1. てくてくラジオ
  2. 219. 2026年の抱負
2026-01-05 28:40

219. 2026年の抱負

サマリー

このエピソードでは、2026年の抱負に関する具体的な目標が語られています。テニスや音声コンテンツ、愛犬との思い出作りに焦点が当てられ、無駄遣いやサブスクリプションに対する認識を見直す重要性にも触れられています。 さらに、2026年の抱負として、クレジットカードや食生活の見直し、新しい取り組みについても話題になっています。具体的には、無駄な出費を減らし、健康を意識した食事を心掛けることが目指されています。また、ウェブサイトの改善についても言及されています。 2026年に向けた抱負として、仕事とプライベートのバランスを考えながら、新しいことを余裕を持って考える重要性が語られています。さらに、チームでの協力や意思決定の大切さも強調されています。

2026年の抱負
スピーカー 2
こんにちは、田中家です。
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。
スピーカー 2
2026年、あけましておめでとうございます。
スピーカー 1
あけましておめでとうございます。
スピーカー 2
はい、てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。今年もどうぞよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
さて、2026年一発目ということで、このエピソードでは、2026年の抱負について話していきたいと思います。
スピーカー 1
よし、やっていくぞ。
スピーカー 2
話していきましょう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
抱負といっても、抱負っていろんなスタイルがあるんじゃないかなと思ってるんですけど、
今年は○○な年にしますみたいなね、一言で言って、その心はみたいな、いろいろそういうスタイルもあると思うんですけど、
ちょっとぱっと思いついた形で、なんだ、KPTみたいなスタイル、キープ、プロブレムでトライか、あたりの観点でちょっと話してみようかなと思っております。
スピーカー 1
はい、やっていきましょう。
やっていきましょう。
スピーカー 2
で、文ちゃんは僕から話していきたいなと思ってるんですけど、まず継続したいこと、キープですね。
継続したいことで言うと、テニスは引き続き、今のペースでやっていきたいなと思っています。
スピーカー 1
週2、どのくらいやってるんでしたっけ?
スピーカー 2
週3から4くらいやってるかな。
うん。
本当にね、数えるとね、すごいなぁと思いますけど、よく付き合ってくれる方がいるなっていう感じなんですけど、
なので、週3とか4とか、だから月に20とか、20はやってないか、でもやってるか、15から20日くらいはテニスをやってるっていう感じ。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
すごいなので、これちゃんと数えようと思って、ちょっとまだやってないんですけど、
2025年1年間で毎月何日くらいテニスやってたのかなっていうのを、ちょっと集計しようと思ってて、
で、2026年もちょっとどれくらいのペースでやるのかっていうのをね、ちょっと記録しようかなと思ってたりしますが、
スピーカー 1
そうだね、良さそう。
スピーカー 2
やっていこうと思ってますね。
で、なんか去年の抱負、去年の2025年の頭に、その抱負の回で言ってたのが、なんか市民大会で優勝したいとかって言ってたんですけど、
それは残念ながらかなわず、ダブルスで2位までは行きましたね。
スピーカー 1
それもすごいね。
スピーカー 2
うん、頑張りました。
すごいすごい。
なので、ちょっと2026年は何とかダブルスあるいはシングルスで優勝するのを目指してやっていこうと思ってます。
スピーカー 1
引き続き頑張ってください。
スピーカー 2
はい、頑張ります。
で、あとは継続したいこと2つ目は、音声コンテンツとか映像コンテンツを継続的に接種するぞという感じで、
で、これはまあよく話してますけど、オーディブルで本を聞いたりとか、
ポッドキャスト番組を聞いたりとか、そういうのをやっていますし、
あとは、すごいリズムとしていい時間だなと思っているのが、夕食を食べるときに妻と一緒に同じ映像作品をちょっとずつ見ていくっていうのをやってて、
なので、2025年も結構いろんな作品を見ましたけど、
スピーカー 2
現時点で直近見てるのが、宇宙兄弟という作品をアニメを見ていますね。
スピーカー 1
アニメがあるんだ。
スピーカー 2
そうです。そうなんです。
宇宙兄弟すごくいい作品なのでね、もし見てなかったら小橋さんも見てほしいなと思うんですけど。
スピーカー 1
なんか終わるんだよね、漫画が。
スピーカー 2
そうそうそう、漫画がね、2026年次の巻で終わるとかって。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
