1. タニタクの部屋
  2. AIと話して気付いた、看護師と..
AIと話して気付いた、看護師としてリスクを読む力
2026-05-03 18:17

AIと話して気付いた、看護師としてリスクを読む力

今日の気付きを話してみました。


年間スポンサー もりつぐ先生
voicy
https://r.voicy.jp/poKMq5vpKNQ
アナザー武道館クラファン
https://www.kamofunding.com/projects/budokanborasta

和髙組チャンネル
https://youtube.com/@wakougumi_co_ltd?si=M4ySSao0GQqCo8y0

看護師タニタクのお店
https://thebase.com/to/shop?shop_id=tanitakukan-base-shop
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうもこんばんは、タニタクです。 AIを使って魅力を発信したり、AIの講座をやったりしております。
最近ではですね、AI動画を使ってお店の魅力を伝えるにはどうしたらいいのか、みたいなことをやったりしておりますので、興味がある方はですね、ぜひお声掛けいただければいいなと思っております。
今日もやっていきましょう。この放送はですね、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、AIと話して気付いた看護師25年で身についたリスクを読む力ということで話をしていこうかなと思っています。
まず、今ですね、自己分析じゃないけれども、少しいろんなことをやる上で、改めて自分の見直しをしていたら、これって自分にとっては普通だと思っていたものが、人からするとある意味特殊な能力なんだなということを気付いたので、そのことについて話をしていこうかなと思っています。
まず、改めてですね、AIとやり取りをして気付いたんですけれども、自分はですね、看護師として約25年ぐらいかな、もうちょっといたかもしれません、現場にいましたが、自分では当たり前と思っていた思考が実はかなり特殊な力だったのかもしれないということに気付きました。
それがですね、一つの出来事からいろんなリスクを想像する力ですね。これをたまたまAIと話していると、それってすごい能力ですよね、という返事が返ってきました。
で、ここの部分を少し深掘りしていくと、看護師という仕事を自分がやっていたので看護師の立場で考えると、でも看護師と言っても自分がちょっと特殊なのかもしれないですけれども、自分の視点で考えると、目の前のことだけを見ていないんですよね。
例えば、病院で糖尿病の方が目の前に来られたとします。患者さんとしてですね。
で、看護師というのはもちろん病名を見ているんだけれども、病名だけを見ているわけではないんですよね。
例えば、年齢はどうかとか、糖尿に対してどんなご飯を食べているかとか、食事、摂取状況とかですね、血糖値とかもそうですよね、血糖値の動きだったりとか、あとはお薬をちゃんと飲めているかとか、低血糖のリスクがあるかないか、目前がするかどうか、ふらつきがあるかないか、それが定期的に起きているかどうか、体の循環状態ですね。
血の巡りが悪くなると手が冷たくなりやすかったりとかですね、血行障害を起こしたりするので、そういう状態はどうかとかですね、感染の状況はどうかとか、あとは糖尿は目をやられることがあるので、視力だったりとか目の状況がどうかとかですね、
03:11
あとはその方も生活もそうなんですけども、ご家族との関係性とかそういう支援があるかとか、あとはこの方がどんな診察を受ける必要があるのかとか、先生にどう伝えたらいいのかとかですね、
自分たちは診断するわけではないんですけど、やはり状態を適切に先生に伝えることで、その目の前の人が今後どう過ごしていくかすら変わると思っていますので、なるべくその情報を引き出してコンパクトにまとめて先生に伝える。
そしてその中で先生がまた気になったことを伝えて、自分たちもその先生と確認をして、要は3歩だったり4人、3人、4人の中でずっと情報を回していくっていうのを大事にしていたりします。
そこにまた医療従事者ですね、例えばよく聞いていただいている松井さんみたいなリハビリの方だったりとか、あとは薬剤師だったり栄養士だったり管理栄養士だったりとかですね、いろんな方がいて人を見ていくっていうチームで動いてますので、
そこでどう、みんなの連携をつなげていくというのができるのかっていうところを意識したりして、そんなことを同時に考えています。
こういうことをやっているのがもう癖になっているので、いろんなところで何かをやるときですね、もう全体を見る癖があるんですよね、あと今自分がいろいろ動いてたと思うんですけど、何かを動こうとしたときにゴールがどこなのかとか、
例えば旗を立てる位置がどこなのかっていうのを想像したときにそこからの、もちろん最短距離もそうですけど、どういう動線でそこに向かうのかとか、何が起きる可能性があるのかとかいうのをずっとチェックしながらやっているんですよね。
要は、いろんなことを考えながら最前級を考えていくっていうところですね。なのでこれっていうのは実は看護師として大事にしてきたことだったんだけれども、大事にしてきたことだったからこそ当たり前になっていて気づかなかったことになるのかなと思っています。
