先出しすると、その7つは何かっていうと、1つ目が朝一のトイレ掃除です。
2つ目が循環ノートっていう、いわゆる、なんて言うんでしょうね、日記ですね。
循環ノートっていう日記。
で、3つ目がタイムロッキングコンテナにスマホをぶち込むっていうことと、4つ目が毎日のビデオポッドキャスト配信。
で、5つ目が読書ですね。
で、6つ目が悩んだら即AIに相談するという習慣。
で、7つ目がサウナと運動ということで、このね、7つを今回ね、紹介していこうと思います。
で、早速1つ目の朝一のトイレ掃除からちょっと解説というかね、紹介していきたいんですけれども、あのですね、朝一のトイレ掃除、マジでいいですよっていうのが、まあ、ありますと。
で、なんて言うんですかね、トイレって言ってしまえばこう、生活空間の中で一番汚いところじゃないですか。
まあ、というかトイレに限らず、その一番汚くなる水回りですね。水回りの掃除を朝一にやるっていうのが本当におすすめですね。
で、その中で僕が毎日欠かさずやっているのがトイレ掃除。
で、新居なんで、トイレって基本的にきれいじゃないですか。
ただ、その、もちろんね、掃除しなかったらどんどんどんどん汚くなって、で、そのスピードって早いと思うんですけど、トイレって。
で、毎日、毎日こまめに掃除しておくとですね、トイレが毎日きれいなので、その手間が本当にね、なんて言うんでしょう、簡単なんですね。
そんなに手間がかからないんですよ。
なので、めちゃくちゃこう、毎日心を軽やかに、トイレもいい匂いするし、毎日きれいな状態で、その便座とか、その便器の中とかが本当に毎日きれいな状態で使えるっていうのはマジで心地がいいですし、
この一番汚い場所を朝一で掃除するっていうので、なんか一つね、乗り越えた感じがあるんですよ。
もう一つね、寝て起きた瞬間に、僕は毎日ベッドメイキングを簡単にしてるんですけども、シーツを整えて、掛け布団をですね、きちんと折りたたんで、折りたたむっていうのを毎日僕は習慣としてやってるんですけど、
それと似ててですね、一番汚いところをまずきれいにするっていう習慣。
基本的にもうね、めちゃくちゃ綺麗なので、ほとんどね、トイレペーパーみたいなのあるじゃないですか、トイレクイックルみたいなのあるじゃないですか、
もうあれで素手で全部やっちゃってるっていう感じで、あれは素手というか、あれで床と便器と、便座の裏と表と、蓋ですね、蓋の表と外側と、
あとは水が流れるところの、あそこ結構ホコリとか溜まりやすいんで、ホコリを取って、あとはね、ちょっと床の落ちている自分たちのね、髪の毛とかいろんなものを取って集めて、最後ゴミ箱に捨てるみたいなことをしてるんですけれども、
これをね、毎日朝一でやるだけで、もう本当にね、綺麗ですよ。で、今ので、もう大体ね、3分ぐらいです。もうささって、そんなに時間かからない。もう汚れてたら、またなんかブラシで中を擦って、シュッシュなんかして、みたいになると思うんですけど、
もうね、毎日やってるんで、もう必要ないんですね。ブラシとかも素手でいけるというか、あ、もうそんなに汚くないんで、もうそんな洗剤もいらない。もうそのトイレクイックルで、もう中も擦れちゃうみたいなね、感じなので、本当にね、綺麗なんですよね。
で、この一番汚いのを毎日、その欠かさず掃除するっていうので、なんかこう自己肯定感が高まるというか、要するに今日も一日やるぞというか、俺一つ乗り越えたぞみたいなのがあるんですよね。
それが水回りも言えてて、僕毎日ね、朝必ずシャワーを浴びるんですけども、そのシャワーを浴びた後に出てくるその脱衣所とかも、結構やっぱり前の家とか埃が溜まりやすかったり、髪の毛とかがめちゃくちゃ落ちやすい場所じゃないですか。
あそこも毎日水気を拭き取って、その髪の毛とかを集めて掃除するっていうだけで、めちゃくちゃ綺麗な環境を保てるんですよね。で、このお風呂の脱衣所周りとトイレが綺麗になってればですね、他のところも綺麗にしたくなってくるんですよね。
