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2026-02-22 09:44

困難な時期が、次に何をすべきか教えてくれる

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また、この放送は日本時間 日曜午前を目処に配信していますので、ぜひまたお聞きください。


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サマリー

困難な時期は、次に何をすべきかを示唆してくれるというテーマで、ニューヨーク在住のUI・タイプデザイナーであるテクノ氏が自身の経験を語る。昨年夏、上司の突然の不在と厳しいディレクターとの仕事で精神的に追い詰められた経験から、AIによる仮文章作成の有効性や、英語でのコミュニケーション能力、特に音声でのやり取りの重要性を痛感した。今後は英語学習に力を入れ、オンラインレッスンも活用していく決意を述べている。困難な時期を乗り越えることで、自身の課題が明確になり、成長の機会となることを示唆している。

困難な時期の到来と精神的な負担
こんにちは、テック デザイン フォーラムのテクノです。本日も
ニューヨークからお送りします。この チャンネルでは、モダンテックや
デザイン、海外でのデザイナー生活 などについてお話をしています。
ということで、今回は、困難な時期 が、次に何をすべきか教えてくれる
ということについて、お話をして みたいと思います。困難な時期
っていうのは、誰しも訪れると思 うんですけれども、僕は昨年の
夏あたり、仕事で非常に大変な時期 がありました。この時は、上司が
2人主にはいるんですけれども、その うちの片方のディレクターと仕事
をしていたんですが、彼女が突然 休むっていうことになっちゃったん
ですよね。それまで一緒に仕事を していたんですけれども、彼女が
いなくなってしまって、その間に 大量の文章でのGoogleスプレッドシート
でのフィードバック、もちろん 英語なんですけれども、そういった
ものを読んでデザインに反映したり とか、また英語で注釈をつけたり
とか、しかも結構時間も差し迫って いて、本当にそれがちょっとトラウマ
になるぐらいきつかったんですよ ね。もう1人のディレクターと働いて
たんですけれども、彼は結構厳しい 彼なんですよね。映画でウィップ
ラッシュ、日本語だとセッション っていう映画があるんですけれども、
ちょっとその彼を思い出す、音楽の 先生がいるんですけれども、その
彼を思い彷彿させる感じで厳しめ なんですけれども、彼と仕事をして
いて、非常にプレッシャーを受け たという時期がありました。この
当時は週末は結構自分の回復に 注力をしていたので、そういった
こともあって、数ヶ月こういった 音声配信もしなかったですし、あん
まりその制作とかはせずに、結構 少し自分の給与に本当にフォーカス
してましたね。この時期に会社の ベネフィットといって、いろいろ
サービスが受けれるんですけれども、 そういったもので初めてカウンセリング
っていうんですかね、そういった ものも受けたりしました。ただ
カウンセリングは全然効果がなかった ので、2回か3回しか受けていない
んで、回数のせいかもしれないん ですけれども、この辺りは今後の
AIと英語学習の重要性の発見
ことを踏まえれば、より良い人を 探さなきゃいけないかなと思って
ます。この経験の教訓からは2つ 感じたことがありまして、1つは
これはいいことなんですけれども、 その当時英語で読むのもそうなんですけ
れども、普段仮の文章をレイアウト するときに、ロレムイプサムっていう
仮の文章をよく英語では使うんです けれども、それはあんまり使いたくない
ということで、ジェミナーに仮の 文章をお願いして書いてもらって
たんですよね。これは本当に2025 年になって、そういった文章生成
の精度が上がってきたっていうこと があったので、まさにタイミング
が良かったっていうか、これがなか ったらどうなってたんだろうっていう
ぐらいな感じで、本当にそこでこう いったことを書きたいってことを
ジェミナーに聞いて、仮のコピー を書いてもらって、それをレイアウト
に反映するっていうことも結構 やってました。これは良かったこと
ですね。もう一つ良かったことと 反面足りないなと思ったのは、や
っぱり英語のことですね。英語の 読む能力、書く能力、そういった
ことと、あと一番は音声でのコミュニケーション ですね。話していることが聞き取れない
っていうこととか、それが本当に チャレンジングなことだなと感じ
たんですよね。また上司もそれを フラストレーションに感じてる
っていうこともすごく伝わって きていて、そういったこともあって
2026年は英語に力を入れようと思 っています。そこで1月からスタイフ
