1. YAMATAROFARMの福利厚生
  2. 300 YAMATAROFARMの登場人物
2026-01-23 33:43

300 YAMATAROFARMの登場人物

spotify

今回はmikeさんからのお題

登場人物、瞬間移動、花鳥風月、威風堂々

をお話してます。

mikeさんお題ありがとうございました!

サマリー

このエピソードでは、YAMATAROFARMの登場人物について語られ、物語や人生における人間関係の重要性が強調されています。瞬間移動や花鳥風月に関する考察を交え、自然との関わりについても話されています。また、「威風堂々」という言葉の意味やその背景を深く掘り下げ、農業体験の重要性や現代におけるリーダーシップのあり方について考察されています。さらに、大和のファームの登場人物に関連するリクエストも紹介されています。

YAMATAROFARMの登場人物
はい、YAMATAROFARMの登場人物でございます。
本日は1月の23日時刻は、もう夕方の6時半を回って、今から帰るところです。
農品、今日もね、人参の農品なんですけども、今日はちょっと時間がなくて、
一箇所だけですね。
もうちょっと行きたかったけどな。しょうがないですね、明日残り行こうかなというふうに思っております。
登場人物というのはですね、Mikeさんからいただいたお題ですけども、
Mikeさん、ちょっと読み上げますね。
登場人物、瞬間移動、花鳥風月、威風堂々、これなんだろうな。
知己名誉っていうのかな。あとこれ読めんもんせえよ、ほんとに。
で、最後が一動身。下3つがちょっとよくわからないですね。
まあちょっとそれは調べながらやりますが、とりあえず今日はですね、
1回で7つはしんどいので、登場人物、瞬間移動、花鳥風月、それから威風堂々まで行けたらいいかなというふうに思っております。
Mikeさん、お題ありがとうございました。Spotifyのコメント機能でお題をいただきました。
まず登場人物ですね。登場人物、よくというか普通と言っていいと思うんですけども、登場人物と言えばやっぱり物語とか作品、コンテンツがあってそれに出てくる人、登場人物って言いますよね。
さあ、例えばそうだな。人生、それぞれの人の人生を物語と例えると、それに出てくる人が登場人物になって自分が主役なんてそういう言い回しというかね、そういうのもあるかなというふうに思います。
例えば自分の人生の中で登場人物、本当に数多くの人が挙げられますし、極端に通りかかった方とか車ですれ違った方とかそういう方もね、存在しなかったらそこに車がなかった人がいなかったということになるので、
本当に多くの方が自分に関わってもらっているという感覚はあるんですけども、とはいえものすごい多くの人と関わっているかといったら別にそういうことでもないですね。
たぶん、例えばそうだな、一国の首相、例えばそうですね、今現在、2026年1月現在でいけば、例えばアメリカのトランプ大統領、ちょっと寒くて鼻声になっちゃってますけども、
トランプ大統領がおそらくものすごい地球人口の何割みたいな、そういう感じで関わっているわけですよね。
それが良いか悪いかというのは分かりませんけども、地球人口の本当に何割みたいな方が、その人の物語というか人生の中に登場人物として出てくるわけです。
恐ろしいことですよね。直接やり取りをするなんていうのはその中の本当に一握りだと思うんですけども、影響するみたいなところでいくと、とても大きな存在になるのかなというふうに思います。
ひとえにそれが影響力みたいなところに出ておかしくないかなとも思いますよね。
多くの人の人生において登場人物となり得る存在というか、影響力のでかい人というふうに言い換えることができると思うんですけども、
じゃあ自分はどうなのかみたいなところで話していきますか。
そうですね、自分はどうなりたいかみたいなところで。
例えば、ドナルド・トランプのような地球全体の何割みたいな人が知っているみたいな、そういう方、そういう人になりたいかって言われたら全然そんなこともないですし、
あとはどういう登場人物なのかにも結構よりますよね。