アニメがね、どこまで描かれてるのかちょっと分かってないんですけど。
スピーカー 1
でもそしたらね、もし最後の方までアニメが完結するんだったら、ちょっと一気見したいですね。
スピーカー 2
そうそう、すごい面白いんで、ぜひね、見てほしいなと思ってたりします。
はい。
あとは、キープの最後3つ目が、愛犬のそいちゃんとの思い出作りを引き続きやっていきたいなというところですね。
キャンプに行ったりとか、公園で遊んだりとか、お友達のわんこに会ったりとか、なんかそういうのをね、やっていきたいなと思ってます。
はい。
無駄遣いの見直し
スピーカー 2
っていうのが、キープ続けたいことですと。
どうしようかな、小橋さんもなんか続けたいこととかの話、小橋さんに振っちゃおうかな、このタイミングで。
はい。
スピーカー 1
私はね、たなけんさんと一緒なんですけど、まずきなこがね、今年13歳になるのかな。
ので、まあそんなにね、すごくずっときなこと一緒にいれるわけではないっていうのもあって、きなこけんとの時間を大切にしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
大事だ。
スピーカー 1
うんうん。
2025年の年末にね、ちょっと旅行に行ってたんですよ、1週間ぐらい。
そう。
で、なんかね、それできな、犬も泊まれるホテルみたいなところに滞在してたんですけど、
なんかそういういつもと違う環境で犬と思い出を作ったりみたいなのもいいなと思ったんで、キャンプもだし、お出かけしたりとかもだし、
みんなに時間を使っていけたらいいなって思ってます。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あとはね、あの、去年引っ越しを機に結構断捨離してたんですけど、断捨離は続けたいと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
いらないものはどんどん捨てようって思ってて、なんか捨てるの、前も話したけど、大変だから、
そうするとね、買うときにね、ちょっとね、めっちゃ考えるんですよ。
これを買ったら何かを捨てなきゃいけないみたいなのを考えるようになるので、
それを考えることでやっぱり買うのやめようもあるし、
あの、まあなんかもともと持ってるものを捨てて、新しいの買おうとかもあるんですけど、
ちょっとそのものを増やさないっていうこと自体はいいなと思って、引き続き断捨離はしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
確かにそうだよな。なんか買い物するときに捨てることを考えるのもそうだし、
あの、なんだろうな、サブスクとかのプランに入るときに、
どういう条件になったらやめるかとか決めとくみたいなのも多分すごい大事なんだろうなと思って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そう、なんかあの、撤退条件を決めるみたいな。
スピーカー 1
自分のね、自分の中で、これだけ使ってたら継続するし、これだけこういう条件になったらやめようみたいなの決めとくと、
シュッとやめれそうですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、やめるかどうかをこのタイミングで判断するみたいなカレンダーを入れとくとか。
スピーカー 1
確かにね、それはそうだね。
スピーカー 2
なんかそういうの多分すごい大事、無駄なものにお金を払わないっていう意味では、なんかすごい大事なんだろうなって思ったりしましたね。
スピーカー 1
めっちゃ大事。
それはやろう、カレンダー入れとくのいいね。
そうですね。
なんか見直しのタイミングの予定をカレンダーに入れるのが良さそう。
で、あと継続したいことを3つ目で言うと、
あのね、私の中で多分一番継続できてるんじゃないかと思っているこのてくてくラジオを今年も続けたいです。
スピーカー 2
あー続けていきましょう、それはね。
スピーカー 1
なんか、なかなか私の中での継続ランキング上位なんで、このてくてくラジオは。
スピーカー 2
いや、確かにそうですよね。僕もなかなかないですもん。
スピーカー 1
そう、なので、引き続きやっていきたいと思ってます。
スピーカー 2
はい、やっていきましょう。
スピーカー 1
はい、そんな感じかな。
スピーカー 2
はい、じゃあキープはこんなところで。
で、じゃあ2つ目の観点で、見直したいこととか、控えたいこと、あるいはやめたいようなこと、
っていうことがあればって感じですけど、
さっきの話の流れでもちょっとあったんですけど、
結構、無駄遣い、ちょっとした無駄遣いがチリツモになってるっていうことがあるかなと僕の中では思っていて、
で、ちょっと直近整理しなきゃなって思うのが、やっぱりサブスクで払ってしまっているお金っていうのが、
サブスクだったり、当時サブスクとは言ってなかったけど、月額でちょっとずつ払っているものみたいなやつとか、年会費で払ってるとかがあるんですよね。