のイージー・コージー・イングリッシュ というチャネルの方がいらっしゃ
るんですけれども、2025年の年末 にその放送を聞かせていただいて、
直感的にすごくいい感じっていう 言い方もぼやっとしてるんですけ
れども、すごく好印象で、そこで 英語を教えていらっしゃるって
いうことがあったので、文章での 勉強と合わせて、そこでマンツー
マンでのレッスンをお願いさせて いただくっていうことで、これまで
3回ぐらい取って、そういったこと も続けています。このあたりも
続けていきたいと思ってますね。 やっぱり文章で語彙力を高めたり
とか文法を学ぶのもそうなんです けれども、音声でYouTubeなんかで
学ぶことはできても、自分の発音 がこれで合ってるのかとか、ちょっと
分からない部分があるんですよね。 モバイルのアプリで練習もして
るんですけれども、それの精度も ちょっと危ういというか、正確
なのかよく分かんないなという 時が多々あるので、そういったこと
もあって、ダブルでアプリと実際の 人でレッスンを受けているっていう
のを続けています。また、こういった 英語でのコミュニケーションっていう
のは、理解の進路が深まらないと 人同士の心理的な距離が縮まらない
っていうことが結構問題かなと思 っていて、職場でですね。以前、僕が
東京にいたときにも、逆に中国から 会社に働きに来てくれている方
がいたんですけれども、彼は日本語 はすごく流暢だったんですが、それ
でもやっぱりちょっと一定の心理的 距離みたいなものがあったりしたん
ですが、それにちょっと近いという か、そういったところで、心理的な
距離が縮まらないなっていうところ も感じていたりはしていたんですよ
ね。また、僕は普段は結構自分で 作るとか、そういった方にどっち
かというと力を入れてて、あんまり テレビを見たりとかドラマ見たり
とかしないんですよね。なので、 そういった共通の話題が少ない
っていう部分もあって、それはトレード オフかなとも思うんですけれども、
そういったこともあって、いろいろな 職場上での問題が英語でのコミュニケーション
から起因しているというところで、 こういったことを直していきたい
なと思っているんですよね。なので、 今回の話を総括すると、そういった
困難からの学びと人生の転機
経験があった頃こそ、本当にやら なきゃいけないっていう、ある種
切羽詰まった感じがあって、ある意味 自分のやることが見えてくるって
いうことがあるなと思いました。 今回はそういった内容ですけれども、
やっぱり人生の転機転機でそういった ことがあると思うんですよね。ちょっと
ずつこういったものが溜まって いって、だんだん顕在化してくる
っていうことがあると思うんです けれども、これをいいことと捉える
か、大変なことと捉えるかは気持ち の持ちよかなと思うんですが、そんな
ことを今回はお話ししてみよう と思いました。ということで、もし
おまけトーク:未来への見解
今回の内容が面白いと思っていただけ たら、ぜひ高評価やフォローいただける
と嬉しいです。また、この放送は 日本時間の日曜メディアに配信
していますので、ぜひまたお聞き ください。最後におまけトーク
になります。おまけトークなんですけ れども、この話にちょっと付随する
ことで、当時コーヒーショップに 行ってたときに、リフレクション
といってノートにいろいろ考えを 書き出してたんですけれども、将来
のこととか考えてて、隣に座って いたおじいさんがいたんですよね。
そのとき、YouTubeで見ていた番組 のことを思い出して、それは高齢
の方に若い頃の自分に向けてどんな ことを伝えたいかとか、若い世代
に向けてどんなことを伝えたい かみたいなことをインタビュー
している番組があったんですけれども、 それに似たようなことを見ず知らず
の方だったんですけど、聞いてみたん ですよね。若いときの自分に伝えたい
ことがあるとしたら何かあるかって ことを聞いてみたんですけど、その
とき多分、僕の英語での表現力が 良くなくて、ちゃんと伝わらなかったん
ですね。聞きたかったこととして は、そういったことだったんですけ
れども、答えが返ってきた内容として は、食料なんにこれもなっていく
かもしれないから、もっと食料を 全世界の人に分けるべきだとか、
寿命が臓器移植なんかで伸びてくる だろうとか、またこんなに世界が
分担すると思わなかったとか、自分 のことっていうよりかは世界のこと
に対する彼の未来に対する見解 みたいなものが返ってきて、それは
それで面白かったんですけれども、 そういったことをちゃんと伝えられて
ないなっていう、そういったことが あったなってこともちょっと思い
出しました。ということで、今回も 最後までお聞きいただきありがとうございました。
また次のトークでお話しします。では また。
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