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勢い講演会で学んだ褒める言葉
2026-04-19 14:42

勢い講演会で学んだ褒める言葉

今日の勢い講演会で聞いた事、感じた事を話してみました。


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00:06
どうも、タニタクです。この放送では、AIと発信に悩む人のヒントになるような放送をやっております。
今日もよろしくお願いします。この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、勢い講演会の感想と、今日おいとでやってきたことということでですね、話をしていこうかなと思っています。
まず、今日は褒めるということの意味ということを少しお話ししようかなと思います。
今日はですね、勢い講演会ということで、いろんな方をお招きしてお話をする会ですね。
大分の阿蘭智恵さんという方が主催をされている会ですね。そちらの方に参加をしてきました。
今日は山賀先生というですね、大分の学校で校長先生をされている方のお話を聞きました。
その先生がですね、褒めるということをすごく意識してある先生で、本当にですね、お話を聞いていても面白いし、
その褒めることの意味ということも教えていただきました。
例えば、褒められるとやっぱり嬉しいというかですね、いいねって言われればいいのと、嬉しいのと一緒で、褒めるって大事なんだよというところですね。
ただ、その先生もずっと校長として、学校の先生として校長としてやっている中で、
とある先生、とある生徒さんに褒めるのはいいけれども、本当に褒めるならちゃんと褒めてよって言われたことがあったらしいんですよね。
褒めるっていうのも、ちゃんと相手をしっかり見た上で褒めるということを、その事件をきっかけにやるということをされていて、
褒めるって実はめちゃめちゃ簡単なんだよねっていうお話をされていました。
例えば、今日目の前にあったペットボトルのお茶ですね。
そのお茶を見ながら、例えばこのお茶って書いてある文字がめちゃくちゃいいよねとか、
そのお茶の色の使いがいいよねとか、ここの文字の配置がいいよねとか、そういう風に褒めるってところが実はたくさんあるんだよねと。
ただそれは自分の見ている見方によって見えたりもするし見えなかったりもする、ただそれだけのことなんだよと。
だから見るっていうことがめちゃくちゃ大事なんだよって話をされていました。
まさにだなと思ってですね、自分の見えているもので自分の世界を作れると思ってますし、
03:00
最近はですね、そのことも意識してるんですけど、発する言葉だったり自分が見ている世界が自分の作っている世界、
その延長線上に未来があるっていうことをですね、最近はすごく意識しているので、そう考えるとまさにそうだなと思うし、
そこに関してですね、すごく気づきをいただきました。
あと何よりですね、定年退職された先生だったんですけれども、話の面白さもそうですし、明るさ、元気さですね。
本当に60代の方なのかっていうぐらいアグレッシブでしたし、本当にやっぱりああいう方っていうのはすごい見てて刺激になりますね。
たとえばそうやって楽しく生きるとかですね、相手を喜ばせるとか、相手に楽しく過ごしてもらうみたいなことっていうのはちょっとした意識でできることだと思うので、
本当に楽しい人といたいのか、暗い人といたいのかっていうところですね。
ここはキングコングの西川慶次さんがよく言ってますけれども、明るさがないと一緒にいたくないよねみたいなところと一緒なのかなと思っています。
もちろん明るいばっかりが全てだと思っていないんですけれども、そういうところはしっかり見ていくっていうことが大事なのかなと思っています。
あと意識ですね、そういう意識を持っていくっていうところですね。
あとはそうやって誰からどう見られていくかっていう、どう見られているかっていうところの意識だったりも大事なのかなと思います。
あとですね、面白かったというか自分が印象に残ったのは、褒めると叱ると怒るっていう3つですね。
これをこの3つを横に並べて、褒めると叱るの間に線が入るのか。
叱ると怒るの間に線が入るのか、これはみんなどっちですかって質問されていました。
で、自分は褒めると叱るはある意味同じ方向にいると思っていて、そこで手を挙げたんですけど、
ここの使い分けっていうか意識の仕方でも変わるよねっていうことを言われていました。
特に子どもが言うこととして、怒ったり叱ったりされるっていう枠に捉えている子が非常に多いと。
そういう意識の子が多いよねって話をされていました。
それはまさにだなと思って、褒めるは単純に褒めるですよね。
いいねとかすごいねっていうところ。
でも叱るって実はそこには思いがこもっている。
06:00
こうしてほしいだったらちょっと押し付けになりますが、こういうふうにやったらいいよっていうことを伝えることだったりというところがあるからですね。
叱ることはめちゃくちゃ大事だと。
ただ、怒ることが駄目なんじゃないっていうことも言われていました。
怒るっていうのは自分の感情を表に出すこと。
なので、怒るのが駄目だと自分の感情を抑え込んでしまう。
それは違うよねって話もされていました。
ただ、めちゃくちゃ怒っていいよっていうことでもなくて、ちゃんと自分の感情をしっかり伝える。
で、あとはその感情を伝えるときに、愛メッセージですね。
私はこう思う。こうしてようじゃなくて、私はこう思うですね。
で、例えば子供さんが暴れたときに、暴れないでって言ってるでしょっていうことではなくて、
私はそうやって暴れる姿を見たら悲しいなって伝えること。
で、相手に考える余地を与えるっていう伝え方が大事だよって話もされていました。
やっぱり学校の先生ということでですね、いろんな経験もありますし、いろんな実例もありますし、
そんなのを踏まえてですね、どうやって接することがいいのかっていうところをやっぱり熟知されているということで、
すごく勉強になりましたね。