なので、一番は歯磨きとかをする洗面台とかも毎日こまめにね、気づいたら綺麗にするみたいな習慣になっているので、リビングとかもそうですね、落ちている。息子がいるのでやっぱり食べかすが落ちたりするんですけども、それも綺麗に拭き掃除して、届きにくいところは掃除機でパーって掃除するっていう習慣を毎日こまめにやっていればですね、毎日綺麗だし、
一回の掃除がもうパッと終わるって感じ。これをすることによって、なんかなんていうんですかね、居住空間がすごく綺麗なので、ほこりもね、もう髪の毛とかもほとんど落ちてないみたいな。でも気づいたらすぐ拾うみたいな習慣になっているので、自己肯定感が上がるし、気の回りがいいというか、生活しやすくなっているなっていうのがあります。
なので、ぜひですね、朝一のトイレ、朝一のトイレから始めてみてください。久しぶりにトイレ掃除するよっていう方、多分いらっしゃると思うんですけど、そういう時こそね、ぜひやっていただきたいし、まずピッカピカにして、そこから毎日こまめに掃除するっていう、毎日ですよ、毎日がおすすめです。
をやっていただければと思います。でね、このトイレ掃除を勧めているのが、大愚和尚っていう仏教系のね、お坊さん系ユーチューバーの方がいらっしゃるんですけど、登録者数が70万人とかかな、ちょっと今正確に数字は見てないんですけども、何十万人もいるようなね、登録者がユーチューバー、お坊さん系ユーチューバーなんですけども、彼が仕事がうまくできませんみたいな。
常に仕事を特快非快変えてしまいますみたいな相談者に対して、毎日トイレ掃除を朝一でやってくださいっていうことを言っていて、なぜなら働くっていうのは旗を楽にすることだからですね、僕の場合だったら息子と妻がいるんですけども、僕が毎日トイレ掃除をしたり、洗面所の周りを掃除することによって、妻は楽になるわけなんですよね。
息子も綺麗に使えるわけなんですよ。つまり僕は家族っていう、僕を含めて3人なんでめちゃくちゃ数は少ないんですけれども、3人の旗を楽にしてるんですよ。多大なる貢献をしている。トイレって一番汚いんで、汚くなったらやりたくないじゃないですか。だからそこを綺麗にすることによって、僕は家族っていうこの社会の中で価値を見出しているというか、働いて社会に貢献しているって感じ。
でもちろん妻も、例えば妻は結構ご飯とか作ってくれたりするんですけど、あとお風呂場の掃除とかも妻がやってくれるんですけど、そんな感じで、それぞれがそれぞれの旗を楽にすることによってですね、なんていうんですかね、一つこう、自己肯定感があるじゃないですけど、なんかやったなって感じがありますと。
なので久しぶりにトイレ掃除をする方こそですね、久しくトイレ掃除をやってない方こそ、朝一のトイレ掃除。朝一じゃなくていいんで、何ならもうこの動画を聞いた瞬間にでいいんで、毎日トイレ掃除をしてみてください。
で、トイレは家族とか仲間とかいる人であればわかると思うんですけど、他人のやっぱ他人が使った後も掃除してるんですよね。もちろんですけど、僕は家族分掃除してるわけなんで、そこがねまたいいんですよね。
いやじゃないですか、普通に考えれば。でもそれも自分が綺麗に保つということで、心の心意気が変わるって感じ。で、もう一つね、トイレ掃除やっぱいいなって思ったきっかけがあって、僕がユニワ宿っていうね、大阪の葛波にあるコミュニティーがあるんですよ。ユニワっていうコミュニティーがあって、そこにMEVYUSっていうコワーキングスペースがあるんですよ。
で、コワーキングスペースでのイベントに参加した時に、みんなで後片付けをやって、みんなでトイレ掃除をするんですね。で、みんなでもちろん役割分担があるんですけど、トイレ係とか設計をし直す係とか色々いるんですけど、僕はその中でびっくりしたのが、言ってしまえばイベントに僕らはどちらかというとお金を払って参加している側なんですけど、みんなでトイレ掃除したんですよ。
