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2026-02-16 18:44

今回の一人語りは、リズムに乗れました。

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どうも、ヒデドンです。
今日はすごく嬉しいです。
っていうのも、機材としてマイクスタンドが来たんですよね。
まあ、右翼が曲折あって、届かなかったりしたんですけど、
めっちゃいいですね、マイクスタンド。
最初に買ったマイクの、デフォルトでついてたビフィンのマイクスタンドが、微妙に話しづらくて、
感度が良いのかよくわからないんですけど、
撮るためには、口元にマイクを近づけないといけないやつで、
ちょっと体勢が前かがみになったりしてて、微妙に話しづらかったポジション、姿勢だったんですけど、
今のこの、新しく今日届いたマイクスタンドだったら、自由に角度、高さを設定できるんで、
これはいいですね、今ソファーに座って話してるんですけど、
前の元々のマイクスタンドだと無理だったんで、ソファーだとちょっと後ろかがみになるというか、
のけぞった感じ、のけぞる。
背もたれに、後ろに寄りかかるような形だと、マイクと口元が離れてしまうので、できなかったと。
今は話せて、リラックスした姿勢で話せるんで、これはすごい革命的ですね。
本当になんかポッドキャスターに一歩さらに一歩近づいた感のあるポジションで今話してますね。
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ちょっと感慨深いですね、これは。
っていうのは、ここまでにしておいて、
ボンドリの企画運営者さんに話を聞くっていうので、前回のひとりがたりだとちょっと行き詰まってるかなっていう話を聞く人だったりが、
実は少ないんじゃないかっていうのを、たまたま東京のハレボンさんが聞いてくれて、
DMでハレボンさんにもポッドキャストの依頼をしてたんですけど、
仕様が去年の年末に変わってて、DMの受信した受信箱にメールが届いてます、DMが届いてますっていう通知がされないんですよね。
ちょっと設定を改めてしないとっていうので送ったんですけど、届いてないかなみたいな感じで行ったら、確認してくれて、ようやくメッセージを読んでくれて、
多分OKしてくれるとは思うんですけど、そのメッセージのやり取りで、その企画に対してアドバイスをしてくれて、
もうちょっと間口を広げるというか、ポッドキャストの話をお聞きする人たちがちょっと狭すぎたっていうのは自分でも自覚はあったんですけど、
それを改めて指摘というか、もうちょっと緩くいろんな人に話も聞いても面白いんじゃないんですか、みたいな感じで言ってくれて、確かにそうだなと。
そうですね、X状でつながってて気軽に声かけられる人と、なかなか声かけづらいというか、リアルで知らずに遠隔であったりの人で、
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その自分の考え方というか、思いというか、そういうのをリアルであったら多分話してるとは思うんですけど、X状での投稿、ポストではそれを表現しない人の方が多いんかな。
よりインフォメーションだったり、情報をシェアするみたいな感じで運用してる人でも実はいろいろ思いがあって、やってる人もいるっていうのを教えてもらって、なるほどなと。
確かにそれはXの投稿上だけではわからないような表面的な情報だけで、もちろん全然かまわないんですけど、それしかリアルで接する機会がない人だと、何を考えているのかわからない、悪い意味ではなくてね。
別に自分の考えを発信する必要もないんですけど、ただわからない状況ではこちらからも依頼するきっかけがないというか。
という意味で言うと、笑っていい形式でもいいのかなっていう、つまり友達が友達を紹介するみたいな形式で、それはそれで面白いと思うんですけど、それはちょっとプレッシャーもかかるかなっていう。
紹介されたら紹介する人を考えないといけないし、紹介したいなって思ってた人が、私はいいです、私はちょっとやめときますっていうのは十分普通にあり得るんで、じゃあ次どうしましょうみたいな感じにもなるんで。
ただちょっと考えすぎなような、そうそう、わらしべ長者だ。わらしべ長者的に次は次でちょっとずつゲストがビッグになっていくみたいな。
