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2026-02-10 50:26

#138 【ネタバレ有】「人の財布」と「Death on the Rocks」

最近takumaがやったいわくつきのARGゲーム「人の財布」、osmがやったオーストラリアの街歩き謎解き「Death on the Rocks」について話しました。


お便りはこちらからどうぞ!質問や感想など、なんでもOKです。 (※今なら100%読みます) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7NC1HyKMPPB9cJDZcDWf1X7xJDnWmZxOevLdaYPcjJqg_Jg/viewform

Song title Epoch

Composer RYU ITO 

https://ryu110.com/


人の財布

Death on the Rocks

サマリー

このエピソードでは、オーストラリアの祝日であるオーストラリアンデーを背景に、街歩き系の脱出ゲーム『デス・オン・ザ・ロックス』についての体験が語られています。ゲームの内容や参加者の感想、そして脱出ゲームにおける新しいスタイルの可能性が討論されます。また、「人の財布」というARGゲームについて詳しく触れられ、ゲーム内での体験や謎解きの様子が紹介されています。デス・オン・ザ・ロックスの独特な雰囲気とストーリーの展開についても言及されています。さらに、リアルなストーリーの中で行動することで謎を解く楽しさが語られ、ARG(Alternate Reality Game)の要素が強調され、インタラクティブな体験の設計についても触れられています。このエピソードでは、TRPGとボードゲームの特性やプレイ方法について話し合われ、特に「人の財布」と「デス・オン・ザ・ロックス」についての体験が紹介され、オンラインプレイとの相性についても議論されています。

オーストラリアンデーのカオス
よろしくお願いします。
お願いします。
Osamuです。
Takumaです。
TECHNOTREKFMは、ITフリーランスで、海外MBA留学中のOsamuと同じくITフリーランスのTakumaが、ガジェット仕事、暮らしについて話をするポッドキャストです。
送りでいくということです。
今日あれなのよ。
こちら、オーストラリアの数少ない祝日でして、
オーストラリアンデーっていう結構…
めちゃくちゃデカそうな祝日。
国民の日みたいなのがあるんだけど、
12時には、
なんていうんだ?
ロケット…ロケットじゃなくて、なんていうんだっけ?自衛隊のさ、
ジェット機みたいな飛行機。
ジェット機みたいなやつ。
それが爆音で外を飛んでたり。
今なんかすごいピーポーピーポー言ってたよね。それで一回撮り直したけど。
オーストラリアンデー、国民の日なのに割と、
ただ喜ぶ日みたいな感じじゃなくて、一応心霊国庫なので、
同時にオーストラリアの記念日でもありつつ、
原住民の人たちの抗議デモみたいなのが発生したり。
そういうことなんや。
それでピーポーしてるんや。
そう、祝日なので観光客も多く、観光客がどんちゃん騒ぎをし、
みたいなのが複雑に絡み合った日で結構カオスです。
いいことなさすぎだな。
まあまあまあね。
オペラハウスではプロデューションマッピングやっていたり、なんかフェスみたいなのやってるらしいけど。
すごいやん。
でもちょっとそれ以外の店がほとんどやってない。
スーパーでさえ閉まるみたいな。
感じだからちょっと今日はお家でゆっくり仕事をしていた感じですわ。
そんな祝日にありがとうございます。
脱出ゲームの体験
いや、なんかその、
祝日に最近、休日に今年入って最近やったことを、
アジンダに書いたら悪魔が乗ってくれたというのが今日持ってきたものを。
そうですね、ちょうど俺も最近久しぶりにそういうゲームというか趣味というかあれをやったんで。
うん。
なんかこのポッドキャストでよく出てくる雑誌とかARGとかそういう類の。
体験型のゲームを最近二人ともやったからちょっとそれをラフに話してこうぜい。
どっちから話す?俺からにする?
えっと俺のやつあまりにも短くなると思うんで、俺のからでいいすか?
そんな?まじか、じゃあ。
ライトの話っていう形で小ノートに書いたくらいなので。
そういうことか、アジンダに入れてないから早々話したいことがあるのかと思ってた。
そういえばっていうので出てきて、
何をやってきたかというと街歩き系の脱出ゲームをやってきまして。
なんか日本でいう地下謎みたいな感じ?
地下謎、そうまさに地下謎で、この前年末友達と花火見に行って帰り家で蕎麦食ってたら、
前日本帰った時地下謎やってきたんだよっていう風に、
愛知出身、静岡出身愛知育ちの友人が言ってて、
そいつミステリー系がすごい好きで、えらく地下謎が楽しかったと。
地下謎初見楽しいよね。
な。地下謎すごいよね、スクラップがやっている東京メトロとコラボした。
あれ地下謎ってなんだっけ?迷宮から出してみた感じ?
あ、そっか。地下謎が正式名称だと。
ね、地下謎。
地下謎への招待状。
昔そういうの作ってたから、もしかしたらシドニーもあんじゃねって言って調べたら出てきて、
今度やろうよって言って先週行ってきたっていうのがありまして。
結構ホームページこれ多分リンク小野沢に貼ってると思うけど、リッチというか、すごくない?
