議会がちょっと身近になる 坂井市議会裏話ラジオ拓心会がお届けします。
おはようございます。拓心会の高倉智美です。 今日も後藤さんとお送りいたします。 後藤さんおはようございまーす。おはようございます。
みんな聞いてくださいよ。後藤さんはですね、いつも 録音しますよって言って、録音ボタンを押した途端、ふぅーとか、違う作が始めて、これなんだとかっていう小声で喋るんですけど、今日はですね、それをお伝えしたら、黙って無言で静かな空気を作って待っててくださいました。
そうそうそうそう。いやあんまり気にしないんだけどね。 押すとき押すよって。
気にしてください。録音しますって言ったときは。 ということで皆様、実はですね、先週ようやく
この拓心会通信ということで、会派の開放誌?開放誌の総勧合が 発刊?発刊。発刊でいいんですかね。発刊されまして新聞織込に入れさせていただきました。
いや本当にいろんな思いがこもったものになってるんで見て欲しいんですけど、途中であれです、私気にしてるのが一個ありまして、出来上がってから大雨降ったじゃないですか。
そうなんですね。
本当はこの大雨の時の話だとか、あのねぎらいのメッセージだとかっていうのを載せたかったんですけど、もう全部ちょっと手配が終わってしまった後だったので、そこだけが私がちょっと何とかしたかったポイントかなって思いました。
まあそのこともあって、本来出す日から約10日ぐらい後になったんだよね。
そうですね。そうなんですよ。これ今多分堺市内の方に織込みで見ていただいているので、それ以外の方、福井市の方とかこれを全然見てないわけですよ。
あとはこれをどんな思いで作ったかとか今日はそんなお話ができたらなと。
そうだよね。
後藤さんこの中でどれを一番伝えたいですか。
これ僕面白いなと思ったのが、やっぱりだいたいこういう議員の開放誌とか、堺市はね会派で作らなきゃならないっていうのがあるんだから、会派で作ったこともある。
そんな時にあのこの一般質問、一般質問した時のこの自分が聞いたことや答え、行政の答弁をタラタラと書いてあるようなのが多いんだけど、そのなぜこの質問したかとかこのテーマ、質問のテーマとか背景っていうこういうことを書いたっていうのは初めてで、
なるほど、そういう視点もいいなって。
ありがとうございます。
いや、私今褒められたってちょっと思ったんだけど。
そうかそうか、褒めたよね。
やっぱりこの、やっぱりキャリアコンサルタントとかコーチとかしてる中で、その人がなぜそう思ったのかっていうのが私がすごい大事にしてるところなんです。
今回この総勧合っていうことで、やっぱりこの私の大好きな先輩方がどんな方なのかっていうのを知っていただきたいって思いがあったんですよ。
で、なったらやっぱりこの背景。
だって議会頼りに乗るじゃないですか、どんな質問したかっていうのは。
それがもちろん大事なんですけども、私個人としては何を思ってこの質問したのかっていうのを知ってもらうことで、私が素敵だなと思っている先輩方のことをもっと知ってもらえるんじゃないかと。
これ本当にね、そういう視点で書くって、やっぱり結構読みやすいし、読んでくれるなっていうのはわかるなって思ったよね。
ありがとうございます。
だってそういうのは議会頼りで書いてるから、議会頼り見ればいいわけやし、YouTube見ればどういった一般質問してるかっていうのもわかるから、
なんでこれをしたのか、なんでそういう考えを持ってたのかっていうのはいいことっていうのはね、伝えたい、本当は一番伝えたいところなのかもしれない。
この聞いてくださっている方、今これ聞いてくださっている方ってもうポッドキャストを聞いてくださっている方じゃないですか。そればっか言ってますけど。
開放式に載せたポッドキャストのQR、これずっと私悩んでて、リッスンのを載せたんですよ。登録しなくても聞けるようにって。でも実際メインはスポティファイでした。
スポティファイね。
なのでこのスポティファイも登録してほしいなとか。
そうですね。
私の欲求がですね、ずっとスポティファイのQRにしたほうがよかったのかなとかっていうのはあります。
でも今ね、QRで読んだらね、ちゃんと前回のまで出てくるよ。
リッスンのは。
そうなんですよ。
だからどれぐらいの人が聞いてくれてるだろうとか、この話がためになったのかなってなるとやっぱりこの数字とか推移を見たいなと思うとスポティファイで聞いてもらえると嬉しいのかなとか、いろんなですね、広報担当として考えるわけですよ。戦略を練りたいわけです。
必要な情報だったのだろうかとか。
一人声を上げてくれたら20人は同じことを思っていると思うっていうのが今まで仕事してきた中で考えてたことで。
だからそもそもなんか興味が皆さんがあることってなんだろうっていうのを数字を見ないと。
感覚派の私でも思っております。
なるほど。でもやっぱり戦略大事だよね。
戦略は大事。
でもこれ今回の開放は、今日本当に俺朝新聞買ってきて。
でこうチラシいつもファーって新聞開いてチラシガッとあるじゃないですか。金曜日ってちょっと多めだから。
どこに入ってるかなって。
嬉しそうにチラシさばいてたよ。
そう佐藤さんが今日会った瞬間、あれ一番上に入れてくれってどうやったらできるんかねって。
佐藤さんそれは難しいけど課題ですねって。
前職の時はちょっとサイズちっちゃめにしてこうやってたくさんのチラシをこうやってまとめるやつでサイズを変えたりとかそういう戦略はしてたんですけど。
この間挟みてくれてるよね。
もっと私たちがビッグになったらそういうお願いもできたりするんですよね。
でもこれは本当にね今聞いてらっしゃる方手に持って見れる人と見れない人といるけどこれ本当に見やすいよね。
嬉しい。
特に裏目。
読みたいって言ってくれたら持ってくので教えてほしいですよね。
なんかこの言われたのがそのホームページに貼ったらいいのにっていうかホームページ作らなきゃいけないなって。
ホームページね。
今AIでも作れるじゃないですか。
そうだね。
ちょっとその辺を次の戦略として。
でもすごい何気にこの今一番後ろって言ってくれたじゃないですか。
私この最後に入れたもっと身近にタクシン界のキャッチフレーズ結構好きで。
いいよね。
本当に私たちってどうしたらみんなが喜んでくれるかとか困っている人が助かるだろうかって会話をするじゃないですか。
珍情一つもらってもこの珍情のくれた人はどんなことを考えてるんだろうとか周りの人は同意してるんだろうかとかどうなったらいいんだろうかってすごい話すじゃないですか。
なんかそういう本当にこれ私たちあれ市民が主役心を育て自ら道を切り開くってやってて
これをもっとに軸にすごい考えてるんだっていうことをこうやって聞いてくださっている方に出してほしいなと思うんですよね。
後ろなんかさこのもっと身近にタクシン界っていう活動報告とかさ4コマ漫画ね。
4コマ。
4コマ漫画とか本当にすごい身近に感じられてもらえるかなと。
よかった。何回これ。
タクシンジャーだよ。