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本当の自分を生きる——迷宮の旅
2026-04-23 21:02

本当の自分を生きる——迷宮の旅

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「本当の自分を生きたい」——このフレーズ、今の時代溢れすぎているけれど、あなたも一度は思ったことがあるはずです。

でも、「じゃあ、本当の自分って何?」と問われると、言葉にならない。「しっくりこない」「借り物の感じがする」——その「うまく言えていない」という感覚こそ、実はあなたの中で働いている宝物レーダーです。

統合心理学の本と、意識進化の魔術(トートタロット)の本。両方に共通して描かれていた「ラビリンス(迷宮)」の比喩を手がかりに、本当の自分へと向かう一本道の歩き方をお話ししています。

迷宮は、迷路と違って、必ず中心に行き着く一本道。歩き続けてさえいれば、どれだけジグザグに見えても、必ず自分の中心にたどり着く。だから、もどかしさを手放さず、日々の自分の感覚を丁寧に見てあげることが、一番の成功法なのです。

目次

プロローグ——言葉にならないところから

第1章:「言葉にならない感じ」こそ、宝物レーダー

第2章:あなたは、既に答えを持っている

お知らせ(天性ブースト予告)

第3章:答えを急がず、丁寧に感触を確かめる

第4章:迷宮(ラビリンス)の旅——歩き続ければ必ず行き着く

60日間、一緒に——天性ブーストのご案内

締め:もどかしさを、1分だけ、丁寧に

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くにさき

天才性発掘×実践心理学。「自分が自分になっていく」プロセスを、構造的にサポートしています。

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サマリー

「本当の自分を生きる」という言葉は溢れているが、その定義は曖昧で、多くの人が「本当の自分とは何か」と問われると、言葉に詰まってしまう。しかし、この「うまく言えない」という感覚こそが、自分自身の宝物レーダーであり、本当の自分へと続く迷宮(ラビリンス)への入り口である。迷宮は迷路とは異なり、必ず中心に行き着く一本道であり、歩き続ければ必ず自分の中心にたどり着くことができる。日々の感覚を丁寧に確かめることが、迷宮の旅における最も確実な成功法となる。

