おせち料理の準備
MCで、日本メンター協会オフィシャルパートナーのたまここと今井陽光がお送りする毎日がちょっと楽しくなる3分フリートーク。
アートを学んでいる人が、おせちの盛り付けがうまい。
今年もですね、娘がおせち料理結構好きなので作ることにしたんですよ。
今年は3段のおじゅうを全部詰める感じで、おにしめとか、クリキントン、黒豆、それから毎年必ず作る我が家の名物と言ってもいいですよね、五色菜ます。
これはごまをたっぷり入れた、具もいっぱい入った菜ますです。ちょっと酸っぱくてごま風味で美味しいんですよ。
その他もろもろ焼豚とか鶏しんじょうとかも作りましたね。そんな感じで、だいたい2日ぐらいで全部やったんですけれども、詰めるのは全部娘。
そして今年はどういうわけか31日から娘の彼氏も家にやってきたので、2人に詰めてもらいました。
私ね、詰めるのあんまり上手じゃないんですよね。でも彼ら上手かったですね。技的センスと言いますか、こここういうふうに切ったらかっこいいんじゃないかとか、
パーマーボコ1つ入れるんでもね、互い違いに方向を変えたら綺麗じゃないかとか、なんかそういうちょっとしたところが私とは全然違うなというふうに思ったんですよね。
それがとても綺麗に詰められて、いつもよりもちょっと格式の高いお酒になったんじゃないかというふうに感じています。
中身はどうせ私が作っているので、大して例年と変わらないんですけれども、やっぱりそういう見栄えでですね、ずいぶん違うもんだなというふうに感じました。
それからスパークリングのロゼのワインを今年は用意して、3人で乾杯して、なんかね本当に良いお正月でしたね。
初日の出のルーティン
久しぶりに賑やかなお正月ができたなというふうに思っていまして、なんかそういうのがとても幸せですよね。
新年の私が必ずやっていることっていうのはもう一個あって、我が家から見える初日の出を写真に撮るということ。
その太陽を私のスマホの待ち受けにするというのを毎年やっています。
太陽のパワーっていうのは本当に素晴らしくてですね、とにかく明るいんですよ。
それが待ち受けになっていると演技が良さそうじゃないですか、というのを毎年やっていまして、
我が家からはだいたい7時11分に見えるんですよね。
うちの前の建物とかが邪魔して、日の出の時刻6時50分ぐらいだと思いますけど、そこでは見えないんですよね。
ただ今年はちょっと雲がかかっていたので、本当に日が差すまでにあと20分追加でかかった感じですね。
だから7時26分ぐらいに写真を撮って、今回もちゃんと待ち受けに収めたという新年になりました。
では、新年にやっているルーティンは何かありますか。今、陽子がお送りしました。それでは。