トイレ掃除したんですよ。だから僕がトイレ掃除したんですよ。僕含めて男性が4、5人くらいいましたけども、みんなで便座拭いて便器掃除して、ティッシュペーパー、トイレットペーパー取り替えて、床掃除もして、お手洗い、手を洗う場所も綺麗に拭いて、最後ゴミ出しするみたいな。
僕たち参加者ですよ。参加者なんですけど、みんなでその空間を綺麗にする。そのトイレがめちゃくちゃ綺麗で、お香とアロマを炊いてるんですよ。めちゃくちゃ香りが良くて、こんなに綺麗なトイレ、僕人生で初めて見ましたね。
運命の差、本当に。なのでめちゃくちゃ綺麗な、やっぱトイレからだなみたいな。空間の良さって、トイレに出るなっていう感じがやっぱあるんですよね。だからいかにトイレを綺麗な状態に保って、匂いも良くするかみたいな。
だから妻とですね、トイレに合うアロマを探してるんですけれども、トイレの気が高いと多分ね、家全体の気が高い感覚があるんですよ。
思いませんか?トイレがめっちゃ綺麗で、他がめっちゃ汚いなんてあんま想像できないじゃないですか。だから、おかしいじゃないですか。
トイレを綺麗に保つってことは、他の空間も綺麗に保ってられてるってことなんです。多分気配りができてる。気が配られてる。気送りができてるんですね。
気配りができてる。いろんなところに。その中心が僕は結構トイレに現れてるんじゃないかなっていうのを実体験で感じているので、トイレが綺麗だと部屋も綺麗だし、トイレが汚いと部屋も汚いです。
なぜなら気配りができてないからっていうところですね。なのでまずはトイレから始めてみていただければと思います。
なぜトイレなのかっていうと、トイレが一番汚くて掃除したくないからです。あそこが一番綺麗にできる。
あとはもう一つ言えば、お風呂場の排水口。水回りですね。水回りって言え掃除したくないじゃないですか。
でもそこが綺麗っていうことは、他の場所もほぼ綺麗っていうことですよね。なぜならそこが一番汚くて嫌だからっていう。
それができるってことは他のところも簡単に綺麗にできるので、ぜひ朝一のトイレ習慣。毎日。毎日やれば2、3分で終わるんだよ。マジで。
2、3分なのにめっちゃ綺麗なんですよ。で、いい匂いもするみたいなところなので、ぜひトイレ掃除やってみてください。
続いて2つ目がですね、循環ノートっていうところで、ちょっとユニはつながりっていうところでもあるんですけど、僕ですね、先月、ほんとちょうど1ヶ月ぐらい前からこの循環ノートっていうノートを書き始めましたと。
何かっていうと、簡単に言えば日記なんですけども、簡単に言えば日記なんだけど、そこらへんの日記とはちょっと違ってですね、これね、今フルフラットでこういう感じで、すごいですよね、このノート。こんな感じでね、180度、なんなら360度回転ができるようなノートで、フルフラットでですね、机の上で使えるようなノートなんですけれども、
これのすごいところが、左上に、僕から見てですけどね、僕から見て左上に、ちょっと皆さん右に見えてるかもしれないですけど、左上にですね、夢とか、今現時点の夢とか目標を書きます。で、大きければ大きいほどいいんですけど、正直何でもいいです。
例えば、来月副業で月5万円稼ぐとか、来年家族で海外旅行に行くとか、正直何でもいいんですよ。何でもいいので、夢目標を書きますと。で、それを書いた後に、基本的にね、いつ書いてもいいんですけど、僕は朝と夜の2回書いてる感じですね。
で、別に普通のノートでもできますよ。これね、縦開きなんですね。横開きじゃなくて縦開きなんで、普通のノートを縦開きに使っていただければ全然活用できるかな。で、見開き2ページを1日分として使っていただければと思うんですけど、僕は基本的に朝夜書いてます。