味方役、敵役、いろいろあると思います。
その敵味方というふうに二交対立的に挙げるのもナンセンスなくらいにいろんな役割がありますから、
みたいなところでいくと、やっぱり一つこの事業として農業をやっておりまして、
おいしい野菜でお母さんを助けるという理念を掲げてますんで、
なるべくたくさんの誰かのために料理を作る人の登場人物になりたいなというふうには思っておりますね。
登場人物なのか、物、自分でいけば野菜ですね、を作った人みたいなそういう関わり方になるかもしれないし、
それを認識してもらう、この人が作ったんだと認識してもらうということだけでも登場人物になり得ると思うので、
もっかい2026年はそれをもうちょっと頑張って強化していこうというのが一つですかね。
良い意味で露出を増やすというか、悪い意味で露出を増やすとどっちにしろ良いことはないんですけど、
瞬間移動についての考察
そういう感覚はありますね。もっとPRしていこうという感覚かな。
それから、他の視点で話せないかな、登場人物。
そうですね、物語の好みみたいなところでいくと、あんまり主役、配役の好みですね。
主役の人を好きになるというよりは、結構、脇役の人を好きになるというケースが多いかなと思います、自分はですね。
じゃあどんな人、主役じゃないとも言い切れないんだけども、やっぱりその熱意を持っている人っていうのはとても好きになりやすいですね。
葛藤する人とかかな、どうしたらいいんだって。
葛藤って確かにプラスの方向とプラスの方向があってどっちがいいか迷うみたいな、そういう感じじゃなかったっけな。
心理学でそんなこと言ってた思いがありますね。
まあまあどれにせよ、そうだな、登場人物ね。
そうですね、人間くさい人が好きは好きかな。
ちゃんと弱さがある人が物語的には好きかなということもちょっと思ったりしましたね。
あとは、登場人物ね。
ちょうど今日、週報でひとりバンケットさんゲスト会があって、物語の中でこの人が死んじゃうんだみたいな、そういうのがあったかなと思いますけど、
結構登場人物のそれぞれの描き方みたいな、
二項対立的な表現じゃなくて、やっぱり正義と正義のぶつかり合い。
こっち側にはこっち側の良い部分があるし、こっち側にはこっち側の良い部分があるみたいな、そういう感じで一方的な善悪みたいなことじゃなくて、
それぞれの立場があって、もうえず衝突しているみたいな、そういう作品が増えてきてるなぁみたいな話が週報だったかなというふうに思います。
それも本当にそうだなという気がするし、
とはいえ自分が漫画とか全然、アニメとかもほとんど見ないんですけど、やっぱりそういういろんな視点で見ることで、
その登場人物の個性とか解像度が上がるとかそういうことが起きて個性がわかるとかね、物語に深みが出るみたいなことがあるのかもしれないですね。
深みがあるっていうのは結構自分の中で魅力的ポイントかもしれないなと思いました。
ちょっと時間が結構いってるんで次の話題に行こうと思います。
瞬間移動ですね。瞬間移動か。
瞬間移動?
瞬間移動ね。
瞬間移動したいかみたいな、そういうことかな。
どうしましょうね。
瞬間移動といえばドラゴンボールの瞬間移動。
額の方に指を当ててシュンって、
その場所を思い浮かべると瞬間移動できるみたいな、そういうのが途中から技として出てきたと思います。
だから古いかな、自分にとって瞬間移動って額のポーズをするみたいなのがまだちょっとありますね。
瞬間移動、でも瞬間移動できて、できたらいいかみたいなのもまた微妙だなみたいなことも思ったりもしてますね。
自分はやっぱり移動が多いので、移動時間が短くなるみたいなことは基本的にはいいことなんですけれども、
とはいえ、例えばこういうふうに移動時間の間に収録をするとか、ポテキャストを聞くとか、オーディオブックを聞くとか、そういったところも一つですし、
瞬間移動みたいなことをすることでめちゃめちゃ詰まった生活になると思うんですけど、
やっぱりそれはそれで、それによって生まれた余白っていうのはどう使うか、
これも修法で最後の方にちょっと言ってた気がするんですけれども、ここは結構大事だなと思っていて、
