コラボリトリート受付終了のお知らせ
こんにちは、ギャラップ認定ストレングスコーチのたまきです。
富士山近くの自然の中で、ストレングスとリトリートを掛け合わせたゆとりーとを主催しています。
よろしくお願いします。
まず最初にお知らせとご報告です。
募集をしておりましたプロコーチの美奈美凛さんとのコラボリトリートですね。
7月11日12日に開催予定のコラボリトリートの方は、お申し込みを頂戴いたしましたので、
昨日で受付を終了させていただきました。
こちら少しでも興味を持ってくださった方、本当にありがとうございます。
日程が合わないとか、調整がつかないとか、皆さん今回は宿泊も伴うわけですし、
本当にいろいろ大変だと思うんですよね。
その中でも興味を持ってくださったこと、それが嬉しいなというふうに思っております。
今回ご参加を決めてくださった方は、ご縁とかタイミングとかがいろいろピタッとありまして、
ご参加を決めてくださった方、これから7月の開催日までは、
その参加を決めてくださった方のために、最後まで細部に渡って、凛さんと一緒に詰め詰めしていきたい。
満足をして帰っていただきたいと思っております。
またこのプログラムの終了後に、スタンドFMとかノートとかで報告をしたいなというふうに思っております。
ありがとうございます。
人が変わるために場所を変えることの重要性
ここからはですね、リトリートに絡めまして、
ちょうど私昨日ね、すごく自分でもそうだったよなって感じることがあったので、そのお話をしていきたいと思います。
どんなお話かというと、本当にね、人が大きく変わるためにはね、場所を変える。
普段の移動もそうですし、今回のリトリートに参加するとかね、そういった場所を変えるとかね、そうなんですけれども、
やっぱり一番大きく変化するためには、住む場所を変えるっていうのはすごく大きいよなと思ったようなお話です。
こう感じるきっかけになったのは、バリーさんですね。
2ヶ月ぐらい前にスタンドFMにね、彗星のように現れたバリーさんの配信を昨日聞きまして、
バリーさんはね、これまでの自分を振り返る配信をされていたんですよね。
今すごく丁寧な暮らしをしているとかすごくね、そういったイメージを皆さんお持ちで、美しいですしね。
そういうイメージをみんなが持っているんだけれども、昔は違ったんだよっていうね、ギャルに憧れてやんちゃしてたっていうのかな、
人が変わる方法は3つしかないっていうお話をしていたんです。
1つ目は住む場所を変える。2つ目は付き合う人を変える。3つ目は時間配分を変える。
この中の一番最初の住む場所を変えるっていうのはね、私は本当にその通りだなと思って、バリーさんの配信にもコメントをしました。
そのコメントをしている最中ね、私は移住して4年目なんですけれども、私はそうやって住む場所を大きく変えたことによって、
人が変わった、自分が変わったというよりも本来の自分に戻った感覚がありますっていうふうにコメントしたんです。
それを自分でコメントしておいて、本当に私そうだよなっていうふうに思ったんですよね。
今が一番生きやすくて、自然と昭和した暮らしっていうのが私にはすごくあっていて、
これが私の本来の姿だったんだっていう感覚で毎日暮らしているんですよね。
これもまたコラボリトリートを共同主催する林さんに言ったことがあるんですけれども、
私は毎日の生活がリトリートみたいな感じですってお話したことがあるんですけど、本当にそうなんですよ。
本当に自然からしか受け取れないパワーみたいなものがあって、
もともと穏やかでゆったりとした、いやでも仕事はゆったりはしてなかったけど、
あまりせかせかしてないタイプの人間、感情面でも穏やかだったと思うんですけれども、
こちらの自然の中に暮らすようになってから、それに拍車がかかったというかね。
何かあってもなんて小さいことっていうふうに思えるんですよね。
なので、私は本当にそれが本来の自分にぴったりマッチしていて、
毎日がリトリートみたいな生活をしているなというふうに改めて認識したところでございます。
リトリートが提供する特別な時間
私みたいに毎日の生活を移住という形で変えるっていうのは、なかなかやっぱりできないと思うんですよね。
私も子供がいなくて夫婦2人ですし、ちょうど夫が早期退職をして、自分たちで仕事をしていくっていうタイミングでコロナ禍に突入し、
仕事が全部オンラインになった、オンラインで完結する仕事という、それがあったから移住ができたっていうだけで、
なかなか仕事があったり、お子さんがいたり、それぞれの環境があるので、移住までするっていうのはやっぱり難しいだろうなというふうに思うんです。
そのために生活自体を変えるんじゃなくて、あえて短い時間でも場所を移動して、
今回の私とジーンさんが共同で開催するリトリートプログラムであったり、
私はそれ以外にもね、1dayで日帰りで完結するプログラムも開催をしておりますので、
そうしたものに参加することで、本当に短い時間ではあるけれども、心からリラックスをして、
自分のための特別な時間っていうのを過ごすのが、本当にリトリートでいいんじゃないかなというふうに思っております。
そこで特別な時間を過ごして、また日常へ戻っていく。
それが本当にリトリートの目的であってね。
参加していただける方には、そういう時間を味わっていただきたいなというふうに思っています。
今回ご参加がかなわなかった方でも、すごく興味があるなって思ってくださっている方は、
宿泊を伴うのはなかなか開催を毎月とかすることはできないんですけれども、
また日帰りの1dayリトリートの方も開催をしていきますし、
今後もオリオを見て、リンさんとのコラボもまた時間を置いてやっていきたいと思っておりますし、
私単体の宿泊を伴うリトリートも、今予定はないですけれども、
開催していきたいと思っておりますので、そんなお話をフォローしていただけるとすごく嬉しいです。
まとめと今後の展望
今日は募集しておりました7月のコラボリトリートの受付を終了しましたというお話と、
私がリトリートに参加していただきたい理由というか、そんなお話をさせていただきました。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。