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  2. 283 YAMATAROFARMの交通安全
2025-12-29 21:50

283 YAMATAROFARMの交通安全

spotify

今回はめいさんからのお題で交通安全についてお話させて頂きました。

めいさんありがとうございました

サマリー

YAMATAROFARMの交通安全についてのエピソードでは、交通事故の経験や関連する交通安全の重要性が語られています。特に、雪道や高齢者の運転による危険についての懸念が強調されており、子供への交通安全教育についても触れられています。このエピソードでは、交通安全についてのさまざまな視点が紹介され、特に子どもたちにおける交通ルールの重要性が強調されています。また、自転車と車の共存に関する課題や、道路や歩道の管理についても言及されています。

交通事故の経験
YAMATAROFARMの交通安全をお送りいたします。本日も12月の29日、先ほどの281日に、YAMATAROFARMの確定申告の後に収録をしております。
時間はですね、もうすぐ午後4時になるところですね。
今回は、姉さんからSpotifyコメントにてお便りいただきました、交通安全ということでお話をさせていただきます。ありがとうございました。
交通安全なんですけども、私もですね、まあまあ事故をしたりしております。
3年前ぐらいかな、ケアのバーンを大破させておりますんで、恐ろしい経験というかね、あ、死んだわみたいな経験をしましたけども、なんとか怪我はせず、車だけでね、なんとかなった。
そういうことも、さてその時はですね、御殿場によく行ってまして、種屋さんのところにレタス苗を取りに行くという予定だったんですね。
1月下旬ぐらいだったと思うんですけども、その時はですね、どうにも日がなくて、ちょっと天気悪いかも。
でも一応雨予報みたいな、雪ではないみたいな、そういうぐらいの時に、天気悪いしやることやるかと思って、畑仕事ができないから移動する仕事をやるかと思って苗取りに行ったっていうのがあったんですけども、
御殿場市は雨だったんだけど、その途中ですね、十里木っていう結構標高の高いところがありまして、そのあたりは雪だったんですよ。
で、御殿場から帰るとき、十里木を通って富士に帰らないといけないので、また富士山に向かって、ぐーっと標高を上げて進んでいったんですけども、途中で雪になってきて、
しかも結構降ってる。で、路面も若干白くなってきたぞってなったので、引き返そうとしたんですよね。
ちょっとやばいかもと思って引き返そうとして、引き返している途中でハンドルを奪われて、しかも下りだったので、
そのままドカッと、速度というか速攻というか、結構でかい溝の中に突っ込んでしまったというのがありました。
なかなかあの時はね、車ももちろんダメだっていうのがありましたし、そもそもクソ寒いので、そこでね、ジャフをずっと、そもそもね、電波がすごい悪かったので、どうすっかなーっていう感じだったんですけど、
そこでね、かくやすしもをちょっと恨んだりもしましたけど、通りがかりの方にね、携帯ちょっとお借りして、ジャフかけさせてもらって、来てもらって、
その後、五転波の友人に富士まで送ってもらったという記憶があります。本当にいろんな方にというか、友人にも助けられて本当にありがたいなぁと思いながら、
雪道の運転
もうなんだろうな、五転波の方はスタトレスタイヤっていうのも買われると思うんですけど、富士だと買わないですね。
昔はその、うちの方、少し標高の高いとこはスタトレスナイトっていう感じだったみたいですけど、もう全然雪も降らない。
降っても積もらないっていうのがやっぱ状態化してたので、久しく、というか、そういう雪の心配ってしてなかったっていうのが原因ですね。
で、その時はね、北陸の国道8号線が立ち往生、いろんな車があったので、そういうタイミングだったと思います。
なかなか強い寒波が襲ってたってそういうとこですかね。
なので、それ以来ちょっと大変なんですけども、五転波とか行くときはやっぱり雪の天気予報見てね、雪かどうかっていうのはチェックしてますし、
それでもどうしても行かないといけないみたいな場面があったら、例えば高速道路を使ったり、
透明高速は標高が多少低いので、雪降るとかっていうのはあんまりないですし、
時間があるようであれば下道で長泉、沼津、石間とかあっちの方を通って、そうすると時間は倍ぐらいかかるんですけども、
こんな感じで交通事故。
あと違反はね、携帯かな、一番最近。それでもどのくらい前かな。
事故よりも前な気がしますけど、携帯は1回捕まったことがありますね。
そんなぐらいですかね。
農薬で営業をやってたときはずっと移動だったんで、っていうのはちょっと言い訳じゃないですけども、言い訳っていうかね、
