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AIのデータ移行について
2026-04-02 19:08

AIのデータ移行について

今日実施してみた事について話してみました。


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どうも、タニタクです。 AIと発信を整える伴走者として活動しています。
看護師25年の経験を生かして、その中で培った 聞く力、寄り添う力を生かしながら、今は初心者向けのAI教育だったり、
思いや強みを言葉にするサポート、YouTubeへ発信の伴走をしております。 今日もやっていきましょう。この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生への提供で
お送りしております。森嗣先生、いつもありがとうございます。 今日はですね、
AIのデータ移行という話をしていこうかなと思っております。 これは今日やったことですね。
今、例えば、ChatGPTとかGeminiとかクロードっていう
LLMがありますよね。
だいたい今この3つがメインになってくるのかな。 ここでどこが一番今すごいよみたいな話がよく出てくるのかなと思っています。
実際ですね、ChatGPTのオープンAIがアメリカの
軍事産業に協力をするという話があった時に、一気に使う人が減って、それからクロードだったり、
もともとGeminiがすごくなって、Geminiに移動したみたいな話が出てきていたんですよね。 そしてそのタイミングでクロードのアンソロピック社ですね、こちらがですね
データの移行を できるようなプロンプトを
ChatGPTに投げて、その出てきた答えを自分に投げると、それまで自分がやり取りした
ChatGPTとやり取りしたデータの中から必要な情報を クロードに引き継いで、それをそのまま使えるよっていう機能が
導入されています。 これはですねChatGPTの方にも導入をされていて、要はAI間
で、一から全部自分の話をするんじゃなくて、もうそこまで溜めてきた情報をAIに
渡せるような状況になってきているということですね。 なので、AIを上手に使うためには、AIを使うことですね。
プロンプトだったりとか、いろんな工夫よりも何よりもまず長く使うこと、そしてデータを与えること、
やり取りをすることっていうのが、AIを使いこなすっていうところの第一歩だっていうところで、
先日、文献が上がってましたけども、まさにそこの部分だなと思って、これまで積み重ねた、例えばChatGPTだったら、
実は3年ぐらい使ってますので、3年間積み重ねてきた情報を そのまま移して、あとはやっぱり若干誤差があったりですね、情報が古かったりしたので、
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そこの部分を修正して、またその修正した情報を両方ともに共有して、 これ情報古いからここで覚えてねっていうことで投げると、
もう自分の情報がそこで入った状況の、今回だとクロードが出来上がったって感じですね。 なので、今本当にクロードコードだったりとかですね、
クロードコワークだったり、クロードめちゃくちゃすごいなっていう話が出ていて、 実際なんとなく無料で使っているぐらいだったので、
自分が使ってみて、あとはエージェントですね、自動化というところがどこまでできるのかと、 自分に必要なところは分散させるというところで、
契約をしてやってみたので、そこに関してはですね、徐々に徐々にまたこうやって放送で言えればいいのかなと思いますけれども、
今日感じたことは、やっぱり頭脳が一つ増えるので、 頭脳が一つ増えると、意見のずれが出てくるよなっていうところですね。
なので、その時に自分がどう立ち振る舞うのかっていうことですね。 AIはそもそも自分のサポートでしかないので、
自分がこうしたいっていうのを広げたりとか、 下支えしてくれるようなものだと思ってますので、
その考えからいくと、そういういろんな方向性の考えを持った人、 AIがいた方が自分は助かるなと思って、
今日やってましたけど、やはり多少のずれがあったりするんですよね。 ここの部分がちょっと気になりますとか、
それはすごくいいところで、そういう自分だけじゃ気づかないところをチェックしてくれたりとかですね。
逆へば、チェックした項目で、この辺が分かってないんだなーっていうことが分かったりするので、
それをちゃんと伝えてくれるという意味でもすごくいいなと思ってですね。
今日はデータ移行をやって、今一旦落ち着いたので、こうやって放送している状況なんですけれども、
またですね、パソコン、普段使っているデスクトップだと持ち運ぶ用のノートパソコンがあるので、
この両方にですね、クロードのアプリとかを入れて、どちらかでもクロードのアプリは自由に動いてもらうみたいなことで、
やっていってもいいのかなとは思ってます。
今も、AIアジェントというか、自動化でですね、パソコンの中でAIが走って自由に動いて、
いろんなものをクリックして広げて作って形にする、ホルダーの中に形にするみたいなこともできるので、
どこまでさせるかによりますけれども、それで効率化できるものは効率化していくというところをですね、
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やっていこうかなと思ってます。
あとはですね、その流れで今、AIを使いこなすレベルっていうのを少し調べたんですよね。
