
コメントはなんで知ってたの?
ん?
コメントはなぜ知ってたの?
やりたいから。
なんか、話みんなして、ボイシーで話してるでしょ?
話してるでしょ?
それに対して、何にもコメントなかったら寂しいやん。
そうだね。
だからコメントすることによって、
そのパーソナリティっていう人が喜ぶやん。
うん。
それが、
ありがとうございます、コメントありがとうございますって言われるのが嬉しかった。
だから、本当に跳ね返るっていうのかな。
人からの喜びが私に。
じゃあ、相手が喜んでくれるのが伝わってくるのが、
結構ゆずきさんの中では嬉しさポイントの一つみたいな感じ?
めちゃくちゃ大きい。
人が喜んでるの見るのがすごい好き。
なんかでも聞いてて思ったのが、
ゆずきさんが、人が喜んでくれることがまた返ってきて自分が嬉しいって言ってるけど、
たぶんそこの一番最初が、誰かに喜んでもらうっていうのはたぶんわからないですけど、
考えずに、とりあえずこの人にギブしてもらったから、
そこに対して反応したいみたいなところが自動的にあるのかなって。
18:00
でも受け取り手からするとやっぱり嬉しいから、
ありがとうございますってそこがどんどん高純感にどんどんつながってて、
見た人がまた私たちみたいに見た人が、ゆずきさんめっちゃコメントしてる。
誰?みたいな感じになって、どんどん興味持っていってみたいな感じの広がりなのかなと思って。
だからそのボイシー内で対談とかあるやん。
対談ってさ、パーソナリティ同士の対談ってあんまり聞けへんねんね。
リスナーさんと対談する分はすっごいいいんやけど、
パーソナリティ同士の対談ってそこまで興味がないねんね。
もう出来上がってる人たちやからさ、ある程度わかってるやん。
だから特に聞こうと思って、聞く時もたまにあるけどあんまり聞かないねんね。
でもリスナーさんと対談してて、そのリスナーさんがさ、
例えばボイシーのパーソナリティになりましたとか、
ライフ始めましたとかってなったらそこに聞きに行くわけ。
パッと聞いて、これ好きと思ったら毎日聞いて、毎日コメントする。
だからすっごい少ない人のところにも結構行ってるかな。
朝聞く人ってだいたい決まってるから、
私4時台に起きてるからさ、4時にあげてる人がいてるねんね。
その人の話はだいたい毎朝聞きながら用事してる。
聞きながらコメントもすぐその場で打つでしょ。
そうやね、そうそう。
忙しくない?
忙しいね。めっちゃ忙しくて、もうこんな時間って思っちゃう。
だろうね、だっていろいろ家事とかさ、あるわけだしさ、
それしつつでしょ。
そう、朝ほんまに忙しい。朝起きてさ、
なんかオイルプディングっていうのをやりながら動いてる。
何オイルプディング?おしゃれな単語が出てくる。
アーユルベイダー。
アーユルベイダー。
何何何?私だけ分からない。
アーユルベイダーっていう、インドやったっけな。
インドの何かそういう医療になるんかな。
口の中の汚れを取るのかな。ちょっとよく分かれへんけど。
舌を磨くみたいな。
口の中でね。
その舌を、舌磨きする前にオイルで口をずっと湯吸いでんねんね。
30分くらいやってる。
だからさ、口の中にグチュグチュグチュってずっとやりながらさ、
玄関掃除したりさ、お時計さ、スッキリにしたりして。
そうしたらもうパッと時計見たらさ、
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え、もう30分やん。やめようってやめる。
そうなんだね。
そうやねんよ。
すごい。
久々自覚ないけど、きっとすごい上手にマルチタスクやってるよね。きっと。
そうなんかな。
うん。
それこそさ、タスクとかさ、トゥードゥとかよくみんな言うやん。
そういうのがさ、全然分かれへんねん。自分の中で。
まずタスクを書きましょうとかって言うけど、そんなの全然書いたこともないし。
でもやってることはほぼ毎日一緒やねんね。午前中、朝はほとんど決まってる。
そうだよね。
こんな感じかな。
みんな喋るやん、私。
いいんだよ、ゆーず来たのかい。いっぱい喋ってもらう。
なんかすごいですね、いろんなことが自然にコメントするのとかも、
私も人によるけど、ちょっと考えて、こう言ったら伝わるかなとかって。
考えちゃうみたいな、こうやって喋ってたら何もほぼ考えずに、
ただ自然に出てきてるけど、考えちゃう文字移ってなると。
でもそれがゆーずきさんはもう、なんか会話するようにできてるのかなって。
ただそこに立つ私とかが今、前にいて。
短い、時間全然かかれへん。だから続いてるんかな。考えてないもん。
感じがしますね。
全然。
それでコミュニケーションとっている感じなんですよね。
うん。
すごいな。
会話なんだね、ゆーずきさんにとっては。
そうそう、その通りでござる。
ござる。
なんとかざるとかっていう。
そうなんだ。
なんかでも、引き出しが多すぎて、どこからちょっと開けようかなって思っちゃうよね。
ね、ほんとほんと。いろんなポイントでね、聞きたいけど。