でも結構やっぱり事故違反っていうのは多かったと思います。1年に1回ぐらいはやったような覚えがありますね。
やっぱりなんだろうな、今思えばそもそも移動する機会自体がめちゃくちゃ多いっていうことと、
どうしても時間に追われるんですよね。
今はさすがにそういうこともないのかもわかんないですけども、
当時は訪問件数の管理みたいな、そういうのもありましたし、
何せやっぱそれを置いても結構いろんなところに無理していかないと仕事が間に合わない。
仕事が間に合わないっていうのは主観的で、客観的では全然ないんですし、
間に合うように仕事をしろっていうのがちょっとあると思うんですけども、
当時の感覚ではそういう焦りとかっていうのは結構あったんですね。
なので、なかなか、事故っていうか違反が多かったかな。
子供の交通安全教育
スピード違反とかは多かったですかね。
特に田舎道ってね、あんま車もいないとなると、
ついついスピード出しちゃいがちみたいなことがあるんですけど、
それで結構頑張っていましたね。
今は携帯の時もちょっと不要意だったんですけども、
今は結構割り切って、今電話してるから出れんっていう風にできてるし、
やっぱりテキストのやりとりが本当に増えたので、
LINEにしろですね、Discordないし、
そういうテキストのやりとりが多いと、後でやればいいかとかっていうのは、
気持ち的にそんなに焦らなくなったっていうのは結構ありますね。
それで、あんまり違反とかっていうのはないかなというふうに思ってます。
あとは、今も撮ってますけども、
イヤホンマイク。
自分はこのヤマトのファームの作り構成では、いつもこのイヤホンマイクで録音してるんですけど、
Podcastを始めてイヤホンマイクがだいたいカバンの中に入ってる状態になって、
オッっていう電話があったときもイヤホンマイクをささっとつければ、
すぐ電話できるので、
コール自体は一回切れちゃうかもしれないけどすぐ折り返すことができるので、
それでだいぶ、多少の焦りはありますけど、
そこまで絶対出んやみたいなそういうのになったかな。
イヤホンマイクつけた方が音質とかもいいから、普通に会話しやすい。
無理やり電話してちょっと何言ったかとかそういうのもないので、
ちょっと時間かけてでもイヤホンマイク使った方がいいっていうのになって、
結果、焦らないみたいなことになってるのかなというふうに思ってます。
一方で、ほぼ毎日富士の市内をぐるぐる回ってると、
やっぱり危ねえ車みたいなのがありますね。
それこそチューンさんのSci-Fiチューンだとね、
だいたい3回一遍ぐらい危ねえ車出てくるのがありますけど、
今日はね、新東名を渡る歩道橋のとこで、
マジで何を思ったの?歩道橋の真ん中で、
子供に新東名で車が流れてくる様子をダコスで見せてる親がいて、
バカかと。こんな逃げ場のないとこで車止めて、
お子さんに車見せる気持ちはもちろんわからんではないんですけど、
危ないと思って。そういうのもありましたし、
やっぱり高齢の方で、若干悪意のある言い方って言ったら聞こえちゃう方もいらっしゃるかもしれないですけども、
本当に高齢の方が乗ってられるんですよね。
70代とかではない、もうちょっといってらっしゃるのかなっていう方はね。
やっぱり変にゆっくりだったりとか、
ウィンカーとか出っ放しとか、そういうのはね、よく見ますんで、
まあまあ怖いなという風には思いますね。
なるべく道をちょっと変えたりとか、
あるいはめちゃくちゃ車間距離空けるとか、
そういうことで対応というか、
なるべくあんまり巻き込まれないようにしようというのはありますね。
駐車場とかね、今くすまりさん回っててもめちゃくちゃ車が混んでるんで、
なかなか怖いんですけど、
まあまあ正直車にしろね、
外に出なきゃ出ない方がいいかもしれないですね、こういう人が多い時期は。
それは本当になんともなんですけども、
まあやっぱり最近12月の下旬クリスマス過ぎてぐらいは、
こういう危険みたいなのをよく感じてます。
ということでちょっと納品に行ってきます。
納品を終えまして、また次のお店に行かないとなんですけども、
車がなかなか出れないですね。
交通安全でいうとですね、
娘の交通安全の保育園はね、すごいいろいろやってくれて助かってますね。
どういう頻度でというかわからないけど、
毎年1回は絶対やってくれてるし、
年少さん年中さん年長さんとかの学年に合わせてテーマというか、
そういうのを変えてくれてるので、
毎年今日こんなことやったっていうふうに聞くと、
なんだろうな、ちょいちょい言ってくれてるんですけど、
子どもたちの交通安全
毎年今日こんなことやったっていうふうに聞くと、
ちょうどそういう感じの、みたいなね、
そういうことを教えてもらって助かってますね。
特に年少さんとかだと、信号とかも赤羽止まりとかそういうのもそうなんですけども、
まずは駐車場とかそういったところで飛び出したりしないとかね、
