1. タニタクの部屋
  2. canvaのアップデートについて
canvaのアップデートについて
2026-04-20 12:43

canvaのアップデートについて

canvaについて話してみました。
英語環境(設定から言語をEnglishに変更し、ホーム画面で「Activate Superpowers」と入力)で最も高いパフォーマンスを発揮する
という事です。


年間スポンサー もりつぐ先生
voicy
https://r.voicy.jp/poKMq5vpKNQ
アナザー武道館クラファン
https://www.kamofunding.com/projects/budokanborasta

和髙組チャンネル
https://youtube.com/@wakougumi_co_ltd?si=M4ySSao0GQqCo8y0

看護師タニタクのお店
https://thebase.com/to/shop?shop_id=tanitakukan-base-shop
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本放送では、デザインツールCanvaのAI機能の進化について解説しています。特に、AIと会話しながらデザインを作成できる新機能について触れ、英語環境での利用方法や、AIがたたき台を作成してくれることでデザインのハードルが下がる可能性について述べています。一方で、AIが人間の役割を奪うわけではなく、AIのデザインをさらに洗練させる人間の重要性も強調しています。

Canva AIの進化について
どうも、タニタクです。AIと発信に悩む方に何かヒントになればいいなということで放送をしております。
今日もよろしくお願いします。本日のスポンサーは、フィナンシャルプランナーの森津くん先生です。森津くん先生、いつもありがとうございます。
今日はcanvaについて話をしようと思っています。canva create 2026年で発表されたcanva AIについて話をしてみようと思います。
今日はデザインをAIと会話しながら作れるようになってきたというところで話を進めていければいいのかなと思っています。
これまでcanvaというと、テンプレートを選んだり、自分でデザインをして、文字を変えて、写真を差し替えて、自分で整えていく、そんな使い方をするようなデザインツールだったと思います。
自分も3年くらい使っているのかな。デザインをやり始めて、使い始めて、もうちょっと使っているかもしれないですね。かなり使わせてもらっています。
いろんなイベントをしている方が周りに多いので、そういうところでみんなが作れるようになってきたというところですね。
使うツールがcanvaを使っている人が非常に多いというところだったのかなと思っています。
そのcanvaもですね、最近AI画像の著しい進化でですね、あまり使う機会が減ってきている。
自分はそのAI画像で作ったものを編集する場合に使ったりとかしているんですけど、全体的に使う回数とか時間とかも減ってきているのかなという印象ではありました。
先日ですね、マジックレイヤーといってですね、言語設定を英語にすると画像のレイヤーを分割していじれるという機能が出て、便利になったなと思ったら今回の発表でですね、
AIと言葉でやり取りするだけで画像が作れるという方向に進化をしています。
こちらがですね、まだ日本語環境では使えないので、canvaの設定から言語を英語ですね、English、一応アメリカ、USに自分はしてますけども、英語にすると使えるようになります。
そして、言葉があるんですよね。
ちょっと調べて概要欄の方に載せておきますけど、その言葉を入れると、AIの機能が強化されたバージョンを使えるということでですね、たまたまYouTubeでその情報を見て、そんなあるんだと思って今日使ってみました。
そうするとですね、極論というか、やり取りをするだけ、例えば文字でやり取りしてもいいし、言葉でチャットでやり取りするだけでデザインを綺麗に作ってくれます。
もちろんですね、細かいところまで言えばめちゃくちゃすごいものを作ってくれるかって言ったらそうでもないんですけど、ただチャットとやり取りをするだけでもうデザインをしてくれるっていう時代になったんだなというのをですね、改めて感じました。
本当にこういう投稿を作りたいとか、こういう雰囲気にしたいとかですね、この目的に伝えたいとか、例えばイベントの名前、日付、時間、場所っていうのを入れると、そのまま形になったデザインで出してくれていたので、すごいなと思っています。
本当にこれまでのように白い白紙の上からですね、自分のイメージで作っていくキャンバーのテンプレートの中から画像を出して、文字を変えて、そこにいろんな装飾をつけていくっていうところから、もう自動でできるっていう風になってきたなと思っています。
なので、デザインが苦手だったりとかですね、もう人に頼まないといけないよっていう人に対してはすごくいいのかなと思っています。
本当にどう作ればいいかわからないとかですね、最初の形がわからないとか、何をしていいかわからないっていうのがもう話すだけで解決してしまうので、あとはそこから修正するっていうことがやりやすくなったのかなと思っています。
なので、AIがまずたたきの絵を作ってくれるっていうすごさっていうのはいいのかなと思いますし、これがあるだけでですね、発信だったりとかですね、何か広告を打つっていうハードルっていうのは下がるのかなと思っています。
AIと人間の役割
ただですね、毎回言ってるような気がしますが、AIが作ってくれるから人間の役割がなくなるわけではないというところですね。
これはもう本当にそう思います。
じゃあこういうツールをデザインをできる人が使ったらどうなるのかとかですね、もちろんそのAIの作るデザインはAIっぽさだったりとかですね、ちょっと癖があったりとかするので、