で、わかってはいるけど、結構僕はその辺は自分のお金に無頓着なので、
なんかね、まあいいかってなっちゃってるやつなんだけど、そろそろやろうかなと思っていますね。
スピーカー 1
使ってればね、有意義なんだけど、使ってないものが継続されているんであればね、見直したほうが良さそう。
スピーカー 2
そうなんですよね。
クレジットカードの管理
スピーカー 2
そうなんだよな、なんか昔入会したクレジットカードがあるんですけど、
JCBのね、クレジットカード、なんか結構前から入ってるんですけど、
それ見た目が好きで、ディズニーデザインみたいなやつなんですよね。
で、それが好きで入って、で、入会した当初はなんかキャンペーンとかで年会費がかかんないとかで、
何年か使えるみたいな感じだったんですけど、今はなんか普通に年会費ちゃんとかかってて、
で、で、あらゆるサービスの支払いをそのカードに登録しちゃってるから、
カード止めるのがちょっと億劫になってるみたいなのもあり、
そうそう、で、そのあらゆるサービスの中でも多分無駄なサービスもあって、
なのに、だからすごい重なっちゃってるんですよね。
無駄なサービスに関するお金の支払いをもうあんまり使わないカードで切っちゃってるみたいな。
スピーカー 1
じゃあもうまるっと見直したほうがいいね。
スピーカー 2
そうそう、まるっと見直したほうがいいんですよね。
それやらないと、どんどんJCBのポイントがたまってって、
なんかディズニーチケットとかに交換できるぐらいのポイントがたまってるんで、
それは交換したほうがいいんですけど。
スピーカー 1
そうね、あの解約前に。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
それを忘れずに。
スピーカー 2
そうなんですよね。
なんかやっぱりもっとポイントとかのお得なカードの選択肢は結構あると思うんで、
あんまりちょっと、まあちょっとJCBさんをディスってるわけじゃないんですけど、
そういう写り方になるかもしれないんですけど、
ちょっとまあ自分にとってちゃんと比較検討した上で、
まあ改めてね、比較検討した上でJCBいいじゃんってなるなら原則は全然あるんですけど、
そういうのをやってないんで、ちゃんとやんなきゃなっていう感じですね。
スピーカー 1
油断するとクレジットカードもね増えちゃったりするから、
クレジットカードの見直しとかもね、どっかのタイミングでやるといいですよね。
スピーカー 2
そうなんだよな。
そうそう。
っていうのがお金の話ですと。
食生活の改善
スピーカー 2
で、あとは食生活の話で、
ちょっとしたスナック菓子とか洋菓子とかを摂取しがちなんですけど、
スピーカー 1
わかる?
スピーカー 2
なんかやっぱり糖分とか脂質とかはある程度ね、
ちょっとのことだけど意識していかないと、
どんどんどんどん体がダメージを受けやすくなっていく、
そういうふうに年を重ねるごとにね、そうなっていくのはわかっていることなんで、
まあちょっと例えば洋菓子を和菓子にしていくとかで脂質を抑えていくとかね、
そういうふうに調整していけたらいいなと思っていたりしますね。
スピーカー 1
わかる。大切。
スピーカー 2
まあ全く食べないとかじゃないんだけど、
なんか本当は食べなくてもいいタイミングなのに、
なんとなくで食べてませんか?みたいなやつをなくしていきたいなっていう感じかな。
スピーカー 1
そうだね。大切。
スピーカー 2
はい、という感じでございますが、小橋さんはどうですか?
スピーカー 1
私もね、食生活はね、ちゃんとしたいなと思ってて、
なんかこだわりがない、そんなにこだわりないんですよ。
なんか何でもおいしくいただけますっていう感じなんですけど、
だからこそなんか適当に食べちゃって、さっきたなけんさんがおっしゃったみたいに、
なんかなんとなくお菓子食べちゃったりとか、
あと忙しいからって言って結構手軽にインスタントなもの食べたりとか、
お昼とかね特に、とりあえずなんか食べとけばいいやみたいな形で食べがちなんですけど、
なんかもうちょっと体にとって優しいものだったりとか、
あとそれを食べることで、ちょっとなんだろうな、気持ち的にも満足感があるとか、
すべてをそれにね、置き換えることは難しいかもしれないけど、
ちゃんと心と体に優しいものをとっていきたいなって思ってます。
スピーカー 2
いやー、そうですよね。
少しの意識でね、何かちょっとだけアクション変えるとかで、
なんかやっていきたいですよね。
スピーカー 1
そうそう、なんかインスタントなものを食べること自体は、
まあなんかどうしてもね、それに必要な時もあるし、
それがダメって思ってはないんですけど、
それならそれで、今日はインスタントなものを食べようみたいな感じで食べたい。
スピーカー 2
いやー、わかる。
スピーカー 1
今日はこういう日みたいな感じにしたいっていう感じ。
スピーカー 2
決めて動きたいですよね。
わかる。
スピーカー 1
なんとなく摂取をやめていきたいですね。
