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YAMATAROFARMの福利厚生、本日は4月の13日、遅刻はもうすぐ夜の10時半になるところです。
夜の日ですね、久しぶりに。
先週から娘の入学式、入園式、それから今、長女、小学校に入学した方ですね。
短縮なので、かなり早く帰ってきて、というような感じですね。
長女が小学校に行くことになったんですけども、今、集団的に、ちゃんとしたものではないですけど、
近所の兄さんお姉さんと一緒に行くということで、7時20分には家の近くの集合場所に行って、そこからみんなで行くということをしております。
20分くらいかけて同行して、帰りにも集団結婚みたいな感じで、
大体同じようなメンバーだと思うんですけど、近所の同じ町内の子と途中まで帰ってくるというところで、
だいぶこれまでと違う生活になりました。
娘が7時10分過ぎくらいには家を出ないといけないので、
そうすると今までよりも7時10分くらい、だいたいいつも保育園のときは7時に起きたので、
1時間くらいは早く起きないといけなくて、
ということは大人も早めに起きないといけないので、このあたりは生活リズムがつかめていないという感じですね。
長女と一緒に次女は7時に起きればいいのかというと、
なかなかもうちょっと6時半から7時くらいの間には起きてもらって、
お姉ちゃんを送るというかね、お姉ちゃんを見送ってぐらいの時間にはちょっと起きたいなみたいなことで生活をしております。
なのでなかなか自分も妻もそうですし、2人の娘たちも新しい生活に全然慣れてないというのが、
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先週から今週にかけて結構しんどいですね。
だんだんいろいろとやることもこういう順番でやればというのがまた決まってくると思うんですけど、
ちょっとそれまでは試行錯誤でなんとかかという形になっています。
娘2人もなんだかんだ疲れて帰ってくるもんで機嫌が悪かったり、
特に短縮で帰ってくる上の子はまだいいんですけどね、下の子は知らず知らずのうちに疲れてると思うんですけど、
なかなか機嫌が悪くてご飯食べなくて、
妻と家争ってたりとかしてますね、ここ最近。
それもね、上の子の時と一緒なんで、自分からするとまたやってるわなーっていうのがありつつ、
なかなかなんですかね、もうすぐというかもうそんなタイミングかみたいのもあるし、
いずれよくなるし、みたいな悠長に自分を捉えてますかね。
そんなこんなでちょっと夜の日、寝ないように気をつけてという意味を込めて収録をしております。
とりあえず納品に行きますかね。
2店舗目着きましたんでちょっと行ってきます。
はい納品に行ってきました。
さあまた次の店舗に行こうと思います。
最近ここ何日かで、
小売商売ラジオという番組を聞き始めました。
小売商売っていうのは厚いり、少ないりと、
はくりたがいる逆の言葉ですね。
菅謙さんという方と河原匠さんという方の2人がやられている番組ですね。
きっかけはケンススピーク、ケンスピークの中で、
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ケンスさんがお名前、菅謙さんのお名前出されて、
検索した時にこの番組がヒットしてきたというところで聞いております。
ビジネス系の番組というのも結構いろいろあると思うんですけども、
自分はそんなにすごい聞かないかな。
すごい聞くジャンルではないんですけど、
結構いろいろ考えるきっかけになっております。
特にやっぱり一番自分が悩むというか、
価格なんですけども、
例えば倍の価格にして半分売れれば、
単純じゃないでしょうね、半分でいいじゃんみたいな、
そういう考えがあって、
それは比較的自分も近いようなことをしているつもりだったんですけど、
まだまだちょっと爪が甘いなみたいなところだったという感じですね。
基本的に卸売価格と違って高齢価格なんで、
卸売価格の倍ぐらいつけれるという、
単価的には上げれるんですけど、
ただ一方で袋詰めだとか配送コストというのを考えると、
はっきり言ってしまったら、
もうちょっと値段を上げないと合わない。
そうするとね、スーパーさんの仕入れ価格、
仕入れというか高利価格よりも安く、