これは、AIのニュースを見ているときにですね、どっかの会社がAIの使い方のレベルを設定して、
例えばレベル4の人を目指すとかレベル6の人を何割にするっていうのを書いてあったので、
その辺から自分オリジナルの分を少し考えてですね、設定をしてみて、
これはちょっとFacebookにあげようと思うんですけれども、
そういうふうな基準を使って講座をやっていこうかなと思っています。
せっかく話したのでここでお話しすると、レベル1っていうのはAIを開ける人ですね。
とりあえず何を聞いていいか分からなくてもいいので、AIを使おうっていう人ですね。
触る、怖がらない、1回質問してみるぐらいのレベルの人です。
なので、AIを使おうとすることができるがレベル1になるのかなっていう感じですね。
レベル2はAIに助けてもらえる人ですね。
いろんなアイデア出しとか言い換え要約っていうのを使うことはできるけれども、
そこから自分向けに調整するっていうのがあまりできないっていう方ですね。
レベル3はAIとやりとりができる人。
1回で終わらずに2,3往復して深められる状態ですね。
ある程度自分の目的を伝えた上で答えを出せる。
要は対話で使うっていうところですね。
検索じゃなくて対話で使っていくっていうのがこの部分になるのかなというところで、
この辺までが初級レベルなのかなというところですね。
レベル4、これ先ほどニュースで見た、ニュース記事で見たやつをちょっと参考にしたんですけど、
AIを仕事で使える入り口に立った人っていう定義をしてます。
なので日常の仕事や発信の中でAIを使う場面が分かっている。
実際に業務などで使うことができる。
ただ再現性が不安定。
毎回にムラがあるよっていうレベルですね。
レベル5が自分向けにAIを整えられる人。
例えばAIbotですね。
GPTsとかGemsとかを作ることができる人なのかなと思っています。
なので自分向けの環境づくりをすることができるっていう人ですね。
レベル6はAIで仕事を回せる人っていうことですね。
なのでAIを仕事の流れの中に組み込んで実装させるだったり、
自分のやることを利用し、自分がやることに利用しながら活用できるっていうレベルなのかなと思っています。
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この辺までが中級レベルなのかなというところですね。
ここから上級ですね。
レベル7は自分専用の型を作れる人ですね。
発信とか仕事とかこういけばこう進むよね、
こう直せば使えるよねっていう形を理解している。
なので例えばテンプレーだったりプロセスだったり
軽い仕組み化っていうのができる人になるのかなという人ですね。
レベル8になると今度は複数のツールを連携して設計できる人ですね。
GPT、GEMINI、Cloud、画像生成、動画生成、
あとはNotionだったりとかスノード、コンセイ作ったり、
11Labでコンセイ作って、そういうのを役割分担して使える。
あとはノートブックAMとかいくつのやつを合わせながら使いこなしていく人。
本当に目的に応じてAIを使い分けることができる人が
このレベルなのかなというところですね。
レベル9が人に教えることができる人ですね。
自分が使える状況じゃなくて人にも分かれる形で
共有してみたり講座化とか仕組み化したり、
個人の成果を組織やチームの再現性に変えられる段階ですね。
なのでここの部分がかなり上のレベル。
一番上のレベルになるとAIで新しい価値を作れる人ということですね。
ここになると業務改善だけじゃなくて新しい商品とかサービスとか
事業とか組織変化を見出せる段階というところで考えています。
事業創造というところですかね。
何かを作っていくというところのレベルなのかなと思っています。
なので自分がどこにいるかってなると
この辺なのかなっていう気はするんですけど
そこは一旦置いておいてこうやってレベル分けすると
今自分がどこにいるのかと
次に目指すべきところはどこなのかっていうのが分かってくるので
これに対して講座をやろうということで準備をしましたので
そちらの方をまた進めていこうと思っております。
なのでこの辺もAIとやりとりしながら
あといろんな情報を集めながら
最近は本当に情報の意味をめちゃくちゃ考えていて
ただ単にチャンネル登録者数が多いよということではなくて
そこの中からなぜそうなっているのかですね。
例えばよく見るのがYouTubeだと
動画の視聴維持率だったりとか動画のスキップ率だったりとか
あとはどのポイントで人が抜けているのかとかですね。
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実はデータにめちゃくちゃ情報があるんですよね。
当てずっぽうでこうだろうっていうよりも
本当にすごく細かく見ることでそういうところが見えてくるので
そう考えるとこういうものと組み合わせていくことで
より深く見れるのかなと思っていますので
こういう価値も取りながら実際自分がやっていって
その情報をまた皆さんに活かしていくみたいなことができればいいのかなというところで
こちらの方もそういう伴奏というところで動こうかなと思ってますけれども
そんなことを考えながらやったりしております。
ちょっとAIの方向から話がずれたんですけれども
本当に今AI間の情報共有っていうのすら
簡単にできるっていう風になってきていますので
だからクロードを使おうということよりは
