1. 関西人たけのむのコンセプトなき思考
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LINEグループ脱退しづらい論
2026-04-13 10:26

LINEグループ脱退しづらい論

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サマリー

このポッドキャストでは、LINEグループの未読バッジが溜まることへのストレスと、グループからの脱退の難しさについて語られています。特に新生活で学童や習い事のグループが増え、情報がプッシュ型で送られてくるため、未読数が避けられない状況に憂鬱を感じています。一方で、子供たちは変化に柔軟に対応できていることから、大人の方が変化に保守的になりがちだと考察しています。

新生活の慌ただしさとLINEグループへの苦手意識
こんにちは、たけのむです。 前回放送したとおり、4月は相変わらずバタバタしてまして、
子どもの学童やら、習い事やら、あとは保育園のならし保育とか、いろんなパターンがあるので、
まだ4月、今日が10何日? 1週目、2週目ですよね。
なので、まだまだパターンは決まってきてないという感じなんですけれども、徐々に覚えてきたかなというところですね。
今日はそんな中で、LINEですね、皆さんスマホで使っていると思いますけれども、
LINEでグループって立ち上げますよね。例えば、サークルの集まりとかでのグループだとか、何か会合したときに設定するためのグループだとか、いろいろ立ち上げると思うんですけども、
私、このLINEグループっていうのがいまいちあまり得意じゃないというか、グループ自体が得意じゃないというよりは、
LINEグループって、グループに参加して、自分に関係のあることをずっと話してるんだったらいいんですけど、関わりのあることを話してるんだったらいいんですけど、
あまり関係のない話をやりとりしていると、どんどん未読バッジというか未読数が溜まっていくのが、あれがどうにも気持ち悪くてですね。
あと、未読数が溜まると、スマホのグループのLINEの通知っていうのは基本切ってるんですよね。じゃないとブーブーブーブー常になるので、それは切ってるんですけど、
ただ、未読数が溜まると、スマホを起動した時に、未読溜まってるな、何やったっけ?とか思って開くと、グループで会話されているあまり関係のない話がつらつらと溜まっていることがあって。
なので、私、グループを入ってても、必要がなくなったら結構こまめに脱退したりするんですよね。
ただ、脱退って結構しづらくてですね。本当にもう用がなくなったグループ、自立上グループ立ち上がってるけど何もやり取りされてないところとかは、脱退したらいいんですけど。
ただ、そういうところはね、もう話が出ることもないので、未読数が溜まらないので別にそれは放置でもいいんですけど。
グループって、みんながやり取りしている最中でグループを脱退すると、「えっ、なんで抜けた?」みたいな感じになるというので、そんな気にしなければいいんですけど、あまり脱退ってやりづらいんですよね。
学童と習い事のLINEグループ増加
今ね、ちょっと困ってるっていうほどではないんですけれども、この4月からですね、小学生になった息子が学童に行き出したので、学童の人たちと連絡を取り合う、いろいろ情報を受け取ったりするのがLINEのグループなんですよね。
LINEのグループで連絡するときはLINEでできるので楽っちゃ楽なんですけど、わりとデイリーかな、LINEで今日はこんなことしましたみたいな情報を送ってくれるという感じなんですけれども、
そこが、能動的に情報を取りに行くパターンというよりは、向こうからプッシュ型で情報が送られてくるので、嫌でもLINEの通知魅力が溜まっちゃうっていうのが、仕方がないんですけど、これが一つグループ増えちゃったなという感じが一つですね。
もう一つはですね、小学生の息子なんですけれども、4月からバスケットの運動グループ、サークルに入ってですね、通い始めてるんですけれども、そこでもLINEグループが立ち上がっててですね、どういうやり取りするために使うのかまだちょっとよくわかってないんですけれども、そこにも参加することになってですね。
庶民、今はあんまり関係ない話とかがやり取りされたりしてて、これまた魅力が溜まっていっちゃうっていうところがあって、LINEのグループって無限に増えていくよなという感じで、今LINEの画面を見てるんですけど、
