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2026-01-22 21:21

【心理学を3年学んでわかった】「他人の目が気になる」が一撃でなくなる方法


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サマリー

このエピソードでは、心理学を3年間学んだたけしが「他人の目が気になる」という問題を解消するための具体的な方法について話しています。具体的には、気になる相手に感謝の気持ちを心の中で唱えることで、気持ちが和らぎ、行動がしやすくなることを伝えています。また、他人の目を気にすることが人間の感情に与える影響や、感謝の感情が心を浄化する力について説明しています。さらに、自己評価を高めるために、他人への感謝の言葉を提供する具体的な方法も紹介されています。

心理学学習の背景
はい、おはようございます。たけしです。このラジオでは、ブログSNS歴5年で累計6千万以上を稼ぎ、そこから心理学を3年以上学んで、心理学講座リライフ大学を運営している僕が、自由に自分らしく自律的に生きるためのヒントを1日1つお伝えしていきます。
はい、というわけで、本日で12日連続毎日更新、ラジオということで、えーと、いやでも、ちょっと12って言われると、いやまだ12なのかーって思っちゃうんですけどね。
けど、まあでも12日、12本目、粛々と更新している自分を、今日もね、ちょっと誇りに思います。ただですね、なんだっけ、この毎日更新、1日1本ということは、1年で365投稿じゃないですか。
ウルード氏を除くとですね、365投稿で、10年やっても3650投稿なんですよね。すごいことではあるんですよ。すごいことではあるんですけど、ピカソっているじゃないですか。あの、画家のね、ピカソっているんですけど、彼ね、生涯で残したその作品点数が1万6千とからしいんですよね。
まあこれホリエモンが言ってたことなんですけど、1万6千ですよ。1万6千点ですよ。1日1点で365、3650点なんで、3650点なんで、1万6千点残すためには、えっと、すごいですよね。何日やらなきゃいけないんですか。えっと、100年やれば3万6千、3万6500点残せますよね。
その3分の1なので、あ、でもそうか。30、40年近くきっとやってるわけなんですよね。だから、まあ、まあでもまあそうか。10代、10代、15歳から始めたとして、40年かけたら55歳か。ピカソの寿命というか年齢知らないんですけど、何歳なくなったのかわからないんですけど、まあまあまあまあでも、そうか。
30年から50年続ければ、まあだいたい1.6万点ぐらい残せるということですね。40年毎日投稿すれば、そうですね、1万は超えますよね。ということで、まあよくわかんないですけど、でも40年間ね、毎日更新続けることができれば、まあもう相当ですよ。もう相当なんか素晴らしいですよ。
もちろんなんかね、創意工夫したり、自分のそのしゃべりのテクニックとかを磨くことができればですね、まあもうものすごいことになりますよね。
なのでまあ、でもね、とはいえ先を見ず、今日1本、今日1本というものをね、撮っていきたいと思います。とはいえ僕ね、しゃべりたいことたくさんあるんですよ。なので1日1本で正直追いつかないんですけど、まあでもね、やりすぎてもまた、他の仕事ももちろんありますし、やりすぎてもね、またおそらくそのしんどくなるので、1日1本でひとまずね、続けていこうと思います。
もしかしたらちょっとね、たまに1日2本上がるかもしれないんですけど、それはね、僕の気の向くままっていうところでも、でもね、最低1日1本というのはコツコツとね、続けていこうと思います。ということでね、今回のテーマは心理学を3年学んでわかった他人の目が気になるようたった一撃で直す方法というね、テーマでお伝えしていきます。
いやーもうね、あのもしかしたらあんたもそうかもしれないんですけれども、やっぱりね、他人の目が気になって行動ができないっていうのが人がですね、圧倒的に多い、特に日本人はね、まあおそらく海外ヨーロッパとかのね、アメリカ人とかもそうだと思うんですけれども、まあでもまあ日本に暮らしているとそういう人が多いなっていうことはものすごく感じるわけですよ。