本当にちょっと安いかとかそれぐらい、
結局同じぐらいになるなーみたいなことを最近思っているという感じですね。
なかなかちょっと、
安く提供するというのは難しいなということは思っています。
ただね、安くというか、
できるだけ買い得な金額で提供したいというのは最初のコンセプトとしてあるので、
そうすると価値を上げていくということに、
もっとフューチャーしていくしかないのかなということも思いつつ、
なかなかね、
じゃあ野菜というものの価値を上げるのかといったら、
それはそれで難しいかなということもちょっと思っていますね。
まあまあ、何せよね、
うちがね、ご飯で妻とやったら今、
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喧嘩しているので、
おいしい野菜でお母さんを助けるというコンセプトなんですけども、
なかなかうちが実践できていないというのが、
ちょっと寂しいなあみたいなことも思いつつというところではありますかね。
まあありがたいことに、
父上もね、野菜嫌いとか言いながら、
お父さんの野菜いいって一応聞いてくれて、
それで食べてくれることもね、普通にあるんで、
それはそれでいいんですけどね。
まあやっぱり野菜全般が何となく嫌いみたいな、
そういうのもあるし。
まあまあ、
なんだかなあっていうところをちょっと、
あ、ぼやぼやしながらそうしてますね。
まああとは、
誰に寄りたいのかっていうと、
何度も何度も言ってますけども、
自分と子はおいしい野菜でお母さんを助ける学校さんなので、
3、40代とかの主婦の方っていうのが、
メインターゲットにしたいなあみたいなところがあるんですよね。
そこの方々にはなるべくやっぱり、
安く届けたいなあみたいなのを思っているんだけども、
じゃあそのなるべく安く届けるっていうふうに考える学生って、
その方々にピンポイントが届いているかっていうのはね、
別に普通にそんなことないし、
別にそれはもちろん悪いことではないと思うんですよね。
別の世代の方とか男性の方とかね、
ターゲットにしてない方も普通に買うものだから、
それはそれで全然いいんだけども、
ただ、ターゲットを絞るみたいなことがね、
なかなか難しいなあと思っているっていう感じですね。
主婦3、40代の子育てをしている方限定のお店っていう、
そういうのもないしね。
逆になんていうかな、
気持ち的には子育て支援みたいな形で値引くか、
もしくは子育てをしていない方からはって言ったら、
これもなんかちょっと語弊があるんだけども、
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若干プラスしてお金もらうとか、
ちょっと差をつけたいなあみたいな気持ちはあるんですよね。
真に届けたい人にはだし、
例えばお孫さんがいるジジババの世代の方は、
子育て支援をするためにちょっと値引くしてくれみたいな、
こんな感じ、子供世代、
おじいちゃんおばあちゃんからする子供世代の孫の子育てのために、
特定というかなんかディスカウントをしたいから、
その分の原資をくれみたいな、
そういう感覚なんですけど、どうしたらいいかなあと思うんですね。
あとやっぱりそもそもとして、
ちょっと今ね、またやり直してるんですけども、
原価も利益も結局なんかちゃんと見えてないっていうか、
問題だなあと思ってます。
やり直してるんですけどっていうのは、
農作業管理スポットですね。
あれがね、やっぱり実際に使おうとしても、
結構やっぱり自分がめんどくさくてとか、
何がめんどくさいって結構エラーがやってるとね、
やっぱり普通にいっぱい出るんですよね。
それでちょっと、
チャットGPTで作ったんですけど、
今クロードに課金して、
チャットGPTはちょっと課金やめて、
クロードでちょっと作り直そうとしているって感じです。
きっかけは、金帯の方が間違ってますよって言われて、
確かにみたいな、
でもどう間違ってるかはやっぱ分かんないので、
チャットGPTに数式教えられて、
ポチポチやってるだけなんでね、
なんでちょっとそれがどうかな、
みたいなことを思っているっていう感じですね。
思っているというか、結局不都合が結構出るから、
しょうがないので、
クロードで作り直しているっていう感じです。
幸い、こうやって、