引き出しって年齢が重なるとさ、脳の中の引き出しがさ、全部どんどんしまっていくやん。
だから認知症とかになるわけでしょ。
だからそれを避けるためには、いろんな引き出しをたくさん持っておく必要があるって思ってるわけよ。
なんかいいと思えへん、引き出しがいっぱいあるって。楽しいな。
いい笑顔だよ。みんなに見せたいい笑顔だよ、ゆーずきさん。
そうなんだね。なんか私とかは、結構あんまりたくさん引き出しがあると疲れちゃうっていうか、なんか分かんない、認識がね、今のところはね。
だから結構引き出しそんなに・・・もう今なんてさ、推しに埋まっちゃって、それこそ。
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ずっと推し・・・もう推しの引き出しがすごいでかくなっちゃってさ。
他の引き出しがさ、今ちょっと開かないわ、みたいなのぐらいになっちゃってる。
うん。
すごい羨ましい、いくつも楽しくできるゆーずきさん。
それと、やっぱり、いつも笑ってることやよね。
うんうん。
笑顔でいるっていうのは基本や けど笑うっていうことをすごい
大事にしてるだからお笑いが大好き そして大好き大好きで夫にね夫の
前で割とさよく踊ったりさ面白い こと言ったりするんやんか面白い
わって言われるんやんねんね面白い なあって私の名前を言うんやけど
それを言われるのが一番嬉しい 面白いなあって言われる
それは嬉しいねなんかもうその 言葉はどう引き出そうかっていう
ぐらいになっちゃいそう
笑
嬉しいね
こうやったら面白いって笑われる かなっていうのもこれは自然にやってる
こともあるけど
それでもあの関西あるあるとか だったりするの
私とねてんてんさん東北だからさ ちょっと地域差あるよね
そうだよね
関西の人はみんな笑われることに 喜びを感じると思う
なんかでも私のイメージ勝手に勝手な イメージゆうずきさんツッコミ系
だって思ってたけど
そうやね
なんかルーフのやり取りで言うと ボケ的な感じなのかな
そうだね今の夫婦はね
そう踊ったりとか
相手に呼んねんけどさすっごい ツッコミやすい人とちょっとツッコ
めないなっていう人はあるよね
そうなんですね
それはちょっと一応見極めて嘘 なら大丈夫っていう人でしかツッコ
めん
うん
すごいツッコみやすいっていう かこうやったらすっごいウケる
やろうなって思うともうそれが まず喜び
そうやね相手が笑ってくれると 伝わってるって思うから余計そこ
に持っていくっていうかさ
そうだねそれがやっぱちょっと 文化が違ったりするとそれがなんで
そのツッコミをまだ受け取れない 人とかあるよね
あっちょっとツッコんじゃいけない 人だったのかなとかあるかもしれない
うん
そうやね
面白いね
なんかゆうずきさんが笑ってる イメージがすごい強いですね
うん
なんか逆に怒ってたりとかする イメージがあんまりないかも
あんまり怒らへんかな
うんそうやね怒ってないね子育て の時は怒ってたんかなどうやろ
27:06
まあ男の子がいてたからちっちゃい 時は怒ってたかもやけど
うん
基本そんなに怒らないかな私さ もしさ自分が男でさ結婚するん
やったら私みたいなのがいいな と思うわ
えーすごい素晴らしい
すごいね
一緒にいてたら楽しくない
いや楽しいよそれなかなか言えない と思う私言えないなめんどくせえ
私も結婚したら
めんどくせえ女だなって思う気がする
いやいいなそうなりたいな
要使うけどさお金を使ってもいい ぐらいの男をつかむことやね
今ねスマットすごいこと言ったよ 私はお金をよく使うけどお金を
使える男をつかまえろっていう のが名言ですみんな覚えてる
これは最後に覚えておきましょう
そうだなちょっと時すでに遅し かなどうしようかな
もうすでにつかまえてしまった 場合はどうしたらいいでしょうか
自分が育てるしかないのかな
育てるから自分が稼ぐしかない からね
自分がねそうだ自分が稼ぐしかない
確かに
本当はね夫婦のコミュニケーション 聞きたいところだよね
これ聞き始めると終わらないから また次回に撮っておくけれども
夫婦さんと夫婦じゃないゆうずき さんといえば夫婦って感じだよね
そうですねいやでもなんか最初の ターニングポイント
高校時代とか小学校からつながって きてみたいな
なんかなかなか今まで聞けなかった というか
全然言ってないと思うわ
今聞かれたから思い出したけど
やった
やった
オールライト
オールライト
引き立てた
引き立てされるのってすごい好き
自分はやっぱり気づかないもん ね
そうそうこんな話してくださいとか この時はどうでしたかって
言われると思い出すけど自分からは
毎日がなんていうの
毎日毎日をただ生きてるだけやからさ
分かれへんよね
だからこそのこのラジオの意味がありますな
最後に
まさに昨日そういう話を私してましたもんね
日々忙しいから振り返ってとかっていうのって
なかなかきっかけがないと
だから自分で振り返るっていうのが すっごい苦手やねんね
