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2026-02-18 14:14

出来なかったを出来るにする方法

出来なかったを分析する

そんな気付きを話してみました。


年間スポンサー もりつぐ先生
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どうも、タニタクです。 福岡県在住、元看護の谷口からを生かして、AIと動画であなたの思いを言葉と発信に落とし込みます。
AI講座と15秒動画とYouTubeを中心に伝わらない続かないを解決して、集客や再利用が動く形まで一緒に作ります。
ということで活動をやったりしております。 今日もやっていきましょう。
今年の年間スポンサーは、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。
森嗣先生、いつもありがとうございます。 森嗣先生は、5月8日に花沢武道館ということで、
鴨頭義人さんが5月19日に武道館公演をされるんですけれども、 その前にですね、
武道館公演を再現しようということで、 塩止めブルームードでライブをされるということですね。
そちらの方がクラウドファンディングで挑戦されていて、 鴨ファンディングの方で絶賛開催中ですので、
ぜひ見ていただいたら嬉しいなと思っております。 森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、できなかったをできるにする方法ということで、 話をしていこうかなと思います。
これがですね、たまたま見た記事で面白いなと思ったので、 そのことに対してですね、
自分なりの考えを少し話していこうかなと思っています。
結論ですね、努力が足りなかったっていう言葉に逃げないっていうところですね。
ちゃんと分析をして、何がなかったからできなかったのか、 その時に選べなかったのかっていうことを見つめて、
そこを改善していくっていうことが大事なんだなっていうことを思いましたので、 そのことをちょっと話していこうと思います。
自分もよくこの言葉を使うんですけど、 イベントだったりですね、いろんなことに対してできなかったことっていうのは、
たくさんあると思います。 もちろんその反面できたこともあるので、どこにフォーカスするかっていうところではあるんですけれども、
やっぱりより良いものを提供したいという思いがあるので、 そこの部分ではですね、できなかったことをしっかり見ることは大事なんだなと思っています。
でもこのできなかったことですね、例えばイベントで進行がうまくいかなかったとか、 こういう流れが良くなかったとか、
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もっとスムーズにお客さんを案内できればよかったとかですね、
こういうふうなイメージができてなかったみたいなことで、 努力が足りなかったなって思うことってたくさんあると思うんですよ。
自分もそこに行くんですけど、 じゃあそれを改善するためにどうしていくかっていうところまでは、
一つ一つ細かく分析ができてなかったなっていうのが、 この記事を読んでですね、思ったことの一つですね。
そしてそのできなかったことに対して、 じゃあ何が原因なのかっていうところですね。
例えば、環境であったりとか、自分の時間の取り方ですよね。
やっぱりみんないろんなやることがあるので、 そのやることを優先してやっていくと、
例えばそのイベントのために使う時間がそんなになかったとかですね。
本当にイベントの話してますんで、 イベントなんて準備がもう8割9割だと思ってますんで、
そこの準備の段階でちゃんと想像して組み立てて、できていなかった、 そこへ時間を取ることができていなければ、
やっぱりできる確率っていうのは少しずつ減っていきますよね。
なので、本当にひとまとめにしないっていうことをやっていかないと、 より良いものというかですね、
自分が望むものっていうのは手に入らないのかなと思います。
本当に努力ができなかったっていうと、ある意味そこで終わってしまう、 思考停止してしまうっていうものもあるのかなと思ってます。
やっぱり言葉の取り方、言い方一つで、そこで終わるっていうことがあったりするし、
あとはですね、やっぱり努力っていう言葉自体の良さと悪さっていうか、 努力って言葉ってすごくいい言葉だと思うんですけど、
ある意味、自分を攻撃するような言葉にもなるのかなと思ってます。
努力ができない自分っていうところだったりですね、
そういうふうに考えてしまうと、自分自身を傷つけてしまう、 これは自分も往々にしてあるので、
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ここの部分はですね、しっかり考えていかなきゃなと思います。
あとはですね、本当に努力で自分を傷つけている時っていうのは、
周りのもっと努力している人とかですね、すごく輝いている人っていうのを見れば見るほど、
より自分を傷つけてしまう、傷がどんどん深くなるっていうことがあったりするので、
ここの部分はですね、やっぱり自分は自分なんだっていうところと、
人は人ですね、やっぱりその人にはなれないので、
憧れるとかですね、いうのはすごくいいと思うんですけれども、
自分は自分だっていうところでやっていくことが一番いいのかなと、
自分ができる最大限のことをやってみて、
うまくいかなかったら、うまくいかなかったで、
なんでうまくいかなかったのか、なぜできなかったのかっていうのをまた分析して、
それが自分にできることなのか、できると思っていたことなのか、
本当はできなかったことなのかっていうのをですね、
精度を上げていけば、どんどん自分っていうものがもっと見えてくるのかなっていうところをですね、
感じたりしてます。