まあ、基本的に1日見開き2ページが原則みたいですけど、僕は朝夜書いてますと。で、左上が目標で、その下が褒める、自分を褒めるっていうことですね。だから、今日やってよかったこと、例えばビデオポッドキャスト7本も撮れて本当にすごいねとか、毎日欠かさずトイレ掃除をしてて本当に素晴らしいねとか、こういう自分の欠点に気づくことができて素直に認められて偉いねとか、こんな感じで自分を褒めるんですよ。
基本的に具体的に褒めてあげた方がいい。で、褒めるって、自分で自分を褒めてあげるとですね、やるぞっていう感じが出てくるんですよね。やっぱり自己需要感が高まって、自己肯定感が高まって、もっともっとやっていったらいいやっていう風になっていくので、ここぜひですね、褒めるっていうことを書いてみてください。
で、自分を素直に褒めていくと、なぜか不思議なんですけど、自然とですね、感謝の気持ちが湧いてくるんですよ。本当に自分のことを褒める。例えばこれが本当にできて偉いね自分っていう風に褒めると、いやでもこういうことができたのは支えてくれているあの人がいるからだよなとか、今このね、なんていうんですかね、いい空間で暮らせることができてるからだよなとか、そもそも食べ物があって食事を毎日できてるからだよなみたいな感じでですね、感謝の気持ちが本当に湧いてくるんですよ。
だからこれが大事ですね。で、いきなり感謝の気持ちを書くのはもちろんありっちゃありなんですけど、ぜひですね褒めた、自分を褒めた後に感謝の気持ちを書いてあげてみてください。そっちの方が自然と感謝の気持ちが湧いてきます。
自分がこれができた。今の自分があるのってあの人のおかげだよなとかね、そんな感じで感謝の気持ちが湧いて、自然と湧いてくるんですよね。不思議なんですけど、不思議に自分を褒めると他者が自分に何をしてくれたかっていうことに気づきやすくなるんですね。
自分すごいなーってなったら、でもこれって自分だけの手柄じゃなくて、あの人の支えもあったよなとか、そもそも自分を生んでくれた親のおかげだよなとか、そこまで思考が浮かんでくるんですよね。
だから、ぜひですね、自分の目標を書いて褒めて、自分を褒めて感謝する。
僕ね、なんか個人的にやってよかったなって思ってるのが、この循環ノートっていうノートにそういう書き方とかとしては指定されてはないんですけれども、その感謝の欄にですね、僕ね、祈りっていうのを書いてますと、
祈りっていうのは何かっていうと、簡単ですよ。全ての人が幸せでありますようにとか、自分の大切な家族が幸せでありますようにみたいな感じで、他人の幸せを願うっていうことを祈るですね。
祈りっていうのを僕はしていますと、そうすることによってですね、なんかこう、生き甲斐を感じるというか、あ、そうか、自分は隣にいる人とか、社会を少しでも幸せにするためにやっぱり行きたいんだなっていう気持ちにも湧いてきますし、なんか幸福感みたいなものを感じるんですよね。
なので、僕はないんですよ。あの循環ノートっていうのは、目標を褒める感謝、そして最後、この目標の隣にね、反省っていうの。反省っていうのは自分にダメ出しするとかじゃなくて、もっとこうした方がいいみたいな、もっとこうしたら良くなるんじゃないかっていうアイディアを書く欄が反省なんですけれども、僕はね、その感謝の下に祈りっていうのを書くことによって、なんかこう、一日の幸福感が増していくというか、
なんか自分の命の使い道がこう、はっきりしてくるというかね、そんな感覚があるので、僕は毎日祈りをね、朝と夜書くようにしていますと。最後、先ほどお伝えしたんですけども、一番上が反省ですね。反省を書きましょうっていうところで、これは先ほども言ったように、自分にダメ出しをするんではなくて、もっとこうしたら良くなるんじゃないかっていうアイディアを書きます。
