1. ゆるふわPodcast
  2. EP351 OpenCode Goではじめて..
EP351 OpenCode GoではじめてのAgentic Coding
2026-06-18 50:26

EP351 OpenCode GoではじめてのAgentic Coding

spotify apple_podcasts

ワールドカップ、OpenCode Goについて話しました。

チャプター

  • オープニング
  • OpenCode Go

リンク

See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、えーと、2週間ぐらい北海道に行ってて、まあ、
なんだ、いろいろ用事を済ましたり、なんだりした後に、はい、戻ってきて、また横浜の家から
元気にやってます。MKです。
北海道の気温が、最近1回上がったと思ったら、また寒いのが来て、1回フェイント食らったんですけど、
今日また暑くなって、このままフェイント食らわずにTシャツで過ごせればなぁと思ってます。
福禄です。
はい、暑いネタが続いてるんですけど、あのアイスコーヒーが美味しい暑い季節になってきたんで、
あの、何年か前にも話題に上げたんですけど、氷出しコーヒーっていうのが個人的に好きで、それを毎日より毎日のように量産してます。
トッシーです。
ということで、皆さんあの、ワールドカップは見た?
見てない。
見てない。
え、見てないの?ワールドカップ。
うーん、そうなんですよね。
MKは見た?
これはね、あの、日本時間6月15日朝、ワールドカップグループF初戦。
日本はオランダに2度先行されながら、中村ケイトと河村大地のゴールで2対2。
お。
単に耐えて偶然引き分けた試合ではない。
すごいヤフー、なんちゃら的なヘッドライン感が。
読んでるな、なんか。
ヘッドライン感があるな。
あの、川田のね、ヘッディングがね、ヘッディングで点が入ったんだよ。
へー。
川田は背番号何番?あれサッカーって背番号みたいなのあるんだっけ?
あるある。
あるか。
カマダ。完全にググってるじゃん。
カマダ?
調べてんな。怪しいな、なんか。
完全にググっとるやんな。
考えています。
聞いてんな、AI。
調べるどころか。
まあなんか、こういう話もできるようになっとかないとなと思って。
でもなんか今あれだね、アメリカでやってんだね。
サッカーってアメリカでやるんだって思ったね、それで言うと。
へー。
なんかサッカーってヨーロッパが強いイメージしかなかったから。
そうそうそう。
アメリカなんだね。
うん。
あれ?そうだよね。あれ?そんなことないのかな?
あれダメだ、ほんとに。
いや、今ワールドカップ、米国。
なんかあの、そうだよね。テキサス最高みたいなのついて回ってきたよ。
テキサスなんだ。
アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国による共同開催だって。
なるほどね。
ワールドカップってだけ言うのやめてほしいんだよね。
03:01
ほうほう。
ちゃんとさ、サッカーのワールドカップって言ってほしいんだよね。
いろいろあるもんね、ワールドカップはね。
見た?みたいな。
だいたい。
まあでもあれか、IT企業に就職してからはなんかそういう話ないけど。
いやー、でもそんなことない。出社してた頃はなんかこう雑談的な感じであるから。
ワールドカップ見た?みたいな。
で、まあもういいよ、見てるのが常識っていう感じでこう接してくるのはもうそれは諦めてるんだけど。
ワールドカップとだけ言われて、え?みたいな。
サッカーの話でわかんなくない?ワールドカップって聞いて。
