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claudeを使ってみての感想
2026-04-09 14:53

claudeを使ってみての感想

claudeを使ってみての感想を話してみました。


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サマリー

このポッドキャストでは、AI「Claude」を1週間使用した感想が語られます。Claudeは冷静でフラットな応答が特徴で、長文や大量の情報の整理・要約に強みを持つ一方、便利な反面、ファイル操作機能には注意が必要だと指摘されています。ChatGPTやGeminiと比較した場合、画像生成機能の有無などが差別化要因として挙げられ、最終的には「何がしたいか」でAIを選ぶ重要性が強調されています。また、SNSの投稿が見つけられにくくなっている現状についても触れられています。

Claudeを使ってみた感想の概要
どうも、タニタクです。 AIと発信に迷う40代、50代の方に向けて、最初の一歩が踏み出せるヒントをお届けしています。
今日もよろしくお願いします。 この放送は、ファイナンシャルクランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。 今日はですね、最近話題になっている
claudeを使ってみた感想についてお話をしていこうかなと思っています。 claudeをですね、
1週間、今日から使ってみての話をできればなと思います。 まずですね、最初にお伝えすると、今日話す内容はあくまで自分が使った感想
と印象ですね。 なので、それを大前提に聞いていただければなと思います。
その上で感じたのはですね、claudeはかなり冷静でフラットに返してくれるAIだなっていうことですね。
例えば、AIの特徴として、なんかすごいですね、とか素晴らしいですね、とか絶対成功しますよ、みたいな持ち上げる感ってないですか?
あれがですね、claudeはあまりない感じで、割と落ち着いたような返し方をしてくれる印象があります。
このあたりはつながり寄り添いっていうよりは、なんかこうフラット、少し距離を保ちながら整備をして返してくれるような感じですね。
なので、人によっては冷たいとかあっさりしているって感じるかもしれませんし、逆にそれが使いやすいと感じる人もいると思います。
正直ですね、自分もやりとりしていて、なんかこう、
それってこういうことじゃないの?っていうことを少し聞き返す場面も何回もあったりするので、
何かですね、冷静に動いてくれるAIなのかなっていうところですね、の印象だったりします。
あと、やっぱりclaudeの強みとして自分が感じたのは、長い文脈だったり、たくさんの情報をまとめて制御する力ですね。
なんかこう、大きな情報を渡した時に、それを整理したり比較したり、要点を引き出したりするのが得意なんだなーっていうのを感じましたし、
これはアンソロピックっていうですね、claudeの会社の公式のドキュメントでも、長文だったりデータ量の多い入力を前提にした使い方っていうのが案内されたりします。
なので、そういう大きい情報を扱うのが得意なんだなと思います。
Claudeのファイル操作機能とリスク
一方でですね、最近話題になっているコワークのような便利な機能についてはですね、便利なんですけど、同時に注意も必要だなと思っています。
claudeはですね、こちらが共有したファイルにアクセスして作業ができる。
読み込むことも書き込むこともできます。
ただ、自分が指定した範囲、許可した範囲で自由に動けるっていう風な理解でいいと思います。
何かやる時はですね、必ず確認が入るようにの設定にはなっています。
これを削ることもできますが、削ると自由に動くっていうことなので、そういうところは使わない方がいいのかなっていうところですね。
なので本当に、claudeを使ってパソコンの中の情報をある程度自由に動かせるっていうものですね。
デスクトップのアプリとかがあるんですけど、それを使うとデスクトップの中でAIが自由に動けるっていうメリットと、あとは
何でもできるので、自分の指示が間違っていると下手するとパソコンのデータも消してしまうリスクもあるっていうところですね。
なので基本的にはフォルダーを1個作って、そのフォルダーの中で作業をするようにしているんですよね。
例えばそのclaude用のフォルダーを1個作って、その中に自分が必要な情報を入れておいて、例えば自分の特徴だったりとか自分の書いた記事のデータだったりとかを入れておいて、
