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スピーカー 2
こんにちは、田中家です。
スピーカー 1
こんにちは、こばちえです。
スピーカー 2
2026年、あけましておめでとうございます。
スピーカー 1
あけましておめでとうございます。
スピーカー 2
はい、てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。今年もどうぞよろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
さて、2026年一発目ということで、このエピソードでは、2026年の抱負について話していきたいと思います。
スピーカー 1
よし、やっていくぞ。
スピーカー 2
話していきましょう。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
抱負といっても、抱負っていろんなスタイルがあるんじゃないかなと思ってるんですけど、
今年は○○な年にしますみたいなね、一言で言って、その心はみたいな、いろいろそういうスタイルもあると思うんですけど、
ちょっとぱっと思いついた形で、なんだ、KPTみたいなスタイル、キープ、プロブレムでトライか、あたりの観点でちょっと話してみようかなと思っております。
スピーカー 1
はい、やっていきましょう。
やっていきましょう。
スピーカー 2
で、文ちゃんは僕から話していきたいなと思ってるんですけど、まず継続したいこと、キープですね。
継続したいことで言うと、テニスは引き続き、今のペースでやっていきたいなと思っています。
スピーカー 1
週2、どのくらいやってるんでしたっけ?
スピーカー 2
週3から4くらいやってるかな。
うん。
本当にね、数えるとね、すごいなぁと思いますけど、よく付き合ってくれる方がいるなっていう感じなんですけど、
なので、週3とか4とか、だから月に20とか、20はやってないか、でもやってるか、15から20日くらいはテニスをやってるっていう感じ。
スピーカー 1
すごいよね。
スピーカー 2
すごいなので、これちゃんと数えようと思って、ちょっとまだやってないんですけど、
2025年1年間で毎月何日くらいテニスやってたのかなっていうのを、ちょっと集計しようと思ってて、
で、2026年もちょっとどれくらいのペースでやるのかっていうのをね、ちょっと記録しようかなと思ってたりしますが、
スピーカー 1
そうだね、良さそう。
スピーカー 2
やっていこうと思ってますね。
で、なんか去年の抱負、去年の2025年の頭に、その抱負の回で言ってたのが、なんか市民大会で優勝したいとかって言ってたんですけど、
それは残念ながらかなわず、ダブルスで2位までは行きましたね。
スピーカー 1
それもすごいね。
スピーカー 2
うん、頑張りました。
すごいすごい。
なので、ちょっと2026年は何とかダブルスあるいはシングルスで優勝するのを目指してやっていこうと思ってます。
スピーカー 1
引き続き頑張ってください。
スピーカー 2
はい、頑張ります。
で、あとは継続したいこと2つ目は、音声コンテンツとか映像コンテンツを継続的に接種するぞという感じで、
で、これはまあよく話してますけど、オーディブルで本を聞いたりとか、
ポッドキャスト番組を聞いたりとか、そういうのをやっていますし、
あとは、すごいリズムとしていい時間だなと思っているのが、夕食を食べるときに妻と一緒に同じ映像作品をちょっとずつ見ていくっていうのをやってて、
なので、2025年も結構いろんな作品を見ましたけど、
スピーカー 2
現時点で直近見てるのが、宇宙兄弟という作品をアニメを見ていますね。
スピーカー 1
アニメがあるんだ。
スピーカー 2
そうです。そうなんです。
宇宙兄弟すごくいい作品なのでね、もし見てなかったら小橋さんも見てほしいなと思うんですけど。
スピーカー 1
なんか終わるんだよね、漫画が。
スピーカー 2
そうそうそう、漫画がね、2026年次の巻で終わるとかって。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
アニメがね、どこまで描かれてるのかちょっと分かってないんですけど。
スピーカー 1
でもそしたらね、もし最後の方までアニメが完結するんだったら、ちょっと一気見したいですね。
スピーカー 2
そうそう、すごい面白いんで、ぜひね、見てほしいなと思ってたりします。
はい。
あとは、キープの最後3つ目が、愛犬のそいちゃんとの思い出作りを引き続きやっていきたいなというところですね。
キャンプに行ったりとか、公園で遊んだりとか、お友達のわんこに会ったりとか、なんかそういうのをね、やっていきたいなと思ってます。
はい。
スピーカー 2
