初めての恋愛リアリティショー「ラブ上等」との出会い
どうも、ヒデドンです。
今日は、盆踊りについて話そうかなと思ったんですけど、やめます。
ちょうど今、Netflixのラブ上等っていう恋リア、恋愛リアリティショーのことを恋リアと言うそうです。
ちょっと言い慣れてないんで。
ていうか、初めて恋リアを見ました。
まさかハマるとは思わなかった。
恋リアの初期のラブワゴンとかの愛乗りっていうのは存在を知ってたんですけど、興味なくて。
そこからも見たことないというか、別にクサしてたわけじゃないんですけど、興味なくて。
今に至るんですけど。
たまたま、ちょうど1ヶ月くらい前。
1ヶ月間、3週間前くらいにNetflix契約して、100Mっていうのが見たかったんですよね、アニメの。
もともと漫画原作のアニメで、漫画読みたいなと思ってたんですけど満喫にいなかったんで。
どうしようかなと思ってたら、映画があったんで。
そのために他のアマプラとかHuluとか、たぶんUNEXTもないかな。
今の時点だとたぶんNetflixしかやってなくて。
まあ久しぶりに、たぶん1年ぶりくらいにNetflix契約して。
1年ぶりじゃない、2年ぶりか。
地面詞たち、見ようかなと思って7話でやめましたね。
たぶん8、9話くらいまでなんですけど。
あまりにも人が死にすぎてて、ちょっとリアリティが欠けるなっていう。
リアリティですよね。
僕結構、ファンタジー自身も別に見るっちゃ見るんですけど、ファンタジーはファンタジーとして見るのが好きで。
中途半端なリアリティは必要ないなと思ってて。
地面詞もなんかちょっとファンタジー、ファンタジーっていうかリアリティ欠ける部分があったんで。
演出上、そこがちょっと…っていうので7話まで見てやめたんですね。
興味なくなって。
しばらく、えくさがみは小説家の名前を捨てちゃったんですけど。
滋賀県出身の方は講演会を聞いたことがあってたまたま。
その時めちゃくちゃ話上手くて。
で、最王の盾っていう。
それも確か、歴史小説の章って何でしたっけ。
忘れてない。芥川章のもう一個の方、忘れました。
それを受賞した作品で面白かったですけど、めちゃくちゃ長くて。
3分の1ぐらいしか読めなくて。
面白かったんですけど、3分の1でしか読めなくて。
で、フリーでやってるっていうので見たんですけど、それも岡田くん主演で3話ぐらいでやめちゃった。
3話も行ってないぐらいかな。
っていうので、見るもんねえな、このまま1ヶ月で。
特に見るものなく終わるのかなと思ってたら、たまたまトップページ開いた時に
自動的に流れる動画で、プロモーション動画で
ヤンキーがほらついてて
ちょっとブレイキングダウン的な感じなのかなと思ったら恋愛リアリティーショーで
これは多分長くは見ないけど、1話ぐらいちょっと見てみたいなと思って見たら
ハマっちゃいましたね。人生初の恋愛リアリティーショーで
全10話で、今9話まで見終えました。
多分10話まで全部見ちゃうと、またちょっと感想が変わるっていうか
ビフォーアフターの感想になる、今はNow
Now Playingみたいな感じの感想も言いたかったんですよね。
今の環境だと、年齢もあるかもしれないですけど
ラブジョーと見たって、今直近でいる人たちに言っても、はぁっていう感じなんで
仕事の関係で女性もいるんですけど、いきなり別にそういうキャラじゃないのに
ラブジョーと見ましたって面白いですよねって急にいきなり方向転換しても
ちょっと引かれるなぁと思って
引かれはしないにしても、ちょっと自分の心の準備がまだできてないっていうか
っていうので、ラブジョーについてめちゃくちゃ話したいんですけど
話す相手が今いないんで
10話を見る前にちょっと
アフターの感想を言う前に
今の感想をちょっと言いたいなっていうところですね
「ラブ上等」から感じたリアリティと自身の変化
で今ちょっと感想を言いたいというか原稿化しておきたい