というか、というかですよ、僕自身がまさにそうだったんですよね。3年前、覚えてますよ。なんか、僕はSNS発信者なので、自分のね、コンテンツっていうのをシュクシュクコツコツと発信するのがなりわいではあるんですけれども、この、あれをしたいんだけどあの人にどう思われるのかなとか、こういう発言をしているとバカって思われるんじゃないかな、みたいな風にコードが止まってたんですよね。
そういう風に思っちゃうと、仕方のないことではあるんですけれども、そうそう、まあでも他人の目が気になるとですね、やっぱり自分の意見もはっきり言えないですし、なんかこう常にね、人からどう思われてるんだろうってビクビクしてますし、自分のやりたいことができないですね、コードが止まっちゃうし、コードのね、そのフットワークが重くなりますよね。
本当はこうしたいのに、あの人からどう思われるんだろう、みたいな感じでね。まあ言ってしまえば自意識過剰なんですよね。もうなんか、えっと、そう、人間ってそのそれこそ行動量でやっぱり圧倒的に差がつくんですよね。なんか頭の良さとか思考力とかっていうのはもちろん大事っちゃ大事ですよ。大事なんですけど、やっぱりそれ以上にですね、どれだけ行動するかで、何で行動するかするのが大事かっていうと、行動すると気づきが増えますよね。気づきが増えるんですよ。
トライアンドエリアができて、あ、これってうまくいかないんだな、これってうまくいかないんだな、こうやったらうまくいくんだなっていうことがわかってくるわけじゃないですか。で、まあそれをね、わかりやすい言葉で言ったのが、私はたくさん失敗したんじゃないと、1万回のうまくいかない方法を見つけただけだみたいなね、名言を残したエジソンという方がいるんですけど、まあちょっと正確なことはもしかしたら間違ってるかもしれないですけど、それに近しいことを言ってますよね。
失敗したんじゃなくて、うまくいかない方法を何通りも見つけてきたんだっていうことを、意味合いとしてはそういうことをおっしゃっていて、まさにそれなんですよね。行動ができると、それがうまくいかない方法をたくさん見つけて、例えば打率1割ですよ。ビジネスの成功確率の打率が1割だったとしても、なので10回やれば1回はヒット打てるってことじゃないですか。
ヒット打てればそれで儲けもんなので、やっぱりですね、そのトライアンドエラーを積み重ねることっていうのはものすごいね、試行錯誤とか思考量っていうのはもちろん大切なんですけども、それよりまずは動いてみること、そして反応を見てみて、うまくいく、うまくいかない原因、うまくいく原因っていうのを分析して自分なりに言語化して、また試してみるっていうのがやっぱりね、何事もうまくなっていく理由なんじゃないかなっていうふうに思いますと。
で、他人の目が気になっている状態っていうのはこのフットワークが重くなるんですよね。これもうまさにね、もうまさに僕がそうなので、あのものすごくわかるんですよ。もう自意識過剰なんですね。
本節的な話をしますね。本節的な話をすると、この自意識過剰で行動力が止まるっていうのは言ってしまえば自意識過剰なんですね。なんでこの自意識過剰が起こるかっていうと、実はその心理学ではですね、もう結構答えは明確で、言ってしまえばあれなんですよ、自己評価が低いんですね。
自分、自己否定が強いんですよ。こんな自分じゃダメだとか、こんな自分がうまくいくわけない、どうせ無理だみたいな思いが強いから、行動が止まっちゃうんですね。これが本質的な原因だと。
ただですね、今からじゃあ自己否定を直しましょう、自己肯定感を上げましょう、みたいなことを言ってもですね、これね、一長一短ではできなくて、それなりに内省というか時間をかけていく必要はあるんですけれども、そのサポートっていうのをするのが僕の仕事なんですけれども、
とはいえですね、他人の目を気にならなくする行動力を、今この瞬間の行動力を上げるコツっていうのがたった一つありますので、今回それをお伝えしたいと思います。
はい、で、結論からお伝えする前にですね、大選定として、あなたはおそらく他人の目が気になるっていう問題を持ってるからここまで聞いていただいていると思うんですけど、あなたが言う他人の目って誰の目のことを言ってます?