言葉にならない感覚こそ宝物レーダー
こんにちは、くにさきです。
この番組では、毎回自分の中心に触れるのような話をゆっくり、一緒にたどっていきたいと思っています。
今日のテーマは、本当の自分を生きる。
ありきたりの表現に聞こえるかもしれませんけれども、
今日は、言葉にならないところから話を進めてみようと思います。
そこに、案外と大事な秘密があるんです。
では始めましょう。
本当の自分を生きたい。
この時代、今やあれふれすぎたこのフレーズというんですかね。
でも、たぶんあなたもきっとどこかで思ったことあると思うんですよ。
ところが、じゃあ本当の自分って何?
っていうふうに聞かれちゃうと、言葉にならない。
本当の自分というこの問いかけがあまりにも大きすぎるんですよね。
本当の自分を生きるといっても、そもそも自分というものさえしっかりつかめているとは言えない。
そこに加えて、本当のなんてつけられて、しかも生きたいとか、エネルギーを出そうとしたら、
本当の自分って何?みたいな聞かれでも、うーんって居心地が悪くなっちゃって、頼りない気持ちになっちゃったりとかね。
かえって、本当の自分って何だろうというふうに確信がしぼんでしまう。
そういう体験、誰だってあると思うんですよね。
でも試しにね、自分なりのつぶやきでいいので、本当の自分、本当の私っていうのは生き生きと生きることです。
とか毎日を充実させることなんですとか、あえて言い切っちゃうと、これあえて言い切ってほしいんです。
言い切っちゃうと、あの決してね、そうこれなんだよとか、お腹の底から一致するようなしっくりくる感じには
これ絶対にならないと思うんですよ。もうならないのが普通、絶対にならない。
だってこれなんですって、あえて言ってみた瞬間に、なんかもうすでになんか違う。
なんかしっくりこないっていう感じになるはずなんですよね。
で何が違うかっていうのは、それはなんか充実したいとか、本当の自分を生きるぞとか、それはそうなんだけど、
なんかそれだけじゃない、その表現じゃはまらないみたいな、それだけじゃないんだよなみたいなやつが出てくるはずなんですよ。
このもどかしさとか、きっとあると思うんですよね。
だけども、このもどかしい感じ、それだけじゃない感じこそが、実は素晴らしいことなんですよね。
なぜって、そのうまく言えていないというあなたのその感じの中にこそ、宝物センサーがあるからなんです。
このうまく言えていない、なんか言えてる感じがしないと自分で気づいているということは、
何がビンゴで何がハズレなのかを、あなた自身の中でもうとても繊細に繊細に感じ分けができているということじゃないですか。
これが宝物レーダーなんですよね。
そうなんですよね。このうまく言えない感じこそ宝物レーダーなんです。
宝物レーダーがめちゃくちゃ繊細だからこそ、だからなんか違うっていうふうにうまく言えなくなっちゃう。
それは当たり前、当然のことなんですね。
だってこのレーダーは言うなれば、これがあれば、これさえあれば私は次に行けるっていうような宣言のようなものなんですよ。
だってレーダーがこれだって言われ、そうこれさえあれば前に行けるんだっていうね、それをつかんだも同然なんですよ。
これが僕たちが普通に使っているしっくり感、しっくりきたあのしっくり感と。
まさにこれなんだ、これなんだよっていうときにしっくりきたときに、これなんだってわかって、だからよしって一歩が前に出る、次に進める。
逆にしっくりこないときはなんだかわかんないけど、なんかこれじゃあちょっと前に行けないんだよなみたいな感じで、その場足踏みをする気持ちになったり、同じところをくるくるなんかね、行ったり来たりとかして。
なんか前に行けないよってことを体が伝えてきてくれてるからなんですよ。
つまりうまく言えないっていうのは本人の責任ではなくて、あえて言うなら本人が今持っている言葉。
このなんだかのこの感覚を本人が今持っている言葉とか、これまで使ってきた言葉では表せないと表せない。
というそれなんですよね。
そうでもう少し詳しく言うと、今あなたが持っている言葉そのものはそれ自体はいいのかもしれないんだけど、その言葉の今までのような使い方では、そのあなたの中にある本当のことを表すにはもう無理ということなんですよ。
わかりますかね。
さらにさらに言えば、今まで学んできたその賢い考え方とか賢いやり方とか、いわゆる常識とか何かの科学組とか、普通はこうだなっていうところ、普通はこういうもんでしょっていうところ。
それを観念って呼んだりしますけども、それが全てが本来的な自分にとってはなんか違う。
違うから当てはまらない。
だからそういう過去使ってきた言葉や考えで本当の自分のことを探ろうと思ってもどれも当てはまらない。
当てはまらないから前にはいけない。
そうで、だから同じ理由で、今までの振る舞い、自分のやってきたこと、行動パターンももう本来的な自分に対して当てはめようとしても違うんですよ。
違うんですね。
そう、もし合ってるならもっともっと前に行ってるはず。
今現在の現実にそんな不満も抱えていないだろうし、もっと言ったらやりたいことをやってきたなっていう充実感性ある。
もしそれがまだ足りないのであるならば、本来のあなたを表す言葉にまだ出会えていない。
その本来のあなたがのみのみと生かせるような枠組みをまだ持っていない。
そう。つまり、違うからこそ動いていない。
そう、それが動けない理由なんですね。
つまり、まだ今のあなたには捉えきれない何かがあなたの中に僕らの中にもうすでにあるんだと、もうあるんだと。
そう、これを表現するためにこそ生まれてきたという何かがまだ言葉にできない。
というのは逆に言うと、あなたが今持っているものの今の使い方のままではダメなんですよ。
という内側からの合図なんですよ。
