1. YAMATAROFARMの福利厚生
  2. 357 ジェッジジョンソンのライ..
357 ジェッジジョンソンのライブに行ってきました
2026-09-28 23:30

357 ジェッジジョンソンのライブに行ってきました

spotify

ジェッジジョンソンのライブに行ってきました

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、YAMATAROFARMの福利厚生、本日は、えーと、9月の28、ですね、月曜日です。えー、時刻は、もうすぐ午後6時になるところになります。
えー、今日はですね、雨だったので、えーと、前にメールで、あの、なんだろうな、セミナーっぽいやつの、案内っていうか、うん、
それをもらってて、行こうかどうしようかな、みたいな思ってたんですけど、まあ雨でね、えー、まあ垂れ巻きとか明日でいいかと思ったので、ちょっとそれに参加してまいりました。
えー、で、どうしようかな、あとでちょっともう一本その話はしようかなと思うんですけど、
昨日、えーと、ジジジョンソンのライブに行ってまいりました。っていう話をね、えー、どうしてもやっぱしときたいなと思っております。
ちょっと一日ね、帰るときに撮ってもよかったんですけど、一日ちょっと寝かせて落ち着いた感じで、やっぱり撮りたいなっていうのがあって、今になってます。
でですね、えーと、まあそもそもちょっと行く前からね、えー、上野子が、ちょっとなんか全速体質みたいな、すごい全速持ちっていう感じではなくて、なんか季節の変わり目とかにね、たまになるっていう感じで、
で、えーと、今日はね、もうピンピンしてるんですけど、えらい調子悪くなってっていうのがあって、行けるかどうかなっていうのがあったんですけど、ちょっとつまに行かさせてもらったっていう感じですね。
えーと、前、いつ買わせた、前回って言おうとしたけど、いつ買わせたんですが、9月の頭、9月の頭も東京に行っております。
えーと、ジェジー・ヨンソンというバンドの前のベーシスト、えー、中澤大輔さんという方が亡くなって、で、たまたまそれをね、えーと、情報として知ることができて、そのおつやに行ってまいりました。
で、それを終えてからのジェジー・ヨンソンの初めてのライブということで、えーと、まずね、ライブ配信もあったと思うんですけど、まあライブとするとね、結構もうMCなしでパンパンパンパンやってて、
で、一区切り終わったところで、えー、フロントマン藤戸ジュニアさんから中澤さんの話とか、えー、今後の話みたいなのをちょっとしてもらって、で、そこはね、えーと、配信には乗らなかったところになるんですけど、
で、それで終わったっていう感じですね。で、えー、率直にライブは楽しかったですね。もうなんか、ジェジも、まあ自分もねちょっと離れてるというか、昔よりかは絶対離れてるので、
03:06
なんかあんまりちょっと覚えてない曲とか、これ何だったっけみたいな曲もあったりしたものの、やっぱりかっこいいなって思うし、いつ見てもね、やっぱりその想像していくよりいいんですよね。
っていうよりはなんか、いろんなタイミングで、そのー、毎回良さがね、結構またわかってくるっていうか、例えばベース、今、原ベースにしか響さんのベースが結構こんな感じだったんだみたいなのもそうだし、えー、小橋秀幸さん、えー、黒夢のサポートとかもされてますね、最近、木原さんとかね、サポートもされてる方なんですけど、
彼のギターはやっぱりいつでもすごいですね。そんなの弾いてたんだみたいなのもあるし、逆になんかこれオケ流してたんだとか、ドラムマイマイと、えー、オケの合い方とかね、そういうのも含めて、やっぱり毎回毎回本当に楽しいし、
で、やっぱそれ以上にと言っていいか、もうあのー、やる曲やる曲いろんな思い入れがやっぱりあるので、こういう時に聴いてたなーとか、あの時のライブはーとか、それこそ中田さんがいた時のプレートみたいなとかも含めてなんですけど、やっぱちょっと、なんだろうな、人生に関わりすぎてるっていう感じですね、自分の。
今、ポッドキャストばっかり聴いてて、ジョンソンすごい聴いてるかと言ったら、やっぱり正直聴いてない時間結構あるんですけど、それでも、なんだろうな、もう、やっぱり変な話、こんなに仕事で赤字を垂れ流しながら、恥を晒しながらと言っていいかなと思います、なんか、数字上は。