なんかね、これはシティデイズっていう多分ヨーロッパのイベント制作会社みたいなのが各都市でやっているものみたいなんだけど、
やってきたのがね、デスオンザロックスっていう脱出ゲーム、謎謎ゲームみたいなので、
オーストラリアはオペラハウスのあるサーキュラッキーというエリアの隣にロックスというですね、古くから残されているレンガ作りの街並みみたいな、
タクマも一緒に行ったの覚えてる?紅茶芝居みたいな場所。
あー、あそこでこんなホラーなことやってんの?あんな良きエリアで?
街中からあっちのエリアまでストーリーとしては殺人犯が次の殺人を食わたてていて、それを止めるためにそっちへ向かうみたいな、そういった。
あんな温厚なマーケットみたいなのが開かれてるようなエリアで。
そうそうそうそう。それがテーマのがあって、これやるかってやってきましたと。
まあ、地下謎に結構近い感じで、主催もこのシティデイズというところと多分、
シドニー、カウンセオ、チチイタイみたいなのがコラボしてやってて、
で、こちらはLINEじゃなくですね、WhatsAppをベースに、WhatsAppだけで解くという、
デジタル型の脱出ゲームで、本当、紙とかも何もなくそれだけ持っていろいろするみたいな。
地下謎みたいに紙破いたりとか、そういう謎のギミックのアハ体験は?
そうそうそうそう。なかったけど、地下謎の100分の1ぐらいの面白さだった。
いや、なんか説明の口調があまりにテンション低すぎて、どこで突っ込もうかと思ってたけど。
え、だってさ、これ書いてあるけど、30ドルって書いてあるよ。4500円。
そう、30ドル。やばいのが、まあそう、33000円。
地下謎もっと安いやろ。
こっちね、フライスオブランドの方の地下ですね。メトロ的な地下じゃなく。
その地下がえげつなくて、脱出ゲーム1回90ドルする。
はいはいはい。
そう、で、脱出ゲーム、これ場所代わってないけど30ドル。
うん。で、その、ほんと場所、なんでじゃあこんな高いのかわからんのだが、インフルかな。
うん、あの、フィジカルな紙があるのっていかに地下謎を面白くしてたかっていうのは結構痛感しましたね。
うん。
WhatsAppのテキスト情報のみで、ストーリーの没入感と殺人鬼を捕まえるっていう世界観に入ることが結構難しくなってきた。
あと、カジュアルな会話だとか、殺人鬼から逃げている、殺人鬼を追っているかっていうテンション感のテキストでくると、
あまりにもちょっと英語が砕けすぎててわからんっていうね、テキストで。
あー、なるほどね。
そう、っていうのがあって、結構没入が難しかったけど、こういう脱出ゲームってやっぱりいろんな世界各国であるんだなっていうのがおもろい気づきだったし、
WhatsAppでもそういうオートメーション、どういうテキストが送られてきたら成語判定するとか、みたいなのができるなって思うと、自分で作ると結構いいもの作れそうだなって思ったっていうか。
最後に話そうと思ったけど、自分で作れそうな時代に割となってきてるから、
あー、おもろいなっていう話を実は俺の方のやつもプレイしながら友達と話してたんだけど、
これWhatsAppから指示とかいろんなものが送られてきて、こっちからアンサーになるものを入れてて、答えが当たると次に進んでみたいなのを街を歩きながらやるみたいな感じ?
街のフィジカルさは流石に利用してるの?地形というか。
あー、知ってる知ってる。
問いは文章で送られてきて、それを回答するには実際のその場所にあるものを使わないと回答できない。
面白そうだけどね。
謎解きの楽しさと課題
そこそこパターンマンも使うし、あと良かったのは次の謎、作り手のエゴとしてはない方がいいと思ったが、
やってる分にありがたかったのが次の謎まで何メーターみたいな指示がちゃんとあって、
本当に追ってたらそういうのは出ないよなっていう作り手側の多分あれと。
それがないと飛んで違うところに行っちゃったら戻ってこれないみたいな。
そうだね、もう途端に面倒くさくなっちゃうもんね、もうやめるかっつって。
俺ら2倍の距離戻んなきゃいけないんだけど今から痛いなったりするんだって。
あとその英語のギミックを使うのとかもあって、
英語って1,2,3,4,5っていう数字としての書き方とさ、
アルファベットを使って1,2,3,4,5っていうONEで1みたいなのと、
あとファイナルファンタジー景色。
どういうこと?
