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スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、 ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、エピソード175ということで、 こばちえさん、何か近況ありますか?
スピーカー 2
はい、最近ですね、 血膜下出血っていうやつになっちゃいました。
スピーカー 1
あら、何か症状としては、なんかあるんですか?
スピーカー 2
なんかね、目の白目の部分からの血管が切れて、 目の白目の部分が赤くなってます。
スピーカー 1
なんか、ゲームのキャラクターみたいな、 アニメのキャラみたいな感じになってるんですか?
そう、なんか痛くないんですよ、全然。
なので、鏡を見たときに、 赤いって気づくっていう感じなんですけど、
スピーカー 2
あの、前にもなったことがあって、 初めてじゃないんですけど、
なので、またあれになってしまったかぐらいの感じで、 ちょっと疲れた時とか、乾燥してる時とか、
目をゴシゴシしちゃった時とか、 なんかそういうタイミングが色々重なった時になると思うんですけど、
それをね、はい、なってしまって、 ちょっと外に行くときに、
気持ち悪い、みんな気持ち悪いだろうなぁと思って、 なんか申し訳ないなと思いながら外を歩いてます。
スピーカー 1
なるほど、心配されますよね、たぶん。
スピーカー 2
うーん、そんなに知ってる人だったらもちろんそうだけど、
まあ、そんなに目見てないよなって思いながらを、 でもあるんですけどね、あの知らない人だったらね。
スピーカー 1
なるほど、それは血脈科出血は、 自然治癒っていう感じなんですか?
スピーカー 2
うん、そうですね、そのうち、あの血が引けていって、 だんだんなくなっていく感じです、掘っておけば。
スピーカー 1
なるほど、そっかそっか。
スピーカー 2
なんかね、これ、あの、
グーグルとかで、血脈科出血って調べて、
で、画像のタブ開くと、めっちゃ怖い。
ああ、そうなんだ。
あの、そう、自己責任で見てください、もし気になる方は。
怖っ!って思う。
あー、ほんとだ、ちょっと怖いかも。
スピーカー 1
なんか映画のワンシーンみたいな目の人いるな。
スピーカー 2
なんか、能力が開花したみたいな。
目がいっぱい並んでるし、しかも赤いから、めっちゃ怖い。
えー、こういう感じなんだ。
スピーカー 1
あー、やっぱ、充血とは違う見た目だな。
スピーカー 2
そうそうそう。
なんか、目全体が赤くなるパターンももちろんあると思うんですけど、 私の場合は、その一部分だけ。
スピーカー 1
はいはいはい。
今回なってるのは、一部分だけ血が出てるって感じなんですけど。
なるほど。
スピーカー 2
はい。
そうなんです。
痛くないから、しばらく様子を見る感じなんですけど、
ただ、あの、ちょっと乾燥とかがね、やっぱいけないかなと思って、
あと疲れ目とかも良くないだろうなと思って、
目薬をちゃんとさすようにしようと思ってですね、
最近、あの、マイゼラピーっていうアプリで、
タイマー、アラームをお知らせしてくれるっていうのを始めてみました。
スピーカー 1
なるほど、お薬、頼れる服薬リマインダーって書いてある。
スピーカー 2
そうそうそう。
目薬だけじゃなくてね、薬を飲むのを忘れないようにリマインドしてくれるアプリなんですけど、
そう、それをね、入れてお知らせしてもらってます。
スピーカー 1
なるほど。これいいですね。
スピーカー 2
そうなんです。
目薬ってね、1日後6回さすんですよ。知ってました?
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
うん。
へー。
使い方に書いてある。
スピーカー 1
そうなんだ。
僕、寝る前、最近できてないけど、一時期は寝る前に目薬をさすっていうのがルーティンになっててやってましたけど、
そっか、1日1回とかじゃ少ないんだ、あれ。
スピーカー 2
寝る前にさす目薬もありますよね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それはどうなのかわからないけど、たぶん一般的に疲れ目的なのに効く目薬だと1日後6回転がみたいに書いてある。
ありましたね。
スピーカー 1
へー。
じゃあ継続的にさす必要があるんだ。
スピーカー 2
そう。3時間置きぐらいにアラームというかリマインドをセットしてお知らせしてもらってます。
スピーカー 1
なるほど。
そっか、なんか地味にやっぱタイマーって便利ですね。
最近僕の生活でもタイマー便利だなって思うことがあって。
スピーカー 2
何使ってるんですか?