そんな感じです。
ウェブサイトの改善と新たな取り組み
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
いやー、なんか僕、
なんとなく食べるはね、なんか簡単じゃないですか。
要因に流れがちじゃないですか。
スピーカー 1
そうなの、わかる。
スピーカー 2
そう。
で、僕なんか、昨日たまたま聞いてたんですけど、
オーディブルで、ここずっとね、
ハリーポッターシリーズをオーディブルで聞いてるんですよ。
すごい。
で、もうあと、全体がね、170時間ぐらいあって、
もう100時間ぐらい聞いて、あと70時間ぐらいあるみたいな。
わー、すごい。
で、そこでね、ダンブルドア先生が、
正しきことと安きことの選択を迫られたときに、
正しきことを選べる人間になりなさいみたいなことを言ってて、
スピーカー 2
僕は安きことに流れがちだなっていうのを、なんか最近思ってて。
スピーカー 1
先生、いいこと言うな。
スピーカー 2
いいこと言うなと思って。
正しい選択を受けできるようになりなさいというのはね、
いつも思いましたっていう。
スピーカー 1
そうだよね。
そう。
なんか、ちょっとその言葉つながりで、
私も言っちゃうと、
好きな言葉の1つに、
松本の民芸運動家みたいな、
民芸品とかを収集してたりした人に、
丸山太郎さんという人がいるんですよ。
その人の集めたものを、今、松本民芸館っていうところに集めてるんですけど、
そこの松本民芸館に、丸山太郎さんの言葉が飾ってあって、
本の1節なのかな、
美しいものが美しいっていう言葉が書いてあるんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうそう。で、そりゃそうだろみたいな気持ちになるんですけど、
そりゃそうだろってなるんだけど、
なんか、その言葉を見ると、
言葉を見ると、いや、私はこれなんとなく食べてるこの食生活美しくないよな、みたいな気持ちがいつもあって、
そう、反省って思うから、
なんかちゃんと自分の中で、これはよし、みたいな感覚を持ちながら食べたいなって思ってる。
スピーカー 2
なるほどね。なるほどな。
スピーカー 1
いろんなところからね、反省をね、導き出せますね。
そうですね。
スピーカー 2
いやー確かに、それは共通するね、
それは正しいこと、正しいとあなたが思っていることなのか?っていう問いかけだったり、
それは美しいと思っておるんか?っていう問いかけですよね。
スピーカー 1
そう、同じだなって思った。
スピーカー 2
確かに。なるほどな。
スピーカー 1
安きことじゃない。
スピーカー 2
そうそう、安きことじゃない。
美しいこと、正しいことだと自分で思いながら生活したいね、というところですかね。
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 2
なるほど。
というような、見直したいこと、控えたいことの話でしたが、
じゃあ最後に、トライですね。
新たに何か取り組みたいことがあれば、というところなんですけど、
僕の中では一個具体的なやつであって、
以前から僕が住んでいる東久留米市のテニス連盟のお仕事をちょっとやってるんですけど、
ウェブサイトがありまして、そこのちょっとした改善をね、
2025年もやってたんですけど、
ちょっと抜本的に一部変えないといけないというのが見えてることがありまして、
去年、2025年でエントリーフォームをね、いろいろ改善したんですけど、
使ってるシステム上の制約で、入力項目がこれ以上増やせませんみたいなエラーになっちゃって、
スピーカー 1
そんなことあるんだ。
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかね、増やせませんというか、過去はできてたんだけど、
ちょっとした文言の修正して保存ボタンを押したら、
プロパティが多すぎますみたいなエラーになっちゃって、
バリデーションが変わったんですよ、アプリケーションの仕様が。
だから項目数が上限がなかったのは設定、上限が増えるようになっちゃって、
前は保存できたから運用できてたんですけど、
ちょっとした文言修正もできなくなっちゃって、
項目が多すぎて保存できませんってなって、
そうそう困るんですよね。
だから、え、ダメじゃんってなってて、
なんで2026年のどこかでは、それ直さなきゃいけないっていうのは確定してるんですよ。
で、ちょっとそれきついなと思って、
申し込みフォームの部分だけ切り出して、
ちゃんとしたウェブアプリケーションとして作っちゃった方が早そうっていうのを思っており、
ちょっと作っちゃおうかなと思っているっていう感じですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なので、それはちょっとやってうまく現状のウェブサイトのサブドメイン切って、
そこでエントリーフォームだけ切り出すみたいなことをやろうかなって思ってます。
いいね。
スピーカー 1
