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2025-12-29 13:15

218. 2025年はどんな年だった?

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード218では、 2025年を振り返って、ゆるーくどんな年だったかを話しました。


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Music:

音楽 BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

サマリー

2025年は、AIの活用が目立つ年になります。特に、生成AIは業務やプライベートの効率化に寄与し、知識の深掘りや仕事の仕方に変化をもたらします。また、仕事のあり方やプロダクト開発に対する見方にも大きな変化が感じられます。

00:07
スピーカー 2
こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
こんにちは、たなけんです。
スピーカー 2
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポートキャスターです。
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
2025年の振り返り
スピーカー 2
はい、では、2025年最後のエピソード、やっていきたいと思います。
スピーカー 1
はい、やっていきましょう。
スピーカー 2
今週はですね、今年最後ということで、ゆるく2025年を振り返ってみたいと思います。
スピーカー 1
はーい。
いやー、もう2000年、2000年代が25年も過ぎたんですね。
スピーカー 2
ほんとだよね。4分の1過ぎてるからね。
いやー、すごい。
すごい。
今年は、たなけんさんは、どんな年でした?
スピーカー 1
どんな年だったか、ワンって言ってましたね。
スピーカー 2
そいちゃんもなんか言ってくれてるな。
スピーカー 1
そいちゃんもね、元気に大きくなりましたという1年でございましたが、
今年は、1年通して思うのが、あれですね、やっぱり生成AIをすごい活用した1年だったなと思いますね。
スピーカー 2
仕事の開発、開発で?
スピーカー 1
うん、やっぱ開発かな。
仕事の変化
スピーカー 2
うんうんうん、確かにね、だいぶ変わりましたよね。
スピーカー 1
うん、だいぶ変わった。
なんか2024年ももちろん使ってはいたんだけど、
2024年のたぶん後半、最後の10月、11月、12月ぐらいからかなり徐々に使い始めるシーンが多くなってきて、
2025年の1月以降は、かなり本格的にいろいろ使っていた感じが、なんとなく印象としてはありますね。
スピーカー 2
いつからちゃんと使ってたか忘れちゃったけど、今年は確かにずっと使ってたよね。
どんな感じで変わりました?
スピーカー 1
なんかやっぱり、自分でソースコードを書く量はかなりたぶん減ったなって思ってて、
コードを読む時間が増えたかなと。
スピーカー 2
なるほど、確かに。
スピーカー 1
なので、あとは何だろう、やっぱり指示を出して、
生成Iにソースコードを作らせておいて、その間ミーティングしとくとか、
なんかそういうこともやっぱりあったんで、業務の仕方はかなり変わったなと思いますね。
スピーカー 2
やっぱり並行して動かせるっていうのが強いですよね。
スピーカー 1
そうですね、なんかやっぱり自分を拡張している、拡張する手段としてかなり有効に使わせてもらったなっていう感じがしますね。
スピーカー 2
本当にそうそう。
その一方でね、さっき読む時間が増えたっていう話してくれたんですけど、
そのままはなかなか使いづらいっていうのはね、ありますけどね。
スピーカー 1
そうですね、やっぱりちゃんと本当に正しいこと言ってんのかっていうのも含めて、
調べなきゃいけないって感じはあったんで。
スピーカー 2
そうだよね。
コード書く場面だけじゃなくって、私はディープリサーチみたいなやつとか使って、
業界の知識だったりとか、今まで知らなかった、
もうちょっと調達勾配っていうものについて理解深めたり、
法律とかの理解も深めたりとかっていうのでだいぶお世話にはなりましたね。
スピーカー 1
そうですよね、やっぱり知らない分野のことを調べるときのきっかけとして、
まず知らない単語を教えてもらえたりするっていうのが結構大きくて、
もちろんそれが全部正しいこと言ってるかわかんないんだけど、
こういう単語があるかないかって事実はわかるじゃないですか、それのおかげで。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だからそれで検索して、別の情報で正しいこと言ってるのかっていうのを判断したりしながら、
スピーカー 2
やっぱり単語が知れると検索が自分で理解を深めることができる。
そのワードで検索しにいけるしね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんかそういうところはありがたいなと思いますね。
スピーカー 2
いやもうほんとそう、知らなかった観点とかをまず見える場所に整理してくれるから、
知らないことって調べられないけど、まずね、最初のステップとしてはすごくありがたいですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
だいぶなんかいろんな面で変わったし、プライベートでCCIって使ってました?
スピーカー 1
そうですね。
まあ時々使ってたかな。
ちょっと調べ物するとかもそうだけど。
あとはポッドキャスト、てくてくラジオの運営周りで言うと、
僕らが意識的に使ってるわけじゃないけど、音声文字起こしとか。
多分どこまでCCIを使ってるのか、リストにファイルがアップロードというか連携されると文字起こしができて、
多分単語とかの認識はCCIを使ってるんじゃない?
なんかウィスパーか何かを使ってるとかって確か言ってたような気がしたけど、
この辺は自然とお世話になっているというか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そんな感じですかね。
スピーカー 2
確かにな。
そうだね。日常的にも、本読んだりとかね、する時も、
