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AI時代にプログラミングを勉強すべき理由
2026-10-09 07:05

AI時代にプログラミングを勉強すべき理由


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00:06
おはようございます。AI使って本気出すラジオのたけしです。
はい、というわけで今回はですね、プログラミングの勉強を始めました。
AI時代にプログラミングを勉強する理由、というテーマでね、お話ししていこうと思います。
今回の話は、AI初心者の方には、
まあでも、それでもそのAIを使って、例えば業務改善だったりとか、
クライアントさんに何か商品を納品する、AIを使った商品を納品するとか、
そういう将来的に、FDE、ちょっとね、僕のね、
少し昨日のね、放送を聞いている方、僕、リンク貼っておくんで、
昨日の放送ね、ぜひ興味がある方は見てみてくださいと。
FDEっていうね、フォワードディプロイドエンジニアっていうね、職種があるんです。
アメリカでね、今流行中の職種なんですけども、
簡単に言ってしまえば、その企業の内部の内部まで入ってしまって、
その課題を見つけて、自分がシステム構築してそれを解決するみたいな、
エンジニアとコンサルタントが合わさったような仕事が今、高収入で注目されているんですね。
日本でも年収1000万円とかで採用されているような事例が出てきているらしくて、
新しいね、AI時代の高収入の仕事っていう風に注目を集めているんですけど、
まさにね、今僕が、そのとあるね、美容室グループさんの内部に入って、
もう同じことをやっています。
ここに課題感があるね、じゃあこういうことをしましょう。
まあもちろんね、先方から先に相談があったんですけどね、
ちょっとこういうシステムを作れたらいいと思っているとか、
こういうことをしたい、ああいうことをしたいっていう風な指示というか、
向こうがもうすでにかなり課題感を抱えているグループなので、
そこをまずは解決しに行くっていうのがね、今当面の僕の仕事ではあるんですけれども、
実質としてFDEに近い、限りなくもうFDEの仕事をしていますと。
こういう風にクライアントの内部に入るためには、
僕はね、プログラミングの知識、最低限の基礎知識とか、
ITリテラシーですよね、情報テクノロジーリテラシーを、
僕はね、ちょっと磨いておかなきゃいけないなっていう風に思ったんで、
プログラミングの勉強をコツコツとね、
まあでもそんながっつりではないですね、
もう本当に基礎、基礎カリキュラムを、
それこそAIに作ってもらってですね、
Day1、Day2って言って、
3ヶ月間のカリキュラムを組んでもらってるんですよ、今。
教材は無料教材です。
無料の外部のね、例えば動画教材とかあるんですよ、
無料でプログラミングを学べるようなテキスト教材とか、
動画教材とかがあるんで、
そう、僕はそのカリキュラムに基づいて、
今ね、プログラミングを勉強中っていう感じですね。
まあでもそんな、もう1日ほんと10分とか15分とか、
もうほんとなんか、英単語、英会話を勉強するぐらいの、
もうペースでね、コツコツコツコツやっているだけなんで、
でもね、これがね、すごい大事だなっていう風に思っていますと、
なんでかっていうと、
AIで作れるんですよ、
AIでもう何でも、やってって言えば作れるし、
やってって言えばエラーも直せるんですが、
03:02
でもね、やっぱりね、プログラミングの知識があるのとないのとでは、
どういうシステムを作れるのかっていう、
発想がそもそも変わってくるなって、
ちょっと思ったんですよね。
し、何かこう、なんて言うんですかね、
その、あとはエラーが起こった時に、
これ何がダメなのかっていうことを、
こう、発想的にその、すぐ見つけやすくなる。
でもプログラミングの前提知識がないと、
そこが分からない。
何に問題があるのか分からないで、
AIにもう全部丸投げするみたいなね。
それでもできちゃう、はできちゃうんですけど、
やっぱりね、この、人間、まだまだ人間が、
その、プログラミングをこう、ちゃんとこう、
管理する知識、経験っていうのは、
もう本当に必要だなっていう風に思ったんで、
で、もうゴリゴリのね、
もうめちゃくちゃそのもう、何て言うんですか、
もう技術家になるみたいなものは、
今のところ僕は考えてはいないんですけれども、
まあでもね、最低限ちょっとプログラミング技術、
プログラミング言語っていうか、
プログラミングの知識と技術っていうのは、
ちょっと最低限、基礎はもう磨いておこうっていうところで、
それも、あの、AIと壁打ちしてですね、
チャットGPTですよ。
チャットGPTと壁打ちして、
90日間で基礎をマスターするための、
カリキュラムっていうものを、
僕作成、自分のために作成しました。
もう僕はね、基本的に、
HTMLとCSSとJavaScriptは、
ちょっとだけね、勉強したことあるんですけども、
ほんと触り程度で、挫折したというか、
あの、しんどいなって思ったんで、
やめたんですけど、
まあでもね、そこら辺の知識しかないんですよ。
まあHTMLとCSSとJavaScriptがどう違うかぐらいしか
説明できないぐらいの、
知識しかないんですけども、
そこからね、どうやってこう、
実務レベルで使えるかっていうところまでを、
サポートしてくれるようなね、
AIカリキュラムをやってますと。
でも、AIのチャットルームにですね、
僕が、
なんて言うんでしょうね、
なんて言うんでしょう、
僕が、そこをクリアしないと、
Day2に進めないような形になってるんですよ。
Day1を消化しないとDay2に行けないみたいな、
たてつけにしているんで、
もう、嫌でもコツコツ前進できるというか、
前に進んでいけるようなカリキュラムを、
自分で作りましたと。
はい、まあそう、なので、
結構ね、今楽しくね、
プログラミングも勉強できてるなっていう感じですね。
まあ同時に僕はね、
結構自分の好きな読書とかもコツコツしているんで、
まあもうさすがにね、
ちょっと時間がないなっていうところになってきてるんですけども、
まあそんな感じでね、
プログラミング、
AI時代だからこそ、
自分でプログラミングを勉強することによって、
信頼されるね、
エンジニアになるなっていう風に感じたので、
あのね、そう、
今は道が2つなんですよね。
だから、文系っていうか、
対人コミュニケーションが得意な人が、
AIを使ってエンジニア技術を磨くのか、
エンジニアが、
もうコテコテのエンジニアが、
対人コミュニケーション能力をつけるかっていうね。
僕はどっちかというと、
対人コミュニケーション強々の、
強々とか自分で言うのもあれですけど、
別に比較的ですよ。
比較的、
対人コミュニケーションが得意かつ、
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今はちょっとプログラミングを習得しながら、
技術、
技術面も磨いているっていうところで、
当面ね、
ちょっとコツコツやっていこうかなと。
まあでもそんな焦ってないです。
AIが基本的にやってくれるんで、
AIが何をやってるのかっていうことを、
頭で理解して、
もっと自分の発想力とか、
何が行われてるかっていう解像度を上げるために、
今はプログラミングを勉強しているっていうところですね。
これが結構その、
AIを使って仕事を楽にしたいとか、
自分の業務を効率化したいっていうレベルであれば、
別に必要ないと思います。
もうAIがもう全部できちゃうんで。
でもこれを、
社外に実装したいとか、
お客さんのために使いたいとか、
会社内でも、
もっとその何て言うんですかね、
解像度高く、
もうAIを使って業務効率化とか、
新しい新記事を創造とかね、
そういうことをしていきたいのであれば、
プログラミングの知識が最低限必要だなっていう風に思いますので、
ぜひですね、
ご自身で勉強してみてはいかがでしょうかっていうね、
提案で終わりたいと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
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