はじめに:AIと発信に関する番組紹介
どうも、タニタクです。この番組では、AIと発信に迷う方が、最初の一歩が踏み出せるヒントになればと思って AIの情報だったり、思いや強みを伝わる形に整えるような話をしています。
今日もよろしくお願いします。この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。森嗣先生、ありがとうございます。
Claudeを使ってみての感想:話題性と制限の厳しさ
今日は、claudeを使ってみての感想で話をします。
いろいろな意味で話題沸騰のclaudeです。先日は、claudeの中身が丸バレになるような状況になってしまって、これからやろうとしていることだったり、いろいろな作り方が世の中に出てしまって大変なことになっているということがあったり、
今時代は、claudeのコワーグだったり、claudeコードだったり、自動化だったり、そういうところにどんどん進んでいて、その分野の最先端を行っているような、claudeというアプリなのかサイトなのかについて少し話をしていこうかなと思っています。
もともと、claudeのいいところは、3段階。オーパス4.6とソリュットと俳句が3段階あって、オーパスがかなり性能がいいという話は、いろいろなところで聞いていました。
ただ、実際に使った時の制限がかなりきついということで、実際に今、真ん中のプランかな、課金の一つ目のプランですね、3000円くらいだったかな、のプランを契約して使ってみたんですけど、みんなが言う意味がすごくわかったなと思って、
本当に一番上のグレードのやつを6往復ぐらいしたらもう制限がかかるぐらいのレベルの話でした。もちろんですね、その内容的にもそんなにいろんなことを調べてっていうことはやってなかったんですけど、若干通信障害があったりですね、
2度ほど同じ質問をしたりとかしたんですけど、それでもあっという間に制限が来てしまった。その制限が開けるのは5時間後で、1週間の上限もあるということで、今日だけで10%くらいかな、1週間の制限にすると、の分が消費されました。
これが本当に皆さんが言っている制限というか、使用料のコスト感ですかね、ここの部分が非常に厳しいというところなんだろうなと思っています。
今見たら22%ですね。もう5分の1使ってしまっているということで、真ん中のプランだとそんなに簡単に使えないなという感じですかね。もちろん大事なところだけはここで調べてみたいな使い方になっていくんだろうなと思っています。
もちろんアップグレードすればですね、かなり良くなるということなんですけど、一番高くて3万円だったかな、だったはずですけど、今見たら少し下がっているのかな。それでも110ドルなんで、いくら?
15,000、16,000、18,000、19,000くらい使うんだろうなと思っています。なのでこれも本当に使い方なんだろうなと思っています。
特にですね、コワークみたいな感じでパソコンで自動化していろんなタスクをやって、秘書的な仕事とか社員的な仕事をさせるなら、パソコンに2万円くらい使ってもどうだろうというところの感覚なんですかね。
なので使い方によるんでしょうけど、ちょっとこの辺もですね、もっと使い込んでみていこうかなとは思っています。
Claudeの良い点:スキル機能と設定の可能性
ただですね、このクロードの良いところもありますので、ここの部分もですね、整えていくのと、あとはですね、本当にクロードってスキルとかがあるんですよね。
こういうふうに動いてね、みたいな指示を入れたらそこからもう毎回引き出してくれて、全部取り込んでくれるとか、自分の文章だったりこういうふうなものっていう特徴を覚えてもくれるんですけど、
そういうフォルダの中にそのデータを入れておくと、それを参照して作ってくれるみたいなこととかもあるので、ここがルール設定みたいな感じでちょっとこまごましなきゃいけないので、
そこを作ってしまうまでがちょっと時間がかかるけれども、それができたら楽になるんだろうなということでですね、ちょっと間を見ながら少しずつ動かしている状況ですね。
なので、これはこれで確かに話題になっているし、すごくいいなと思うんですけど、この設定の部分がやっぱり手間になるので、ここがハードルになるのかなと思っています。
AIの進化とセキュリティ:情報漏洩と個人情報
ただこれもですね、便利になれば進んでいくので、この機能を例えばChatGPTとかGeminiとかが取り入れていくでしょうし、先日ですね、情報が全部出ちゃったので、
ということは、その情報は今何万件、何十万件ダウンロードされて、もう世の中に散ったらしいので、そういうところを知って、いろんなところがまたそれを利用して、よりいいものが出てくるという形になるのかなと思っています。
ただですね、やっぱりそういうセキュリティ面というのはですね、ちょっと大丈夫かなというふうなものはありますけど、一応ですね、これもAIのチャット系は情報を共有しないということができるので、それを設定して使ってみてというところですね。
何よりですね、もう個人情報なんてあってないようなもんだと思ってますし、これからもう世の中がAIになって、ある意味こう、均一化というかですね、みんなが同じものを作れて同じものが誰でも再現できるってなると、そこに殺血化するのはもう人の魅力でしかないと思っていますので、そこで多少漏れるぐらいはですね、いいと思うんですけど、
AIを使うときは講座情報だったりとかですね、銀行の講座の番号とか、あとは名前とかも本名じゃないほうがいいとかですね、そういうところは気をつけたほうがいいのかなと思いながらですね、そこも自分の判断で使っていくというところになるのかなと思っています。
なので、便利がいいものは便利がいいので、上手に使っていこうというところですかね。
AI動画生成ツールの紹介:Google Beo
なので、契約して2日ぐらいですかね、ちょっと使ってみた感想なので、またこれからですね、進化していく中で、またいろんなことが起きるんだろうなと思っていますが、その辺もですね、少しずつお話できたらいいのかなと思っております。
