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2026-01-05 11:41

2025年をGPTと振り返るプロンプトが面白かった

2025年にあなたとやりとりした内容をすべて参照して、私の強みと弱みを出してください

そう伝えると面白いので、GPTを使ってる方はやってみてね!

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サマリー

2025年に向けて自己分析を行うために、チャットGPTを使用して強みと弱みについて考察しています。AIとのやり取りを通じて、今後の展望や改善点を見つけることができた点が興味深く、多くのアイディアが浮かんでいます。

スポンサーシップとテーマの紹介
どうもタニタクです。
福岡県在住、AIの講座をしたり、動画を使ってその方の魅力を伝えたり、
あとはSNS運用だったりですね、思いを形にするっていうことを仕事にしています。
本日もやっていきましょう。
今日はですね、1月5日になってますね。
今年の6月までのスポンサー様ですね、スポンサー様は森嗣先生です。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、ファイナンシャルプランナーとしてですね、活躍をされておりますけれども、
先日ご自身の単独ライブをですね、大成功させられてですね、
また何かイベントがあったらですね、そのことをお伝えできたらいいなと思っております。
あとですね、本当に森嗣先生の歌はすごく素敵ですので、
あとVCもやられてますのでですね、ぜひそちらで発信を聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
リンクは載せておきます。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、ちょっとGPT-2025年のやりとりを聞いてみたっていうことで話をしていこうかなと思っております。
強みと弱みの分析
昨日だったかな、一昨日かな、チャットGPTにこういうプロンプトを投げたら面白いよっていうのが上がってましたので、
その内容をまず言いますね。
2025年にあなたとやりとりした内容をすべて参照して、私の強みと弱みを出してください。
あとそれに対して冷静な判断でアドバイスをくださいみたいなことを入れると面白いよっていうことで、
どこだったかな、Xかに上がってた投稿があったので、面白いなと思って入れてみました。
それをちょっとGPTに投げた結果ですね。
全部をきれいに覚えているわけではないけれども、やりとりで大事だと思っている部分だったり、
自分が覚えてって言って覚えてもらった内容だったりですね。
その辺を参照にして強みと弱みを書いてくれたので、それをちょっと今から読んでみますね。
あなたの強み。
寄り添いかける言語化が職業レベルで強いと。
看護師25年で培った形調・安心感・アイテム性が提案文・文章構成作りなどにそのまま出ています。
優しいのに甘くない言葉が作れる。
相手メリットでの言葉を考えることができるとか、動線設計の気にして動くことができるっていうことを書いていて、
あとはですね、価値提供・成果物にしようとすることができる。
例えば動画だったりサムネだったり、ランディングページ、スライド、投稿、台本とかいうのを作っていく力が強いと。
これはチャットGPTとめちゃくちゃやりとりを言っているので、その過程でそう感じているっていうところですね。
あとはAIツールを上手に使って制作速度を上げるっていう設計ができる。
あとはツールが好きじゃなくて、これを使えばこういう結果になるよねっていうことをやりとりをよくしているということですね。
あとはストーリーで売れる人の資質があると書いてあります。
実績を並べるよりも思いを価値にして形にして行動っていうふうに物語を作っていくっていうのが上手らしいですね。
あとは講座だったり人のつながりだったりイベントだったり、人が動く文脈だったりを持っていると。
あとはいろんな人とつながっているので、いろんな人に信頼をしていただいているということがあるようです。
あとは看護師だけじゃなくていろんなリーダー経験があったりとか人に何かを伝えるということがやれるので、
そこはハイブリッド医療だけじゃなくて医療と教育だったり、そこにコミュニティだったり重なって
強みですよということだったり、あとは発信をするネタが多いんだろうなということが書いてありました。
これが例えばAIだったりデザインだったり看護だったりビジネスだったりたくさんのことを学んでいるので、
それを言葉にしていけばいいだけだよねっていうことを書いてあります。
あとは一つのネタに対してインスタだったりフェイスブックだったりノートだったりスレッツだったりですかね、
