1. てくてくラジオ
  2. 215. 安心できる食器がいいな
2025-12-08 23:18

215. 安心できる食器がいいな

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード215では、食器が割れた話とソイさんの去勢手術について話しました。

てくてくラジオの⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ができました!

お便りフォームやXハッシュタグ「#てくてくラジオ」で感想や質問などを送っていただけるとうれしいです😊

Music:

サマリー

エピソード215では、温度差による食器の破損の体験と、ワンコの虚勢手術についての話題が展開されます。特に、安心できる食器の重要性やハンバーグの美味しさに焦点が当てられています。ポッドキャストでは、ソイチさんが虚勢手術とエリザベスカラーに関する体験を語り、その過程での感情や悩みを共有しています。また、ペットの健康管理や手術後の注意点についての専門的な知識も紹介されています。

温度差による食器の破損
スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、エピソード215、やっていきましょう。 よろしくお願いします。
スピーカー 1
最近、もう11月、12月になって、寒くなった。 急に寒くなったなという感じで、
スピーカー 2
あったかい飲み物を飲むことが増えたんですよ。 そうですよね、寒いですもんね。
スピーカー 1
そう、寒いから。 それで、普段朝、コーヒーを飲むことが多いんですけど、
コーヒー飲むときに、牛乳を電子レンジで温めて、ホットミルクを作って、
そこにエスプレッソを入れて、ラテですね、いわゆる。
朝、食パン、トーストと一緒にコーヒー飲むってことが多いんですけど、
こないだ、ホットミルクを作って、電子レンジでマグカップに牛乳を入れてチンした後、
そのままだと、マグカップが熱いので、口がつけられないぐらい熱くなっちゃってるんで、
他のコップに移して、そっちのコップにエスプレッソを入れてっていう感じで飲んでるんですけど、
温めたほうの、牛乳が入ってたほうのコップって、そのままにしとくと、牛乳がこびりついちゃうじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうそう。熱々になって、一回温まって、で、その牛乳が表面に残ってるので、
こびりつくのやだなぁと思って、水をね、ビッて入れたんですよ。
スピーカー 2
うん、すすぐだね。
スピーカー 1
そしたら、バキッと割れて、
スピーカー 2
え?あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そう。え?と思って、
スピーカー 2
へぇー。
スピーカー 1
すごい、よかれと思って、汚れ残るのやだなぁと思って、すぐ水を入れたら、
まあ、水がたぶん冷たくて、温度差なのかで、たぶん割れちゃったんですよ。
へぇー。
そう、ぼくこれ、けっこうショック、割と気に入ってたマグカップで、白いきれいなマグカップなんですけど、
えっと、ぼくの分と妻の分で、こう、ワンセットでよく使ってたやつなんで、なんか割れたの、まあまあショックで、
スピーカー 2
うん、それはショック。
スピーカー 1
え?と思って、そう、え、そうなんだ、割れるんだ、みたいな気持ちになってですね。
スピーカー 2
そっかぁ。
スピーカー 1
そう、で、気をつけなきゃなって思うんですけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あの、毎回同じことやりそうになるんですよね。
スピーカー 2
いや、どう気をつければいいんだ?冷めてから?
スピーカー 1
そう、たぶん、あの、ちょっと、最近はすぐには水入れずに、ちょっと放置して、
で、温度が下がったくらいで水入れる、あるいはお湯を入れる。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 1
うん、ぬるま湯みたいなものを入れるはやってますけど、
なんかやっぱ、さっきの手順通り、チンして、温まったなって、別のコップに移してってやった瞬間に、水をつけたくなる自分がいるんですよね。
スピーカー 2
いや、だってさ、それがさ、乾いちゃったりとかするとさ、結局、牛乳残るから早く注ぎたいですよね。
スピーカー 1
早く注ぎたくて、だから何度も、あっと、あ、今入れてはいけない、みたいなのを、割れるぞっていうのをやってて、
スピーカー 2
あれ、そういうもんだっけな、みたいな、これ、材質によるのかな?とか思って。
まあ、ものにもあんまり強くないやつとかはありそうではありますよね。
スピーカー 1
あるんですよね。
ただ、でもそのコーヒー用の、いわゆる耐熱っぽい、耐熱っぽいというか、電子レンジでウェルカムだぜっていう感じの、
そういう使い方をしてね、電子レンジで温めたりとか、熱いやつが入っても大丈夫だぜっていう安心感のあるマックアップだったんですよ。
ある程度雑に扱っても良いと思っていた。
こいつは強いんだって安心感が持ってたから、その子に裏切られてたのもあって、ちょっと、え?みたいな、大事に扱わねば、みたいな気持ちになって。
スピーカー 2
確かに、なるほどな。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