X,2,2って書いたら10,2みたいな、12になるみたいな。
その3種類を使わないと解けない謎みたいなのがあったりして。
それは面白いね。
こっちとかいろんなところに公園とかに像があってさ、
あとこの人は初めてこの土地に上陸したイギリス人で何々何世ですみたいなのだと、
なんとかXほうえほうえに書いてあるんだけど、
目的地のXっていうのと数字のX点っていう意味を書き合わせておく謎とか、
そういうのはあんまり日本語だとないかもなっていう。
日本語だからこそ面白く感じる部分かもしれない。
でもこっちの人もそういう意味が複数に折り重なっているみたいな楽しいっぽいね。
あと教えてもらったらラス謎みたいなのは途中から豪運になっちゃって。
やってる途中から。
僕が言ってるような宿命やな。
宿命やな。
近くのところで雨宿りしながらGoogleマップで解くという。
なんか豪運で俺一個思い出した。
大阪の平方パークでやってた遊園地脱出、夜の遊園地からの脱出っていう遊園地を貸し切って、
関東だとよみうりランドとかでやってると思うんだけど、
ああいうちょっと外れにある遊園地を夜貸し切ってスクラップを得る脱出ゲームシリーズがあって、
それ俺2回行ったことあるんだけど、わざわざ平方まで。
1回目のときめっちゃ楽しくて、脱出できなかったから悔しくて、
2回目のときにもまた同じ友達と行ったんだけど、
その日豪運でスクラップなんでもちろん紙があるわけですよ。
防水対策されてないんですよ。
途中で謎と関係ないところで破けたりとか。
進行不可になりかけるみたいなシーンがめちゃくちゃあって、
それはそれで面白かったけど、楽しむところではなかったっていうのがあったね。
オフライン型の天候の影響を受ける仕組みを。
めちゃくちゃ破けて3分の2ぐらいが謎解けなくなって面白かった。
確かね、何年前だ?8年前?9年前ぐらいの地下謎で、
もうこの謎が繰り返されることはないと思うのでちょっとネタバレするんだけど、
地下謎のラス謎、最後の謎で池袋の噴水に行って、
その紙を噴水で濡らさないと解けないっていうのがあって、
最後のラス謎は、
最後のラス謎は紙を折りたたんで、それを噴水につけないと解けない謎。
水に濡らさないとってことね。
そうすると文字が透けてくるみたいな。
そういうの昔あったわ。
スクラップって謎の科学たまに使ってくるよね。
そうだね。
これ濡らしたら絶対再起不能になるだろうみたいなのを、
でもストーリー的にこれしかないってやると文字がみたいな瞬間めっちゃあって、
それが初期のスクラップは好きだった。
モーメントオブトゥルースみたいな。
地下謎っていまだに覚えてるやつは、
これも多分もう二度と使われないタイプの謎だから言っていいと思うけど、
地下謎やるときに確か、地下謎デザインの乗り放題切符みたいなのをもらう。
あったね。
気がするんだけどそれ普通に使ってて、
でも途中の謎であるときにそれをどっかに当てはめないと絶対に解けない謎みたいなのがあって、
あれ結構気付いたときめちゃくちゃ感動した。
キットとそれを合わせないとつけないみたいな。
こいつがみたいな。
そういうのフィジカルでやると面白いよね。
なんかそれで調子に乗っちゃって、
謎でついてたペンとそのキットを合わせるとスカイツリーの位置にちょうどペン先がついて、
これ目的地これ絶対最後スカイツリーじゃんみたいなメタの解き方をして全然目的地違ったっていうのががっかりしたけど、
俺らの方がいいなと思いついてしまったみたいな。
おもろ。
あとそれとおもろかったのが、
このデスオンザロックスの途中で、
あるところに、
これさすがに白にしておく人いないと思うのでネタバレをするんですけども、
道の上の鉄のオブジェクトを使うみたいな指示に一回謎を解くとたどり着くと、
その辺の道をうろうろしても全然鉄みたいなのがなくて工事現場の足場みたいなのしかなくて、
これ何のことだって思いながらうろうろしてたら、
ちょうど4時ぐらいから始めたんだけど、
4時ぐらいに始めて途中16時55ぐらいでその謎にたどり着いて、
17時の瞬間に真上にあった、
まとなりにあった建物の上の方から鐘の音が鳴り始めて、
絶対これじゃんって思って、
何回も記号というか答えを打つんだけど、
ベルとかベルとかと全然近くて、
なんだと思ってたら場所全然違かった。
勝手なアハ体験で先行するときやっぱあるよね。
そうそうそうそう。
なんて洒落た演出なんだって、ベルじゃんって。
だから周遊などで別に受付とかもないのに開始時間が決まってて、
だから開始時間決まってたんだねみたいな。
洒落てるぜ。
ミステリー体験の紹介
上の手のひらで踊ってたねって気分だったけど、
全然そんなことは意図されてなかった。
隣の路地にすごい沢山の鳥かごが吊るされている道があって、
これじゃんってバードケージって言ったら正解ってなった。
こっちが勝手に来た位置上げてがっかりしちゃうやつ。
あれだったら気持ちよかった。
ベルだったら。
こういうのどこにでもあるけど日本の脱出のクオリティはすごいなと。
そうだね。
かつフィジカルなものがあった方がアハ体験が強いというか、
裏切りがより多くていい。
それは変に擦れてしまった経験者だからそうで、
初めて行った友人、4人で行ったんだけど。
そういうのが楽しいって言ってたり。
地下謎の元は確かそうだったと思うんだけど、
結構繁華街に最終的に行き着くじゃんか。
その後みんなで飲んでみたいのが楽しいと思うんだけど、
ラスナゾに使うのがバーの名前で、
シトニーで一番古いバーのフォーチュン・ノブ・ウォーっていうところがあって、
そこで最後飲んだんだけど、
1800年ぐらいにタイムスリップしたかのようなところで、
最終的に飲めて楽しかったみたいなのがありましたね。
いいっすね。
街並みが良いからズルいよな。
そうだね。
シティの方からロックスの方まで歩いてたから、
私はワッツアップだしって感じだったけど、
ロックスだけでやってくれたらめちゃくちゃ雰囲気良かっただろうなって思った。
そのレンガ作りの街並みみたいな。
そうだね。
しかもシャーロック・ホームズが関係してるような物語だから、
よりあの辺の街並みが非常に合いそうで、
ええやんって思ったけど、
地下謎俺が行った時も最初目的地飯田橋でめっちゃテンション下がったもん。
飯田橋は申し訳ないけど、
スカイツリーじゃないんかいっつって。
スカイツリーを言ってたのに。
スカイツリーだと思ってたのに。
予測してたのに。
あれみたいな予想があった。
スクラップの新宿の歌舞伎町でホストとかヤクザのアジト突き詰めるやつ。
え?ミステリーサーカスの話じゃなくて?