スピーカー 1
あの、そいちゃんのご飯をふやかすんですけど、まだパピーなので、まあでっかいけどパピーなんで、
ご飯を、ワンちゃん用のフードを15分かな、お湯でふやかして、ふやけてないやつを追加で入れて、みたいな感じで、そういう揚げ方をしてるんですよ。
うんうん。
で、今までは15分測るときに、まあ今、たとえば50分だから15分後って言ったら何時5分までね、みたいな。
そのプラス15分して時計を見て、なんとなくその時間が来るまで待ってるみたいな感じだったんですけど、それだとね、結構忘れちゃって。
分かる。
で、そいちゃんも待ってる間になんか眠くなってきて、もう寝てるみたいな感じで、あれ、結構時間経っちゃったみたいな、あ、30分くらい経っちゃった、ごめんごめんみたいな、
仕事とかしてると特にね、忘れちゃって、そうっていうのがあるんで、15分のタイマーをセットしてふやかすようにし始めたら、すごく忘れずに、
で、まあ音が鳴るからタイマー止めに行かなきゃいけないっていうのもあって、もう動くようになったんで、
なんですごくやっぱ時間を制御して音を鳴らしてくれるとかっていうのは結構便利だなって思ってますね。
スピーカー 2
便利。
タイマー便利だと思って。
タイマー便利だね、なんか、すごい2025年にタイマー便利だねっていうの改めて話してるの面白い。
スピーカー 1
いや、めっちゃそうなんだよな、結局こういうシンプルなソリューションが便利なんじゃんっていうのがね、気づいた。
スピーカー 2
それはそう。
うん。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
というのが近況でございました。ちょっと長くなっちゃった。
スピーカー 1
はい。いえいえ、楽しい近況で。
スピーカー 2
良さそう。
スピーカー 1
そんな感じの近況でございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。引き続きテニス頑張ってください。
スピーカー 1
はい、頑張ります。
そんなこんなで、今まあね、
健康の話、テニスもそうだし、
血膜科出血の話もそうなんですけど、
なんかね、自分のスポーツとか体のことをちゃんと知るっていうのはやっぱり大事だなと最近思っていて。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それでまあ、まずは測定から始めようというじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。計測から始めようとね。
スピーカー 1
そう、計測から始めようというところで、
まあやっぱり計測できるデバイスをね、導入したいなと思っておるんですよ。
うんうんうん。良さそう。
ただまだ何もやってないので、なんかそういう計測デバイス、
なんか興味があるものありますか?とか、
使ってるものありますか?みたいな話をちょろっとできればいいかなと思って持ってきました。
スピーカー 1
多い。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
で、なんかどういうイメージありますか?計測デバイスっていうと。
フィットビットとか。
スピーカー 1
ああ、やっぱそうですよね。
やっぱリスト、その手首につけるようなタイプのデバイスがね、パッとやっぱ思いつきますよね。
スピーカー 2
そうそうですね。
なんか、私Apple Watch使ってるんですけど、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
Apple Watchはね、あんましね、計測系として私は使えてない。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもあれはできるはできるんですよね。
あのなんだ、脈拍とか。
スピーカー 2
ああ。できるね。
そうなの?
スピーカー 1
できないんですかね、Apple Watchって。
そのなんだっけ、ヘルスケアアプリとかと連携して、なんか脈拍とか体温とか、
体温って言ってもあれか、表面温度かな、その手首の。
とか測れるのかなと思ってたんだけど。
スピーカー 2
測る、測れてる、測れてる。
測れてますよね、たぶん。
心拍数とかね。
スピーカー 1
ああ、心拍数とか。
スピーカー 2
測ってるね、あと歩数とか。
スピーカー 1
はいはい、歩数とかもそうですよね、確かに確かに。
スピーカー 2
アクティビティみたいなの、何キロカロリー消費したかとか。
スピーカー 1
結構あるじゃないですか。
うん。
スピーカー 2
でも全然、全然使えてないわ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
使ったほうがいいですよ、たぶん。
スピーカー 1
なんか今そのアップルウォッチヘルスケアで調べたら、
アップルさんの公式のページが出てきて、
なんだっけ、服役とかもサポートしますよって書いてありますよ。
スピーカー 2
あ、そうなの?
うん。
スピーカー 1
どうサポートしてくれるのかわかんないけど、なんか振動したりするのかな。
スピーカー 2
ってことはさ、さっき話したさ、
アプリ別に入れなくても、
アップルウォッチというかその、
ヘルスケアアプリのほうで、
なんかいい感じにやってくれるってことか。
スピーカー 1
あ、そうだと思います。
あ、まさにね、服役ってとこで、
服役している薬の記録と管理をすることができます。
予定された服役を記録するためのリマインダーを受け取ったり、
長期的な服役、
アドヒアラ、
なんだこれ、アドヒアランス。
アドヒアランスってなんだ?
服役中の薬のリストを確認できたりしますって。
それ、
なんか通知が来て、オッケーみたいなのやるんじゃないですか。
スピーカー 2
それでいいじゃん。
スピーカー 1
これでいいじゃん。
うん。
それでいいよ。
さっきのアプリもね、いいアプリかもしれないけど。
スピーカー 2
うん。
けどなんかね、アプリいろいろ入れても管理しきれないから、
ちょっとそっちでも使ってみよう。
スピーカー 1
そっちで使ってみてください、ぜひ。
うん。
スピーカー 2
欲しいですよ。
今初めて知りました。ありがとうございます。
スピーカー 1
よかったよかった。
という感じでね、
やっぱ手首型のデバイスかなと思って、
それでうちの妻も、
フィットビットじゃないけど、
なんかそういうやつをつけてて、
確かなんか前、テクテクラボの時に、
テニスの測定をなんか、
スマートリング、
なんていうの、スマートデバイスで、
リストのやつで妻がやってて、
みたいな、なんかそんな導入で話したと思うんですけど、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
やってるんですけど、
スピーカー 2
なんか僕手首につけるの、なんかあんま多分好きじゃなくて、
いますよね。
スピーカー 1
うん。
なんか一時期、時計してたこととかもあるんですけど、
なんかその手首周りが結構むれちゃうというか、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかあんまり好きじゃなくて、
で、アップルウォッチも持ってないんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
うん。
なので他のデバイスは何かないかなーっていうので、
まあなんか検索したりしてるんですけど、
なんかね調べたところによると、
まあ手首のデバイスはもちろんありますけど、