その記事を参考にこのテーマで書いてみたいなことを書くと、AIが自分の文章に似せて記事を書いてくれるよみたいなことですからイメージとして。
なので本当にAIに作業を任せて楽になるんですけど、その作業を任せるにしてもやっぱりここの間だけでしか動かないでっていう指示をしておかないと
そういうリスクですね。パソコン自体を扱ってしまうというリスクがあるのかなと思っています。
なのでですね、人によってはそのclaudeを入れるためだけ用のパソコンを持っているみたいな人も多いみたいですね。
特に発信されている人とかはそれ用に購入してそっちで自動で動いてもらって、それはそのためのパソコンっていう風にして使うっていうのを
発信されていますけど、そのレベルで使えるならいいんでしょうけど、自分みたいにですねその一つのパソコンでやっていく人に関しては
じゃあどう使っていくのかっていうのはリスクがあるので、そこの部分は
どうなんだろうなっていうところが正直なところですね。
Claudeと他のAI(ChatGPT, Gemini)の比較
いろいろ言いましたけど、claudeを使ってみた結果はやっぱりすごい良いものだなとは思います。
ただ、ChatGPTとジェミンによく比べられるこの2つと比べて、じゃあみんなにとってこれが
claudeが必要かっていうと、自分はそこまで感じてないっていうのが今日の時点での感想ですね。
もちろんなんかすごいものが出てきてるよっていうのはどんどん出てきてますので、これから変わる可能性はあるっていうところですけど、
そこまでかなっていうところは正直なところがあります。 その一つのポイントとしてはやはり
画像が作れるかどうか、画像が編集できるかどうかっていうところが自分はあります。
やっぱりオープンAIは今、GPTの画像生成ですね、GPTイメージが実はアップデートされてあって、綺麗な画像が作れるようになっているようだったりとかですね、
Googleもナノバナナがもうしばらく、もうナノバナナが画像作成の展開をとっている感じがありますけれども、
あのナノバナナっていうのがあるっていうのが非常に大きいのかなと。 あとはですね、多分Googleも
今いろんな研究が進んでいるらしいので、またその辺もアップデートされてくると思うので、じゃあ
例えば自分みたいにGoogleのものを使っている、Gmail使っているとかですね、 そういうふうな人に関しては、やっぱクロードに課金するよりは
地味に課金した方がいいのかなぁと思ったりもします。 なので、結局はですね、どのAIが一番すごいかっていうことではなくて、自分が何がしたいかで選ぶことが大事なんだろうなと思っています。
大量の情報を整理したいのか、壁打ちをしたいのか、画像を作りたいのか、作業を任せたいのか、その目的によって使うAIっていうのが変わってくるっていうのが正直なとこですね。
AIツールの選び方とSNSの現状
あとは、今本当にクロードはですね、いろんな機能がかなり話題になっていて、自動化だったり、効率化だったりですね、
注目がめちゃくちゃ集まってますよね。それってすごく面白い流れだと思いますし、
そういうことができるっていうのは、やっぱりいろんな仕事が変わってくるっていうところの現れなんだろうなと思っています。
ただですね、話題になっているからこそ自分に合うっていうことは限らないっていうのを今回改めて感じました。
なので本当に今回クロードを使ってみて、ただなんとなく流行っているから使うというよりは、自分の目的に合うかどうかで選ぶ。
これが大事なんじゃないかなっていうことがですね、今日の時点でのクロードを使ってみての結論ですね。
なので改めて締めにもう一度お話をしますが、今日はですねクロードを使ってみた感想についてお話ししたんですけど、
自分の印象としてはクロードは冷静で長い情報、たくさんの情報の整理に強いAIである。
ただ作業を任せられる機能がある分、便利さと注意点の両方があると。
それで必ずしも全員にとって絶対必要というわけではなくて、自分に合うかどうかで選ぶことが大事。
そんな風なツールなのかなと思いました。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
ということでコメント返しをしていきます。
昨日の放送ですね、コメントいただいております。
松井さんですね、コメントありがとうございます。
森鶴先生スポンサーありがとうございます。
確かに見てしまうリレー動画は、AIババアのやってみたいや、外骨が体の仕組みを教える動画や、なかなか人の発信にたどり着けないことがありますね。
届き方って非常に難しいですね、ということですね。
松井さんありがとうございます。