ミステリーサーカスから出発して、
あ、そんなのあるの?周遊型のやつが。
そうそうそうそう。反周遊型みたいな。
歌舞伎町周遊したくないな。
そう、でも一応ね、そういう安全な道を。
あ、探偵セブンだ。歌舞伎町探偵セブンっていう。
完結編とかあるじゃん。
めっちゃポスタービジュアルがエヴァのカオルくんみたいな。
あ、てかエヴァだ。公式だった。パクってなかった。
失礼いたしました。
なにそれ。エヴァのやつあんの?
探偵セブン。あ、違うかこれ。
ミステリーサーカスのトップページに出てた。
あ、いや違うよ。探偵セブンだ。あってるあってる。
探偵セブンとエヴァンゲリオンがコラボしてる。
ほんまや。
歌舞伎町カオルくんが出てる。
なんかそういう場所の持つ没入感使えるのいいっすよね。
ね。
いやー、じゃあ私の対決ますか?
うん。そうね、逆に場所が全く関係ない。
いやでもね、いい振りをもらったなと思ってました。
フィジカルの極みみたいな体験ができたのが私の方のコンテンツで。
うん。
没入感もすごい工夫だなってやつだったんだけど、
人の財布。
これはこの前、俺がこのポッドキャストで取り上げた第4教会っていうARGゲーム。
ARGって何の略なんだっけ?
オルタナティブリアリティゲームだ。
オルタナティブリアリティゲーム。
大体現実ゲーム。
現実世界を舞台にウェブサイト、SNS、メール、電話などに一応的なメディアを使って謎を解き物語を進める体験型エンタテインメントの
人たちが多分最初にこう売る形で作ったやつが多分この人の財布。
そうそうそう。コロナの時に家でもできるような確かの人の財布だった気がする。
今そこから人の給与メーサー、人のカレンダー、人の交換日記みたいな人の何だらっていうシリーズで。
うん。
で、俺は前回ポッドギャストで話した大人教会のイベント行った時にそこのショップで結構売り切れて買えなかったはずなんだけどそこのショップだけ在庫がなんかあったから
急いで人の財布とあと人の給与メーサーを買うってレシートに人の財布人の給与メーサーって書かれてて俺が泥棒みたいなレシートだなって思ったんだけど。
それを買っていよいよようやくプレイをしたというものなんだけどここからは一応もう人の財布自体は公式サイトだと売り切れになっててもう販売されてないので
一応ネタバレ全開で話さないと体験が設定できないので。
気になる。
ネタバレをしますということで。
一応メルカリとかでも新品買えなくはないから本当にプレイしたい人はいったんここで申し訳ないがすっ飛ばしてもらって、すっ飛ばすか引き返してもらって。
引き返してもらって。
でもこの人の財布のネタバレを聞いたところで人の何々シリーズがあるので類似した体験ができたければそっちを変えるきっかけになると思うのでネタバレしちゃいます。
個別の謎解きとストーリー
面白い気になったらということで。
これが何かというとおさまも多分知ってると思うけど財布があって普通に財布があって開くと学生証とかいろんな封筒とかがいろいろ入ってて
その持ち物から持ち主を探っていくみたいなミステリーゲームになってるんだけど。
どっから話そうかな。
ストーリーで言うと。
俺メンタリストっていうドラマが好きなんですよ。
言ってたね。
シーズン7、1シーズン14タイトルぐらいあってっていうのを10週はしてるんだけど。
めっちゃ好きやん。
大学の頃TSUTAYAでめっちゃ借りてて今10週目11週目を見ているんですけど。
主人公がパトリック・ジェーンっていうメンタリストでカリフォルニアのCBIっていうカリフォルニアビュー料インベスティキーとか
州捜査局にコンサルタントで雇われていろんな事件をメンタリスト的な観点から解決してくってやつなんですけど。
その人がこういう財布とか調べたりこんなにゴツくてもうこのパフュームをつけているということは
意外と人付き合いが好きでみたいなとかからその人の性格を読み取るみたいな
そういうのを見てるのが面白いんだけど。
そういうのに慣れそうな体験としてすごい面白そう。
こういう財布だとかから何かを想像して。
プロファイリング。まずこの黒いゴツい財布があって。
何?って誰の?ってなるんだけど。
まず身分証が普通に入ってて学生証で女の子の名前が書かれてて。
これその子の名前なのかな?みたいな。
で、おもむろにその子の名前普通に自分のブラウザでインターネットに普通に繋いで打ち込むわけですよ。
その子のブログがちゃんと一番上に引っ張る。
本名でブログ読んだよって感じだけど。
で、そこでブログ読んでってその人のもう少しちょっと深い情報が知れたりとか。
ストーリー的にはネタバレになるんだけど。
ちょっとこれどの順序で話してたらいいかな。
その子の名前でブログ調べて、
で、あと財布の中にとある何々さんへみたいな封筒が書いてあったりして。
で、その封筒の方も名前調べるととある事件の記事が引っかかったりとか、
あと2チャンネルスレッドみたいなのが引っかかって。
で、そこで殺人事件があったと。
で、その犯人がおそらくこの財布の持ち主の父親で。
で、その人はもう1回聴役挟んで外に出てきてる。
で、その人はお父さんなのにお父さんをこの娘が探してるんだろう、
会おうとしてるんだろうっていうところまでこの財布の情報で分かってくるみたいな。