でYouTube見たらそのアフターのアフターパーティーみたいな
YouTube用のコンテンツで上がってて
200万再生とかされたんで結構流行ってるんだろうなっていう
10話見終えてもそのアフターパーティーのコンテンツも残ってるぞって
ちょっと今テンション上がってる感じですね
そうそうあの、なんだっけ
めぐみと、めぐみがプロデュースしてて
やっぱセンスあるのかなと思ったんですけど
僕の見たてだと多分ブレイキングダウンとレンリアを掛け合わせた
イコールラブジョーとだと僕は思ってるんで
まあまあそれはそれでセンスあるんですけど
ゼロからゼロイチをやったっていうよりかは掛け算の企画かなっていう風に
僕は思ってます
でね、そうそうそうそうちょうど
レンリア見たことないっていう話をして
してたんですよそのラブジョーとに出会う前、直前に
まあ同世代、ちょっと上の人と
その人はアイノリを見てた
ですよね若い時に
多分に30年前なのかな
30年くらい前なのかな
多分30年か
多分学生時代だったような気もするな
で何がおもろいんですかって言ったら
自分もまあ多分その人はその当時
20代
アラサー、30代ごろってアラサーで
20代ごろって何て言うんだろう
ないですね、アラ4だったらアラ5あるのにアラ20とは言わないですもんね
まあそれを言っといて20代前後で
まあそんなにその人別に恋愛するタイプではない
まあむしろ苦手なタイプだと思うんだけど
じゃあ何で見たんですかって聞いたら
まあ自分もいつかこういう恋愛したいドキドキしたいっていう
まあまあ確かに
まあそうなんだろうなっていう理由言ってたんですけど
で話し飛ぶんですけど
ラブジョートを見てめっちゃおもろいんですけど
自分がドキドキはしないんだよな
で自分も恋愛これ見て恋愛したいっていう風には思わない
ただショーって非常にリアリティがあって
面白いんですけど
物語というかドキュメンタリーとして面白い
リアリティのあるドキュメンタリーとして面白いっていう以上の
自分のハートが動くってことがないのがちょっとショックなんですよね
それが一番のショック
面白いけど
もう自分って恋愛に対してハートがドキドキしないんだっていう
年のせいなのかわかんないですけど
年のせいにはしたくないんですけど
それ結構
面白いけどなんかちょっとショックみたいな感じが
1つの感想で
2番目の感想が
やっぱヤンキーというか
それがたまたまヤンキーだったんですけど
自分の感情をすごく素直に表現する人たちがいるっていうのは見てて気持ちいいなっていう
他のリアリティショーはちょっと見たことないんですけど
一番のことは
自分の感情が
自分の気持ちを
言葉にして
その場であったり相手に
伝える
結局
リアリティショーって台本があって
それに基づいて何かしらの演出がある
大本がない方がいいよとは思わないんですけど 別にそれはそれで
自分の興味のないものとして思ってたんですけど
仮にあるとしてもそのラブ上等に
それ以上のなんかリアリティがあると
自分の素直な気持ちを
やっぱ嘘言ってる人ってなんとなくわかるじゃないですか
映画で上手い俳優さんでも
それは映画という物語として見て
俳優として演じてる姿を見て
という大前提があって
物語に入り込むっていうのがあるんですけど
レンリアの場合は
リアリティが前提としてあるんで
それであれをやるっていうのはすごい気持ちいいですよね
なんかありのままをさらけ出す
出せる なんか見てて気持ちいいんだなっていう
のがすごいいいな
っていうのが二つ目で
三つ目は何だろうな
三つ目は見た後に気付くのかな
今は出せないだけで
十話これから見ようと思うんですけど
それちょっと惜しいぐらいですよね
リアリティを感じたっていうのは男女で
話をしてて二人っきりで
デートタイムみたいな感じで
女性の方が男に
なんでこの企画に
参加したんって聞いた時に
それは色々あるわって言って
そうだよなっていう単に恋愛したい
