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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
どうも、てんてんです。
昨日は、ミンネで購入したハンドメイド作品が、
なんと、私の高校の時の同級生の作品だったっていうことに、
商品が届いてから気づいて、めちゃくちゃびっくり、
そして嬉しい気持ちになった私です。
こんなことってあるんですね。めちゃくちゃびっくりしました。
はい、でね、ここからは今日の本題に行きたいと思いますが、
今日はですね、読書について、読書術について書いてある本をですね、
目的別に3冊ご紹介したいなと思います。
1冊はですね、最近初めてKindle出版された、
このスタンドFMでもパーソナリティをされている方の本になります。
それも含めてね、3冊ご紹介していきたいと思いますので、
ご興味ある方はぜひ最後までお付き合いください。
ということでね、目的別で紹介していきたいと思うんですけれども、
3パターンということで、まず最初はですね、
ちょっと入門編みたいなところから初級編、
最後がちょっと中級者向けみたいな、そんな感じでいきたいなと思います。
はい、じゃあまず最初1冊目ですね。
読書に興味はあるけど、そもそも活字がちょっと苦手。
なので、なかなか本が読めないっていうそんな方におすすめな
読書術の本がですね、
読書は鼻歌ぐらいでちょうどいい、という大島梢さんが書かれた本になります。
ご存知の方もね、多いかもしれないですけどね、
去年出版された本で、読書術の本っていうよりは、
どちらかというと、この著者の大島梢さんが、
読書をこんな感じで日常的に取り入れてるよとか、楽しんでるよっていう、
ちょっと衛生的な要素が多いかなと思いますし、
文字もね、そんなに多くなくて、
あとね、デザインが、イラストがすごいふんだんにね、使われているんですよ。
なので、読書初心者というか、本は読んでみたい、読みたい本はあるんだけど、
なかなか手につかないとか、読み進められないっていうそんな方、
入門編の方におすすめしたい一冊になります。
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この大島梢さんも、そんなにもともと本がずっと好きだったってわけではないんだけれども、
自分なりの楽し方を見出してから、読書系インフルエンサーみたいな感じで、
インスタメインでね、最近読んだ本を紹介されていたりとか、
そんなことをされていますので、
もうちょっと気楽にね、気軽に読書を楽しんでみたいなって思っている方は、
ぜひ一度読んでみてください。
ということで、一冊目は、読書は鼻歌ぐらいでちょうどいい、
大島梢さんの著書を紹介させていただきました。
続いて二冊目、こちらはですね、なかなか読書習慣が続かない、
だけど、何かいい方法がないかなと思っている方、
そんな方におすすめな本。
こちらが冒頭でちょっと話していた、
最近初めてキンドル本を出版された方ですね。
スタッフのパーソナリティでもある、ゆうしろさんが書かれた、
読んでつながる仲間が増える読書術。
こちらの本になります。
電子書籍で出版されているので、
紙の本がなかなか読めないという方も、
オンラインでスマホとか、
iPadとかで読めるので、すごく気楽に読めるんじゃないかなと思います。
こちらはタイトルにある通りですね、
読んでつながる仲間が増える読書術ということで、
単純に一人で読書を楽しむということだけではなくて、
もっと広い視点で読書を楽しむことができる、
そんな方法が盛り込まれています。
例えば読書会、オンライン、オフラインでの読書会だったりとか、
あと泊まれる本屋さんのご紹介だったりとかですね。
ゆうしろさんも先ほど一冊目で紹介した大島小杉さんのように、
もともと本が好きだったというわけではなくて、
年間0.5冊しか読まない、そんな生活を送っていたんだけれども、
何かしらのきっかけで読書の扉を開いたら、
こんなに人とつながったり交流したり、もっと読書を楽しめる、
こんな可能性もあるんだということに実体験を通して、
気づいたことをこの本に書かれていますので、
もうちょっと読書の幅広げたいなとか、
なかなか一人だと読み進められないんだよなっていう、
そんな方にぜひ読んでいただきたいなと思います。
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私自身も読書はね、本当に一人時間に楽しんでるっていう、
ちょっと現実逃避的な感じで楽しむことが多いんですけど、
誰かと一緒に同じ本を読んで、
人によって感じることとか、見てる視点とかって違うと思うので、
同じ本を読んだ同士で、ここってこうだよねっていう話をしたりとか、