えー、なんか印象としてはワールドカップイコールサッカーがひも付いてたな、なんか。
俺も結構そのイメージだな。
他にワールドカップあったんだっけって思っちゃった、今。
あのー、バスケットボールとかもワールドカップって言うよね、確か。
そうだ、調べたらラグビーとかバスケとかもあるよって出てきたわ。
あーそうそうそう。
それいいね。
あーごめん、バスケの話かと思ったって言おうかな、次から。
それ、あの開催時期がっつりずれてたらすごい恥ずかしくなっちゃうよね。
でもありだろ。
いやでもなんか、すごいアホみたいな話から始まったけど、
こういうなんか、こういう世の中の普通のことをちゃんと知るのも大事だなと言うかさ、
それが、うん、思って。
だから、なんだろう、どこでワールドカップやってるとか、
日本はどうなったとか、誰が有名なのかとか。
そうね。
それぐらいは一般常識として抑えておきたいなと思って。
テレビ。
なるほどね。
テレビの地上波。
うん。
ちゃんと見ようと思って。
あー。
そしたらテレビ壊れたんだよね。
えー悲しい。
見なくていいよというお告げかもしれないね。
いやびっくりした、テレビって壊れるんだと思ってさ。
あのー、この家に引っ越してきたのが2021年の1月とかで、
で、
まあ引っ越してすぐ買ったのよテレビを。
うん。
で、5年半ぐらいか使ってて、
で、なんかあの奥さんとテレビ見てて、
あのテレビの電源つけて、
じゃあチャンネルを変えようとしたらプツンって切れて、
へー。
で、音は聞こえんなよ。
うんうん。
で、なんかうっすら画面も明るくなってる。
うんうんうん。
なんかその、で、電源消してつけてもダメだし、
そのApple TVとか入力切り替えてもダメで、
で、主電源コンセント抜いて1日放置してつけてもダメで、
06:05
あー。
でもテレビの電源つけると、うっすら画面は黒いままちょっと明るくなるのね。
うんうん。
はいはいはい。
だからバックライトは生きて、もう純粋に液晶のパネルが死んだっていう。
はいはいはいはい。
全都会以外選択肢がないですね。
テレビって壊れるんだなと思って。
だから、ワールドカップも見てないですっていう。
おー言えるんだね。
うん。
いいね。
許してくださいっていう。
なんか、事実を言っても変な言い訳みたいになりそうだね。
いや、うち今テレビ壊れてて。
よくある言い訳みたいだ。
NHKも解約できるの?
うちテレビなくてって、NHKの契約断るのと同じ仕事を僕は扱いますけど。
壊れてて。
テレビ壊れてて。
テレビをまた買うからさ。
うんうん。
それはいいんだけど、何の話かな。
最近みんなどう?元気?
生きてる。
元気だね。
あ、生きてる人がいた。
一番大事だからな。
なんとか生きてる。
うん。
そんな感じで、前回前々回と割と真面目なエピソードを配信してたんで。
確かに。
今日は緩くいこうかなと。
いやー、怖いのがさ、真面目真面目と来てて、その1回目の方の真面目の回はNHKの一人喋りだった気がしてて。
あ、そうだね。
で、そのなんか真面目なイベントがあって、その感想を言ってたみたいな回だったんだけど、
なんか真面目なイベントつながりで、そこで新しく知った人がいたとしたら、真面目真面目と来て、急にふわっとした回ぶっこんで、びっくりしないかが怖いんだよね。
確かに。
それ思うけど、しょうがないよね。
しょうがないか、確かにね。
うん。
確かに。
じゃあいいね。
胸を張って。
サイギオンレベルとかに、あの時も同じ現象があったんだけど。
あー、はいはいはい。
もうしょうがない、諦めてもらうしかない。