それが本当にまず普通にインターネットに繋いで、普通に引っかかって。
なんか事件があって自分で記事調べるのと同じ、全く同じ動線で、
ちゃんとそのフィクションの話が引っかかるようになってるのがすごいなっていうのと。
あとは、なんか謎の紙?布?みたいな。
レストランで使うナプキンみたいな。
でも何も書かれてない布なのに。
でもスクラップ脳からするとこいつは絶対何か文字が浮き上がってくるはずだっていう確信があったんだけど、
謎の布だけ置いてるわけがないね。
もう透かしたりとか何しても全然わかんなくて、マジで布で、
え、もう一回燃やしてみる?みたいな。
でも一応不可逆だからまずいみたいな。
水で濡らすとか色々検討してたんだけど、
なんかあるときに、
本当に絶妙な角度だけで見たときになんか筆跡みたいなのがあるみたいな。
その紙に。
全然読めないんだけど、おそらく字らしきもののへこみがあるみたいなのがわかり、
で、その子のブログとかを読んでたときに、
ブログも表ブログと裏ブログがあって、それもなんか色々ヒントを探して見つけないといけないんだけど、
表ブログの写真に写ってる後ろのブラウザのドメインの一部だけ写ってるから、
それもドメインを推測して実際に近打ちすると裏ブログが出てきてみたいな。
裏ブログの中にペンでフリクションが写ってる。
待てよって。
これフリクションで書いて、摩擦で消えてる可能性ない?みたいな話になって、
で、フリクションの文字復元って調べると、
マイナス10度にすると文字が黒く戻るんだって知らなかったんだけど。
まさかなって。
でも、レンタルスペースでみんなで借りてやってたんだけど、
たまたま冷凍庫があって、ぶち込んでみたんです、紙を。
で、10分後に見たら黒い文字がちゃんと浮かび上がってて。
ヤバってなの。
すごいじゃん。
フィジカル体験の極みだし、生産数がすごい少ないんだけど、この人の財布。
だから、転売とかされちゃったんだけど。
それはそうやな、みたいな。
一枚一枚あれにフリクションで人間が手書いて消してるんや。
それはすごい。
値段、これ6800円って書いてあるけど全然納得というか。
納得だね。
で、その手の込み方にびっくりしてて。
そのフリクションの文字浮かび上がらせたやつは、
肩叩き犬ってあのちっちゃい子の文字で書いてあって、お父さんに向けた。
日付が書いてあるんだけど、それが事件。
事件は翌日だったから、事件でお父さんが逮捕されちゃって渡せなかったから、
これから会いに行って思いを伝えたりとか、
肩叩き犬もずっと財布に入れてお守りみたいに持ってたから、
それを渡しに行くみたいな、ちょっといい話みたいな感じなんだけど。
その女の子が、お父さんを捜索するのは素人で無理だから探偵さんを雇ってて、
探偵の人にお父さんの現実の位置を探ってもらっていて、
そのお父さんに会おうとしてるんだろうなっていうところまでわかったんだけど、
この子の財布の持ち主の女の子のバイト先のところが見つかって、
カウンセラーみたいなバイトをしてたから、
そこの予約フォームが実際にGoogleホームで存在していて、
指名ができる。
で、この持ち主の子の名前が実際にあったから、
その子を指定して予約をするの。
マジで実際に。
カウンセリングの。
カウンセリングの。
そうすると、多分これ半自動化しろかかんないけど、
ちょっと時間のラグがあって、
探偵との連携
申し訳ないんですけど、
今もうこの子在籍してなくていなくなっちゃってるみたいな。
ちょっと探偵の人と繋がりがあるからそっちの人に聞いてみてみたいな感じで流されて、
探偵の方に行くと、
この財布の持ち主の子が亡くなっちゃってると。
事故にあって。
これがどうしても事故だとは思えないみたいなことを言ってる探偵の人。
なんか情報持ってたら教えてほしいみたいな。
で、探偵にまず今我々が持ってる情報をメールで物理的に送るっていうセクションが挟まる。
で、このメール本当に送って、
人が返してくる、探偵が一応返してくる。
2,3営業日かかるかもしれない、私は忙しいからみたいなことが書いてあって。
本当に2,3営業日かかるの返信に。
マジ?
で、かつその絶対に終わんない。
公式サイトに書かれてるんだけど、
最後までご体験いただくのに2週間から1ヶ月程度かかりますって書いてあって。
ほんまや。
聞いてねーよって書いてあるんだけど。
一応最後までやり切ったんですけど。
で、その探偵に送るメールもこっちはフリーワードでもちろんフォームに答えをただ打って、
そのバリエーションで判定するみたいなさっきのWhatsAppみたいな仕組みではなくて、
LINEとかペルーズとかで打つんじゃなくて、
本当に探偵に対して人間として、
人の財布とその魅力
こういう経緯で今裁縫店に入れてて、
ちょっと怪しいものじゃないんですけどみたいなところから。
で、こういう情報を持っていて、
おそらくこの持ち主の人はこういうことをしたかったんだと思うんですけどみたいなことを送ると、
一応向こうにも正解の判定はあるんだろうけど、
こっちがその不足しているものを明らかにこっちの文章を読んでそれに対して人間が返してくれてる。
いまだにマニュアルに謎に届くこのプレイヤーからのメールを返してる運用をしてる人がいるわけよ。
これ発売からしばらく経ってるのに。
ヤバくない?