当てはまれないよとあなたの常識に私を当てはめないでっていうあなた自身の心の中からのメッセージ。
そう、逆に言うと言い換えるとあなたは間違いなくすでに本当に答えを持っている。
持っているからこそ、すでに持っているからこそ既存の言葉振る舞い考えにそれが当てはまらないとわからないという感じになってしまう。
答えは既に自分の中に
自分では何だろうとわかんなくなっちゃう。
そう、だからまだその答えがまだ言葉になっていない形だったり、概念になっていない形だったり、行動になっていない形なので、
あなたの奥にいわば折りたたまれているまま、パチパチパチパチと折りたたまれているままになっているとまだ展開されていないんですよ。
ちなみにここで一つだけお知らせです。
この折りたたまれた答えに60日間かけて丁寧に触れていく実践体験のコースがあるんです。
転生ブーストという名前、詳しくはこの動画の最後でちゃんとお話をします。
今のうちに気になった方は概要欄のリンクからウェイトリストを見ておいてください。
僕たちは何かを解決したい時、自分のことを知りたい時、つい今まで知っている言葉に頼りすぎたり、自分の考え方にこだわりすぎたり、
あるいは人の言葉を丸ごと飲み込みすぎたりしてしまいます。
でもそういう既成品を無理に自分に当てはめるところから一旦離れてみるといいと思うんですよね。
答えを出そうというその営みそのものから一旦降りると降りちゃうと、そうすることでかえって前に進めるようになります。
なぜなら、それが先入観なく自分の命の声が響き始める最初の段階だから、最初のステージだからなんですよ。
というわけで、ここでは丁寧に感触を確かめるだけで十分なんです。
そう、何だかわかんないってこのモヤモヤした感じ、よくわかんないけども、でも何か期待には満ちている感じなんだとか、
よくわかんないままなんかさまよっている感じなんだとか、なんかこれは一体何なんだろうなっていうふうに探る、探りながら少しずつ進んでいく。
なんか丁寧に感触を確かめているとき、あなたの中の宝物レーダーはちゃんと動いているんですよね、動いているんです。
レーダーがこれに近づいてるなーって思ったときには、なんか近い感じがする、妙にしっくりくるとか、なんかそうかもしれないっていうふうに自分でわかるはずなんで、
そういうふうにじんわりと反応が始まるんですよね。そうするとね、体が少しだけ少しずつ次へと動き出すんですね。
次に行くってどういうことかっていうと、なんかあなたの緊張がふっとほぐれてきたり、肩の力が抜けたり、呼吸が少ししやすくなったり、何かしらの感情が湧いてきたりするということなんですね。
だから感情がほぐれるっていうことでは、ほっとするような安堵感とか、ふっと嬉しくなるような感情があくときもあるし。
あとね、動き出すっていうことでは、必ずしもいい反応とは限らなくて、意外にも怒りが汲み上げてくることもあるかもしれません。
それもいいんですよ、それで。っていうのは、それらはすべてこれまでチューブラリーに留まっていたもの、命として立ち止まっていたものがあったからなんですよ。
で、それが、ああ、これってこういうことなんだとか、この表現が近いかもとか、自分の感覚を味わいながら、もしかしてこれは焦ってるのかなとか、
ああ、あれが嫌だったんだとか、ああ、あれをしたかったんだとかね、なんか気づきに出会うことによって、
次々とチューブラリーになった何かのエネルギーが、そうなんだっていうふうに、それなんだよっていうふうに、次に次へと流れ出していく、動き出していく。
お知らせ:天性ブースト
だからね、流れ出すものって、実は何だっていいんですよ。
そのあなたの命の動きなんだから、情熱の炎のようにボーッと行くときもあれば、透き通ったスーッとした理解のときもあるし、あるいは濁った水がドロドロと出始めるときもある。
いいんですよ、それで。だって、流れ出すという点で同じなんですよ。流れ出すという点では全部大事なんですよ。
そうなると、頭の中の賢い判断だけではなくて、何か不思議と自然ですよ。自然に今までできなかった行動ができちゃう。
答えを急がず、丁寧に感触を確かめる
何か気がついたらお部屋の片付けスーッとできちゃったとかね、何か言えなかった言葉がスーッと出てくる。
気がついたら会社の上司に普通に話できたとかね、何か力まずに話ができたよとかね、だからスルスルっと自然にうまくいくようになっちゃうんですよ。
これこそが本当の自分というのかな、あなたが本当の自分、あなたの本当の自分が動き始めたということなんですね。
そう、これはちょっと専門的な表現しちゃうと、あなたのプロセスが動き出したその瞬間なんですよ。
動き出したら閉めたもの。だって根拠なく何かそうなんだものっていう感じで、少しずつこう人生が展開し始める前にいけるんです。
だからこそここはね、手探りで答え急がずちょっとずつという感じですね。
ちょっとずつというと少しもどかしい感じしてきましたか。でも実はこのやり方こそが一番早いんですよ。
こうした僕たちの心の変容の旅路みたいなもの、ある例えを使って語られることがあるんです。
僕の場合、僕は読んだのは統合心理学インテグラルサイコーセラピーの本と、それからアレスター・クローリーという人が書いた意識の進化魔術、意識進化の魔術。
これ、魔術師のトート・タロットに関する本だった。この心理学系とそれから魔術系の2つ。
この両方とも広い意味では心という目に見えない世界を扱うという点で共通してるんですよね。
で、その2冊に共通していた例えが今ここに出してるラビリンスの比喩なんですよ。
ラビリンスって聞いたことありますよね。これ迷宮のことなんですね。
でも迷宮って言うとテレビなんかでよく耳にする迷宮入りって言葉ありますよね。なんか解けない謎みたいなニュアンスね。