やっぱりAIを使うためにはそういう情報を
しっかり伝えていくっていうのが大事なんだなっていうのを
改めて今日体験しましたので
今日はそのことについて話をしてみました
昨日のコメント返しですね
松谷さんありがとうございます
森津先生スポンサーありがとうございます
アナリティクスにおける分析と動向を一旦立ち止まって考察するのも大切ですね
分析するのも生成AIに投げるのもありですかということですね
松谷さんありがとうございます
そうですね
アナリティクス特にYouTubeのやつはめっちゃくちゃ細かく載ってるし
プラスアルファで拡張機能ですね
ビデオIQだったから自分が昨日おととい入れたやつ
それ入れると本当にいろんな情報というか
欲しい情報が載ってます
どういうチャンネルの動きをしているかとか
今年今月何人の人が見たかとかですね
あとは収益化しているチャンネルだったら推定収益みたいなとこですね
逆にあまり小さいチャンネルって言い方が良くないですけど
チャンネル登録者数がそんなに多くない
1000人以下のやつとかだとちょっとムラがあって
見れるやつと見れないやつがあるんですけれども
そういうところもしっかり見れるので
例えばみんな大好きお金の話だったら
このチャンネルの予想広告収益金額はこれぐらいですよみたいなところまで出てます
なので本当に何十万チャンネル登録者数があるのに
実際は月は広告収益の後はこれぐらいだよっていうのが分かったりですね
YouTubeで言うなら
例えばそこにコミュニティだったりですね
がありますよね
その有料のコミュニティみたいなやつがあるので
そこで別でマネタイズしている方もいるので
それだけが数字ではないですけれども
そういうものですが分かるような感じになっています
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なのでなんとなくですね
この数字なんだなぁじゃなくて
この数字の本当の意味っていうのをしっかり考えるというのが
大事なのかなと思ってます
この質問に対してですね
生成AIバンバン投げてます
自分の分析を頭の中でしますよね
スクリーンショットを撮ってそのスクリーンショットを投げる
っていうことをしてます
そのアドレス
そのサイトの情報を渡すだけでも出ることはあるんですけど
やっぱりスクリーンショットで見ているものをそのまま投げて
この数値の意味ですね
しかも今スクリーンショットも有料無料の差があると思うんですけど
有料だったら例えば10枚くらいまでいけるはずなので
10枚バーッと投げてこの情報から
今月のどうこう推移してとか
ここの部分が気になるんだけど
これはどういう意味と感じますかとかですね
自分が意見があるならこれはこう思うんですけど
どう思いますかみたいなことを投げると
ちゃんと答えてくれます
そこにデータ分析
データアナリストとかの視点で入れると
より良くなるのかなという部分はありますね
もちろん最近役割付けもそんなにしなくていいのかな
というところはあるんですけど
念のためにつけるとよりいい気はするので
そんな感じの投げかけをしてます
なので本当にAIも使い方ですし
例えばこれをじゃあGeminiとChatGPTに投げると
少し見方が違かったりとかですね
あとはYouTube系の分析はGeminiの方がやっぱり強いので
Geminiに投げた上でChatGPTにも聞いて
ああこういう考え方もあるなとか
こういうことなんだなっていうのを見ながらですね
そこから次の打ち手を考えるみたいなことをやっています
なのでもちろん自分が関連しているチャンネルとかは
和光組チャンネルですね
しかないんですけれども
そうじゃないチャンネルも見ながら
じゃあこのチャンネルが今どういう動きをしているのかとか
どうしたらいいのかみたいなことを考えるとですね
すごく面白かったので
昨日もその話をしてみました
なので本当にAIはですね
ガンガン投げてみていいと思います
もちろんハルシネーションとかですね
ちょっと嘘っぽいこと言うこともあるので
そこの部分はですね
全部を信用するんじゃなくて
上手に使いながらでいいのかなと思っております
松井さんいつもありがとうございます
ということでですね
今日はAIの情報共有というところで
お話をしてみました
またですね新しいツールを
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いくつか今触り出しましたので
そういうところも含めてですね
やっていこうと思っています
あとはですねクリングもちょっと契約してですね
今の動画の最先端っていうのを
確認しようと思いますので
そこの部分もですね
実際
Facebookなりにいろんな投稿に
ちょっと使いながらですね
やっていこうかなと思っております
ということでこの放送は
ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました
森嗣先生はですね
今ご自身のクラウドファンディングに
挑戦をされております
穴沢武道館ということでですね
今5月8日に
塩止めブルームードで
ライブに挑戦をされるんですけれども
そのライブに対しての
クラウドファンディングですね
オーカムファンディングで開催されておりますので
概要欄のリンクから見ていただければ
嬉しいなと思っております
それではまた次回の放送でお会いしましょう
バイバイ
19:08

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