で、大体夜に返ってきて、それもリアリティあるし、
探偵さんが業務外に送ってきてるんだろうなっていう感じがあって、
で、こっちもその1日の終わりに探偵さんからメールが来たってなって返してみたいな。
それを2、3億するの。
いや、これがよくわからないんだけどとかって探偵に言われてめんどくせえなって思いながら、
ここはこういうことだよみたいなのをちゃんと説明して、
最終的に、いや、じゃああなたを信用しようと思う。
じゃあ、ただ、お父さんの居場所を教えてくれるくだりになるんだけど、
お父さんの居場所の住所を教えるにはまだ信頼が足りないから、
3つ、絶対にこの人しか知り得ない情報を3つ、これとこれとこれ、答えてくれって言われて、
で、それを答えて、それが合ってると住所が送られてきてみたいな。
で、住所もちゃんと存在する、実在する住所。
で、
それはとっとつせえですか。
で、とっとつすることを考えたんだけど。
でも、一応ストーリーに乗っかると、財布の中に封筒が書かれてて、
封筒が入ってて、で、そこにお父さんの名前書かれてて、手紙が入ってて、書きかけの。
で、肩たたき犬も入ってて、だからこの子は本当はお父さんに直接会うのは怖くて、
一回手紙を送ろうとしてたんだよ。
で、その胸を腫らしたいっていうのが、そもそものストーリーとしてのモチベーションだから、
だから最初に封筒入ってて、封筒と便箋か、まあただの封筒だと思ってたけど、
これ、この実際の住所に送るってことみたいな。
送るんだと。
それもだいぶやばいよ。
もう物理的にちゃんと切って買って貼らなきゃいけないっていう、わけのわからん体験をさせられる。
あ、そう、貼ってないんだ。
当然だから切手とか入ってないからさ、ストーリー上そこに切手が貼ってあったらおかしいよ。
これからその子が送ろうとしてたものだから。
手紙まだ書きかけだし。
でもその封筒と肩たたき犬入れて、
じゃあその女の子がやろうとしたことを代わりにやってあげるのよ。
小さな住所に送って。
で、送ると、またちゃんと帰ってくるの。
そしてその封筒が、また別の封筒で。
それで何回かやってエンディングにたどり着くみたいな話なんだけど。
ゲーム体験の詳細
フィジカルさがえぐくて。
ちなみにそのトツルのって言ったのは、昔ね、本当に突撃するARGがあったんですよ。
ちなみに第4協会でもあったわ。
あ、そうなんだ。
どう考えてもトヨスに答えがなるみたいな。
トヨスのララボートに実際その子がいるみたいなやつとか。
ああ、その昔のやつ。
これってさ、いくつか質問があるんですけど、
本当にARG的に何かのガイダンスがあって、
これを調べてみようって思うというよりは、
本当にただただ財布だけがあり、自分たちが能動的にアクションを起こさなくて。
一応紙ペラ1枚だけ入ってて、小さいカードにQRコード貼ってあって、
それを開くとトップページみたいなのが開いて、
まずはちょっと考えられることから調べてみたらどうですかぐらいのガイダンスがある。
名前を調べるっていうのは一応それをきっかけには行ったって感じじゃん。
でもそんな丁寧なストラクションはなくて、
イントロダクションはなくて、その財布の中身が、謎の財布の中身があるだけ。
あとこういう系、私も脱出ゲーム作ってたので落ちるのが、
こういうのって競争するか制限時間がないとなかなか没入できないという難しさがあるなと思ってるんだけど、
それを別になくとも楽しくなる。
全然いけたね。そんなにストーリーの総量が長くない。
途中で慣れるような感じもない。
ただ物理的な要素が絡むせいで時間がかかるというだけだから。
結構1時間もかからずにこっちでできることの最後まで、
その手紙を送るところまでとかメールを送るところまでは全然いける。
ちょっと難易度高い部分も結構あったけどね。
だから適度な詰まり具合と、
例えばそうだな、画像検索しなきゃいけないとか、
ブログの画像をもとに画像検索して実在する神社を特定しなきゃいけないとか、
ブログとかってもちろん架空だなってわかるような作りになってるんだけど、
これは第四教会のものです、フィクションですって一番下のヘッダーに一応書いてあるから。
その事件とか殺人事件とか書いてあるから、
それがさすがに書いておかないといけないんだろうけど、
この子が大事にしてたおまじないみたいなくだりがあって、
それなんだろうなっていうのを特定していくと、
いろんな画像検索とかを駆使すると、
この子がブログに上げてた画像が、
とある本当の神社のおまじないの特定のものになってて、
これ実在するけどいいのかなみたいな、
交わる部分がやっぱあったりとか、
適度なハードルがありつつ、アハ体験がありつつみたいなのが、
いい感じの難易度設計にはなってて、
詰まる人は本当に詰まると思うけど、
飽きることなくっていう。
ARGの進化と未来
上級者向けだね。
ARGやったことある人じゃないと、
何?ってなることは多い気がするけど、
でもその中で言うと、
鏡の施設みたいなクソ難易度高いやつが、
あれよりは全然難易度低いかなっていう。
やりやすかった。
あれでしょ?