本読み込ませてまとめ作ってもらったりとか、
そういうのもね、やったりとかしてたし、
だいぶ生活に組み込まれてきているというか、
だいぶ変わってきたなぁ感はありますね、今年。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
いやーそうだね。
確かに一つ大きなトピックだったなぁ、CCAI。
スピーカー 1
そうですね。こんなに身近に使えるようになるとは。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
今すごい襲われています。
今日はソイちゃんが元気すぎて、
先ほどまではすごく吠えていたので一度仕切り直して話し始めたりしたんですが、
スピーカー 2
今はすごくね、袖を編んだり、今膝に行きました。
スピーカー 1
ソイちゃんが大きくなった1年でもありましたみたいな話もね、
冒頭実はしてたんですけど。
スピーカー 2
そうだね。元気にすくすく育ってよかった。
いやー本当に。
私が思う2025年。
私は今年はね、なんかすごくね、忙しかった。
変化の大きい年だったかな。
スピーカー 1
あー確かに。
スピーカー 2
そうね、なんか住む場所も変えたし、引っ越しして。
父が亡くなったりとかして家族にも変化があったし、
仕事の方もちょっとやることがね、少しずつ変わってきたなっていうのは感じてるんですよね。
スピーカー 1
そうですよね。なんかやっぱり変化が大きかったし、
仕事面でもかなりすごかったな。
あんまり詳しく中身を語るわけじゃないんですけど、
すごかった。この1年すごかったと思います。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
頑張れましたって感じだと思いますね。
スピーカー 2
会社にとってすごく変化の大きい年だった気がしますね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
祀られて私も、今までは行動家具っていうのがやっぱりメインの
自分の仕事だったなって思ってるんですけど、プロダクトを作るっていう。
なんですけど、プロダクトを作るとか、行動家具よりも
事業を作るとか、事業を計画するみたいな方の比重がちょっと上がってきたなと思ってて、
なんかその変化もあったかなって思ってます。
スピーカー 1
確かに。
いやそうだよな。
なんか僕らの仕事ってソフトウェアを作ることだけじゃないよねというのを、
なんかすごく感じているというか、
ソフトウェアを作るとは、みたいなことかもしれない。
定義の問題かもしれないですけど、
ソースコードを書いて、それが期待どおりに動いてっていうのはすごく一部なんだ。
来年への思い
スピーカー 1
全体の中の一部なんであると。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
すごくあって、だから僕らの仕事採用における募集とかも、
ソフトウェアエンジニアではなく、プロダクトエンジニアという形で
募集をしているんですけど、
プロダクトをエンジニアリングするんだよなっていうのが、
それはプロダクトを作る、本当にソフトウェアも作っているけど、
どういうプロダクトにするべきかを考えるのはもちろんそうだし、
それをどう届けるかとか、それに必要なお客さんとのやり取りとか、
そこがちゃんとスコープに入っているプロダクトエンジニアという名称、
そういう思いを乗せているなっていうのがすごい感じるんです。
スピーカー 2
そうですね。
プロダクトとして機能として提供するだけじゃなくて、
結局お客さんがちゃんと業務が回って便利になって、
っていうのができさえすれば、極端なこと言うと機能なくてもいいんですよね。
そうそう、っていうところも含めて、
私たちはどうやってこのサービスを提供していくんだろうみたいなことを、
より一層考えた1年だったなって気がしてます。
スピーカー 1
そうだよな。
多分頭の中では今までもわかってはいたことだけど、
体感しているというか、
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
体で浴びているみたいな。
スピーカー 2
浴びているのわかる。浴びている感ある。
そんな感じで変化もあったし、やることもたくさんあって、
やりがいのあるというか、充実した1年だったなとは思うんですけど、
スピーカー 1
なんかその反面ちょっとね、余裕がなかったなっていうのはあるかも。
スピーカー 2
時間的なね、余裕があんましなかったから、
ちょっとそこら辺は来年に反映させていきたいなという気はしてます。
スピーカー 1
なるほど。
むずいけどね、その集中してやりきる、やりきっている時は、
それは当然そんなに余裕ですっていう状態じゃないのは自然というか、
それそうだよねって思うからね。
逆にそういうふうに集中して動けてたんだねっていう意味では良かったこと。
そうだね。
出し切れてた、余裕というか。
うん。
自分の出し切れるところ、出し切れる限界までしっかりアクセル踏めてたみたいな。
いいことでもあると思うんで。
ただずっとアクセル踏みっぱなしは疲れるし危険だよねっていうのは。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
みんな結構上手なメンバーが多いから、
1回ここは意識して休むエンジンを止めるというか、
ちょっとスピードを緩める期間だねっていうのを決めてたりとかするチームだったりすると思うんで。
スピーカー 2
みんな個別ちゃんと自分で自分の義言取りつつやってくれているとは思っているけど、
来年も忙しいんだよなって思って。
スピーカー 1
やりたいことがいっぱいあんだ。
スピーカー 2
やりたいことがいっぱいある、ほんと。
いやーもうほんと幸せだ。
スピーカー 1
ほんとさ。
スピーカー 2
っていうね、なんかね、ちょっと来年のことにも思いを馳せつつ、
今年はそんな年だったかなと思います。
うん。
はい。
じゃあ、今回はこんなところで終わりにしようかなと思います。
今年も1年、てくてくラジオを聞いてくださってありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
皆様良いお年をお迎えください。
バイバイ。
スピーカー 1
バイバイ。
13:15

コメント

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