やっぱり思い出すよね、その初心を思い出さなきゃいけない、その放課後のだべりから始まってるんだみたいなノリがあったような気がするから。
それを定期的にぶち込まないとね。
なんか、たまにそういうなんつーの、エンジニアリングの真面目なというか、そういうやつだけやる番組を別で切り出してやろうかなって思うときもあるんだけど、
うん。
いや、それ単体で番組として成立するほど、そんなたくさんやんないしなみたいな。
確かに。
09:00
そうだね。
だから、普段のこういう感じのエピソードの中で、
うん。
突然、突然なんか前回みたいなやつが入ってきてみたいな。
うんうんうん。
なんかね、あの、分析とか見てんだけど、なんて言うの、純粋にその話を聞きたくてっていうか、
だから、まさに前回とかはRuby界隈ですらない、普段このポッドキャスト全然その関係ないって言ったらちょっと言い方悪いかもしれないけど、
関わりのない界隈の人たちがすごく聞いてくれたんだけど、
あの、単発でそのエピソードだけ聞いてるし、結構みんなウェブサイト上で聞いてるんだよね。
あーなるほど。
うん。
まじで単発劇の人だ。
そうそうそう。で、そっからもちろんいくらかは、
あの、公読してくれて、普段のエピソードとかも聞いてくれるかもしれないし、
で、さらにそのうちのいくらかは、あの、なんて言えばいいんだろう、聞き続けてくれるかもしれないけど、
うん。
うん。
まあでも、よくよく考えたら自分もそういうポッドキャストの聞き方してて、
確かに。
で、ずっとあの、アプリ上で公読状態になってるけど、
全然聞いてないとかめっちゃあるし、
で、ある特定のゲストが出たとかするときだけ聞いて、それでとりあえず登録はするけども、
それ以外何も聞いてませんみたいな番組いっぱいあるから、
うんうん。
まあ、いいかってことで。
確かに。
確かにね。
続き、あの、おいしいレシピの話とか、
節約、節約術の話は何もしてないな。
いい、いい味噌汁の話とかしましょう。
いいねー。
まあでもとか言いつつ、ふっくんが持ってきた話題は、ちょっとエンジニアリングの話でしょ、これは。
そうなんだよね、早速コンセプトがわかんなくなるけど、
そう、個人開発アプリができちゃった話をしたくて、
おお、すごい。
そうなんだよ、その、今週、2日ぐらいうねうねしたらできた個人開発アプリがあって、
うん。
なんか思ったよりもちゃんとできたから、公開しちゃおうと思って、
勢いだけで公開して、あれこれ、個人開発者デビューできちゃってるじゃんっていう状況が生まれたから、
あと、どんなアプリ作ったかっていう話よりも前に、
なんでできちゃったのかの経緯を話したくて、
で、その後、アプリの内容を話して、
で、一連の流れを受けた自分の感想を話していきたいっていう風に思ったんで、
まず経緯から話しますね。
はい。
12:00
なんか、そう、MKが北海道に帰ってきてるときに、
温泉に誘ってもらって、一緒にドライブ温泉してきたんですよね。
で、そのときに、あの、オープンコードっていうツールの話になって、
うん。
で、一方的に教えてもらってさ、
なんか、自分ちょうど、クロードコードの一番安いやつ契約すればいいのか、
ジェミニーのYouTubeライトがついてくるプラン契約すればいいのかでめっちゃ迷ってて、
なんか、個人でいじれるエジェティックコーディング、
慣れとかなきゃ絶対いけないはずなんだけど、手出せなくて、
何を使ったらいいんだって迷ってる時期だったから、
ちょうどよくて渡りにくねっていう感じで、
うん。あれ、いくらだっけな、なんか一番安いやつが、
オープンコードGOっていうプランが、
うん。
プランなのがあって、あれいくらでしたっけ?