そんなですね、AIババアのやってみたはたまに見ますねと。
松井さんが動画で見たものっていうのがやっぱり上がってくると思うので、ここでも全然違うなーと思って見てます。
自分はなんかゲームのやつがガンガン広告が上がってきたりとか、あとは何でしょうね。
なんかそういうのがよく目につくなと思うので、ここもやっぱり目に見ているもので変わってくるのかなと思ってます。
ただこのAIババアは、前村上さんが作ってめっちゃ伸ばしてましたけど、こういう動画も今作りやすくなってますよね。
なんかそういうものっていうのが増えてきてるなっていう感じはありますね。
本当に言われるように届き方が難しくなってきてるなと思います。
なのでどう届けていくかっていうところは難しいところですし、これをみんな研究してこれをわかった人がやっぱり買っていくようなビジネスとかもあるので、
ここはですね、いろいろ試していくしかないのかなと思っています。
松井さんありがとうございます。
ハルさんですね、最近のFacebookやInstagramは投稿しても見つけられる確率が下がったこともあり、
友達からのいいねやコメントも減ってきているように感じますね。
自分の発信を同じ方向を向いている人たちに届けるためには、たくさんの仲間がいるコミュニティを持っているのか、
共通言語があるのか、仲間を探す合言葉なのかもしれませんね。
今のところはストーリーズは友達の方の投稿なので、そこでどう発信するかも大事になってくると思いますということですね。
ハルさんありがとうございます。
そうですね、本当にインプレッションが下がったのと、
あとはその自分の友達以外が見てくれるようになったけれども、
友達が見てくれないので、いいねだったりコメントだったりもですね、減ってきてますよね。
自分がコメントしている人だったりとかリアクションしている人、
あとリアクションしてくれる人はつながっている感じはあるんですけれども、
やっぱりそれでも見つけにくくなっていますよね。
本当にハルさんが言われるように、
コミュニティのグループページみたいなものとかで発信をした方がいいのかとかですね、
あとはそこではなくて、共通のもの、
例えばメッセンジャーとかで発信する、
でもそこもメッセンジャーで発信していたら、
そこが広告になってしまうとあまり意味がない感じはあるので、
何か難しいですよね。
なのでそれこそ、
マーク・ザッカーバーグが人間しか入れないコミュニティ、
SNSを作るみたいなものが、
みたいな記事がちょうど一緒にあったんですよね。
なのでもしかしたらそういう方向とかに行くのかもしれないですね。
CMとか。
でもそうすると今度どこで収益を上げるんだろうって話になるので、
難しい話ですね。
そういうふうなところの、
結局そういうものができてしまうと今度、
Facebookだったりが広告ばっかりで誰も見なくなるよってなれば意味がなくなるので、
難しいけどどう進むのかっていうのもそこも面白いところかなと思っています。
ストーリーズは本当に言われるように、
友達限定なのでそこをどう使うかっていうのは大事なんですけど、
ストーリーズは枠が狭いからですね、
例えばFacebookで言うと上の3、4人だけしか出てこないし、
わざわざ横にスワイプして、
誰がどんな発信してるんだろうって自分はあまりチェックしないので、
そこの部分はもしかしたら知ってる人がいるのかもしれないので、
そういう意味では必要なのかなと思いますが、
ストーリーズのリアクションっていうのがあからさまに少ないので、
その辺もどうなのかなっていうところと、
もしかしたらSNSも何かいろいろ形を変えていくのかなと思ったりしております。
春さん、いつもありがとうございます。
まとめとスポンサー紹介
ということで、今日はクロードを使ってみての感想をちょっとお話ししてみました。
どれも素晴らしいツールだと思いますので、
自分に合わせた使い方っていうのを見つけていくっていうのが大事なのかなと思っています。
あとはそういうのをある程度見分けるのは得意だったりするので、
ぜひ声かけていただければそういうお手伝いもできるかなと思っています。
この放送はファイネンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生は今ご自身のライブのクラウドファンディングですね、
カモファンディングというプラットフォームで挑戦されておりますので、
概要欄のリンクから見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またね。
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