私、マグカップじゃないんですけど、結構前になるんですけど、冷凍のご飯、おかずあるじゃないですか、グリーンスプーンとかあるじゃないですか、
あれをちょっと深さのあるお皿に入れて、で、チンしたんですよね。
そしたら、その、おかずが入っているところの高さでパキッと割れて。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
そう。なので、なんか、上側だけ丸いやつが、パカッて取れる、取れる、てか割れちゃって、っていうのがあって、
それも温度差だなって思ったんですけど、
冷凍のね、冷たいのと、たぶん急激に温めるっていうので割れたんだなって思うんですけど、難しいね。
なんか、それもレンチンできる食器だったんですけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うーん、なんか難しいですね。
スピーカー 1
えー、その、グリーンスプーン、じゃあどうすればいいの?って感じじゃないですか。
スピーカー 2
そう。じゃあどうすればいいの?
スピーカー 1
その牛乳の話はさ、ね、まあ待って、水に濡らすのを、ちょっと牛乳がこびりつくのは受け入れてやればいいけど、
グリーンスプーンはもうチンしたいわけじゃないですか。
スピーカー 2
ね、そう。なんかね、それ以来ちょっと怖くてね、なんか、グリーンスプーンでもらった器があるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それがね、すごいなんかね、熱くてね、超頑丈なやつなんですけど。
スピーカー 1
信頼できるやつね。
スピーカー 2
そう、信頼できるやつ。もう、グリーンスプーンからもらってるんだったら大丈夫だろうって思って、
はいはい。
グリーンスプーン温めるときはそれを使うようにしてます。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
もうそれで割れたらもうどうしようもない。
スピーカー 1
どうしようもないですよね。
そう。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
ちなみにグリーンスプーンってどうですか?
僕実は結構気になってて、まだ導入には至ってないんですけど。
スピーカー 2
私結構ずっともう利用してて、
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
いいですよ。割れた後も利用してるんですけど。
スピーカー 2
いいですよ。あのね、ハンバーグがおいしい。
スピーカー 1
あ、えー、確かにサイトに検索したらハンバーグが出てきた。
スピーカー 2
ちなみにハンバーグは紙の、紙のなんていうの?
うんうん。
やつに包まれてて、
それはね、なんか大丈夫な気がするんですよ、割れなそう。
スピーカー 1
えー、なるほど。
うん、わかんないけど、なんとなくそう思ってる。
スピーカー 2
食器もね、そのまま紙のやつのまま内袋みたいなやつのまま温めて、温まったらそれを開いて、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
食べる感じなんですけど、あの、要はホイル焼きみたいな感じ?
うんうん。
雰囲気的にはね。
だからお皿もそんなに汚れないからね、楽だしね。
確かに。
そう、なんか、あの、本当に今日ご飯作るのめんどくさいなみたいな時に食べるんですけど、
冷蔵庫の中に入っていると安心感がある。
スピーカー 1
いいですな。
グリーンスプーンナーちょっと野菜たっぷりというイメージがあり、なんだか美味しそうだなって。
スピーカー 2
ちょっと値段的にはそんなに安くないから、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあ、その点がどうかなっていう気はするんですけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でももし招待コードみたいなのがあったら送っておきますよ。
スピーカー 1
あ、マジっすか?ありがとうございます。
うん。
ちょっと試してみたいと思っていた。
スピーカー 2
うん、もし。
スピーカー 1
そうなんだよな。
スピーカー 2
そのコードは使っても使わなくてもなので送るだけ送っておきますね、そしたら。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
よっしゃよっしゃ。
なんかね、食事やっぱりね、大事だなって最近やっぱ改めて思っているみたいな話はあるんだが、
まあまあそれはまた別の機会に話しますか。
スピーカー 2
そうですね、それは大切だからちゃんと話しましょう。
スピーカー 1
話しましょう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい。
えー、そんな感じでカップ割れたよ、温度差みたいな安心できる食器がいいなみたいな話でございました。
ワンコの虚勢手術
スピーカー 2
間違いない、はい。
スピーカー 1
はい。
えーと、ではではメイントピック、まあメイントピックと言ってもたぶんそんなにボリューム変わんないんですけど、
そうですね、直近のニュースとして、えーと、我が愛犬のソイさんがですね、
はい。
あの、虚勢手術をいたしまして、はい。
スピーカー 2
お疲れ様です。
お疲れ様です。
スピーカー 1