そこをどう変えていくのかっていうところにちゃんと着目できる人、それを実際に形ができる人っていうのは必要なんだろうなと思っています。
なので本当に何を伝えたいのかとか、誰に届けたいのかとか、どんな意思を持ってほしいのかみたいなところで変わってくる。
これはもうデザインもそうですし、発信もそうですし、いろんなことがそうなってきているなと思っています。
でもAIが本当にいろんなものを作るのが上手くなってきていますし、毎日ですね、何か進化があって、自分もいろいろチェックしながらやってますが、
正直全部追いついてないです。
でもそれでいいと思っていて、それを人間がどう使うかっていうところなのかなと思っています。
なのでですね、今回のキャンバーの話に戻しますが、キャンバーの進化を見てデザインができる人が作る時代から、
どんどんAIと一緒に形にしやすい時代になってきたなと思いました。
一応ですね、今お話ししたAIの機能はですね、一応キャンバーの公式を調べると、日本語ページでは近日リリースとなっているので、まだ使えないというところですね。
あとちょこちょこ更新があっているので、もしかするとですね、これを聞いたタイミングではもう更新されているよということはあると思いますので、
2026年の4月20日時点ではですね、まだ使えないよというところですね。
なので今日の結論としては、キャンバーもAIを取り入れることでデザインの始め方とかですね、やり方っていうのが変わってきたなというところですね。
なのでもうAIにたたき台を作ってもらって、そこから自分の思いや目的に合わせて整えていくみたいなことをやっていくとやりやすいのかなと思いました。
今日も聞いていただきありがとうございました。
コメント返し
ということでですね、コメント返しをしていきます。
ちょっと2,3日分ですね、放送を溜めていたので、ちょっとチェックします。
まずですね、Googleのパーソナルインテリジェンスというところにコメントをいただいております。
ハルさんですね、盛り尽くすエッセンスポンスありがとうございます。
チャットにたくさん応援をございます。
ジェミニにも記憶が搭載されてくるとまだいろんな使い方ができそうですね。
しかもアップデートされたことをチャットで聞くというのは彼の盲点でしたので、これから使っていこうと思います。
ありがとうございますということですね。
ハルさんありがとうございます。
ジェミニが記憶が強くなると、これまでGPTだったりクロードは記憶が強いっていうのがある意味長所だったっていう部分もあります。
記憶が強い部分があったんですが、そこの部分に並んでくるのかなということは感じますね。
どこも独自の進化をしていっているので、何かもとこがいいよっていうよりは、自分が使いやすいところを使うっていうのが答えなのかなと今のところは思っていますが、
それでもやっぱり弱いところは補強してくるんだなという感じですかね。
このアップデートされたこととかですね、最近のことっていうのをチャットで聞いてみるのが本当にいいと思います。
最近は見なくなりましたけど、私のデータは何月までの情報ですっていうことを言う可能性があるので、
それに対しては最新のデータを調べて返事をくださいっていうことで、それを返事してくれてますので、ぜひそういう使い方をしていただければいいなと思っております。
そして、昨日の生きよい講演会のところですね。原さんありがとうございます。
若い世代と働くことが多いので、褒めるしかる怒るの話は負に落ちました。
お互いに感情があるので、どの場面で使い方を変えるのかがとっても大切ですね。
そして262のお話では最後の2にフォーカスを当てていましたが、そこではなく先頭に立つ人材を増やすことになるほどと思いました。
自分のリソースを考えてもそちらのほうが100倍成果が出るように感じましたということですね。
原さんありがとうございます。
そうですね、本当に褒めるしかる怒るはどっちがどういう感覚なのかっていうところは改めて見直すと面白いなと思いました。
しかることって大事ですもんね。
しかも自分のリソースというか思いも使うので、しかるのってめっちゃ大変ですよね。
でも人にそうやって伝えることっていうのはだからこそありがたいのかなと自分は思っています。
そしてですね、本当に262の話ですね。
やる気がある、普通、やる気がないっていう表現でいくなら、やる気のない人のやる気を上げようとして全体を動かそうとするんではなくて、
やる気がある人と普通の人の間に自分のリソースを割いて、そこにやる気がある人を増やして、
やる気がある人をさらにやる気がある人に上げて、そうやって動かしていく。
残りのやる気のない方は引っ張られて、やる気がある方に少し来てくれればいいしっていう話ですね。
なので本当にこれは面白いなと思ってますし、ぜひ自分もそういう場面があったらやっていこうと思っております。
本当に春さんが言うようにですね、自分のリソースは限界があるので、そちらの方が100倍成果が出るんだろうなと自分も思ってますので、
ちょっと一緒にやっていければなと思っております。春さんいつもありがとうございます。
スポンサー紹介とエンディング
ということでですね、今日はキャムについてお話をしてみました。
いろんなものが進化をしているのでですね、上手に使っていくっていうのがいいのかなと思ってますので、
その辺もですね、また発信をしていければなと思っております。
この放送はですね、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、今アナザーブドウ館といって5月8日の日に鴨頭由実さんのブドウ館ライブを再現しよう。
始まる前に再現しようということでですね、塩止めブルームゾットでライブをされるということで、
クラウドファンディングに挑戦されております。そちらの方をですね、概要欄のリンクに載せておきますので、
ぜひ見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
12:43

コメント

スクロール