ガチ勢が先に遠いじゃんから追っていくしかない。
そうそうそう。
これSNSでみんなで公開してやっていくとかじゃないから、
追いつけなくて離脱するとかもないし、
自分たちのペースでできるというか。
一番良くなかったのは、
ネイティブな体験に寄せすぎて、
Google検索とかを使うがゆえに、
Google検索でキーワードを入れると、
サジストでネタバレが出てきたりするっていう。
さっきのブログのネタでも思ったんだけど、
検索すると上に出てくるとか、
昔私もやったことあるんですよ。
アルゴリズムが変わるとかですね。
あれ結構リスキーだよね。
変わってしまったり。
だからこそ、
実在絶対に知れない名前を氏名に使うとか。
そこでみんな謎解いてる人は、
同じようにクリックをしていくから、
それで最上位を保つみたいな、
結構リスキーな運用をやってるよね。
でもこれ財布つく、
これなんかあれなのかな。
財布の原価だけで推薦して、
人件費だとかボロボロかけたら、
6800円安すぎるというか、
最初だから結構いろいろミスったんだと思うんだよね。
ビジネスとしてはミスってる気がする。
盛り盛りにしちゃったのか。
会員登録して買うとかだったらいいけど、
俺オフラインで結局買っちゃってるし、
連絡先は渡してないわけよ。
ってなると、
じゃあこのお手紙が届く運用を、
どこでやめていいかって、
運営側が決められづらいっていうか、
決めづらいじゃん。
公式アナウンスして、
あと3ヶ月でこのセトの財布の運用は終わりますみたいな。
それまでに持ってる人はプレイしてねってアナウンスが、
全員に行き渡らせられればやめられるけど、
これやめどきなくない?って思って。
結構俺も買ってから半年以上経って、
やっとプレイしたけど、
普通にちゃんとメール返ってきたし。
いやー、結構びっくりする瞬間が多かったね。
なるほどねー。
いいな、これ海外からでもできそうだから、
今度帰った時に買おうかな。
ダイオリン協会のなんかを。
そうだね。
で、この後に人の経営面積。
これ俺も買ってて、
まだこっちはプレイしてないんだけど。
とかは、
お、なるほど。
あれね、聞く限りは1ヶ月かかったりとかはしない。
本当にちゃんとその場で終わらせられるようになってた。
多分運用も洗練されていて、
どうやったら面白いんだと思うから、
同じような仕組み。
いやー、でもこの座組いいよな。
座組。
面白そう。
家でやれるダッシュでゲーム的な体験というものを、
一応価値のためにとしては、
アプリを折々作ってしまうと、
なかなか難しいところもあったりするので。
そうだね。
さっき言ってた、
これ自分らでも何かできたら、
おっと面白いものできるんじゃないか、
みたいな話があったけど。
こういうニチャンのスレッドの様式を作るとか、
こういう架空のブログを作るとかって、
今AIに投げたら5分でそれぞれを作ってくれるので、
マジで何の誇張もなく。
そういうものだけ用意しておいて、
ストーリーはもちろん自分で考えていって、
クリエイターがすごいやりやすいようになったなっていう。
ARGも作りやすいし、
マーダミステリーも作りやすいし。
確かに。
プレイヤーとしては、
最近そういう作品も増えてきてる気がするから、
作りやすくなってるからか。
イラストとかもさ、
この人のカレンダーとか、
これはさすがにAIイラストじゃないか。
最近AIイラストっぽいやつもいろいろ見るなみたいなのを思っていて。
人のカレンダーのこれ、
ツイッターでプロモーションやってたんだよな。
プロモーションも面白いよね。
とある事件がみたいな感じで、
本当に実在の事件みたいにバズってんだけど、
よく見たら第四教会だわみたいな。
第四教会の中が気になるな。
知ってる人がハマってる気がする。
いいっすね。
第四教会のサイト、
ちょっと小ノートに貼っときます。
そうね。
別になった人が見たら、
ここから買える予定。
人の財布のURLも貼ったから、
そこの商品一覧にランキングが上がって、
そこで人の企業名称、人のカレンダー、人の交換日記とかっていうのが上位になる。
人の交換日記は高いね。
これは6800円なんだ。
交換日記ね、
多分手作業が多かったんだろうな、きっと。
実況のほうが、
どんどんリッチになっていってるな。
後ろにいくにつれて。
このシリーズは結構いろいろやって楽しそうだね。
こういう人のパーソナルなものは、
だいたいプロタイプとかできそうだもんね。
この辺、実況のルールとかもちゃんと明確に書かれてて、
これは出していい、これは出してダメみたいな。
実況が一応許可されていて、
それに沿って結構いろんな人が、
人の財布とかって多分YouTubeで調べると、
実際プレイしてる動画とかが見られるんで、
今俺が話したやつとかが、
実際リアタイだとみんなどう解いていくのかみたいなのが、
凍らして震えてる人とか、
いろいろ言って面白い、興味ある人、
人の財布の実況動画見てみると、
こういうことねっていうのがARGとして想像がつくと思うんで、
よかったらそれをきっかけに、
人のゲーム映像や人の金だから買ってみてよ。
いいんじゃないでしょう。
これボートゲームとして普通にめっちゃ面白いと思う。
いいな、こういうのなんかやりたいな。
内緒は普通の、まだ見せでもいい、
オンラインでも最近さ、
ココホリア。
だっけ?