30:02
思い出されへんから
すぐ忘れる
忘れちゃうすぐ忘れる
ノートなんかも
あったことを綴ってるから
こんなことあったわみたいな
それで思い出すっていうか
自分の文章を読んでさ
いいこと書いてるやんとかって思うわけ
へーそうなんだ
そんな感じよ
なんか忘れるよね
忘れていいと思う
それがそうだね
忘れていいと思うっていうのもいいね
前だけ見ていきつつ
でもノートとかで
ノートにあるから
その時々で残してっていうのが
ゆうずきスタイルですね
ゆうずきスタイル
いいね
いいじゃん
じゃあ最後に
ゆうずきさんのこれを聞いているね
リスナーさん
どちらかというとスタイルだから
30代40代ぐらいの
全然チャンネルだし
女性が多いかなと思うんだけど
そのリスナーさんに向けて最後
ゆうずきさんからメッセージをお願いします
何それ
何それ
メッセージか
30代40代
30代40代ってやっぱり子育てで
すごい大変な年代やと思うね
私も30代40代って
割と大変やったと
振り返ると思うけど
その年齢の時にしか
味わえないことって
たくさんあると思うから
子供さんがちっちゃい時って
本当に手がかかるし
それこそ思春期とか
これからまだ
子供さんが小学校ぐらいの時は
またかわいいかわいいでいけんねんけど
中学生ぐらいになると
ちょっと大人との
狭間で子供自体が
どうしていいかわからないって
思うと思うねんね
子供が
子供自身が一番
大変やと思うねん
親はそれに
振り回される時期が
必ず来ると思うねんね
その子に何とか
良くなってほしいって親は思うから
手を差し伸べようとすんねんけど
その手を払いのけられるわけよ
思春期っていうのは
いらんって言われんねんね
でもいらんって言われても
両手を広げて
待ってますっていう
気持ちで子供と
接することはすごい大事なこと
ではないかなと思うねんね
私もその思春期の時に
お姉ちゃんもそうやし
息子もそうやねんけど
結構大変やったけど
もう絶対
33:00
絶対
受け入れてあげてほしい
何を言ってきても
一回受け入れてあげて
自分のところで
それを
包んであげると
子供っていうのは
すっごいよく分かってんねんね
もうシビアに
親のことを見てるから
自分が愛されてるかどうかっていうのは
体でひしひしと感じることができるから
受け止めるっていうのは
親にしかできない
大事なことやと思うねんね
だから
それさえ過ぎたら
大人になった時に
親子の縁っていうのは
一生親子の縁は縁やねんけど
どんなふうに
親に対して
言ってくるっていうか
親の親に対しての
態度とか
言葉とか
もうそれは全て自分がやってきたことの
本当に鏡やからね
それは
どんな大変なことがあっても
頑張って乗り越えてほしいなって思います
だからちょうど本当30代40代
頑張り時かな
で一番大事なのがやっぱり
ゆうずきといえば夫婦やけれども
本当に夫婦が一番大事
ご主人を大事にしてあげてほしい
子供の何かがあった時
子供にそこに頭がいっぱいになるけど
それよりもご主人を大事にすることによって
必ず家庭はうまくいくと信じています
相手によってね
いろんな人がいてるから
いくら私がこういうふうに言っても
そんなことはない
うちの夫はそんなふうにはしてくれへん
って思うかもしれへんけれども
基本的には私はそういうふうに思ってます
だから今私が60代になっても
こんなに生き生きと毎日幸せに暮らしていけるのは
今までの積み重ねの夫婦のあり方っていうのが
あると思っています
ちょっと長くなっちゃった
染み渡るわ
これだけでいいんじゃないかぐらい
ここだけでいい
みんなここだけでいいから聞いてくれ
聞いてる人たちで涙ポロポロ
そうだと思うよね
まさに私と天天さん30代40代
現役子育て
天天さんまだ小学生じゃないけど
うちも小学生低学年だし
これから来る長い長い
ちょっと覚悟しねばいけないこともありつつの
36:04
でも一番大事なことを伝えてくれて
それがまさにリアルな生の声だからこそ届くっていうかね
素晴らしい
ありがとうございます
頑張っていこう
目指せゆうずき
ありがとうございました
こちらこそありがとうございます
ということで一旦締めますか
今日はゆうずきさんをゲストにお招きして
いろんなタイミングポイントであったり
最後の素晴らしい講演的な感じだったんですけど
保存版だね
ゆうずきさんのブログのノートを毎日更新されているので
それをぜひ皆さん読んでいただけると
ゆうずきさんみたいな感じで
いろんなところが繋がっていくし
そこからゆうずきさんとのコミュニケーションとか
繋がりみたいなのが広がっていくと
みんなハッピーになるんじゃないかなっていうことを思いましたので
ぜひぜひチェックしていただきたいと思います
今日は本当ゆうずきさんありがとうございました
ありがとうございました
それではまた皆さん
ありがとうございます
また明日聴いてみてね
ありがとうございます
お待ちしてます
ではでは