あなたが言う他人の目っていうのは誰のことを言っていますか?これね、面白いんですけど、他人の目が気になるって言ってるとき、あの他人の目が気になるんですよ私ってどうしても他人の目が気になっちゃってって言ってる人って大前提として気になってる人の人数がめっちゃ少ないんです。
解決策の提案
わかります?私この行動したいんだけど他人の目が気になっちゃうんですって言ってるときの他人の目ってめっちゃ限定的なんですね。少ない時は本当に一人です。たった一人だけの目が気になってます。多いと5人ぐらいいるかもしれないんですけど、でもね具体的に頭に浮かんでるはずなんです。実は気づいてないだけで。
わかります?私他人の目が気になるんですって気づくとですね、具体的な顔が何人か浮かんでるはずなんですね。もしかしたら一人かもしれないですけど、でも多くて5人以上はほとんどないです。5人以上の場合ももちろんあるでしょうけど、ほとんど数人なんですよね。
例えばライバルのあの人とか先輩のあの人とか上司のあの人とか、親の顔とか兄弟の顔とか、あの具体的な友達グループの顔とかね。こんな感じでめちゃくちゃ具体的なんですね。具体的な、超具体的な人の頭、頭というか顔が思い浮かんでるはずなんです。他人の目が気になるって言ってるときに。そうじゃないですか。きっとそうのはずです。
きっと他人の目が気になるって言ったときは、ほんの数人の具体的な顔が名前が浮かんでいるはずです。で、なんでそう言い切れるかというと、僕はまさにそうだったんですよ。僕が他人の目が気になるんですよって言ってるときは、あたかもこうほぼ全ての人の目が気になるんだというふうに漠然と思ったんですけど。
心理学の本とか読んだりしているとですね、あれ?みたいな、この行動をしようとしているとき、あの人とあの人とあの人の顔が浮かんでくるなみたいなのに気づいたんですよね。あ、あの人の評価気にしてるわみたいなふうに、具体的な人の顔が浮かんでくるんですよ。
僕の場合多いのは基本的には同僚ですね。たまに中高時代の同級生とか、たまに僕のアカウントとか気づいた人とかいるんで、たまにあの人たちにどう思われるんだろうと一瞬言うんですけど、そこは結構割り切れているので、僕の心の中で。
ほとんど気になってない。頭に浮かんでるんで、真相心理では気になってるんでしょうけど、表面意識ではそこまで気にしてるつもりはないですね。今のところ少なくともね。なので、自分が他人の目が気になる、具体的な行動しているときに他人の目が気になるって言ったとき、たった一人なんですよ。
たった一人というか、具体的な誰かなんですよね。数人の。めっちゃ多くないんですよね。5人ぐらいだと思います。多くても。10人ほとんどないですかね。具体的な行動をとるときに気になっている人、多分5人ぐらいなんですよね。多くても。5人以下です。
それ以上いる方はですね、ちょっと大変になってくるんですけど、この具体的な他人の目を気にならなくする具体的な方法が一つあるんですよ。何だと思いますか?もったいぶらずにお伝えすると、これが今回の放送のラジオの結論なんですけれども、その具体的な他人の目を気にならなくする方法、たった一つの方法。
結論、心の中でその具体的な人の名前を呼んで〇〇さんありがとうございますって心の中で唱えることなんですよ。これだけです。やってみてください。これ本当にすごいんですよ。これだけで自分の他人の目が気になるっていう問題がですね、すーって消えていくんです。その瞬間。
で、そこで動きましょう。そこで動きましょう。これがすごい大事。ここで動きましょうっていうのがものすごい大事なことになります。で、やってみたらわかります。僕もですね、SNS発信をしてる身なんですけども、やっぱりね、うわ、これ、このコンテンツ出したいんだけど、あの人の目が気になるなとか、あの人からどう思われるんだろうってちょっとで行動が重たくなったり、本当に手が止まっちゃったりするとき、本当に僕あるんですよ。