パートナーを見つけたい恋愛がしたいっていう以上に
やっぱりネットフリックスっていう
ネットフリックス制作で
話題になるだろうし
ワンチャンインフルエンサーみたいな
感じも十分視野には入ってる
と思うんでそれを隠さずに言えるっていう
のが素晴らしいなっていう
そういう下心もちゃんと
表現できるっていうのはかっこいいですね
っていうことでまさかの二つで終わっちゃったんで
ポッドキャスト「ボンドリのうちはトーク」1ヶ月の振り返り
ちょっとボンドリの話をします
ポッドキャストを
ボンドリのうちはトークっていうのを
約1ヶ月前に1ヶ月前いや2月の頭だ
2月の頭に始めて
それまでに収録してた分も
アップしてるのを
たまたま今日ちょっと作業するのがあったんで
その時に改めて聞き直してみて
おもろいなって自分で思っちゃったんですよね
っていうのを自分が話を聞きたい
人に話を聞いてる話なんで
それはまあ自分にとって
おもろいよなっていう
で来週だったり3月にも
話を聞く人がいて
いろいろごちゃごちゃね企画運営者さん
っていう風な定義をしてるんですけど
関係ないなっていうのを改めて気づいたというか
最初はちょっと企画を尖らせるために
2月の上旬
1ヶ月前は
企画っていうのは基本的に尖らせないとあんまりマイルドな
丸っこいもんだと刺さらないんで
刺すためではないんですけど企画を面白くするために
鋭くしたほうがいいかなっていうのでやってたんですけど
まあそういうのもどうでもいいかなみたいな
この1ヶ月
話を聞かせてもらったり実際にアップしたりして
プロセスの中で
気づいたんですよね
あんまり細かいこと言わずに自分が話をしたい人
お話を聞きたい人と話をして
許されるならば収録
して
でポッドキャストにさせてもらうっていう
それ以上でもそれ以下でもない
それだけでいいんだなっていう風に
今日何気なく聞いてて
思いましたね
特に兄弟の
熊野良の学生に聞いたやつ
あんなにちゃんと話聞けるとは思ってなかったし
ダメ元でやってたけど
思いのほかいい話を聞けたし
あとは愛媛のヒカリさんの話も
やっぱおもろいなっていう
それは熱量があるからですよね
兄弟の学生も淡々とはしてるんですけど
そんなにパッション
情熱的に話してるわけじゃないけれども
やっぱりどこかに熱を感じる
しヒカリさんもやっぱ熱量が
すごいあるし
今回の企画で全員じゃないか
全員ではないんですけど
基本的には熱量がある話を聞ける
っていうのはおもしろいなっていう感じですね
これからの
これは今話してて気づいたんですけど
学生のおもろさから
あなたのおもろさについて
いろいろな話を聞けてきました
たまに
多分
いつも
あったりすることもありますし
たまに
っていうことは 本人も多分そうだろうし 聞いてる本もなんか
感じるものがあるなぁ っていう意味で言うと やっぱ面白いかなっていうふうに改めて思って
3月はね 結構 影響力のある人に話が聞けそうなんで それはそれで
面白いかなっていう 2月の本当に熱を持った人とはちょっとまた違った
熱はもちろん持ってるんだけれども 熱とはまた別の何かを持っている人たちと
3月は話せそうなんで それはまあ
うん 面白いかなって
で4月はまた別の展開が生まれてくる可能性を感じている
やっぱ
実際に話を聞いて 自分自身も気づくことあるし まあ思わぬ展開もあったりするんで
そこはね どうなるかわかんないですね今後
まあ4月以降どういうふうに展開していくかわかんないし そこはもう
自分でプランを立てずに
流れに身を委ねるスタイルでやっていきますんで どうぞ
楽しみに しておいてください
今後の展望とエンディング
ちょうど22分です
大変が弱話すると20分ぐらいなんかなーって最近思ってきました じゃあ今から
ラブジョーとの10話目を見ます 多分アフターの感想も
アフターパーティーの youtube 見たのを含めて
いうと思います ではいい年級をお過ごしください
ありがとうございます