はい、そうなんです。
で、えーと、虚勢手術、まあオスのワンコさんなのでね、その、
うん。
おたまたまを取るという手術をしたわけなんですけども、
うんうん。
で、なんかこれ虚勢手術のタイミングとかっていろいろ、まあ諸説、諸説というかたぶん動物病院の先生によって方針がちょっと違うとかあると思ってて、
うん。
結構ほんとに幼いタイミングで切除する、たぶん生後半年とかで切除するっていうケースもあれば、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
僕が通ってる動物病院では、まあ1歳半ぐらいで、体がしっかりできた後に切除するのがいいんじゃないかみたいな、
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
方針らしくて、うん。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう、なんか諸説あるっぽいです。
スピーカー 2
あー確かに、うちはね、早いほうがいいって、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
私が言ってる、私っていうかきなこが言ってる病院は、早いほうがいいって言われて、半年ぐらいのときにやったのかな。
はいはい。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なるほど、諸説あるんだ。
スピーカー 1
うん、諸説あるらしいですよ。
だから、やっぱり切除するとホルモンのバランスが変わるので、
うん。
あの、たとえば男の子だと、たぶん男性ホルモンの量が減るとかなのかな。
うんうんうん。
で、男性ホルモンがある状態だと、結構筋肉質にというか、なるらしいっぽいんですよ、なんとなくね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、切除した後は、その男性ホルモンが少なくなった分、筋肉質というよりかどっちかというと、ぷにっとしていく方向に体が変わるみたいで、
うん。
なので、食べた分太りやすくなったりとかするみたいなんですよ、同じ量食べてもね。
スピーカー 2
なるほどな。
スピーカー 1
そうそう。っていうのがあって、だから男の子なのかちょっとわかんないですけど、
体とか筋肉とかがしっかりできる前にやるっていうパターンもあるけど、そうするとちょっと太りやすくなるから、
あの、食事のバランスを、そういう、なんだろう、太らない側、ダイエット食側のバランスをちょっと増やしたりとかする必要もあるよとかっていうのがあって、
へー。
そういう説もあるんだなーみたいな感じで。
スピーカー 2
なるほどなー、確かに。
男の子と女の子でもまたなんかちょっと違うかもしれないですね、そうするとね。
スピーカー 1
そうそう、違うかもしれないなーと思いつつ。
うん。
虚勢手術の体験
スピーカー 1
なので、初代ラテちゃんの時も同じく1歳半ぐらいでやって、今回ソイチさんも1歳半ぐらいで雪上に至ったという感じですね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
病気だね、予防っていうか病気がなくなったりするから、
うんうん。
精巣だったり、卵巣だったりとかに関する病気がなくなったりするから、結構ね、みんな虚勢だったりしますよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
お疲れ様でございました。
スピーカー 1
はい。なんでまあ、なんか手術をして、1週間後にその手術で縫ったところを糸を抜くっていうのをやってっていう感じで今に至ってるんですけど。
スピーカー 2
もうそのバッシも終わったんですか?
スピーカー 1
はい、バッシも終わりました。
あー、そっかそっか。
そのバッシまでの間は、そのエリザベスカラーをつけて、手術したところをなめないように。
なめちゃうとね、ばい菌入ったりとか、バッシしたところがちゃんと完全に塞がってない状態で汚れたりすると、また別の病気につながったりするリスクがあるので、
それを保護するためにエリザベスカラーっていうね、見たことない人にはどう説明したらいいのか。
なんかラッパみたいな形のやつを首につけるんですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
そうなんです。
嫌がらずにやってました?
スピーカー 1
そうですね、わりとつけてもまるでついてないかのように気にせずに過ごしてましたね。
スピーカー 2
よかったよかった。
スピーカー 1
ラテちゃんのときは、ラテちゃんはすごいテンションが下がって、そのエリザベスカラーがすごいたぶん嫌いだったのか、
違和感をすごい感じてたのか、
エリザベスカラーつけてるときすごいおとなしくて、ついてない普段はもうめちゃくちゃ暴れん坊で、
ソイスさんの3倍ぐらいは元気で、大変だったんですよ。
噛みつきも本気だったんで、本当に怪我しながら世話してたんですけど、
そのラテさんはですね、エリザベスカラーつけるとすごいシュンってなって、
大人らしくてすごい可愛くて、
スピーカー 2
夫婦で、この状態はすごくいいねと。
スピーカー 1
ほんだけおとなしくて、うまく主人のこと噛めないのになえてるみたいな感じだったんですよね、ラテちゃんは。
なので、これはいいやみたいな。
たまにつけたくなる。