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それは別にビッグにならなくていいんですけど、次次次っていうのも、それはそれで紹介してくれたら紹介してくれてもいいし、紹介しなくてもいいしっていう形式でもいいのかなとか思いつつ。
自分、私自身が声もかけるし、出演して協力してくれた人が次の人を紹介してくれてもいいっていうハイブリッドであったり、どんな形でもいいのかなっていう風に。
要はあまりこだわりすぎずに、流れに身を任せてやってみて面白いのかなっていう状況で、2月と3月は週1ぐらいのペースでいけそうな感じなんで。
まあ結構ビッグな人も出てくれそうな感じもするんで。そうそうそうそう。
それで、あんまり影響力のあるというか、誰もが知っているような人に出てもらう、居すぎても自分の話になっちゃうんですけど。
自分、私自身が売名行為しているように思われているのも嫌だなみたいなのもちょっとあって。
まあそれは自分に矢印を向けてしまってはいるんですけど、何が言いたいんだ。
まあなんで、そうそうそうそう。あんまり売名行為はしたくないけれども。
うーん、そうだよな。難しいっすね。
別に誰でも、誰でもっていうか、全然いいんですけど、私なんかポッドキャストで話すことないんですって言われるのは、それはそれでちょっと悲しいんですよね。
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依頼もしづらいというか、別に誰でもいいのに謙遜されて、それをいい、いやいやそういうのじゃなくてもいいんですよっていうやりとり自体がなんか、自分が上に立っている感もしているような気がするし、
なんかそれは嫌だなっていうのもあるし、まあ考えすぎなんですけどね。
まあ要は対等でやりたいってことですよね。
うーん、別に。
うーん、そうですね。
まあなんで試行錯誤しつつ、まあ試行錯誤することそのものがもう、うーん、自分のスタイルになればいいかなみたいな、なんかスタンスを決めて、
誰に対してでも同じような、これが私のスタイルですみたいなのを押し付けたくないなっていうのもあるんで、うーん、まあ時と場合、人によってコロコロ書いてもいいのかなみたいな。
それはそれで面白いよなっていう。
そうですね。
どっかで話したことあると思うんですけど、
芥川賞の作家の平野圭一郎さんが言ってる文人主義っていうのがあって、
誰に対してもいつでもどこでも誰に対しても変わらない私の姿勢みたいな方が逆に嘘だよねみたいな。
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仕事場であったりプライベートであったり、まあボーンドリー会場であったり、家族の前であったり、
人はそれぞれ場所によって、時と場合によって顔を変えるのが当たり前であって、
無理して同じような顔をすることの方が不自然だよねっていうのが、
まあ実際そう、私もそう感じるんで、
全然人によって変えてもいいし、変えてもいいと言いつつあんまり変わらないよねっていうのが理想かな。
そうそう、つまり変えようと無理をして頑張って自分のスタイルを貫く、押し通すっていうよりかは、
まあ誰に対しても同じ、人によって自分のスタンス変えますって言いつつ、
そういう姿勢で臨んで結果的に変わらないみたいなのが理想かな。
まあそれはあくまで理想であって、結果は全然変わっていいし、変わった方がおもろいかなっていうのもあるんで、
それは自分でも楽しみですね。
人によって、相手によってどう自分が変わるのか、スタンスが変わるのかっていうこと自体も楽しめたらいいかなと今思ってます。
やっぱ話しやすいですね、このマイクスタンド。
自分の話しやすいポジションで、座り方で口元にマイクが来てくれるっていうのはもうやばいですね。
これはいいポッドキャストが撮れそうな気がしてきました。
来週というか、ミッドウィーク、カッコつけてミッドウィークって言いましたけど、
水曜日、火木曜日、19日かな、にはだぼんさんとポッドキャストを収録する予定なので、
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収録用の機材もテストしたら、それなりにちょっとボリュームの、出力のボリューム、出力入力のボリュームがまだちょっと感覚がつかめてないんですけど、
うまくいきそうなんで、これは話の内容っていうよりかは、本質には多少前よりかは期待できます。頑張ります。
そういうことで、ありがとうございました。
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