そういうところからですし、
年長さんになってくると信号を見て、
右見て左見てまた左見て右見てとかそういうのとか、
まだ自転車乗れる子はいないけども、
道路の基本的な使い方みたいな、
こっちの方を歩いてとか、
そういう横断歩道を渡りましょうとか、
より具体的なコツルールの説明というか紹介になっていくので、
とても助かってますね。
やっぱりさっちゃん事情が3歳過ぎて、
あと半年で4歳になるんですけど、
ようやく落ち着いてきたものの、
飛び出すのがすごく多いんですよね。
やっぱり目的地についてやった!みたいな、
そういうのがね、気持ちはめちゃくちゃわかるんですけど、
やっぱすごい怖いんでね。
そこで保育園で習ったからっていう風になってくると、
すごい助かるところもありますね。
交通安全、いろんな車の主観というか、
立場というかもあるし、歩行者の立場もあるし、
自転車の立場もあるし、本当にいろいろあると思います。
それぞれにあったっていうと聞こえはいいんですけども、
やっぱり難しいですよね。
自分は圧倒的に車が多いので、車乗る人の立場でいろいろ物を見てしまうし、
東京とかだとね、車乗らない方もたくさん多いと思うので、
一方で電車とかはね、めちゃくちゃ乗ると思うんで、
交通安全って言うと道路のイメージもありますけど、
駅内、車の中で乗るときに、
交通安全になるかもしれないですし、
立場によりけり行きたいな、そういうのもありますよね。
なかなか難しいところもあると思いますし、
最近、富士市は自転車の街みたいなのが多いんですけども、
自転車の街みたいなのが多いんですけども、
最近、富士市は自転車の街みたいなのをしてるのもあって、
例えば自転車の走行例みたいなのがあったりするんですけども、
それがね、歩道と車道の間に一本線引かれて、ここは自転車みたいなのがあったりするんですけど、
正直、車の立場でいくとね、なかなか走りにくいっていうのはありますね。
ただ、歩行者からすればね、そういったところはすごい助かるみたいなのもあるかもしれないですし、
ある程度、一つの立場というよりは複数の立場で見てということを意識しないと、
文句言っちゃいがちみたいなところもありますからね。
やっぱりこれって、いろいろと考慮していけばしていくほど、土地面積が必要になったりとか、
ある程度は生活者、使用者、道路の使用者がちょっとずつ我慢していかないといけないところもあると思うんですよね。
交通安全のために道路、例えば歩道をめちゃくちゃ広くするって言ったら、その分土地は削られて住む場所というか、
減っていったりとかね、遊ぶ場所が減っていったりとか、そういうのはあり得るわけなので、
本当にある程度はしょうがないかなというふうに思っております。
一方で、傷んだ道路とかね、やっぱり増えてきがち。
特にうちの方は、人がめちゃくちゃ通るっていうわけではないです。
街中からすると全然少ないんですけども、ただ大型のトラックが結構通るんで、
結構ね、アスファルトが日々入ったり、何でか若干へこんだりとか、そういうのがあるので、
そこは適宜直してもらいたいなと思いますね。
ちょっと怖いですね、ボーンって跳ねたりするのね。
なかなかね、全部が全部というわけにもいかないと思うので、
ひどいところからとか、ネス立ったとこからなのか、
ゆっくりでいいから、補修をお願いしたいなというところではあります。
はい、そんな感じですかね。
ヤマトラオファーマーの福利厚生では、ただいま漢字四文字、
福利厚生の代わりに漢字四文字で何かお題をいただきまして、
それについて私がしゃべるということを行っております。
今回は交通安全というテーマでお話をさせていただきました。
道路と交通の課題
ありがとうございました。
こんな感じで漢字四文字、四字熟語とか、
決まった言葉でなくても、漢字四文字であればOKです。
漢字四文字で何かお題をいただければ、
それについて私が適当にお話をさせていただこうかなと思っております。
何かありましたらSpotify、リス、最新プラットフォームのコメント、
Mixi2、そしてXの場合はハッシュタグ、
ヤマトラオファーマーというハッシュタグがありますけども、
メンションもつけてもらえるとよく分かると思いますので、
ちょっと合わせていただきたいなと思っております。
また、基地管のオプチャーで石井くんが投げてもらったりというのもありますし、
クローザーズのディスコードのほうがね、
そんな人もいないから迷惑にならないかなというのもありますので、
もしご参加されている方がいらっしゃったらこちらへもよろしくお願いいたします。
ということで今回はヤマトラオファーの交通安全についてお話をさせていただきました。
聞いていただきましてありがとうございました。
21:50

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