なので、例えばですけど、今日なんか寝る前にダラダラと2時間もスマホ見ちゃったなっていう日があったとするじゃないですか。反省っていうと、スマホ2時間も見てダメだったなって書くのが反省、大半の人が書いちゃう反省だと思うんですけど、そうじゃなくて、2時間スマホを見てしまった、じゃあどうするかっていうと、スマホの電源をもう切るようにしようとか、寝室には絶対にスマホを入れないようにしようとか、そういうふうにこう、どうすればもっとより良くできるのかっていうことを書いていきます。
より良い、だから改善案ですね。ダメ出しじゃなくて改善案、そういう意味の反省を書いていくっていうの。これを僕は毎日今書いていて、めちゃくちゃお勧めですね。全然違います。思考がクリアになりますね。しかもめちゃくちゃ前向きになるし。
あとその反省の欄に僕ね、結構自分のアファメーションというか、自分は絶対大丈夫だとか、自分ならなんとかできるとか、自分はできるとか、自分は素晴らしいとか最高だみたいな、自分は運がいいとかついているみたいなことも書くようにしてますね。そうすることによって、人って自分の使ってる言葉で思考回路が出来上がるんですよね。
だから、自分のことを責めがちな人とか、自分のことをネガティブに評価しがち、自分って言いたくないんですけど、自分ってダメだなみたいな、とか、どうせ私には無理だよみたいなことを言ってると、そこに思考回路が強化されていくので、本当に気持ちも思考もそういう風になっていくんですよ。
でも、前向きな言葉を使う。俺ってなんて最高なんだろうとか、俺ってなんでついてるんだろう、運がいいんだろうとか、今日もこうやって生活できて本当に幸せだなとか、運がいいなっていう風に最高だなみたいな、素晴らしいなみたいな、絶対できるよ自分は、やればできる、絶対できるみたいな風に言ってるとですね、気持ちも思考もそうなるんですよ。
だから、使う言葉をぜひ変えていただきたいし、この循環ノートが日記です。日記を使って今の目標を褒める、感謝、反省っていうものをやっていくことによってですね、毎日スタートダッシュをすぐ切れるというか、前向きな気持ちを保ちながら生きていくことができるので、ぜひですね、循環ノート使ってみてください。
6つ目、悩んだら即AIに相談するようにしたというところで、もうね、これどうしようかなとか、これからの人生どうしようかなとか、どういう方向性でいこうかなとか、このままでいいのかなとか、あるじゃないですかそういう悩みが出てくるじゃないですか。
僕はもうそう悩んだ瞬間に、自分でこう紙に書き出して悩むのをやめて、今ねAIに即悩みとか自分のこうしたいっていうアイディアとかを全部出すようにしてます。全部出すようにしてる。
なんでかっていうと、まずAIは人じゃないんですけど、人に伝えようと文章化するじゃないですか。ということで、自分が一体何に悩んでいるのかっていうのを一旦その可視化できるんですね。
自分ってこういうふうに悩んでるんだっていうことを、まず可視化できますと。一回可視化できると、それが毎日の悩みにならなくなるんですね。あの時相談したあの答えが一旦答えじゃんみたいな。
AIのいいところっていうのは、それ自分にどこまで適してるかどうかは一旦不明だけれども、ある一定の方向性の回答をくれるんですよね。
竹田の場合はこうした方がいいですよみたいな回答くるじゃないですか。あれがよくて、じゃあそれをやるのかやらないのか鵜呑みにするのかどうかまた別なんですけども、なるほどねと、そういう方向性があるのかって
自分のじゃあ何をすべきかっていうのがパッと思考になるんですよね。ずっと自分の頭だけ悩んでたら同じ場所をぐるぐる悩むことになるんですよね。
自分はこれからの人生どうしたらいいんだろう、こうしたらいいんじゃないかな、いやでもこういうリスクがあってやっぱり自分ってどうやって生きていけばいいんだろうみたいなの。
その半数思考って言ったりするんですけど、同じ悩みがずっとずっとぐるぐるぐるぐる繰り返す。