そして今は病院とかそこにいるわけではないので、自分でやっていますが、そこに正直なところで言うといろんな自分の周りにも素敵な方がたくさんいるので、その人にお願いとかをしながら、より早く安全にたどり着いて、またそこから大きくして自分のためになることが人のためになるっていうのをやっていくっていうのがいいのかなっていうところも
06:20
気づくきっかけにはなりましたが、そういうことをやったりしています。
で、ここでですね、AIの話が出てきます。AIというのはですね、めちゃくちゃ便利です。本当にもうAIを使ってないっていう人はもったいない、損してるなっていうぐらいのレベルで、自分はそのAIがあるからこそできることはめちゃくちゃ増えていると思います。
で、ただ得意と苦手があるっていうところですね。で、あとはAIが出す答えっていうのはもうよく言ってますけど、70点だと思っています。どんなに頭が良くても、どんなに計算だったり情報を求めるのが早くても、文章をするのが得意でも、現場で得た温度の乗っている情報だったりとか、その人の経験、生きてきた過程っていうのの再現はできません。
なので、そこが30点のポイントなのかというところですね。先ほどの看護の場面で言うと、その情報を見て、この人に何が必要なのかとか、現場でどう使っていくのか、どう伝えていくのかだったりとか、本人に伝える内容、家族に伝える内容、医師に伝える内容、医師につなぐべきなのか、それともその不安、
で、いるのならそこでお話を聞くことが最優先なのか、みたいなことっていうのは、やはり人間の経験っていうところですね、が必要なのかなと思っています。
なので、AIはあくまでも70点で、残りの30点にフォーカスするっていうのが大事なんだなということを改めてですね、AIとやり取りをしていたら気づく部分でもあります。
そういう時代だからこそですね、自分で当たり前と思っていることほど、自分の価値になっている、そこの自分の価値は気づきにくいというところですね。
人と話したり、AIと対話したり、言葉にして形にしていくと、これは自分だから見えていたことなんだと、これは経験から身についた力だったんだと気づくことがあります。
今日もそうですね。守護が足りないとここの部分でズレが出てきます。AIだったらそのズレに対して、いやそれ違うしって言いやすいんですけど、これが相手が人だったりするとですね、ああそうなんだで終わってしまう可能性があるので、そういう部分ではですね、AIに喋って形にするっていうのがいいのかもしれません。
09:00
ただやっぱりいろんな人と話をしていて思うのは、いろいろしっかりしているというか、自分として軸を持っている人の方が守護がしっかりしていると思います。
なので自分の中にしっかり軸を持つっていうのは大事だし、自分もやっとその軸、もともと軸はあったんですが、言葉にするっていうのが苦手だったので、やっとですね、AIを使いながら皆さんとお話をしながらですね、そういうものができてきたので、それをはっきり立てつつやっていければいいのかなと思っています。
なのでですね、今日の結論としては、AIを使って、AIが何でもできるんですね。それはある意味、みんなの答えが平坦化するっていうところですね。70点の答えが当たり前になって、70点のものが世の中にたくさん出てきてっていう時代になってくると思っています。
これは、これまで広告を作れなかったこととかですね、チラシを作れなかった、画像を作れなかったっていう人に関してはものすごい武器になると思います。ただ、AIで作ったものが表にたくさん出てくると、これはAIで作ったものだなって言って、もう見過ごされてしまう可能性がある。
なので、ここはちょっとですね、SNSの発信のテクニックとかにもなるんでしょうけど、どう不完全なものを見せるかっていうところにつながっていくのかなと思っています。ここはですね、そういうものっていうことが大事だったり、また別の機会にですね、発信について自分の考えというのを話していこうかなと思っています。
ちょっとずれましたが、要は自分の経験をですね、しっかり言葉にすることがAIの時代と、AI時代に埋もれないっていうところで大事なのかなと思っています。
なのでですね、自分の中に当たる前を探すためにいろんなことを言葉にしてみたり、人と話してみたり、AIと対話をしたりですね。特に今、AIは音声入力ができますし、もう音声でしゃべったらかなりの精度で文字起こしして伝えられるし、その5時になった文字すら翻訳というか解析して、ちゃんと意味が伝わるように解析してみてくれますんで。
思うことをしゃべるっていうのがいいのかなと思っています。そういうことをやる中で自分の価値っていうのがまた見えてくるのかもしれません。
そして、自分を見つめるっていうことをやることが、実はいろんな情報がたくさんある今の時代の中で大切なんだろうなということを最近思っていますので、そこの部分はですね、また自分がどうやってやっているかみたいなところも話ができたらいいのかなと思ったりしています。
12:06
ということで、今日はですね、看護師25年で身についた一つの出来事からディスコイオの力っていう、ある意味特殊能力なのかなと考えたこと。そこに気づいたことについてお話をしてみました。