うん、それでももう10年になるんですよね、もうすぐ09年が終わってこの10年目が始まるんですけど、それで10年もやってるのは、やっぱりジェジジョンソンの存在、両親の存在がめちゃくちゃでかいし、山太郎ファームの田中君ですね、山太郎の太郎になっている田中正太郎君の存在もめちゃくちゃでかいし、
でもやっぱりその、両親だと二人になっちゃうけど、それと一緒に、やっぱり藤戸ジュニアという方、ないしてジョンソンに関わっている方の存在は本当にでかくて、ジェジやってるからな、みたいなの結構あるんですよね、自分の中で、
本当にいろんな、いろんな時にもうたらりんまをもう一回やっかみたいな、もちろんあるんですよ、形を変えても、本当に毎回というか、また出るらしいって言ってるんですよね、それがもう支えというかなんていうかなんか、サウナに入ってどっち先に出るかみたいなそういうのもあるかもしれないんですけど、やせ我慢というかね、
06:57
それがやっぱりあるんですよね、それを思い知らされました。
情報というか、事前の藤戸ジュニアさんのXのポストで、もうやらない、もう二度とやらないであろう曲をもうやりますって言ったんですよ。
アンコールの時にね、これからも何度も何度も続ける曲ということで、たぶんここまでは配信入ってたと思ってますけど、何度も何度もやる曲は太陽の帝国、ジェチジョンソンの代表曲ですね。
で、もうやらないと言った曲はThe Eye of Todayということで、中澤さんのお知らせの後に自分もポストさせていただいたんですけど、中澤さんそれから、当時ギタリストだった池橋卒さんがジェチジョンソン抜けるというタイミングで、
3人で作曲をした曲ですね、The Eye of Todayはもうやらないということで、それを聴いた時、そのイントロですね、もう二度とやらない曲ですっつって、そのイントロを聴いた時は本当に泣きましたね。
やれよみたいなのもそうだし、やらないのもしょうがないっていうか、そうだよねみたいなのもそうだし、なんかもういろんな感情が自分の中では溢れ出しましたね。
今となっては時代が変わるというか、The Eye of Todayもすごい代表曲というわけではなくて、ライブでやるのそんなにない曲でもあるんですよね。
09:10
だからすごい何か変わるかといったら大きくは変わらないかもしれないんだけども、ここから見えるように、ここから見えるようにっていう、もう見てもらえないわけですよね、亡くなったっていうことは。
見てもらえないっていうことなんか、ただ一方でなんか自分からするとね、本当に遠くに行ってしまった中澤さんからも見えるように、気持ちももちろんすごい強くあるし、何より自分がね、ここから見えるように。
どういう形かわかんないけども、農業という立場、農家という立場で、もし何かがあって、フジトさんしかり、他のメンバーの方しかりがね、見て、ライブ来てる子だみたいな、来てる人だっつってなるまでね、どんだけデカくならないといけないんだっていう。
まあでも、もしかしたらあまりいかないかもしれないけど、東京で野菜を売れるようになって、例えば店舗で自分のポップがあるとかわかんないけど、そういう形でもいいんだけど、自分が農業という分野でジジジョンソンに言えるようにね、そこまでは頑張りたいなっていうのがやっぱりずっと一つの自分の目標ですね。
いくら売るとか、何に届けるとか、そういう指標もめちゃくちゃ大事だし、これまで自分があまりやらなかったとこなので、それはそれでやる、やります、頑張ってやります、やるんですけど、
その延長線上にはジジジョンソンがなんとなしに獲った野菜が自分のもので、みたいなところがあると思っていて、ジジジョンソンだけじゃなくて、これまで関わってくれたいろんな人、ポッドキャストで今も関わってくれてる人もすごくたし、
12:10
野菜を手に取ってくれる美味しい野菜のお母さんを助けるのを延長線上というか、その目標の副次的に生き恥をさらしながら続けようかなということをちょっと思っております。
本当にTHE EYE OF THE DAYを二度とやらないのか、見れなかったですね、ステージ。見ないともったいないというか、本当に最後だからっていうのもあるんですけど、その時ばかりは涙が溢れてきて、そういう感じでしたね。
いつまでも同じがいい、変わることがないっていう、そういう良さも絶対あると思う。そして今回はね、変わってしまうことに対してのすごい、自分の中での反応がすごい出たんだけども、そういう選択をする。