だからその時に〇〇さん、ちょっと深呼吸してですね、心の中でその気になっている、あの人の目が気になるって思っている人の名前を心で呟いて、じゃあ仮に誰でもいいんですよ。山田さんにしましょう。山田さんの目が気になっているとします。山田さん、いつもありがとうございます。あなたのおかげで今の僕があります。活躍できています。これからも応援よろしくお願いします。みたいな感じで、ありがとうございますっていう風にありがとうございますだけでいいです。正直。
伝えるとですね、なんか心がじわーっとこう温かくなって、自分の今やれることをやろう。今自分のやってることはいいことなんだっていう風に本当に思えるんですよ。本当に思います。なのでぜひやってみてほしいんですよ。
騙されたと思って、そんな意味ないでしょ。無駄でしょって思ったと思うんですけど、ぜひやってください。効果がなければフォロー解除というか、僕のこれ以降の放送聞かなくていいです。絶対効果がある。真心を込めてありがとうございますっていうのがポイントではあるんですけれども〇〇さん、いつもありがとうございます。
感謝の力
で、これね多分いろんなとこでも使えますよ。例えばうわーあの上司、昨日怒られたし、どうしようかなみたいな、合わせる顔ないなーみたいな風に思うかもしれないです。でもその時に〇〇さん、いつもありがとうございます。あなたがいてくれるおかげで私は成長できます。とかって言うだけでですね、心がちょっと救われるんですよ。
で、なんでか。なんでかやってみていただいたらね、わかるんですけど、なんでかって言うとですね、人間ってその感謝するじゃないですか、感謝っていう感情って実は心のネガティブな感情を浄化する、つまり洗い流す効果があるんですよ。
そう。ありがとうございます。うわーなんで俺はこんな失敗しちゃったの。過去なんでこんな無駄な時間を過ごしてしまったの。なんで俺は今こんな苦しい状況にいるんだって思っている時でも、いや違うよなと。今日青空、天気広がっているじゃないかと。今日も空気吸えてるじゃないかと。今日も贅沢ではないけれどもご飯が食べられてるじゃないかと。
今日もこの心臓動いてるじゃないかと。今日もこのね、寝るのに十分な居住環境があるじゃないかっていうふうにあることを数えてですね。で、ありがとうございますっていうふうに伝えるとですね。
あ、俺って生きてていいんだみたいな感覚に本当になるわけなんですよ。うわぁかけがえのないこの命、ありがとうございます。今日もこの命を使い切りますみたいなふうに本当に思うわけですよ。ありがとうございますっていう言葉はですね、ものすごい効果があるんですね。で、浄化する機能があるんですよ。
っていうのが一つと、試してみていただきたいんですけど、人間って一つの感情を感じながら別の感情を感じることってできないんですよ。わかります?一つの感情を感じながら違う感情を感じることってできないんです。なのでめっちゃ楽しいって感じながら泣くことできない。
悲しみの意味で泣くことはできないんですよ。絶対できないんですね。大好きなスポーツでも遊びでもやってくださいよ。そのやってる最中に突然泣き始めるなんてことはできないんですし、その泣き始める時ってもう悲しい感情に支配されているので、一気に楽しいという感情がなくなっているはずなんですね。逆もしかりで、悲しい時から楽しい瞬間に触れた時、一気に心がうわって変わるはずなんです。
なぜなら人間って今この瞬間に感じられる感情って一つしか選べない。一つしか選べないんですよ。わかります?選べないんです。なので悩んでる時とか他人の目が気になるって思ってる時って、それに心を支配されるぞって言ってしまえば自分で選んでるんですね。自分が負の感情を感じますよっていうことを無意識ですけど選んでるんですよ。
なぜなら他人の目を気にして行動しない方が安全だからですね。その感情を感じてた方がコンフォートゾーン、現状維持に、今の安全な環境に身を置き続けられるからですね。
なので、こういうのをクリエイティブアボイダンスって言うんですけど、例えばもう明後日、来月絶対旅行行くぞって決意したとするじゃないですか。でもその瞬間に、あの仕事まだ残ってるしなとか、あの同僚の上司からどう思われるかなっていうふうに不安とかがよぎってくるんですね。