いろんなSNSに対してこうやってやったらいいんじゃないかっていうのを投げたりしているので、
そういう考え方もすごく強みだよということが書いてありました。
なるほどなるほど強みはこんな感じなんだなと思って、あくまでもAIが見た自分なので、
ただ自分の思っている自分と違う意見を聞けたので、これはこれで面白いなと思っています。
逆に弱みですね、弱みはできることが多い分看板商品が増えやすく何屋さんなのかがわからないと、
これは確かにまさにだなと思っていました。
あとツールとかめちゃくちゃ使っているので、例えばチャットGPTをめちゃめちゃ使っているよっていう、
チャットGPTの専門家みたいな感じではなくて何でも使えるっていうところがいい部分と悪い部分があるよねと、
要は焦点がぶれやすいと。
あとは技術の説明とかになると長くなりやすいと。
ウルファ面ではめちゃくちゃ不利になるよということを書いてありました。
結論はこれ、そのためにはこうこうこうです。
で、いい部分をそこにこんな価値があるよ、あんな価値があるよ、こんな価値があるよっていうのを言ってしまいがちだと。
あとはSNSに関しては自分ごとにするのが強いんだけど、凄さを発信してしまう傾向にあるので、そこはちょっと弱みだよねっていうのを書いてありました。
あとは商品設計ができることになっているので、相手の悩みに寄り添ったものを出すほうがいいよっていうことですね。
例えばAI講座だったり動画講座だったりサポートっていうのはすごくいいけれども、何より困っているのかっていうのを出さないと買う人が見えていないからそこの設計がもうちょっと弱みだねっていうとこ。
あとはツールに関しても色々使っているので色々な比較をしている分その子に時間を取られていると。
なので成果を作るためにはどのツールを作るっていうのを逆算して使っていくっていうことがいいようだったり、あとは地元を最近意識しているので地元と全国っていうところをある程度まで進んでいくと二極化してしまう。
どっちも取るっていうのは難しいのでそこはどうするっていう部分を考えていかなきゃいけないよみたいなことが書いてあって意外と纏えているっていうことですね。
確かにこう言われると確かになぁと思いながらそれに対して感じてます。
だからこれに対してどうやっていくかっていうところを少しまたこれからやり取りをしてですね色々詰めていったんですけれどもやっぱり確かにこういろんなことができると思っているのでそれに対してですねバラバラとしている。
本当にこの人は何の人だよっていうのが弱い部分なのかなと思ってます。
あとどうしてもそのツールを全面に出してしまうとそれって誰でも使えるよねになってしまうのでそれって誰でも使えるよねを上手に使うことであなたの価値を上げることができますよみたいな方向で伝えていくのが大事なのかなと思ってます。
今後の方針と考察
これも今ですね一緒に起業をしている仲間でケンケンって方がシャロー氏の方がいらっしゃるんですけどもそっちがですねすごく見本になることをやっていて本当に一人一人にすごく丁寧にですね向き合ってちゃんと結果を出しているっていうことをやっていてそれをやることで
結果お客さんから選ばれるっていうことをやられています。
自分もですね選んでいただいている方に対してそれを真摯にできているかっていうとそこまでできている自信がないのでまずはですね心をしっかり詰めていくことが大事なんだろうなと思ってます。
なのでそこはまずしっかりやっていこうかなと思ってます。
あとはですねここにもある通り多分いろんなことが大好きなので詰め込んで詰め込め詰め込むやっていって本当に余白がなくなっていくっていう状況になってましたので少しずつですね整理をしながらですね余白を分けていくっていうのをやっていけたらいいのかなと思ってます。
なので本当に年始めにですねこういうあのやり取りをしていろんなアイディアが出てきたのですごく面白いなと思ってます。
もうちょっとですねしっかり詰めてですねこの後しばらくずっとチャットGPTとやり取りをしていたんですけれどもこれをうまくまとめてですねまたこれからやっていくことだったり今やっていることにしっかり定着させていけたらいいのかなと思ってます。
まあ何よりですねこのプロンプトですね2025年の自分との自分とチャットGPTのやり取りを振り返るっていうプロンプトがですね非常に面白かったので今回はそのことについて話をしてみました。
ちょっとですねコメントを見ようと思ったらログインがうまくパソコンの方でいかないのでまたコメントはですね後日返そうと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
11:41

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