あとはそれぞれのおすすめの本を紹介しあったり、
そんな機会、最近スタイフの朝ライブでそんなことをやったりもしてはいるんですけど、
対面で、リアルでももっと知らない方、初めましての方と、
そんな機会を楽しんでみるっていうのもすごく刺激があって楽しそうだなと思ったりしています。
なかなか近くでそういう読書会っていう機会に巡り合うことがないんですけど、
ちょっと機会を見つけて参加してみたり、
あとはね、泊まれる本屋さんっていうのもゆうしろさんが紹介されている場所めちゃくちゃ行ってみたいので、
ちょっと旅行がてら行ってみるとか、そんなことも今後計画してみたいなと思います。
はい、ということで2冊目はですね、
読んでつながる仲間が増える読書術ということで、
ゆうしらさんが書かれたキンドル本を紹介させていただきました。
はい、じゃあ次3冊目、最後ですね。
こちらはちょっと中級編ということで、
本はいろいろ読んでる、普段から読書はしてるんだけれども、
もっとたくさんあれもこれも読んでみたいなとか、
あと読んだ本をもっと実践につなげたい、
日常に落とし込んで、
インプットしたことをアウトプットする、活用していく、
そんなことをしてみたいという、そんなあなたにおすすめの読書術の本がですね、
読んだら忘れない読書術という、
かばさわしおんさん、かばさわしおん先生ですね、
精神科医のかばさわ先生が書かれた本になります。
こちらはですね、精神科医という専門職であるかばさわ先生が書かれたものっていうのもあって、
ちゃんと脳科学的に立証された、
こうやって読書をしていくと、
頭に残りやすいよとか、記憶に残りやすい、
あとは実践、アウトプットにつなげやすい、
そんなことをいろんな切り口でシンプルにわかりやすくまとめられている本になります。
なので、もっと読みたい本がたくさんあるんだけど、
実際ね、本読んでも中身がね、読んだ内容をすぐ忘れてしまったりとか、
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なかなかね、読むだけで、インプットするだけでアウトプットにつなげられてないんだよなっていう、
そんなお悩みがある方にはすごくね、刺さる内容が多いんじゃないかなと思います。
私自身もそういうね、なんか本読むのは好きだけど、
ビジネス本とかね、実用書とか読むんだけれども、
その時読むだけで満足しちゃって、活用できてないなーって思うこととかもあって、
この本をね、以前読んだんですけど、
記憶に残しやすいっていうその残し方とかだけではなくて、
こんな読書の楽しみ方もありますよとか、
あとそもそもなんで本を読みたくなるんだろうっていうね、
そういうちょっと読書術とは違う観点での、
科学的な根拠とか視点っていうのも盛り込まれていて、
それもすごくね、私の中では面白かった本を読むことが好きな方、
ご興味がある方にはぜひお勧めしたいなと思う推しポイントになっております。
はい、ということで3冊目はですね、
読んだら忘れない読書術という川沢詩音先生が書かれた本を紹介させていただきました。
はい、ここまで3冊目的別に読書術の本を紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。
過去のね、私のチャンネルの放送でもこの1冊目と3冊目の本は紹介させてもらったことがあったかなと思うんですけど、
改めてね、この3冊、読書術っていうカテゴリーでギュッとまとめると、
こういうの気になるなとかね、ちょっと読んでみたいなって、そんな方に参考になればと思ったので、
今日はこんなテーマでお届けしてみました。
誰かしらの何かしらの参考になっていれば幸いです。
もう少しずつ季節も春に変わってきて、春めいてきて、ぽかぽか暖かい季節にもなっているので、
朝時間とかね、あと週末お出かけする間とか移動時間とかに読書を楽しんでみてはいかがでしょうか。
はい、ということで今日は、今日の放送はここまでにしたいと思います。
最後までお付き合いくださりありがとうございます。
このチャンネルでは沖縄うた三審、手帳やノートを書くこと、
読書とコーヒーを超えなく愛するワーママのてんてんが日常にワクワクをプラスするヒントや、
雑談などなどをお話ししております。
また明日もお聞きに来てくださると嬉しいです。
ちょっと最後にね、今日は息子が寝ている横で収録していたので、いつもよりちょっと声が小さめになっておりますが、
いつもはもうちょっと弾けて元気な感じの声の放送もありますと補足しておきます。
私は元気です。
ということで、以上にしたいと思います。
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今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。
じゃあまた後からね。
ではでは。