何か目的があってその余白を作るということであれば、瞬間移動をガンガン使っていくっていうのが一つだと思うんですけれども、
結局その余白っていうのを自分の意思で使えないみたいな、そういうことになったら何かあまり意味ないなみたいなことを思っているし、
逆に言うとその余白を余白と思っていないみたいなところが自分にあるんですよね。
例えば今、農作業管理ソフト、Googleスプレッドシートでそれやってて、
それって夜もしくは人参洗っているときなんですよ。
人参を洗っているときってしつぎの人参、収穫してきた人参を、
うちは洗濯機みたいなブラシ、真ん中にブラシがついて、それがぐるぐるぐるぐる回ってオケの中で人参と人参がこそれたり、
人参がブラシに当たったりして割れるみたいなのをやって、それに15分回すんですよ。
その15分をどう使うかみたいなところで、
例えばトイレ掃除したりとか、洗濯物をたたんだりとか、本を読んだりとか、
そんな中でその合間に農業作業管理ソフトみたいなのを作ったりしてたんですね。
作るって言ってもGeminiとかGPTに聞いて、やって、聞いて、やって、それぐらいなんですけど、
あんまり自分は余白を余白と思っていないみたいなところがありますね。
極端余白なんてあるのかな、自分の人生に。そんなない気がする。
みたいな感じなので、その余白を、分割されている余白をまとめるみたいなところに、
例えば瞬間移動っていうのができたとして価値があるかもしれないけども、
それはそれかな、みたいな感じもしますね。
だからすごいありがたみがあるというか、めちゃくちゃウェルカムというわけではないですね。
例えば家に忘れ物をして取りに行きたいとか、結構無駄な時間と思っちゃうこともあるんでね、
そういうのはやっぱ減らせたら嬉しいは嬉しいんですけど、
とはいえね、例えばその無駄な10分の移動時間で、
さっき言った通りPodcastを聴き進められるとかそういうこともあるので、
自分はどっちでもいいかなと思います。どちらかというとそれで何をしたいかみたいなところがやっぱ大きいし、
その中で自分がどっちでもいいかなというのは、
あまりそれのメリットというかをすごい感じているわけではないというところですかね。
ストイックに行けばもっと仕事ができるようになるみたいなのはやっぱなくはないんですよね。
本当になくはないし、ある意味ではそうあるべきというのも気持ちとしてはないわけではないんですけど、
でもやっぱりどうありたいかみたいなところで行けば、
もっと勝つめるというよりは今ぐらいの忙しさみたいなところで行けたらいいなみたいなのもなくはないのも正直としてはありますね。
自分とするとその余白の時間で10分なら10分でできることをするし、
15分なら15分でできることをするしっていうパズルゲームで間をはめるみたいなそういう作業なので、
だからあれやあったで、瞬間移動という能力があれやあったで使い道ももちろんあるでしょうけど、
なくはないで、そんなもんだなというふうにも思っているので、
今のところ個人的にはすごい魅力を感じてはないかなというところですかね。
花鳥風月の解釈
めちゃくちゃ道が混んでるんで、あと2本お題としてあと2ついけるかなというふうに思います。
花鳥風月ですね。一応これもちゃんとした四字熟語なので、
Googleの検索結果からいきますと、花鳥風月とは四季折々の美しい自然の風景を意味する四字熟語であると。
花、鳥、風、月ですね。まさにその花鳥風月というふうになるんですけども、
自然をめでる風流な心やそれを表現するみやびな…いやあ、ないですね、あんまり。
風流とかね、みやびはちょっと遠いですね。
どっちかというとせこせこせかせか生きている人間なので、
あんまりそういった自然をめでるみたいなそういうことはしないんですかね。
歴史的背景、貴族や武家が自然をめでながら歌を読む風雅な遊びを指す言葉として使われました。
派生的な解釈、人生の段階、年齢を重ねるにつれて花をめでるようになり、若さ、月をめでるようになると老い、人生の終わりに近づくという解釈もあります。