なんかこういうことは、やっぱりずっと繰り返しですよね。
自分自身がきれいに見えることなんて、
本当に人生が終わるときぐらいしかないのかなと思ったりもしてますけれども、
それまでの過程でですね、やっぱりやりきるっていうことを考えると、
一つ一つ真摯に向き合いながらやっていくっていうことがすごく大事なんだろうなと、
それができるっていうことにつながっていくんだろうなと思ってます。
なのでですね、今回のオチとしては、
努力ができない理由は何っていうことを見ていくということと、
あとはですね、それをできるようにするためには、
自分は何をしていったらいいのかっていうところをですね、
しっかり見つめて、それをやってみて、
またそのできたところ、できなかったところをしっかり分析をして、
次につなげていくを繰り返すことで、できることとできないこと、
できなかったで終わるんじゃなくて、
こういう理由でできなかったから、
次はこういうふうにしたらできるかもしれないのでやってみようとかですね、
そういうふうに切り替えていくのが大事なんだろうなということを思いましたので、
そのことについてですね、今日はお話をしてみました。
ということで、コメント返しですね。
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何回分かありますのでやっていきます。
イベントに兼参加してますというところですね。
松井さんですね、いつもありがとうございます。
森津先生、スポンサーありがとうございます。
外に出てイベントに参加される姿、人と会って話す価値、
自分も大切にしたいですということですね。
森津さんさん、ありがとうございます。
そうですね、本当にいろんなイベントに参加をして、
いろんな人の話を聞いて、いろんなことを考えるというのはすごくいいのかなと思います。
ただですね、やっぱり講座とかいろんなものを受ければ受けるほど、
インプットは増えるんですけど、しっかりアウトプットしていくというところと、
やっぱり自分の形として一つ一つ出していくこと、
結局誰かの話を聞いてよかったというのはある分ですし、
イベントで会う人とお話しすることもすごく次につながることではあるんですけれども、
やっぱりそこの価値を少しでも上げるためにはですね、
自分がどう動くかというところではあるなと思いますので、
本当にいろんなところに足を使って人に会いに行って、
そこで出会った人と縁があっていろいろあるというのは当たり前にあることだと思いますので、
じゃあそこから一歩踏み込んでどうしたらいいのかなというところが今自分が考えているところではあるので、
ここの部分もですね、見つかり次第放送とかでやっていければいいのかなと思います。
松谷さんありがとうございます。
無理なくですね、やっていければいいなと思っています。
春さんですね、いつもありがとうございます。
連続でのイベントで得られるもの、一つのイベントでも全く異なる内容だし、
それで得られるものはとても大きいですよね。
後藤園先輩の成松さん、アナさんのイベント、企画運営、撮影、配信と、
ボラスターという位置で近くで見ているが家に、本当にすごいと思います。
大井田までの道のりも遠いと思いますので、お気をつけてということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、本当に全く違う毛色のイベントですね。
どっちがいい、どっちが悪い、どっちもすごかったと思います。
やっぱりみんないろんなものを持っているし、
自分が持っているある意味武器ですよね。
それを形にして出していく人のすごさというのを感じた日でしたね。
後藤園さんだったり成松さんだったり、アナさんだったりですね、
なんでもできる人ですね。
もちろん特徴がありますよ、いろんな特徴があるので、
みんながいるからできるということがあるんですけれども、
そういう人たちが身近にいるありがたさと、
やっぱりそこに頼っているところというところも感じましたし、
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ただやっぱりそういう人たちがより輝くように動く方法もあるんじゃないかというのをですね、
改めていつもいる場所から離れてやってみると気づきをたくさん得ましたので、
本当にですね、この福岡のイベントも参加してよかったなと思っています。
アナさん、いつもありがとうございます。
正解なんてないよねっていう話のところでですね、
松崎さんですね、めちゃくちゃわかります。
その人によって住人といる何を求めるのか、
しっかり対応していきたいですというところをコメントいただいております。
松崎さんありがとうございます。
そうですね、本当に正解なんよねっていうところですね、
これはたまたま看護雑誌の表紙でですね、
コミュニケーションだったり、患者さんと何を話すみたいなことの特集があって、
そのことについて話をしたんですけれども、
本当にやってみないとわからないし、言ってみないとわからないし、
自分が頭の中に思い描いていることよりも全然違う答えなんてたくさんあるので、
やっぱりその都度その都度、その人の状況を見ながら声かけをしていくというのが大事なのかなと思っています。
松崎さんも同じ業種だからですね、本当にそういう人がたくさんいると思うんですけれども、
そういう人にしっかり向き合っていくことが、その人を助けることになるのかなと思いますので、
これを活かしていければいいなと思っています。
松崎さん、いつもありがとうございます。
ということでコメント返しは以上ですね。
また次回放送しようと思いますので、聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
それではまたお会いしましょう。またねー。
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