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どうもこんばんは、タニタクです。福岡県在住、AIの講座をしてみたり、動画を作ってみたり、動画編集をしてみたり、皆様の発信のお手伝いをしたりしております。
今日もやっていきましょう。今年の年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、ボイシーを今されておりますので、そちらの方のリンクを載せておきます。
本当にですね、いつも楽しい放送をされておりますので、あと花火もあるからですね、ぜひ聴いていただけたら嬉しいなと思っております。
あとですね、森嗣先生はいろんなイベントをされるんですけれども、またイベントが発表されたらですね、自分もここでシェアしていこうと思っております。森嗣先生、いつもありがとうございます。
動画生成AIの進化
今日はですね、私のおすすめの動画生成AIトップ3ということで話をしていこうかなと思っています。
2026年1月21日だったっけ、現在のですね、動画生成AIですね、ついて話をしていこうかなと思っています。
去年1年間で動画生成AIというのがめちゃくちゃ進化をしました。
これはもう、1年前にできたことが今、1年前にできなかったことが今当たり前にできるようになっているっていうのが、もうありすぎて何ができなかったのかっていうのがわからなくなるぐらいの進化をしています。
先日ですね、とある仲間とやりとりをしていて、動画生成をしていたらコストが解けるようになくなったとかですね、今どんなやつがおすすめなのかとか、
あとはある程度リーズナブルで使えるものはどれなのかみたいなお話があったので、これは皆様に共有してもいいのかなと思いながらですね、今日はそのテーマで話をしていこうと思います。
で、ベスト3ですね。どれが難易っていうよりは、自分が使ってこれはすごいなって思うものが3つあります。
1つはGoogleのベオです。ベオ3かな、今。
で、次がクリングっていうですね、中国の会社の動画生成の部分ですね。
あとはランウェイっていうものがあります。
3つ。この3つがですね、実写ですね。アニメじゃなくて実写っていうところで、かなりすごいと、映画すら作れるようなものですね。
映画作ってる人はいますし、実際もうこれを利用していろんなクリエイティブの場面で、実はここは一部AIですよみたいなことなんて当たり前に行われているという状態にもなっているという話も聞きます。
で、この3つの特徴ですね。自分なりの解釈での特徴ですね。
ベオに関してはクオリティが非常に高いっていうのと、ある程度日本語がしゃべれるだったり、自動で音楽をつけて、効果音をつけて、そのシーンにあったようなSEとかをつけてくれるので、本当にすごいなと思ってます。
で、しかも今GoogleってめちゃくちゃAIの進化が激しいので、もう今AIで困ればGoogleのものを使っておけばいいんじゃないっていうぐらい、ちょっと極論ですけど、そう言っても別に問題がないぐらいですね、GoogleのAI系は進んでいるので、ベオっていうのは抑えておく部分の一つなのかなと思ってます。
ただ、これの弱点としては一番いいプランですね。36,400円だったかな。10日じゃないとやっぱり動画生成はコストが非常にかかるので、枚数的なもの、数ですね、がたくさん作れないっていうのは問題としてあるのかなと。
なので、さっき言ったように映画を作るということになると、もともとの無料プランでは大した枚数使えないとクオリティが良いものが使えない。
で、真ん中のプランですね。3000円ぐらいのプランがあるんですけど、それだと月50作品ぐらいかな。5秒50作品ぐらいだったと思います。なので、それぐらい8秒の50作品なので、ちょっとしたショート動画を作るだけならできると思うんですけど、それぐらいのものだなっていう感じですね。
なので、やっぱり一番いい36,400円かなとプランにしないと、もうちょっと使い方が悪いなという感じではあります。
で、2つ目のクリングですね。これが年末にめちゃくちゃ進化をして、もともと綺麗だったのがまたさらに綺麗になって、例えばリップシンクっていう口と音声を合わせるとかですね、よくあるミュージックビデオに歌わせるみたいなものっていうのがクリングが得意だったりするので、
あとは本当にアニメもいける、実写もいけるみたいな感じでですね、非常にクオリティが高いものを作れます。あとクリングも料金的には比較的リーズナブルなのかなと。
ただリラックスモードって無限に作れるモードとかはないので、そこの分はどうしても仕方ない部分ではあるんですけども、ただ比較的動画生成AI系では安く作れるのかなっていうところですね。
やっぱりもうどれも高いですぶっちゃけ。でもその高いものを使って、これまで何百万何千万かけていたものが安く作れるっていうのが動画生成AIのいいところですね。
