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おはようございます、たけのむです。
なんかね、夢なんですけど、今朝、朝方に多分見てた夢で、
あの、なぜかね、英語をね、習ってる夢を見てたんですけど、
で、まぁそのね、英語を習ってる相手がね、あの、
ワールドカップじゃない、メジャーリーグの大谷翔平のね、通訳をしてた水原、
あれ?水原?あってるよな。水原一平?
あの人にね、英語を習ってたっていうね、夢を見てですね。
で、なんでそんな夢を見てたのか謎なんですけど、
なんかね、ちょうど起きた瞬間は、それがあたかも事実であったかのようにですね、混同してて、
あれ?そういえば水原一平に英語を習ってたやん、と思って。
で、これさえ触れ離さん手はないやろう、みたいなことをね、朝起きた瞬間は思ってたんですけど、
そこから5分10分ぐらい経ってね、そんなわけないよなって思い出してですね、今に至るんですけど。
なんで、よくよく考えたらね、英語をそんな感じで習ってたこともないんですよね。
なんでマジで謎なんですけど、しかも寝る前に別にメジャーリーグとかの動画を見てたわけでもなく、
なんでいきなり一平さんが出てきたのかなと。
ということでね、なんか昨日の夢は、水原一平に英語を習ってた夢を見ましたね。
そういえば一平はね、今頃どうなってるのか、逃げる恐れはないからね、あれなんでしょうけど、
なんか裁判がどこまでやったのかな。アメリカは裁判早いですよね、たぶんね、日本みたいにダラダラしないとは思うんですけど。
なんか金庫何年とか出てた気がするんですけど、それが最終判決なのかどうなのかもしれないですけどね。
金額的にはね、すごい金額使い込んでたんで、罪はどれくらい重いのか謎なんですけど、
最近はあんま見ないなというか、表には出てこないので当然なんですけれども。
で、今日は野球じゃなくてワールドカップの関連した話をしようかなと思うんですけれども。
ワールドカップが開幕して、こないだ日本とオランダがやってたんですけど、
オランダってもうあれでしたっけ、海外的にはオランダっていう言い方しないんですよね。
もともとしてないのかな、知らないですけど、言い方が忘れましたけど。
で、日本とオランダやってたんですけど、朝起きようかなとか思って、そんなことを考えながら寝落ちして、
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起きるとね、もうアディショナルタイムに入ってて、2対2っていう状況で、そこから急いでテレビをつけたんですけど、
テレビをつけてね、30秒ぐらいで試合が終わりましたね。
見てると負けてしまいそうな気もするんで、良かったような悪かったようなんですけども。
野球と違ってサッカーはちゃんと時間きっかりにことが進むというか、
野球って攻撃してたら攻撃ずっと続くし、そんな感じで試合運びになるので、終わりが見えないんですよね、一定。
なのでサッカーの方がテレビ番組的には多分進行というか計画しやすい感じなんですけど、
日本は2対2で自律上勝利みたいな感じで次の試合に挑むと。
チュニジアでしたっけ?ほとんど互角みたいな感じですかね。ランキング的には日本の方が多分上なんですけど、
今までの戦績的には1勝1敗1分けとか、そんな成績だみたいなことをどっかで読んだんですけど。
そんなワールドカップが始まってるんですけど、今日話したかったのはね、
ワールドカップ期間中に発生する謎のインフルエンサーというか謎の自撮り女がね、本当に謎だなぁと思ってて、
ワールドカップ中ってSNSでね、例えばXとかインスタとかでもそうなんですけど、
FIFAワールドカップみたいなタグをつけてですね、自撮りをする女の人がすごい発生するんですよね。
名前も本当にね、誰っていう名前の人ばっかりなんですけど、
フォロワー的には1万とか2万とかね、数万レベルのフォロワーがいる人みたいなんですけども、
見たこともなければ聞いたこともないような人もね、いっぱいいるんですけど、
だいたい共通しているのが、ワールドカップって日本じゃないわけですよね。
海外でやってるんですけど、なぜかね、とてもそんなお金に余裕があるような年代でもない20代の女性が、
ワールドカップに行って現地のスタジアムに入って、自撮りをしてね、
日本頑張れ!みたいなね、投稿をしてるんですけど、
こういう子たちはね、どういう生活というか、どういうビジネスモデルで成り立っているのか、すごい不思議なんですよね。
一つあるのは、ほとんどパパ活みたいな感じでね、太いパパがいてですね、
同行して、自分の力では多分行ってないんですよね。自分の力って自分の力なのかな。
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でもこういう人だってね、これからのビジネスモデルというか、どう展開していくのかなと。
20代そこそこでね、若くて綺麗だったら、それなりにチヤホヤされると思うんですけど、
年齢はね、どんどんどんどん取っていくわけですし、
これからね、さらに自分よりも若い、同じようなことを知るインフルエンサーがどんどん出てくるわけで、
結構辛いやり方だと思うんですけど、
ワールドカップのね、そういう投稿をしてて、
実際のワールドカップファンからは、何というか見向きもされないというかね、
また便乗してこんな投稿してるわぐらいにしか思われないし、
私みたいにそんなにサッカーもね、詳しくないし、そのインフルエンサーも知らないっていう人からしたら、
ぶっちゃけね、女性を売り物にしてるような人にしか見えないわけですよね。
こういう人たちは、たぶんワールドカップ以外でもね、同じようなことしてるんでしょうけどね。
何かそういう大々的なイベントがあったら、そのイベントに行って自撮りをするっていうね、
これが一つの型になってるんでしょうけどね。
でもSNSがなかった時代はね、発声しなかった仕事だなと思ってて、
昔はテレビとかね、出れたかもしれないですけど、
でもね、自分で発信することができる時代っていうのが昔は存在しなかったわけで、
そういう意味だとね、ある種このSNSができてから、
発声した人種というかね、職業というか、
なかなか悲しいというか残酷というかね、
果たしてそこにロードマップがあるのかというか、
そこから何を目指していくのかっていう、
どういうキャリアを描いていくのかっていうのが、
なんとなく余計なお世話なんですけども、なんか厳しいよなというふうに思った感じですね。
次のワールドカップはね、日曜日かな。日曜日の昼1時とか1時半とかそんな時間だったんで、
でも見れないかな生ではね。
多分家にいないと思うんですよね、その時間帯って。
ということで、引き続きワールドカップを見ていこうと思うんですけども、
そのワールドカップの裏で、そういう謎のインフルエンサーも頑張ってるよというわけのわかんない話でした。
本日は以上になります。ありがとうございました。