ああ、なるほど。花をめで、鳥をめで、風をめで、月をめでるみたいな、そういうので年を感じると、そういう解釈もあるというのは書いてありますね。
そんな感じでいくとどうだろうな。鳥ぐらいにはもしかしたらいっているのかもしれないですけど。
農業なので自然を感じるみたいなところはあるんですけども、それを楽しむということを積極的にしているかといったらそういうわけではないですかね。
寒いものは寒いし、そこで寒いことを楽しむみたいな、そういうのはちょっと苦手かな。
どちらかというと常にそれはそれとして平然とするみたいなところか、自分の得意なところを受け入れるというか、楽しむというよりはそこまでの余裕はないかな。
そのすごい、逆に言うと受け入れないみたいなこともないんですけども、寒い時は寒いしとか、暑い時は暑いしとか、本当にそこまで感覚的にはまだ花鳥風月にはもう一ランク、二ランク下にいるようなそんな感じがあります。
人生の移り変わりみたいなところで行くと、ちょっと変わっているのかもしれないですね。
農業と旬の重要性
前もどこかで話をしたと思うんですけど、30くらいから今まですげえ変わっているという感覚はないんですよね。
もちろん全くないかというわけではなくて、軸というか、自分であるということは変わらないが、ちょっとずつ感覚的にはマイルドになっていっているような気はします。
あくまでそんな気がするぐらいですけど、どうでしょうか、皆さん。
逆に花鳥風月みたいな文脈というか、宮火とかそういうところではないんですけども、やっぱり季節に合わせて野菜を作って、季節に合わせた野菜を楽しんでもらうみたいな、そういうのはあったほうがいいなみたいなことは思っているので、
前もどこかで話したかもしれないですけど、収穫体験というか、収穫体験とかというとまたちょっと違うんだよな。収穫も含めた農業体験みたいな。収穫だけじゃ面白くないし、というのもありつつ、
収穫もやっぱりしつつ、種まきをして芽が出て、それがちゃんと実をならせてみたいな、そういう一連の流れが醍醐味であったりするので、収穫だけしてもらうというのもまたちょっと面白さ半減みたいな気もするんでね。
それもどうかなと思いつつ、でも、やっぱり旬のものとか、今はまた旬というのがいろいろ変わってきたりもしてるんですけど、美味しい時に美味しいものを食べるっていう、そういう旬っていいよねみたいな、そういう感覚を子供とか持ってもらえたらいいなと思っているので、
そうですね、やれたらいいなと思ってます。
はい、4つ目いきましょうか。
4つ目はですね、威風堂々でございます。
やっぱりなんだろうな、曲が一番すぐに出てくるんですかね。
これの言葉はどういう意味なんだろうな、これ。
威風堂々の曲って威風堂々って言葉から来たのかな。
まあいいや、とりあえず言葉の方からいくと、威厳があり立派で堂々とした態度で様子を表す四字熟語。
力強く人を圧倒する風格や自信に意味した風格、オーラがある様子を指し、褒め言葉として使われることが多いです。
威風というのは人を恐れさせるような強い勢いや威厳のある雰囲気、堂々というものごとに同日、自分をしっかり持っていて立派で威厳のある様子。
やっぱり威厳というのがちょっとキーワードみたいですね。
例文、社長の威風堂々としたスピーチにみんなが引き込まれた。
なるほど、というかちょっと威風堂々の曲名の意味がちょっと気になっちゃったな。
Lが作曲の行進曲、威風堂々、現代ポンプアンドサーカムスタンス。
日本ではやっぱり威風堂々と訳されたんだ。
すげー厳しかった。華やかさと物々しさみたいな意味なんだ。
ポンプアンドサーカムスタンスというのが。
で、威風堂々と訳したんだ。
これ訳した人すごいですね、マジで。
ちゃんとやっぱ威風堂々ですよね、あの曲って。
なんか訳したものがすごいピッタリハマるって素晴らしいですね。
なんかあんまりヨーガ、映画自体全然見ないんですけど、ヨーガとかで放題全然違うわみたいな。
そういうのであったし、何だっけ、ソットさんの逃げ寺でライムギ畑で捕まえてっていうのが一回あったと思います。
キャッチャー・イン・ザ・ライがライムギ畑の捕まえる人。
ライムギ畑で捕まえて全然違う意味になってるみたいな、そういう話が逃げ寺であったと思うんですけども。