オープンコードっていう、
うん。
コーディングエージェントの、なんていうの、側みたいなのがあって、そいつ自体はOSSで、
うん。
裏側にジェミニーだったり、もちろんオープンAIとかだったり、
いろんなLLMのAPIを設定して、
クロードコードみたいなことができるやつがありますと。
で、オープンコードが、
自身がLLMのAPIも提供していて、
そのうちの一つにオープンコードGOっていうのがあって、
うんうん。
裏側は、中華系のオープンモデルを、
自分たちのサーバー、米国とかシンガポールとか、
なんでチャイナリストがないところで、
配信してますってやつで、
10ドルかな。
うんうんうん。
で、最初の1ヶ月だけ5ドルで、みたいな。
うん、安い。
ですので、
そう、それ教えてもらって、
え、それやるわっつって、
早速やってみたんよ。
うん。
で、その、
最初からなんか、
あの、バリバリ使ってますよはやっぱ無理だから、
まずいじってみようと思って。
うんうん。いじらない。
で、そう、ターミナルで動きますよっていうやつだから、
あ、でもなんか、
あの、公式サイト見てたら、
あの、Macのデスクトップアプリも一応あるから、
使えるよ、みたいな感じだったから。
え、そうなんだ。
そう。
あ、でもデスクトップアプリ開いたら、
あの、窓が、
テキストを入力する窓が出てきてくれて、
そこに文字入れて会話していくっていう、
15:00
簡単なやつだったんだけどね。
うん。
で、それいじってみたくなったから、
そう、VSコードに、
に、あの、拡張、インストールしてとかをやってなくて、
ほんとに、
日本語だけで、日本語打ってやっていった。
で、いじってみたくて、
で、その時に、
何を題材にいじるかなと思った。
なんかTUDOアプリでもいいんだけど、
それじゃちょっと味気ない、つまんないよなと思って、
で、ちょうど思いついてたひとネタ、
あの、インターネットおもしろウェブアプリたまにあると思うんだけど、
そういうののワンアイディアがあったから、
あ、それ?試し版として作ってみようかなって。
その、ちゃんと作るのは今度の機会に置いておいて、
ただ動くものを作って、
動くテスト版みたいなやつを作って、
で、それを見ながら詳細の仕様を詰めていくみたいなつもりで、
あの、テスト版作ったんよ。
うんうん。
で、その出来が思ったよりもよくなっちゃって。
そう。
あーでもない、こうでもないを言い続けてたら、
え、こんな簡単にできるんだって思って、
あ、じゃあこれもう、あの、
クラウドフレアページスに載せれんじゃねえと思って、
載せ方聞いたら、あ、簡単にできるんだと思って、
とりあえずやってみるをずっと繰り返してたら、
なんか、あれこれ公開されてんじゃんってなって、
あ、できちゃったって。
なったっていう経緯があって、
それもなんか、
仕事ある日の、
帰ってきてからいじるのを2日続けたらできたんだよね。
いいね。
そう。
で、すごい楽しかったね。
やってる期間。
なんか、ショーと家に帰ってうだうだしてる時間を、
それやってたら、なんか気づいたら、
2時越えてて、
次の日仕事あるのにやば!と思って急いで寝たんだけど。
そう、びっくりだね。
で、どんなアイデアがあってどんなアプリができたかといえば、
あの、
元ネタが2つあって、
あの、ちょっと前にバズってたんだけど、
インスパイレーションキャットっていうサービスで、
動物の写真上げたら、
背景勝手に消してくれて、
なんかひらめいてる動物みたいな感じの画像が勝手に作ってくれるっていうやつ。
ちょっと前に、
あの、50万アクセスあったけど、
サーバー代、ゼロ円だったぜみたいな、
サーバーがそもそもないから、
ゼロ円だったぜっていうのでバズってて、
ツイッターの記事って言ったら適切なのか、
あの、長い文章を書けるやつツイッターで。
18:03
ツイッターの記事じゃん。
そう、これがバズってて。
これ、あの、
貼ってくれる?ツイートを。
あ、これあれですね。
ノーションに。
あ、ノーションに貼ったのか。
えっと、あ、はいはいはい、
Xユーザー、でんでんねこねこさんの初日アクセス50万の、
初日50万アクセスのバズった画像メーカーサーバー代ゼロ円ってやつね。
そう、これ見て、あ、いつか、
なんかこの構成で作ろうって思ってたんだよね。
その、頭の片隅にずっと取っておこうと思って。
うん。
そう、個人開発の経験がないから、
サーバーとか持つとなんか、
最初からいろいろやんなきゃいけなくて大変そうと思ったから、
最初の小規模なおもちゃはこういう構成で作ればいいんだって、
ストックしておいて、
で、今回丸まんまこの構成パクってるっていう話なんだけど、
で、もう一つの元ネタが、
たびたび登場するユルファーポッドキャストを聞いてくれてる、
デッテユーさんっていう方がいて、
この方が、
この間会いましたよ。
あ、そうなんだってね。
いや、いいな、見た。
そう、その人が、
テキストエリアタグのリサイズプロパティの新たな使い道を発見しましたって言って、
簡単なアプリケーション上げてて、
男性の画像の口元をドラッグとかしてたら、
口パクパクしてるみたいなやつを上げてて、
ここでなんか、
自分で画像をアップロードしたら、
で、マイクに合わせて口パクパクしてくれるような状況を簡単に作れるアプリ作ったら、
通話とかにそれ映したら、
ひと笑い起こせんじゃね?と思ったんだよね。
誰でも使えるようにしたら、
例えばリモートで仕事するときに、
今日もリモートなのに化粧しなきゃいけないじゃない?みたいなOLの人が、
超盛れてる自分の画像の写真ストックしておいて、
口だけ動くようにすれば、なんかごまかせんじゃね?っていう使い方も思いついて、
ひとつのおもちゃとしてね。
ひと笑いのネタとして、
インターネットに放流したら、
一人は笑ってくれるかな?と思って、
それでできたのが、
口パクアバターメーカーというやつです。
いいね。
そう。
で、
GitHubにはリップシンクアバターメーカーで上げたんだけど。
これオープンソースになってるの?パブリックリストリーなの?