ココホリアっていう、
えー、食ってるフルとかを一緒にできるってこと?
え?ダイスフレンじゃん。
そうそうそうそう。
え?
これやりたい。
これTRPGずっとやりたかったんだよね。
やりましょうよ。
へー。
あれだよね、食ってる不死はTRPGみたいなの、
昔ニコニコでガンガン流行ってたやつを、
オンラインでみんなで、
ゲームマスターとか、
ゲームマスターいるのかもしれないけど。
あ、そうね。
あれだよね、なんか、
音を聞くとか、
殴るとかいろんなのに対して、
TRPGとボードゲームの特性
フィジカルのステータスが振られてて、
ダイスの確率で、
成功してくれるやつ。
うん。
そうそうそうそう。
ああいうのもできるし、
まあもちろんマダミスもできるし、
糸みたいな、
ああいうのとかもできる。
糸。
あ、そういうことか。
普通のボードゲーム。
うん。
え?てか俺らがさ、
オーストラリアでみんなでやった、
犯人は踊るっていう、
俺が持ってったやつあるじゃん、ボードゲーム。
あれもここでできるよね。
うん。
え、もう、もう、
ボードゲームは大抵できるようにしてるのかね。
もういらないじゃん、これ。
ね。
なんだろう、サイバーパンクとかの、
エッジランナーズ。
うん。
TRPGタイトル。
なんだって。
売ってたり。
え、すご、これ、
オンラインでみんなでめっちゃできんじゃん。
さっきの。
ボードゲーム。
え、ワンナイト人類もある。
第四教会のプロジェクトコールド。
へえ。
サイバーパンクめっちゃある。
こんなのあったんや。
これ?
なんか、
知られるべきな、これ。
Windowsなのもできるのかしら。
俺が知らなかっただけかもしんないけど。
あははは。
あ〜。
俺はたまになんか実況やってる人なんで見て。
あ、Macいけるわ。
うん。
Macいける?
なんか拡張するのにさ、
ドットエグゼみたいな、
そういうファイルを。
なるほどね。
物によって違うのかもしんない。
入れるとかになると。
え、これ、
ええやん。
やるやる。
やろう。
人数集めて。
あと、
そうね、
さっきの、
ダイヤン協会のプロジェクトコールドのやつとか、
3から6時間かかるのか。
あははは。
いや、
こういうの本当に、
ゴリッゴリだな。
時間食うよ。
人の財布本当に楽だったんだ。
ふふふふ。
なんかちょっと、
ライトにできそうな。
プロジェクトコールド、
あ、
任天堂スイッチでできるの?
どういうこと?
あ、なんかそれ見たかも。
昔、
え、面白。
まだミス。
TRPG。
任天堂スイッチでやったら、
PCの没入感も何もないやろって思っちゃってるけど。
あははは。
それはスイッチや。
まあ、あれじゃない?
その、
PC持ってない人やりたいみたいな、
ソロにも届くように。
したのかね。
あと、
2人ぐらい集めてできる。
そうだね。
やりますか、今度。
うん。
マジでクトゥルフやりたい。
クトゥルフやりたい。
それはまたいつか収録しましょう。
なんか、
CPUとプレイできないのかな?
一回、
ちょっとクトゥルフ体験だけでもやりたい。
あははは。
ライトにできてる。
あれやるのはずっとやりたかったんだよな。
クトゥルフって、
でも、
ゲームマスターいるよね。
でも、
ゲームマスターいるのがさ、
そういうなんか、
あの、
ある程度自由じゃない?
その、
なんか、
モンスターが出てきた時に、
えっと、
逃げますもできれば、
一旦この腕力で殴ってみてどうすか、
みたいな。
無茶振りみたいなことを処理する人が必要なだけだから、
なんか、
うーん。
そこら辺がうまいこと、
自動化されてるんであれば、
ゲームマスターなしでもいけるんじゃんかと思ってるけど、
さすがに無理なのかと。
調べてみようか。
なんか、
解説、
動画をいくつか今。
クトゥルフ、
GMなし。
ふふふ。
そうやな。
収録してる中で、
あの、
あまりにも個人の作業になりつつあるので、
たしかに。
たしかによくない。
オンラインプレイの可能性
一旦、
一旦この辺で切っときますか?
ははは。
ガチで普通にやりたいものが出てきてしまったから。
はい。
ね。
えー面白い。
じゃあ、
一旦、
今回のアジェンダはこんな感じで。
そうっすね。
また、
ココフォリアとか、
また新ゲーム系。
あれはレベルが高いんで、
みんなやってみてくれという結論で、
特に、
うん。
第四教会のこの辺の、
そうだね。
シリーズ面白そうだというのと、
第四教会のホントに。
えっと、
一緒にココフォリアの、
DRPGとか、
ボードゲームオンラインでやるやつやってくれる人がいたら、
連絡下さいっていうぐらいですかね。
募集して。
募集しております。
テクノトレックでは、
一緒に遊んでくれる友達を募集しております。
ははは。
はははは。
ホントそれ。
そう、オーストラリアとね、
こう、
オンラインでできるっていうのが非常にデカいからね。
そうだね。
ふふふ。
はい。
はい、じゃあ一旦、
今回はそのところですかね。
おつかれっす。
ほいー、ではでは。
テクノトレックではお便りをお待ちしています。
コメントなど、
ぜひ概要欄の方もより送って下さい。
それではまた次回お会いしましょう。
50:26

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