やっぱり訳す時に、訳すっていうのがある意味で情報を削ることもできるし、付け加えることもできるっていう、そういう作業なわけですよね。
味付けをすることもできるし、なるべくもちろん変えないようにっていうのはあるんですけど、
やっぱりそもそも言葉は文化と一体になっていると思うんですから、なかなか実際問題は難しいですよね。
やっぱり英語内心は海外の言葉の意味をバチッと日本語に当てはめるっていうのは実際問題は難しいわけで、
なかなかそれでどう足し算引き算するのかっていうのは結構大事になってくるかなと思うんですけど、
伊夫堂々の曲っていうのも素晴らしいんですよね。言葉と曲っていうのはもう完全にマッチしているような感覚は自分にはあります。
むしろそのHump and Circumstanceって、やっぱりちょっと軽い感じがするんですけど、
伊夫堂々はHump and Circumstanceか。壮大さというかまさに威厳。
威厳を感じるっていうのもそんなないな。
昔の価値観で日本人的なことを言うと、父親には威厳があるとかそういう表現ってあったかと思うんですけど、
全然今そんなこともないですよね。ないこともないお父さんもいると思うんですけども、
やっぱりそういう時代じゃなくなったみたいなのはあろうかなというふうに思います。
お父さんみたいな人の巡り合わせというか、バリバリ働いてっていうところから、
家庭でちゃんと一緒になって子どもの面倒を見てみたいな、そういうイメージの変化から、
またさらに本当にジェンダーギャップが解消というか、それを歩み寄るような形で、
家事とか育児っていうのは両方やって当然だよねっていう価値観になってきてるみたいなところもあるので、
なかなかその威厳みたいなところっていうのがどうかなっていうのもありますし、
リーダー像とか、例えば社長っていう例もありましたけど、サーバントリーダーって言うでしたっけ、
率いていくみたいな感じで威厳があるリーダーというよりは、みんなと一緒にやっていこうとか、
使えるって言うと極端ですけどね、だからサーバントリーダーって極端な表現だなってちょっと思ってるんですけど、
みんなのために動いてっていうリーダーも一つのリーダー像として、今の価値観とすると割と一般的になってきてるのかなみたいなことを思ってます。
威厳って頼もしいっていうのがある一方で、自分はそこに一定の孤独さみたいなのを感じたりするんですよね。
ちょっとそこがやっぱり気になるとこかな。
十字軍の時でしたっけ、シオンとかそういうのもあって、そういうイメージがあるのかもしれないですけど、
どうなんだろう、威厳って必要なのかな、必要というか、それも文化規範の一つな気がしますね。
現代にとって威厳ってどこまで機能するのかというか、重要視されるのかって全然また違うかなというふうに思いますし、
なかなか威風堂々としているっていう表現をするのも、もしかしたら少なくなってくるのかななんてこともあります。
もしかしたらさらにさらにそういうリーダー像が求められるっていうことも、また何年後かには出てくるかもしれないですね。
そんなところで結構しゃべったので、ここら辺で終わりにしたいと思います。
ファームの登場人物
大和のファームの副理構成では、現在漢字四文字、副理構成のところを別の漢字四文字に変えて、
それについて私がしゃべるということをやっております。
今回は三桂さんからリクエストいただきましたけども、スポーティファイのコメント、リスンのコメントですね。
それからMixi2だったりとか、各種SNS、また迷惑じゃなければギチカのオープンチャットないし、クローザーズのディスコード等でも何かありましたら、
漢字四文字を私に投げていただければ、それについてお話しするということをさせていただきたいというふうに思っております。
ということで、今回は一番最初の漢字四文字を表題にしますけども、
大和のファームの登場人物をお話しさせていただきました。
お聞きいただきましてありがとうございました。
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