今ね、グループがね、本当にその時やり取りするためだけに使ったグループとかもあるので全部が全部じゃないんですけど、グループは47個LINEで入ってますね。
抜けてもいいグループもいっぱいあるし、稼働してもないグループもいっぱいあるんで、別にいっちゃいいんですけど、なのでね、LINEのグループ、どっちかというと魅力ですよね。魅力バッチが溜まっていくのが気持ち悪くって。
他のコミュニケーションツールとの比較とLINEの必要性
Teamsとかでも、魅力が溜まると通知というか出るんですよね。個別のチャットとかで魅力溜まるのはいいんですけど、チャンネルっていうんだったかな、Teamsのね、それぞれにチャンネルみたいなのがあって、そこで魅力が溜まってても、確か色が黒字とかに変わるんですよね、パターンとして。
あれがどうしても気持ち悪くてですね、ついつい別に見なくてもいいんですけど、その魅力を消すためにカチカチカチカチクリックするみたいなことがあって、いやこれ無駄な時間だなぁとか思いながら、あとは全部一括で既読にできないかなとかね。
Teamsのチャンネルとかは多分できないと思うんですけども、コミュニティに所属しないっていうことはあり得ないので、LINEをやらないっていうのもなかなかハードルが高いんですよね。
家族とも連絡のやりとり、妻とやりとりするときもLINEとかでやりとりすることもあるので、LINE使ってない人ってすげえなとか思うんですけど。
なのでこの春、新生活というか、新しいグループに所属したりだとかして、このLINEグループを一つ二つまた増えてしまって、ここで全然関係のないやりとりがされるごとに魅力バッジが溜まっていくのがなんとなく憂鬱かなっていうところですね。
新しいグループでの人間関係と子供の適応力
あとはバスケットグループに参加することによって、親御さん同士でコミュニケーションをとるんですよね。行ったらお父さんお母さんが来てるので、ちょろちょろ喋ったりとかするんですけど、
もう顔と名前が全然一致しなくてですね。今まで3回4回ぐらいそのサークルに行ったんですけど、一人も名前覚えてないかもしれないですね。全部で何人くらいいるのかな。子供たちで考えたら30人くらいいるかな。
昔は割と人の名前覚えるの得意な方だった気がするんですけど、たぶんね、あんまり興味がないからかわかんないですけど。まだ3回しか参加しないので、これから関わり合いのある人たちは徐々に覚えていくと思うんですけど。
どうにもこうにもね、新しいグループに所属するといろんなことがあるなという4月半ばという感じですね。
私生活はね、いろいろ変化はあるんですけれども、ようやくちょっと落ち着きを取り戻しつつというか、順調に環境変わってもですね、上の子は小学生になんとか小学校になんとか通っているというところで、
なんか嫌々になったりとかする子もいるみたいなんですけど、そういう感じではなくて、そこは安心かなというところですね。
下の子も保育園に転園したので、最初はならし保育で、今日もね夕方に迎えに行かないといけないではあるんですけども、慣れ始めててですね、転園したけど変化に対応をうまくしていってるなという感じですね。
そう考えると、変化対応力っていう意味だと子どもの方が大人よりも全然強いなという感じで、大人になると変に保守的になるというか、そういう意味でもこのLINEグループが増えたりする変化にもブーブー言うてるぐらいなんですけども、子どもはそうは言ってても対応するしかないので、そう考えると子どもは強いなというふうに思いました。
未読へのストレスと性格
LINEグループは脱退をいちいちしていくっていうわけにもいかないし、やり取りするっていう意味だとグループに所属しておかないといけないので、抜けることはできないんですけどね。
この未読が溜まる気持ち悪さを超越して、たまにいますよね、メールの未読数が何千件とか溜まってても全然気にしない人。ああいう強さ、強さというか、同感力というか、あれを持っておけばどうでもいいのかもしれないですね、グループの未読が溜まっても。
本当に連絡取れないってなったらメンションとかつけてきたりするパターンもあるでしょうし、そういう意味だとここも性格なのかなというふうに思いますね。
どうも自分は大型で適当なんですけど、こういうところだけは細かいというか、神経質というか、そんな自分が仕方がないと言えば仕方がないんですけれども。
今日はLINEグループの話をしてみました。本日は以上になります。ありがとうございました。
10:26

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