ニセオに関わりすぎましたね、やっぱり連れてね、ライブに行って。
今日その東京行くにあたって、今日じゃない、昨日か。ライブで会えなかった方、大変お世話になっている西川ひびきさん、さっき言ったジチュースの原ベーシストの西川ひびきさんのお母様、西川じんさん。
15:28
ヘイソー、大変お世話になっております。ヘイソーと言ってもライブでたまに会う時ぐらいでね、すごい頻繁に連絡をさせてもらっているという方ではないんですけども、
私と妻が結婚する時には絵をくださって、それは玄関入ってすぐのところに飾ってあるんですけど、絵をくださったのもすごいしありがたいしって感じながら受け取ったんですけど、
気にかけてご連絡いただいてね、クセも返信もいただいて、会えなくてごめんねなんつって、なかなかカレー屋さんやってらっしゃるんでね、カレー屋さん行けずにすいませんっていうところもあるんで、娘連れてカレー屋さんに行きたいですね。
今回行く時間想定よりも1時間遅くなったんで、娘の病院の都合なんでしょうがないんですけど、本厚木で車を置いて、その後小田急を乗って下北まで行ったんですね。
で、下北がもう駅の周り変わりすぎててわかんなくて、全然違う方を最初歩いて行ったと思っちゃってて、北西の方かな、北東の方か、本当は南に行かないといけなかったんだけど、東口って何?みたいなこと思っちゃって。
北沢の街もすごい変わったし、自分がよく通ってた頃は工事中だったから、街も変わるし、たぶん人も変わったし、その中でバンドもいなくなったり、いなくなったりとかやめちゃったり解散しちゃったり、やっぱり亡くなるって話もすごいいっぱい最近あるし、中田さんもそうだけど他の方も亡くなるって話はたまに残念ながらあるので、
18:36
変わらないもんないんだなっていうのを実感した、北沢クラブ級でした。
いやーなんか感傷的ですね、久しぶりに感傷的な話になってます、自分の中では。
やっぱりジョンソンはね、なんかあると大きいんですよね、自分の人生にとって。
12月12日にまたワンマン屋があるということで、当日、昨日ですね、ライブ当日チケット販売始まるということであったんですけど、ちょっと様子見ながら行きたいなと思ってます。
松間まで行くっていうかもしれないし、仕事的にもう絶対に抜けられないみたいなことがあるかもしれないし、分かんないんだけども、なんとかかんとかね、質問つけれたらつけていきたいですね、ジェッチは。
なんでこんなに惹かれてるのかとか、何がかっこいいと思ってるのかとか、そういうもんじゃないんですよ、親戚のおじさんじゃないけど、本当にそんな感じ。
父だからしょうがないよねみたいな、そういう世界ですね、自分にとってのジョンソンは。
元気をもらったっていう感じとはまた全然違うんだけども、やっぱり一番心配というかあったのが、中澤さんというすごい近い肩推しになったジュニアさんが、今後ライブをするのかどうかとか音楽活動するのかどうかとか何か変わるのかどうかっていう、そこがやっぱり一番本当にみんなが気になったところだろうし、
21:18
そこは結構彼にしては丁寧に喋ってもらったかなと思うし、変わったんだけど、変わるんだけどまだジョンソンは続いていくということを再認識させてもらったかなと思います。
なんでね、なんとか食らいつきたいなと思う。
はい、とりあえずジェチについてはこんなところですね。
はい、お聞きいただきありがとうございました。
もし、わかんないけど、ジョンソン気になった方はYouTubeとか見てもらったらいいかなと思いますし、
ライブ来るとかちょっと難しいと思うんだけども、YouTubeが一番手軽かな。
スポーティファイもそんなに曲が入ってないんですよ。
YouTubeもそんなに曲がないんですよ、あんまり上がってないから、いかんともジョンソンに接触する仕方がないんだけども、
映像で一回見てもらって、一応最近のアルバムはスポーティファイであるから、YouTube走りが入りがいいんじゃないかなと思います。
もし気になった方はちょっと検索してみてください。
はい、ジェチジョンソン、ズズリはあまりにくいんで、かなり言いにくいというか、入力したことがない言い回しかもしれないですけど、カタカナでジェチジョンソンと入れてくれたらいいかなと思います。
はい、お聞きいただきありがとうございました。
23:30

コメント

スクロール