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こういう軸で管理したらいいんじゃない、
みたいなのはできているので、
その軸を使いながら、
うまいことリビルドしたいな、
という風に思っているっていうところですかね。
ということで、また納品に行ってきます。
はい、行ってきました。
ターゲットの、ちゃんと選定というか、
あとはやっぱり値段を下げるっていうことが、
本当に届けたい人に届く施策なのか、みたいな。
そこも見直すというか、
もうちょっと突っ込んで考える必要があるのかもしれないな、
みたいなことも思ったという感じですね。
基本的には所得格差があることが、
おいしいものが食べれなくなってしまうという、
文化格差につながっていく気がしているので、
それはあまり起きてほしくないなと思っているんですけど、
一方一方で、できたらやっぱりご飯、
子供に作るご飯は頑張りたいとかこだわりたい、
みたいなそういう方の応援をしたいというか、
そういう方がむしろこっちを見てくれるみたいな、
そういうのもあると思うんですよね。
どうしたらちょうどいいとこに落ち着けるのかな、
みたいなことはやっぱり考えますね。
値上げをしたい。値上げはもちろん値上げして、
値上げをしたくないというよりは、
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すごい変な値下げをしたくないかな。
比較的そんな激安でとか、
そういう売り方はしたくないと思っている。
一方で、誰から構わずに手に取ってほしいと、
そういうわけでもないって言ったらなんですけど、
そのあたりがちょっと難しいなというふうに思いました。
誰から構わずというか優先、
子育てされている方がうちのものを優先できるみたいなね、
優先して買えるみたいな、
ちょっと難しいというかね、
じゃあ自分は買わなくていいかとか、
そういう話になっちゃうとまた違うんで、
なんですけども、でもやっぱスタンスは結局こうなんですよね。
だからさっきの言い方でいけば、
子育てが終わった世代の方と、
育てしてる世代の方が、
もし同時にうちの野菜を手に取ろうとしたときに、
子育てをしている世代の方が譲られてほしいなみたいな、
そういうことを本当に思ってるんですよね。
でもそれをどういうシステムでやったらいいかっていうのは、
ちょっと難しいなと思っているという感じで。
はい、じゃあまたちょっと行ってきます。
はい、今から最後の店舗に行こうと思っております。
時間もね、23時を終わりました。
眠い。
あとはなんだろうな、
小売商売のアイディアとか、
それはめちゃくちゃいいと思う一方で、
商売でいいのかっていうところもね、
結局自分が、
要は助ける人を限っていいとか、
ちょっとおこがましい言い方にもなるんですけど、
みたいなのもあるんですよね。
ただ一方で、
やっぱりこの今、
富士市、内市、静岡県東部しか流通していない。
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で、ちょっとずつね、
ECの方で、
疑似感のままの支援でご購入いただいた方もいらっしゃいますし、
本当に何度もやってますけども、
2024年の夏のご支援で、
まだね、
行き続いてないので、
それをね、進めていかないといけないんですけど、
例えば西部地区とかね、
首都圏の方とか、
なんか全然違うところに、
やっぱり届けたいなみたいな、
そういうのがありますね。
特にあとやっぱ首都圏かな、
首都圏だとね、
本当に下手したら送料っていうのはかかるんだけども、
野菜の単価だけでいくとね、
うちの野菜の定期便は結構お買い得なんじゃないかなと思ってるんですよね。
少なくとも5、6個野菜入ってるんで、
1個200円ぐらいの単価になるんですけども、
結構高いスーパー事情的にね、
送料がなければね、本当に、
結構お買い得に買っていただけるんじゃないかなとは思ってはいるんですけどね。
なんか行商しに行くのもちょっと難しいんだけど、
そういうのもできたらいいなと思ってますね。
はい、じゃあ最後の方に行ってきます。
はい、納品が終わりました。
12時、12時じゃない、11時半になりそうだ。
ちょっと思いつきで言ったけども、
なんかこう、知ってる人って言ったらあれだけど、