でも実は迷宮ってね、そうじゃないんですよ。本当の迷宮ってそうじゃないんです。迷宮っていうのはね、迷路と違うんですね。迷路っていうのはこの画面の左側のやつ、これ迷路。
で、迷宮、つまりラビリンスって右側のこの丸いやつ。迷宮はね、迷路と違って必ず抜けることができる約束された道なんですよ。
迷路っていうのはこの左側見てもらったらわかるように分かり道だらけなんですよね。
なんか右なのか左なのかどっちを選ぶかでなんかゴールに行けるかどうかの運命が変わる定まるみたいな。
だから選び方を間違えれば行き止まりに突き当たるし、そもそもたどり着けるかどうかって保証すらない。
でも右側、右側、迷宮、ラビリンスはそうじゃない。実は迷うことのない一本道なんですよ。途中で分岐が存在しないんですよ。
だから間違いようがないんです。歩き続けてさえいれば必ず中心のゴールにたどり着くんです。
とはいえ体験しているときは目の前の無限に続きそうな通路しか見えないじゃないですか。
あっちに行ったりこっちに行ったりぐるぐるぐるぐる複雑に入り組んでますもんね。
なんか右に行ったり右に行ったと思うと左へちょっと進んだと思ったら180度回らされてまた元来た道にあれここさっき通れなかったみたいな気分になっちゃったりとかめちゃくちゃな道のりに見えるんですよ。
でもそれでも実は一本道なんですよ。どれだけジグザグに歩いてるように見えても歩き続けてさえいれば必ず中心のゴールにたどり着くと。
話戻すと、なんで意識の進化を扱った魔術の本と統合していく統合心理学の本その両方ともにこのラビリンスが現れたのか。
これこそが秘密そこであると思ってるんですよ。
僕なりに考えた共通点が二つあるんですよ。
一つは僕たちはやっぱり必ず迷うということ。僕たちは必ず迷うということ。
もう一つ、僕たちは必ず行き着くということ。
どれだけ遠回りに見えたとしても全部本当の自分という中心に向かってるんだよと。
全部本当の自分という中心に向かってる時間なので、手探りでちょっとずつ進むことこそが約束されたゴールへ進むたった一つの方法なんです。
これがたった一つの方法だとしたらどうですか。
だって歩き続けてさえいれば必ず僕たちは自分の中心に行き着く。つまり本当の自分にたどり着く。
本当の自分に自分を生きるためにどうすればいいのというと、手探りで目の前を少しずつ進んでいく。
これ実は鉄板なんですよ。これに勝る成功法はないんです。
最初に僕は言いましたよね。本当の自分を生きたい。本当の自分を生きるとか。
確かにこのフレーズそのもの本当の自分を生きるこのフレーズそのものは今やもうありきたりの時代かもしれない。
でも本当の自分で何って改めて考えてみるとどうもうまく言葉にできないっていうのがあるじゃないですか。
みんなほとんどそうだと思うんですよ。
だって当然のことですよそれは。だって本当の自分という謎はこのラビリンス。
右側のラビリンスの奥の奥に輝いているやつ。
ということは今までやったことがないような関わり方とか今まで使ってこなかったような言葉とか。
今まで通らなかったような思考の枠組みとか。つまりその向こう側にあるんですよ。向こう側にある。
だからもどかしい。
迷宮(ラビリンス)の旅
何か正解が欲しくて右か左かちゃんと選べばつけるんじゃないかと言って書いて遠回りしちゃうんですね。
右も左もないのに。
だからどこか遠くに探していくと思うと失敗しちゃう。
じゃなくて日々生きているあなた。日々生きているあなたの自分の体の感覚心の様子を丁寧に見てあげたらいいんですね。
それが本当の自分を生きるあなたのためのラビリンスつまり一本道なんですよ。
その一本道を60日間一緒に歩く場があります。
転生ブーストという名前のコースです。
ラビリンスは一本道迷ったように見えても実は迷いようがない。
だから遠回りを恐れず自分の中心までまっすぐ歩いていける。
この60日間はその歩みを確信を持って深めていく場ですね。
知識として学ぶのではなくて体験を通してそれが実行できる体になっていく。
自分の手で触って感触に親しんで何かが生まれてくるのを待つ。
そういう体験的な内容になっています。そういう実践的な内容になっています。
次の開催時期はまだ未定なんですが興味を持ってくださった方には
ウェイティングリストがありますのでそこに登録しておいてください。
次の開催が決まったら優先的にあなたにお知らせをします。
ぜひお楽しみに。
というわけで最初の問いかけはもう一度しましょうか。
本当の自分を生きたい。
この動画を見終わった後、もしあなたの中に
ふと本当の自分で何というもどかしい感じが宿ったとしたら
再び戻ってきたとしたらおめでとうございます。
それがあなたの宝物レーダーなんですよ。
ちゃんと宝物レーダー、本当の自分という宝を探すレーダーが
ちゃんと動いているという証拠。
ちゃんと動いている証拠に他ならないんです。
なので今日は答えそのものを出さなくてもいいんですよ。
ただそのもどかしさを1分ぐらいでいいから
丁寧に感じてみてください。
騙されたと思ってやってみてほしい。
それがあなたのラピュタンスを中心に向かう
最初の一歩になりますから。
というわけで最後に一つだけお願いがあります。
もし今日の話があなたの中で何か響いたら
フォローやチャンネル登録をしておいてください。
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そしてコメントやいいねであなたが感じたことを
教えてもらえると嬉しいです。
次の動画やポッドキャストを作るときの
大きな力になります。
それではまたお会いしましょう。
ではでは。
21:02

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