そうそうそう。
なんか、
なんだっけな、
ライセンスマジで詳しくないからあれなんだけど、
背景消すのに使ったライブラリのやつが、
21:03
APGLV3みたいな名前のライセンスで、
もしアプリ公開するんだったら、
コードも全部公開してねっていうライセンスっぽいんだよね。
マジで詳しくないから、
ここら辺めっちゃ怖いんだけど。
あれだっけ、
GPLって、
GPLのコードは、
Web、
なんだっけな、
GPLのコードをバイナリーに含めた場合は、
コードを公開しなきゃいけないけど、
Webアプリはコード、
バイナリーを公開するわけじゃなくて、
そいつらが入ったHTMLとかを提供してるだけだからOKみたいな、
GPL回避があって、
それに対策したGPLだから、
あ、そうなんだ。
やった気がするから、
OSSにしとかないとダメかもね、
AGPLなら。
じゃあ、よかったんだ。
それも全部ね、
オープンコードさんに聞いて、
これ、公開したらいいんだけど、
ライセンス周り、マジで何をすればいいか、
何に気をつければいいか教えてって。
これ、コード公開すれば大丈夫ですよって言ってもらって、
じゃあ公開しますって。
え、そのライセンス周りのコードは自分で築いたの?
あ、そうだね。
なんかこういうのって気をつけなきゃいけないんじゃなかったっけって思って。
そうだよね。
ファーストキャリアがモバイルアプリエンジニアだからさ、
モバイルアプリでそういう画面作るもんね。
あ、そうそうそうそう。
なるほどね。
つまり、日本語で指示出しただけで、
コード1ミリも書いてないんだよね。
素晴らしいバイブコーディングじゃないですか。
エージェントコーディングじゃないですか。
それを受けての感想を話したいんですけど、
出来た時に、自分何もしてねえなっていう無力感がすごくて。
でも逆にこれをいいふうに捉えるんだったら、
今後の勉強の仕方が変わるってことなのかなと思って。
っていうのも、
これまでって何とか試行錯誤して、
いろんな記事調べて動くものをやっとできたって公開した段階だったら、
もう自分に能力が身についてると思うの。
ライブラリーのいじり方とかの。
だけど今回それがなくて何かがっかりみたいな、
何か無力感みたいなのが、
実はぶっちゃけあって、
何も身についてないなって。
でもそれって工程をすっ飛ばしたからで、
だから今後の勉強の仕方っていうのは、
とりあえず動くものを作って、
それから出来上がったコードの中身を見ながら、
こうやって動くんだとか、
あといちいち解説してもらって、
知っていくっていう流れになっていくのかなって。
24:06
自分のスキルを上げたいんだったらね、たぶん。
物は手元にあるわけだから。
そう、動くサンプルが手元に出来上がるのが、
速度が早まったっていうことなのかなと思って。
あとはオープンコード先生に、
別のコンテキストで書くのありすぎるから、
別のセッションとかで、
今回使った技術ぶっちゃけそんな知らないから、
それぞれ細かく教えてとかって、
納得いくまで聞きまくればいいしね。
そうそうそうそう。
そういう意味では、
学びの速度は早回らせようとすれば、
速まるってことかなと思いましたね。
こういう開発周りのスキル身につけたいと思っている人は、
出来上がってびっくりしちゃうから、
作った後にそういうの聞くのは大事だと思うんだけど、
こういうのを自分で身につけなくていいから、
量産したいと思っている人は、
そういうのは必要ないかもね。
仲間の仕組みどうでもいいよっていう人。