あとはですね、先ほどGoogleのベオですね、ちょっと話が変わるんですけど、ベオがライトというプランですね、フローというAI動画を作るところで、もともとファストとクオリファイだったかな、しっかり作るよというのと早めに作るよというのがあったんですけど、それのもう一段階下ですね、
ファストモードみたいなやつができて、それを使うと月に今プラスプランか、自分真ん中のプランはプロプランかを契約しているんですけど、それだったら100枚ぐらい動画が作れるということでですね、少し試してみましたけど、うーん、まあこんな感じかなというぐらいのものができましたので、ただやっぱりそうやって日に日にですね、いろんなものが進化していろんなものが出てくるので、
またどんなものが出てくるのかなというのを楽しみにしながらですね、こうやってお伝えしていければいいのかなと思っております。
リスナーからのコメントとAIスキルレベル
今日はですね、クロードを使ってみた感想ということでですね、まだまだ全然触りの部分しか触れていませんけど、その辺を話をしてみました。
で、この辺もですね、講座をやりますので、その辺にしっかり伝えられるようにですね、使いこなしていければいいなと思っております。
で、コメント返しですね。松井さんですね。
盛り付く前にスポンサーありがとうございますということで、いつもコメントありがとうございます。
自分の家スキルレベルはまだまだなので、もっと活用して自分の仕事の効率化や有意義な時間が作られるように経験していきますということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、スキルレベルの話しましたね。こんな感じかなということで、分かりやすくちょっと言ってみました。
で、これはですね、ちょっとFacebookの方にも載っけてですね、自分の講座売りますよというところも一緒に出してみようかなと思っています。
で、本当にですね、活用次第で自分の仕事はめちゃくちゃ効率化できるなと思うし、時間を増やすこともできると思ってます。
まあ、看護師をやっていた時にこのAIの自分のスキルがあったらどんだけ楽なんだろうなっていうのは思ってますね。
でもそれを自分ができなかったからそこでいいっていうよりは、上手に伝えていく方法を探さなきゃいけないなということで今ですね、やってますので、その辺をちょっと強くしていこうかなと思っています。
で、本当に松井さんもですね、めちゃくちゃ勉強されててみたいなので、ぜひですね、活用して仕事を効率化できたらいいなと思っております。松井さんいつもありがとうございます。
AI間のデータ移行とスキルレベルの段階分け
で、春さんですね、AI間のデータ移行ができるようになったのはびっくりしました。記憶力が良かったChatGPの蓄積されたデータが他のAIでも使えるようになるのはすごく便利だし、互換性があるとのことで使い道が広がりそうです。
そして、AIスキルレベルを段階で分けるのもすごく面白いですね。自分がどの場所にいるかだけでなく、次にどこを目指すかも分かるので参考にしたいと思いますということですね。春さんありがとうございます。
そうですね、やっぱりよく考えてあるというかですね、もうそれだけAIに蓄積されたデータっていうのが貴重になってきているということの表れなのかなと思います。
特に自分のAIはもう自分に合わせてですね、作られていきますので、それが簡単に共有できるっていうのはすごくいいのかなと思っています。
やっぱりChatGPの強さは記憶力なんでですね、ここはクロードもその記憶力もそうですし、フォルダーの中にそういうのをまとめて入れておくと、そこを活かして使えるということなので、そういう意味ではですね、どちらもいいのかなという感想ですね、今のところはですね。
AIスキルですね、本当に何がどう使えるのか分からないだったりとか、どう使っていいのか分からないとかですね、いろんな話を聞きますので、ちょっと分かりやすくシンプルにですね、そういう形で伝えていこうかなと思っています。
なのでですね、そういう方に対して一つ上のレベルを目指すだったりとか、今世間で求められているのがレベルが4とかぐらいのですね、AIをある程度選んで使うことができるぐらいのレベルらしいので、そう考えると、もちろんYouTubeとかで勉強するのもいいし、例えばUDEMYとかで勉強するのもいいと思うんですけど、
個人でですね、しっかり伝えて一人でも使える人を増やしていくのがいいのかなと思ったりしています。なのでですね、自分も人に伝えながらですね、よりいいものを使って、使いこなす方ですけど、AIのことは詳しいよというところを取っていければいいのかなと思っています。
プログラマーではないので、そういういろんなものを組み立てるっていうのはですね、まだ追いついてなかったりするんですけど、ただそこの部分もですね、プログラマーいらないよって言ってる方がいるぐらいなので、今年中にはもしかしたらいらなくなるのかなと思ったりもしています。
まとめと今後の展望:制限緩和への期待とスポンサー紹介
原さん、いつもありがとうございます。ということでですね、今日はクロードを使った感想について話をしてみました。言われているように制限が厳しいということなので、この制限が緩和されることをちょっと祈ってですね、使い続けていこうかなと思っております。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。森嗣先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングですね、ご自身のライブのクラウドファンディングをカモファンディングというプラットフォームでチャレンジされております。そちらの方にリンクを載せておきますので、ぜひ見ていただければ嬉しいなと思っております。それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。