ただAIが作ったものっていう部分が出てくるので、そこの部分だけがどうしても弱点というか、やっぱり今AI自体に規制が入ってきているので、そこの部分をオリジナル姿勢でどうクリアしていくかというのがあるんですけど、クリングも非常に使いやすいというか。
お勧めの動画生成ソフトサイトの話をしているYouTuberさんとかですね、そういうAIに詳しい人は必ずクリングって入っているなと最近は思っています。自分もそこに対してはめちゃめちゃいいなと思っています。
ランウェイですね。ランウェイという場所もあります。こちらはですね、他の2つと違って比較的少ない人数の会社で作っているということでですね、先日ランウェイはアドビと提携をしたということでですね、これからアドビ系のものと組み合わさっていくっていうところが面白いのかなと思っています。
コストとその他の選択肢
今年はいろんな動画もそうなんですけど、AI系のものともともとの大きい会社ですね。GoogleがマナスっていうAIアジェットの会社と提携をしたりとか、例えばオープンAIのソラがですね、ディズニーと提携したりとか、こういうふうにつながっていくっていうのは今年の大きな流れかなと思っていますけれども、
ランウェイっていうのも質が高いって自分は思っていますし、やっぱりコストの部分でですね、この3つを全部一緒に使うっていうのはなかなかハードなので、どこか一箇所を使っていくっていう形になるのかなと思うんですけども、いずれもですね、映像としては非常にきれいなものが作れますので、どこもおすすめです。
今話していった中でですね、じゃあその安くで多くのマイスを作りたいよっていうことがやっぱりどうしてもですね、みんなそんな例えば有名クリエイターさんとか、YouTubeで何十万人登録があって収入があるとかですね、そういうことではないので、そういう人たち、自分もそうなんですけど、
そういう人たちが多く数を作りたいよって言ったときは、自分はDOMO AIっていうやつを勧めています。これはですね、他のものに比べると若干質は落ちるとは思うんですけど、例えばリップシンク、口を動かしたりですね、あとリラックスモードで無制限で使うことができる動画生成モードですね。
他のモードより多少時間を作るのに時間がかかるんですけど、そんなに気にならない。もともと動画1本作るのにやっぱり3分4分かかるのが倍ぐらいかかりますよっていうことですけど、何かの作業をしている裏とかでやっていれば全然気にならないレベルなので、それを使ってますね。
これは3000円ぐらいで無制限で作れるのかな、確か。もうちょっとドルなので、具体的にちょっとあれですけど、そのぐらいで数も作れて、あとはそれが発信に使うことができるよっていうところでですね、自分はそこの部分を使ってます。なのでここからプラス1って感じですかね。トップ3はベオとダウェーとクリムカ。
あとですね、無料というか比較的使いやすいソラっていうですね、オープンAIの動画の部分があるんですけど、これはウォーターマークっていってですね、マークがずっと飛んで回るやつがどうしてもついているので、そこの部分でちょっともったいないというか使いにくいなという感じがあります。
ただですね、日本語の音声だったりとか、音楽を入れたり効果音を入れたり、そのカットの数ですね、その動画1本の例えば10秒だと15秒作れるんですけど、カットの枚数とかカット割とか光の加減、向き、重力の関係とかでどういう動きをするみたいなことはかなりクオリティが高くできるので、そこもうまく使いながらですね、
結局AIはもう何か一つを使えばいいっていうよりは全部の組み合わせだと思っています。本当に得意なものを生かしていくんですね。なので得意なものを生かしていきながら形にしていくっていうのをやったりしています。
それを使ってですね、仲間の紹介動画だったりとかですね、あとはちょっとしたYouTubeのショート動画とか差し込み動画とかですね、あとは画像先生もあるんですけど、そういうのに意味を持たせながらですね、やったりしていますので、
ちょっとそういう作品をですね、これからも上げていければいいのかなと思っています。なのでですね、最後に自分がお勧めの動画生成サイトソフトは、ベオとクリングとランウェイですね、この3つ。その時点でDOMO AIを使っているということで、DOMO AIもお勧めですね。
AI動画に関してはやっぱりこれまであったものがもうなくなったりとかですね、新しいものが出てきたり、あとは環境によっては無料で使えるものとかもあったりするんですけど、パソコンの性能がめちゃくちゃいるみたいなものがたくさんあるので、
自分は比較的使いやすくて、動画が質がいいものっていうのを選んでやっているので、この3つを使って、4つかを使ってやってますよという放送でした。
今日はですね、商工会のイベント、新年会に出てきて、今帰っていますので、またですね、コメント返しがあったら別で放送を撮ろうと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。