これが想像的な言い訳って言って、クリエイティブアボイダンスって言ったりするんですけど、人間絶対出てくるんですね。この現状維持、今のコンフォートゾーンに留まろうとする、やったことがない行動を抑え込もうとするバイアスっていうのが猛烈にかかるんですよ。
なので、ちょっと話が若干飛んじゃったかな。でもそうなんです。人間って選ぼう、無意識で選んでるんですよね。自分がそのコンフォートゾーンにいられるマインドセット、心っていうのを選んでるんですよね。だからなかなか行動が起こせないとかね、そういうことになっていくんですけど、人間の感情ってね、たった一つしか選べないんです。
この瞬間も落ち込むこともできるし、悲しむこともできるし、不安になることもできるんですけど、なんかいいね。今日天気良くない?みたいな。雨でも、なんか雨の匂い良くない?音良くない?みたいな風に選べるんですね。僕らの感情っていうのは。今この瞬間選ぶことができるんです。実は選んでるんです。しかも無意識ですけどね。
そんなこと言っても、この今の苦しい状況でそんな喜ぶなんてできませんよって思ったかもしれません。そういう時は別に無理する人ないんです。人間は感情を選ぶことはできるんですけど、感じ切るっていうのもおすすめで、悲しいならやっぱりそれを封じ込まない方がいいです。悲しいっていう気持ちが訪れてるんであれば、やっぱりそれはね、感じ切った方がいいんですよ。
私今悲しんでるんだ。そうじゃないと心に蓋がされちゃって、いろんな感情を感じられなくなってくるんですよね。その結果、好きなことがわからないとか、やりたいことがわかりませんとか言って、その行動が、自分の本音がわからなくなってしまうので、それはむしろ良くないので感情は感じ切るんですけれども、今この瞬間の感情って実はあなたが選んでるっていうことも一つですね。
思っていただければと思います。思考もそうなんですよね。思考も選んでるんですよね。僕、悩み癖がすごかったんですけど、悩むっていうことを選んでるんですよね。選ばされてると言ってもいいんですけど、無意識にね。
そういうことです。なので、話を戻すとですね、自分の他人の目が気になるっていう問題を解決するためのたった一つの方法、今すぐやりやすい方法、本質的な解決っていうのは、やっぱり自己否定の緩和、自己評価を上げること、自己肯定感を高めることなんですけれども、
他人の目を気にしない方法
まあでもね、それには一定のちょっとワークとか、自分がなぜ自己否定に陥ったのかっていう過去の振り返りとかちょっと必要なんですけれども、それにはある程度時間はかかりますと。僕は2年ぐらいかかったんですけどね。
今も全然自己否定あるし、全然ね、自己肯定感が高まってないところも全然あるんですけれども、だいぶよくなりましたけどね。
でもそのところがありますと。で、たった一つの他人の目が気になる方法っていうのは、その具体的に気になっている人を心の中で呼び出して〇〇さんありがとうございますという感謝の念を唱えること、言葉を呟くこと。
これが他人の目が気になるのを一気にですね、緩和してくれる方法なので、ぜひお試しください。
僕らの人生本当にね、悩んでる暇ねえなっていうことに、最近本当に気づきまして、このラジオもですね、やっぱり一本一本ちょっと結構魂を込めてですね、僕の出せるものすべて出そうと思って出させていただいてるんですけれども、
そう、なんかもう悩んでるだけ無駄だなっていうことに、ちょっと最近気づいて、僕昔はそんなこと言っても、本当つい最近まで僕っていうのはもう悩み癖のもう猛者というか、悩み専門家みたいなね。
ずっと悩んでますみたいな。数年前からずっと悩んでますみたいなキャラでやらせていただいてたんですけれども、ちょっとずつですね、その悩みっていうのを解決することができてきてですね、
なんかこれを解決するのが僕の今のところの使命なんじゃないかっていうふうに感じているので、またね、粛々と心理学とかそこらへんのね、発信をしていきますので楽しみにしていただければと思います。
それでは12本目、明日13本目ですね。楽しみにぜひお待ちください。というわけで、今回の放送は以上になります。それでは、いってらっしゃい。
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