僕ね、3年間自分の本当にやりたいことは何だろう、この人生でこのままでいいのかな、選択肢って他にもたくさんあるんじゃないのか、こんな風にSNSを毎日更新してる場合じゃなくて、他に環境活動とかそういう企業とかに勤めるようにした方がいいんじゃないかみたいな悩みをずっとずっとぐるぐるぐるぐるぐるぐるって繰り返してたんですよね。
24時間365日×2みたいな、それを2年間3年間ぐらい悩み続けるっていうことをしてですね、毎日毎日同じことを悩んでたんですよね。
毎回出てくるのは似たような結論、前回とほとんど変わってないじゃんみたいな結論ばっかり出てくるんですよね。
それをやるぞって言っても、また2日3日したら、あーでもなぁこんなことしててもいいのかなってまた同じ悩みを繰り返すみたいな。また似たような結論に至って、それをやるんだけどまた悩むみたいなのをずっと繰り返してたんですけど、本当にそれがね、今思えば時間がもったいなかったなっていうところがある。
AIに相談すればですよ、まず似たような相談、前もしてるんで、またこの相談かみたいな。一定のその回答が来るんで、一旦それ信じてやってみるかってなるんですよね。行動したらフィードバック、現実世界でのフィードバックが来るじゃないですか。
これやっぱり自分結構良さそうだなとか、これがちょっとなんか続きかなそうだなとかって出てくると思うんですよね。そしたら話が1個前に進んでるのわかります?あれやったこれやったっていう、やってないのに悩むっていうのがなくなるんですよね。やった上でこれいいじゃん、やった上でこれやっぱ良くないなっていう、自分にとってね、自分にとって合わないなみたいなものが見えてくるんで、
AIに悩んだらAIに即相談っていうのが本当にお勧めですね。即即即です。即相談。だから僕ね基本的にはもう夜はパソコンとか開かないようにしてるんで、夜は正直なんで9時なのかっていうとすぐ寝るためですね。
僕の生活リズム的に10時とかになったら本当に眠たくなるので、9時にスマホをぶち込んで日記書いて本を読んで、だいたいそうしたら気づいたら10時半とかぐらいになってるんで、寝るみたいな感じになりますね。
で、それ以外の時間はですね基本的にはもう悩んだら、もう考えが浮かんだらその瞬間にもうAIにぶち込むっていうことをしてますね。そしたらねもうね、悩む時間本当にね減りました。もう急激に減りました。
悩むとか迷う時間っていうのが、3年間悩んで同じ結論にしか出ないので、その蓄積もあるっちゃありますけどね。またこの悩みかみたいな。今日もあったんですよね。自分の人生このままでいいのかなというかこういうことしてえなみたいなアイディアが出てきて、これ今すぐできないのかなって思うんですけど
お前の今の状況と実力的にそれはちょっと早いだろうっていう結論がすぐ出るから、今はもう愚直に目の前のことをやるしかねえなみたいな理想を語っている暇ねえなみたいな風に思考がすぐなる。だから悩んでも5分ぐらい迷って、そのAIにバッて投げ出して、武さんの今の現状だったらこういうのが現実的だと思いますよみたいな。
俺の考えたままそうだわ。これまでの考えてきたこととほとんど似たような回答だわ。じゃあこれに行こうみたいな風にして、現実に直面しないで理想の世界に逃げようとしちゃうんですけど、そこにその迷いとか葛藤が5分ぐらいで終わるっていう。だから悩みのループに落ちない。
これが1年ぐらい前と半年ぐらい前の僕だったら、朝からこれが本当にやりたいことだよなみたいな。それをするためにどうすればいいんだろう。でも今現状こうだしないみたいなことをもう1日中悩むみたいな。スタバに朝の9時から行って、もうよくないんですけど16時ぐらいまでずっと悩むみたいな。
でも悩み疲れて思考がもううまく回らなくなって、そこでようやくちょっと前向きに行動し始めることができる。悩みすぎて悩みすぎて思考力が鈍ったところでやっと、でも行動するしかないなって言って行動することができ始めるみたいな。そういうのがありますね。