コメント返しですね。
昨日の発信し続けることの大切さを感じた日ということでコメントをいただいております。
森嗣先生、スポンサーありがとうございますということですね。コメントありがとうございます。
たりたくさんおはようございます。何かを極めることで100人中の1人になるのにそれが2つ重なると100人×100人で1万人の1人になる。活動を続けることで唯一無二の存在になるので発信し続けることは大事ですねということですね。
原さんありがとうございます。
西野さんとお話した先生が言っていた100万人に1人になる方法かなというところですね。
まさに100人中の1人っていうのはみんな100人中の1人になっていると思っていて、それをちゃんと言葉にして形にする。
ここで私は得意だよっていうのを出すだけで1万人に1人だったり100万人に1人になれると自分は思っています。
ただですね、そこの部分をどこに旗を立てるのかっていうところが大事なのかなと思っています。
例えばですね、自分だったら看護師として発信できる人とか言葉にできる人っていうところはそこに行けるよなとかですね。
あとは最近だとAIを使ったりとか、AIを使って何かを形にすることができるとか、AIを人に伝えるということができるっていうのも100人に1人くらいの能力があるよなというところですね。
あとはもう一つ言うなら、現場の運動を知っているとか、看護師として現場の運動を知っているとか、
そうやって思いを形にするようなことができるとか、いろんなことを想像してその中で広い視野を持ちつついろんな情報を出すことができるっていうのももしかしたら能力の一つなのかもしれません。
そこを掛け合わせることでもう100万人に1人っていうことになりますもんね。
実際、AIをある程度使いこなすっていうところだけでも100人に1人は入っているとは思っているので、そう考えればですね、みんなこういうものはあるのかなと思ってます。
なのでここの部分はですね、誰かに話をすることでもいいし、特にAIとやりとりをして、
AIだったらですね、24時間いつでも自分の使いたい時間に使えますので、そこで自分を深掘るみたいなことはいいのかなと思ってます。
15:00
本当にですね、活動を続けることだったり発信を続けることで唯一の存在にはなれると思うので、発信をやめないということが大事だと思います。
原さんいつもありがとうございます。
松井さんですね、誰に森を刺すか広く浅くでやや深くピンポイントで誰にでも届けること大事ですねということですね。
松井さんありがとうございます。
本当にそうですよね、自分の得意が刺さる人っていうのがどこにいるかですね、っていうのを見つけるっていうのはすごく大事なんだろうなと思っています。
やっぱりですね、いろんなコミュニティに自分もいますが、そこで必要な、そのとこで誰かの役に立つことじゃないパターンの時でも、
世の中には多分自分ができることを欲している人がいるので、それをどう言葉にしてどこに持っていってどう発信するのかっていうところですね、
積み重ねていくことが大事なのかなと思っています。
やっぱりですね、できれば営業というかですね、相手から依頼が来るっていうのは理想ですが、それは理想でしかなくて、
誰よりも発信をして誰よりも伸びた営業をしてっていうのをですね、西野アキイルさんでさえやっていますので、
そういうことをやっていくっていうのは、もうしつこいよっていうぐらい発信していくことが大事なのかなと思っています。
そこがですね、自分もしっかりできていないので、ちょっとですね、頑張ってやっていこうと思っております。
松井さん、いつもありがとうございます。
ということでですね、今日は看護師としての特殊性というか、自分の持っている特殊性について気づいたので、
そのことについて話をしてみました。
またこの辺はですね、もうちょっと深掘りをしてみたりとかですね、ノートとかにも詳しく書いていこうかなと思いますので、
その辺はですね、発信としてやっていければいいなと思っております。
ということで、今日の放送は以上になります。
この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしました。
森嗣先生はですね、ご自身の単独ライブですね、ジョージさんと一緒にライブを、ジョージさんか、一緒にライブをされるというライブですね、
カモファンディングの方でチャレンジをされております。
アナザー武道館ということで、来週ですね、5月8日の日に塩泊ブルームードでライブをされるということですので、
カモファンディングというプラットフォームでクラウドファンディングの挑戦をしていて、
そのリンクを概要欄に載せておきますので、ぜひ見ていただければなと思っております。
ということで、今日はですね、看護師としての経験だったり、ここがやっぱり自分のすごい武器になると思うので、
ここの部分を力を入れてやっていこうというところも含めての発信をしてみました。
18:02
またですね、明日も放送しようと思いますので、聞いていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またね。
18:17

コメント

スクロール