噛めないから仕方なく体を寄せてきたりとか、顎だけ乗せてきたりとかね。
すごい可愛いじゃんみたいな。どうした?みたいな感じだったんですよ。
だったんですけど、ソイスさんはね、もう何も気にせず、
このエリザベスカラーという透明な邪魔なやつがついてるけど関係ねえと。
できることをすべてやるみたいな感じで、
もう関係なく引っ張ったりしてきたんで。
すごい。
スピーカー 2
違うんだなと思って。
やっぱ違いますね。
スピーカー 1
おとなしくなることを期待してたんで、
まあね、もともとソイスさんはラテさんに比べるとだいぶおとなしいので、
まあそんなに不満は別にないんですけど、
僕らの期待としては、きっとエリザベスカラーつけたらラテちゃんの時みたいにすごいおとなしくなるから楽しみだねみたいな。
言ってたんですけど、
そんなことなくね。
スピーカー 2
変わらず。
スピーカー 1
変わらず。
スピーカー 2
来ましたね。
スピーカー 1
ぶつけながら、いろんなとこにぶつけながらね。
スピーカー 2
気にせずにね、来てましたね。
かわいい。
大切ですね、これからね。
長くね、元気でいてもらうためにもね。
スピーカー 1
そうですそうです。
いやーほんとに。
スピーカー 2
一泊しました?
ごめんなさい。
一泊?
一泊しました。
病院。
スピーカー 1
着替え入りでした。
スピーカー 2
そっかそっか、男の子はやっぱり日帰りなんだな。
スピーカー 1
そうですね。日帰り手術で済みましたね。
スピーカー 2
きなこの時はっていうか、女の子は一泊って言って一泊したんですよね。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
なんかその男の子でも、やっぱ個体差はあるみたいで。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうそう、その玉の部分がちゃんと降りてきてないというか、
なんかその位置が微妙なところにあったりするケースもなんかあるみたいで。
そうすると結構大変だったりするみたいなのをなんか聞きましたよ。
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
じゃあほんとに個体差なんですね。によって違うんですね。
スピーカー 1
たぶん大抵は日帰りで済むみたいですけど、
そうそうそう、なんか個体差あるみたいですね。
なるほど。
スピーカー 2
女の子の場合はね、お腹をちょっと切らなきゃいけないからね。
それでたぶん一泊が多いのかなーって気はする。
けどどうだろうな。
もう10年も前だから、10年以上前だから、今はもしかしたら変わっているかもしれない。
スピーカー 1
あーそうですね、確かに。
スピーカー 2
10年以上も前なんだ、すごい。
スピーカー 1
すごいですね、確かに。
そうです。
なんとか無事に越えて、で、本人エリザベスカラーはそんなに気にしてないとは言いつつ、
いろんな子にぶつかったりして邪魔だったとは思うんで、
今はもうエリザベスカラーも外れてね、快適に過ごしておりますという感じですね。
スピーカー 2
よかったです。
スピーカー 1
なんかエリザベスカラーをつけるつけない、もう基本はつけてるんですけど、
ご飯食べる時とか、散歩してたりとか、そういうもう、
手術した部分をなめることがなさそうなシーンの時は、外しててもいいよっていう感じで、
なので外して過ごしていましたと。
なんか、僕それ知らなくて、ラテさんの時はずっとつけてたんですよ。
ペットの健康管理
スピーカー 2
お散歩の時とかも?
スピーカー 1
そう、お散歩の時もご飯の時も、ご飯食べにくいよねとかって言いながら、そのままつけた状態でなんとか食べれるように、
ご飯のお皿の位置を人間が手で持ってあげたりとか、いろいろしながらやってたんですね。
なるほど、なるほど。
で、そうするともう、よだれだったり、ご飯の食べかすだったり、本人の汗だったり、いろんなものがその首の周りにたまってしまって、
で、むれていて、すごい独特の匂いというか、
スピーカー 2
あー、なんかそれ聞いた気がする。
スピーカー 1
あー、言いましたっけ?
うん。
なんか、雑巾に牛乳をつけたみたいな、すごい匂いになって、
で、その首の周りも結構荒れてしまって、大変だったんですよね。
うんうんうん。
で、それが大変だったなって思ってたんですけど、今回は結構定期的に食事の時とか散歩の時は外して過ごさせてたんで、
で、あとは外してる時に綺麗に拭いてあげるとかをしてたので、
むれたりとか、皮膚が荒れたりとかせずに、快適に過ごせていたんで、
それはやっぱり、慣れというか、知識と慣れとで、うまく過ごせたなっていう感じでしたね。
スピーカー 2
うん、よかった。
スピーカー 1
うん。
うんうん。
結構かわいそうだったんで、だてちゃんの時に。
スピーカー 2
そっかそっかっていうのもあって、なんかシュンってなってたのもあるかもしれないですね。
スピーカー 1
うん、あるかもしれない。
それはかわいかったんですけどね。
そんな感じで過ごして、無事に末死も越えて元気に過ごしておりますという感じでございました。
スピーカー 2
お疲れ様でございました。
スピーカー 1
というところですかね、今回はマグカップが割れちゃったよという話と、
祖井さんの虚勢手術したよという話をしてみました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。
23:18

コメント

スクロール