っていうのが、キープ続けたいことですと。
どうしようかな、小橋さんもなんか続けたいこととかの話、小橋さんに振っちゃおうかな、このタイミングで。
はい。
スピーカー 1
私はね、たなけんさんと一緒なんですけど、まずきなこがね、今年13歳になるのかな。
ので、まあそんなにね、すごくずっときなこと一緒にいれるわけではないっていうのもあって、きなこけんとの時間を大切にしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
大事だ。
スピーカー 1
うんうん。
2025年の年末にね、ちょっと旅行に行ってたんですよ、1週間ぐらい。
そう。
で、なんかね、それできな、犬も泊まれるホテルみたいなところに滞在してたんですけど、
なんかそういういつもと違う環境で犬と思い出を作ったりみたいなのもいいなと思ったんで、キャンプもだし、お出かけしたりとかもだし、
みんなに時間を使っていけたらいいなって思ってます。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あとはね、あの、去年引っ越しを機に結構断捨離してたんですけど、断捨離は続けたいと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
いらないものはどんどん捨てようって思ってて、なんか捨てるの、前も話したけど、大変だから、
そうするとね、買うときにね、ちょっとね、めっちゃ考えるんですよ。
これを買ったら何かを捨てなきゃいけないみたいなのを考えるようになるので、
それを考えることでやっぱり買うのやめようもあるし、
あの、まあなんかもともと持ってるものを捨てて、新しいの買おうとかもあるんですけど、
ちょっとそのものを増やさないっていうこと自体はいいなと思って、引き続き断捨離はしていきたいなと思ってます。
スピーカー 2
確かにそうだよな。なんか買い物するときに捨てることを考えるのもそうだし、
あの、なんだろうな、サブスクとかのプランに入るときに、
どういう条件になったらやめるかとか決めとくみたいなのも多分すごい大事なんだろうなと思って。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そう、なんかあの、撤退条件を決めるみたいな。
スピーカー 1
自分のね、自分の中で、これだけ使ってたら継続するし、これだけこういう条件になったらやめようみたいなの決めとくと、
シュッとやめれそうですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、やめるかどうかをこのタイミングで判断するみたいなカレンダーを入れとくとか。
スピーカー 1
確かにね、それはそうだね。
スピーカー 2
なんかそういうの多分すごい大事、無駄なものにお金を払わないっていう意味では、なんかすごい大事なんだろうなって思ったりしましたね。
スピーカー 1
めっちゃ大事。
それはやろう、カレンダー入れとくのいいね。
そうですね。
なんか見直しのタイミングの予定をカレンダーに入れるのが良さそう。
で、あと継続したいことを3つ目で言うと、
あのね、私の中で多分一番継続できてるんじゃないかと思っているこのてくてくラジオを今年も続けたいです。
スピーカー 2
あー続けていきましょう、それはね。
スピーカー 1
なんか、なかなか私の中での継続ランキング上位なんで、このてくてくラジオは。
スピーカー 2
いや、確かにそうですよね。僕もなかなかないですもん。
スピーカー 1
そう、なので、引き続きやっていきたいと思ってます。
スピーカー 2
はい、やっていきましょう。
スピーカー 1
はい、そんな感じかな。
スピーカー 2
はい、じゃあキープはこんなところで。
で、じゃあ2つ目の観点で、見直したいこととか、控えたいこと、あるいはやめたいようなこと、
っていうことがあればって感じですけど、
さっきの話の流れでもちょっとあったんですけど、
結構、無駄遣い、ちょっとした無駄遣いがチリツモになってるっていうことがあるかなと僕の中では思っていて、
で、ちょっと直近整理しなきゃなって思うのが、やっぱりサブスクで払ってしまっているお金っていうのが、
サブスクだったり、当時サブスクとは言ってなかったけど、月額でちょっとずつ払っているものみたいなやつとか、年会費で払ってるとかがあるんですよね。
で、わかってはいるけど、結構僕はその辺は自分のお金に無頓着なので、
なんかね、まあいいかってなっちゃってるやつなんだけど、そろそろやろうかなと思っていますね。
スピーカー 1
使ってればね、有意義なんだけど、使ってないものが継続されているんであればね、見直したほうが良さそう。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
いやー、なんか僕、