やっぱり人は変えることができたので、自分が変わることしかできないっていう話も一緒にされていましたし、
本当に一つ一つの言葉からいろんなことを教えていただいたなと思っています。
もちろん確認ですね、知っていた部分もあるけれども、一つ一つ確認しながらすごく楽しくお話を聞かせていただきました。
本当にありがたかったなと思って、今ですね、福岡の方に帰っております。
あとはですね、いつもの高橋社長だったり、ことけんさんだったり、成松さんだったりとお話をしながらですね、
今いろいろ自分が考えていることとか、思っていることとか、相談をさせていただいたりですね、
本当にありがたいなと思いながらですね、たくさん今日ヒットをいただいたので、
ヒットをいただきましただけでは何も変わらないので、それを一つ一つですね、行動に移して今を少しずつ変えていけるようにやっていこうかなと思っております。
またですね、その辺は詳しく別の機会で話をしていければいいのかなと思っております。
こうやって発信することの意味というのは改めて確認ができましたので、発信というのはですね、より強化をしてやっていくということをしていこうかなと思ったりしております。
あとですね、先生の話として、二六二の話がありますよね。
09:03
例えば積極的な人が二いて、普通の人が六いて、否定する人が二いるというですね、ここでどうするかという話をされていました。
この視点が面白いなと思ったんですね。
大体だったらやる気のない二の方をどう変えるかという意識があると思うんですよね。
そこのやる気がない人の二を変えるのってかなり労力がいるよねということを言われていました。
実はそうではなくて、やる気がある人とそのやる気のある人と普通の人の間の、もしかしたらそこが二六二の二と六の間で一なのかもしれないし二なのかもしれないし、そこの人をやる気がある方に引き上げると。
で、やる気がある人をもう一段階上に引き上げると。
そうすると、やる気のある人の集まりが、二が例えば八になると。
そうすると、やる気のない人も自然と一個上に引き上げられるか、それでもそこにい続けるかはわからないんだけども、全体を引き上げることができると。
だから、そのやる気がない人にフォーカスをすると意外と失敗するんだよっていう話と、やる気がある人の一つ上、
例えばそのやる気がある人の上でつけるなら、超やる気がある人みたいなイメージですかね。
を二にして、やる気がある人を六にして、普通の人を一にして、やる気がない人を一にするみたいなことが実は大事なんだよって話をされていて、
そういうしてもらったのですごく勉強になりましたね。
なるほど、と。
最近だとそういう組織にいるっていうことはなかなかないかったりはするんですけど、
人の集まりだったり、どこかに関係するっていうのが往々にありますので、
その時に自分がどこにアプローチするのか、
例えばできない人とか、やれない人、やる気がない人とかにどうしても目が行きがちなんですけど、
実はそうじゃなくて、そういうところに掛け合うことで結果が変わってくるよみたいな話っていうのもすごく面白かったので、
今日はその振り返りを含めて少し皆さんに教えてきたらなと思ってお話をしてみました。
今日はAIのこととかではないんですけれども、
そういうふうなお話があったので、
面白かったですよということと、
何かこの話が皆様のヒントになればいいなと思って話をしてみました。
聞いていただいてありがとうございます。
ということで、今移動中で帰り着きましたので、
コメント配信についてはまた後日やられたらいいのかなと思っております。
AIも発展が激しくて、また昨日1日でいろいろ動きがあってますし、
12:04
今日はちょっとニュースが終えていないので、また今からニュースをチェックして、
あと何ができるのかというところですね。
あと今日ちょっと高橋社長だったり、小田健さんだったり、成松さんと話したのは、
やっぱりAIは難しいということですね。
その翻訳する部分、自分が今やろうとしている翻訳の部分がやっぱり必要なんだなというのは確認をさせていただきました。
難しいAIの言葉を見ると、そこで挫折してしまうと、それがもう大半の人。
だから自動化をすれば自分の時間が、疲れる時間が増えて楽になるのはわかっているけれども、
そこに行くまでの過程で挫折してしまう。
例えばそこに何か乗り越えなきゃいけない大きな岩が道の途中にあって、
それを越えればその道の、その岩が実は越えたら消えるみたいなイメージですかね。
ゲームみたいな話ですけど、越えない限りは消えなくて、
越えてしまえばそこがなくなるので通りやすくなるみたいなことを越えるのが大変なんだって話を聞きながら、
そっか、確かに自分はある程度AIが大好きなんで、いろんな話を聞くと、
こここうすればいいね、こここうだねって思って言葉にしてやってるけれども、
具体性ですね。例えばこういうものを作ってこうやってやったらこうなんですよ。
注意点はここを注意すればいいですよ。
だからそこまでをサポートするみたいなことっていうのはすごい価値があるって話をされたんで、
ちょっとそこに関してもいいアイディアをもらったなと思ったりしてます。
この辺はしっかり整理をしてやっていければいいなと思っております。
ということでですね、またちょっと話が長くなりましたが、
次回の放送も聞いていただければ嬉しいなと思っております。
この放送はですね、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供をお送りしました。
森嗣先生はですね、5月8日の日に、
カムガシル吉田さんの武道館ライブの前に、
新澤武道館ということでですね、塩戸部ブルームウッドでライブをするという
クラウドファンディングのチャレンジをカムファンディングというプラットフォームでされております。
今ですね、要はクラウドファンディングチャレンジをされておりますので、
概要欄のリンクから見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
14:42

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