なんかお店持ってたりとか、
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行き先でっていうのもちょっとあれなんですけど、
なんかね、
はっきり言ってしまったら都会の人の方が、
おいしい野菜に出会うっていうのが難しいというか、
それこそね、ちょっと郊外に行けば三直やってる農家さんとかもいらっしゃると思うんですけど、
私、スーパーの三直コーナーとかもあると思うんですけど、
なんかこう、難しいと思うんですよね、普通に。
どれぐらいの確率でそういうのが出会えるのかっていうのはわかんないし、
やっぱりニャンコが引っかかって、
なんかこうせわしいイメージもやっぱあるんですけど、都会の方がね。
そういう方々で本当にご飯作る時間がないとか、ご飯に気を使う余裕がないとか、
そういう方に届けるっていうのもね、結構自分の目的的には大きいですよね。
PCも一つね、なんかその手段の一つではあるんですけど、
なんかね、ちょっと元に戻って、
少し戻って店舗持ってらっしゃる方とかお家なのかわかんないけど、
なんかその書店とかで月一即売買みたいなものとかね、
そういうのももしかしたらいいのかもしれないですね。
まあそんな、定番一個しかないからね、そんな大した量持っていけないから、
例えばブロッコリーでも300個ぐらいのか、
レタスとかでもどれぐらい持っていけるのかな、300だけかな、本当に。
300持っていけないかもしれない。
まあそんなぐらいとか、そんなたくさんは持っていけないんだけども、
なんかそのそっち、首都圏とか関西圏、都市圏で買うお値段、
特にはやっぱうちはね、私族店等もなんで首都圏になりますけど、
首都圏の価格と同じぐらいの値段でね、買ってもらえれば、
まあ結構お買い得だと思うんですよね。
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ちゃんと安いし、安いってか値段はそんなに変わらないかもしれないけど、
結構ちゃんと違いがわかるというか、
なんかそういう経験をね、都会の子供にしてもらいたいな、みたいなのがあるんですよね。
ちょっと都会の子供に対する偏見というか、
潜入感みたいなのもあるんですけど、
あとなんか、おいしい野菜って、もちろんこだわりがあってっていうのはあるんですけども、
高い野菜がおいしい、みたいな、そういうことでもないとか、
うちは有機、オーガニック栽培ではないけども、
それはそれ、これはこれ、みたいな、
そういうのもね、ちょっと合わせて伝えたいな、みたいなもんですよね。
有機じゃないからおいしくないってこともないし、
有機だからまずいってことは絶対ないと思うんですけど、
有機肥料使っていればね、
その愛のもとっている野菜がうちのだと思うんで、
なんかこういうのもあるんだよっていうのはね、
なんか示せたらいいなと思ってますね。
そんなことができればいいかなーってのをちょっと、
その後に商売ラジオを聞きながら考えてました。
何せよその数字のところを明らかにするのが大事だと思うんで、
それはそれでちゃんとやりつつ、
なるべくね、自分が目指す世界にもっと早く近づけるような努力っていうのはしたいなという風に
思ったっていう感じです。
考え方とか手法とかはちゃんとインストールしながら、
商売、少なく売るはやっぱりちょっとなんだろうな、
違うというか、
少ないとそれはそれでやっぱり格差につながっちゃうと思うんで、
誰もがね、おいしい野菜を小さい時に食べれる、
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子供の時に食べれるっていう、そういう世界になればいいなと思ってるので、
子供のためというところで子育ての支援をしたりとか、
女性の社会参与の手助けができたりとかになればいいなと思ってますし、
自分が農業をすることで有機物を畑に戻すというところでは、
循環型的なことの、循環型社会に寄与するような仕事になればいいなという風に思っています。
まだ30ぐらいしか聞いてないんでね、
まだしばらく続くんで、
もう少しちょっと小売、小売、ラジオ、
小売、商売、ラジオはね、続けて聞いていきたいなという風に思っております。
さあ、落ち着いた。眠い。
ではお聞きいただきましてありがとうございました。