なんとなく食べるはね、なんか簡単じゃないですか。
要因に流れがちじゃないですか。
スピーカー 1
そうなの、わかる。
スピーカー 2
そう。
で、僕なんか、昨日たまたま聞いてたんですけど、
オーディブルで、ここずっとね、
ハリーポッターシリーズをオーディブルで聞いてるんですよ。
すごい。
で、もうあと、全体がね、170時間ぐらいあって、
もう100時間ぐらい聞いて、あと70時間ぐらいあるみたいな。
わー、すごい。
で、そこでね、ダンブルドア先生が、
正しきことと安きことの選択を迫られたときに、
正しきことを選べる人間になりなさいみたいなことを言ってて、
スピーカー 2
僕は安きことに流れがちだなっていうのを、なんか最近思ってて。
スピーカー 1
先生、いいこと言うな。
スピーカー 2
いいこと言うなと思って。
正しい選択を受けできるようになりなさいというのはね、
いつも思いましたっていう。
スピーカー 1
そうだよね。
そう。
なんか、ちょっとその言葉つながりで、
私も言っちゃうと、
好きな言葉の1つに、
松本の民芸運動家みたいな、
民芸品とかを収集してたりした人に、
丸山太郎さんという人がいるんですよ。
その人の集めたものを、今、松本民芸館っていうところに集めてるんですけど、
そこの松本民芸館に、丸山太郎さんの言葉が飾ってあって、
本の1節なのかな、
美しいものが美しいっていう言葉が書いてあるんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうそう。で、そりゃそうだろみたいな気持ちになるんですけど、
そりゃそうだろってなるんだけど、
なんか、その言葉を見ると、
言葉を見ると、いや、私はこれなんとなく食べてるこの食生活美しくないよな、みたいな気持ちがいつもあって、
そう、反省って思うから、
なんかちゃんと自分の中で、これはよし、みたいな感覚を持ちながら食べたいなって思ってる。
スピーカー 2
なるほどね。なるほどな。
スピーカー 1
いろんなところからね、反省をね、導き出せますね。
そうですね。
スピーカー 2
いやー確かに、それは共通するね、
それは正しいこと、正しいとあなたが思っていることなのか?っていう問いかけだったり、
それは美しいと思っておるんか?っていう問いかけですよね。
スピーカー 1
そう、同じだなって思った。
スピーカー 2
確かに。なるほどな。
スピーカー 1
安きことじゃない。
スピーカー 2
そうそう、安きことじゃない。
美しいこと、正しいことだと自分で思いながら生活したいね、というところですかね。
スピーカー 1
そういうことです。
スピーカー 2
なるほど。
というような、見直したいこと、控えたいことの話でしたが、
じゃあ最後に、トライですね。
新たに何か取り組みたいことがあれば、というところなんですけど、
僕の中では一個具体的なやつであって、
以前から僕が住んでいる東久留米市のテニス連盟のお仕事をちょっとやってるんですけど、
ウェブサイトがありまして、そこのちょっとした改善をね、
2025年もやってたんですけど、
ちょっと抜本的に一部変えないといけないというのが見えてることがありまして、
去年、2025年でエントリーフォームをね、いろいろ改善したんですけど、
使ってるシステム上の制約で、入力項目がこれ以上増やせませんみたいなエラーになっちゃって、
スピーカー 1
そんなことあるんだ。
そうそうそう。
スピーカー 2
なんかね、増やせませんというか、過去はできてたんだけど、
ちょっとした文言の修正して保存ボタンを押したら、
プロパティが多すぎますみたいなエラーになっちゃって、
バリデーションが変わったんですよ、アプリケーションの仕様が。
だから項目数が上限がなかったのは設定、上限が増えるようになっちゃって、
前は保存できたから運用できてたんですけど、
ちょっとした文言修正もできなくなっちゃって、
項目が多すぎて保存できませんってなって、
そうそう困るんですよね。
だから、え、ダメじゃんってなってて、
なんで2026年のどこかでは、それ直さなきゃいけないっていうのは確定してるんですよ。
で、ちょっとそれきついなと思って、
申し込みフォームの部分だけ切り出して、
ちゃんとしたウェブアプリケーションとして作っちゃった方が早そうっていうのを思っており、
ちょっと作っちゃおうかなと思っているっていう感じですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なので、それはちょっとやってうまく現状のウェブサイトのサブドメイン切って、
そこでエントリーフォームだけ切り出すみたいなことをやろうかなって思ってます。
いいね。
スピーカー 1
なんか役に立つことができるのいいね。
そうですそうです。
スピーカー 2
で、それに関連してエントリーフォームって、