なんか役に立つことができるのいいね。
そうですそうです。
スピーカー 2
で、それに関連してエントリーフォームって、
余裕を持つ重要性
スピーカー 2
カスタムな入力項目をいろいろ設定できて、それに対して回収、
その入力フォームに対して回答を回収するみたいな仕組みのアプリケーションなんで、
それなりにちゃんと作ろうとすると、
まあ多機能な感じになるので、
そこでちょっとデータ構成どうするだったりとか、
技術的にどういう選択をするのかっていうのがちょっと面白ポイントもありそうなんで、
その辺を調べたりとか、
どういう設計だったり、どういう構造にすると、
運用コストとかウェブアプリケーションとしてのパフォーマンス、
速度とかも含めて、
どういう選択肢が良さそうかっていうのをちょっとちゃんと比較して、
ちょっと実験的にシミュレーションしたりとかして、
こういう構成だとこれぐらい何かの処理が時間かかるとか、
でも運用コスト的には楽だねとか、
そういうのを比較検討しながらやれると面白いかもなと思ってて、
そういったちょっとした技術的なネタというか、
研究ネタみたいなものも進めたいなと思ってますね。
ねー、いいね。
スピーカー 1
これちょっとうまくいけばね、海岸レールズネタとかに持っていけたらいいなと思っていて、
スピーカー 2
めちゃいい。
見せたいなと思ってます。
はい、楽しみにしてます。
おい。
スピーカー 1
おい。
スピーカー 2
じゃあ、私かな?
スピーカー 1
はい、ご自衛さん。
はい。
私はね、前回、2025年の最後のエピソードでもちょっと話したんですけど、
2025年がだいぶ余裕がない1年だったなっていうのもあって、
いい意味で忙しかったからっていうのはあるんですけど、
余裕をね、もうちょっと作りたいなと思ってます。
うん、大事だ。
スピーカー 2
大事。
スピーカー 1
で、上手に休むっていうところもだし、
余裕を作った上で、技術的な新しいことキャッチアップしたりとか、
技術的以外のものも含めてか、キャッチアップしたりとか、
あとなんか、そうだね、新しい何かを考えるにあたって、
やっぱし余白って必要だなって思うので、
そのね、余白を作って、
次の何か新しいことを考えたりやったりする時間に当てたいなって思ってます。
なるほど。
まずは余裕を作りたい。余裕、余白を作りたい。
うん。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
結構ね、むずい、むずい気がしてるけど、
ちょっと意識的に時間を作っていこうと思ってます。
そうなのよな。
スピーカー 2
そう。
いっぱいいっぱいでね、もちろん目の前に集中することは大事だし、
短期的に目標、これやり遂げるぞっていうのをね、
やり遂げるっていうのは大事な一方で、
ちょっと余裕を持って、ちょっと遠くを見て、
どういうふうにやっていこうかな、
どういうふうに動いていこうかなっていうのを決めて動くっていうのはね、
やっぱり大事だと思うんで。
そう。そうなんですよ。
スピーカー 1
これがね、また仕事の話しちゃうけど、
なんか全部自分でやらなくてもいいのに、
やろうとしちゃう部分とかがあってね、
それも良くないなとは思ってるから、
ちょっとチームとかね、
みんなでやっていけるような仕組みを作ったりとかね。
そうですね。
スピーカー 2
そういうのも大切だなって思ってます。
スピーカー 1
いやー、そうだよな。
スピーカー 2
いやー、また2026年も面白い年になりそうですね。
チームの協力
スピーカー 2
そうねー。
スピーカー 1
ほんと、だいぶね、
2026年末とかね、やりきってたらね、
さらにね、
面白かった年になったなーってなる気がする。
そうですね。
スピーカー 2
いやー、だってもう、
いろいろね、来年、その2026年か、
の体制としてこういうふうにチューニングしていこうみたいな話も
具体化して出てるじゃないですか、会社の中で。
出てる、うん。
それも結構面白いというか、
腹の座った意思決定だと思うし、
うん。
そうなんだよ。
みんなで全力、
いろんなチーム、垣根を越えて、
ちゃんとやりたいことを成し遂げていこうぜみたいな
ところがあると思うんで。
ねー。
うん。
そうなんです。
スピーカー 1
ちょっといろいろまたね、新しいこととか
チャレンジすることもあるので、
まあそう、そのためにも
余裕作って、
ちょっとね、先のこと考えられるようにしたりとか
やっぱやっていきたいですね。
そうですね。
スピーカー 2
うん。
はい。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
ではでは、このエピソードはこんなところにしておきましょう。
はい。
はい。
エピソード219では、
2010、2026年の抱負についてお話ししました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
28:40

コメント

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