一方で、それも出来るけど、
自分で作ってインターネットに公開する以上、
今流行っている情報引っこ抜かれたりとか、
リスクっていうのは少なからず存在するから、
そういったところをしっかりキャッチアップするっていう、
最低限の自己防衛はやった方がいいなっていうのは、
ちょっと最近個人開発、
誰でも出来るようになってきた
公罪の罪の方じゃないけど、
罪っていうか、
僕らが気をつけて、
誰も話さないけど意識していることを知らないっていうことにならないように、
自己防衛できると、
安心していろんなツールを楽しく使えるのかなとは思いますな。
あれ、どっかの大学かどっかのサークルかなんかが、
マッチングアプリをViveコーディングでリリースして、
裏側ファイアベースだったけど、
ユーザーのパスワードとか生で、
メガドレスかなんか。
メガドットパスワードの配列が全部振ってきて、
それをフロント側でマッチングして、
認証ってことにしてるみたいな感じだったけど、
ちょっと細かいこと忘れたけど、
ファイアベースから全部振ってきてるとかって。
うん、あったね。
そういうの気をつけたいよな。
ユートピアってやつだね。
クラウドフレアページスだか。
これ要するにGitHubページスみたいな感じのやつだもんね。
27:02
サーバー持ってないというか、
そうだね。
Webページ、HTMLとかCSSとか、
JSとか配信するだけだもんね。
性的なサイト、
1枚のペラ1ミリ。
そうだね、でかい胴的なものじゃなくて、
性的なものを言ったら配信してくれますぜみたいな。
GitHub連携したら、
GitHubのメインブランチにプッシュされるたびに、
更新してくれますぜみたいなページのやつだよね。
この組み合わせだったら、
1つアイディア思いついたら、
無限にこういうクソアプリを、
ネタアプリを作り出せそうでいいですねって思う。
いいよね。
そういうアイディアがたくさんある人にとっては、
素晴らしい時代だよね。
AIエージェントが、
OpenCodeGoとかもあるから安く使えるようになってきて、
デプロイ先もクラウドフレアが、
一体どうやって収益を上げているのか謎のレベルで、
オーバー振る舞いしていてっていうので。
マジでそう。
初エージェンティックコーディングの感想を聞けたのが、
めっちゃよかったな。
ちなみにオープンコード、
これいろいろ深掘るタイムいっちゃっていいですか?
それまだ話すことあります?
言いたいことあります?
もう一つだけ感想を付け加えるとしたら、
エンジニア的な目線は、
役に立った。
いいね。
日本語で、今回日本語だけで指示して、
これちょっと微妙ちゃうみたいなのとか、
ここいいねとかいろいろ会話でやりとりしてたんだけど、
その時に、
エンジニア時代の画面の角付き、
要は高さを確保してないから、
画像をアップロードした時にガックンって。
レイアウトシフトが起こるってことね。
だからここの高さを最初から確保してほしいな、
みたいなのか、
キャンパスのサイズ、
アップロードした画像によっていろいろ変わっちゃうから、
大きすぎる画像が来たら、
リサイズできたらいいよねとか、
スマホでも動くようにしたいから、
容量を抑えたいよねとか、
そういう目線の指示ができたりとか、
用語が迷子にならなかったりとか、
後は公開するときのライセンス、
ちゃんと付けなきゃダメだった気がするなとか、
そういう視点は無駄にならなかったから、
ある一定エンジニアであった意味はあったな、
みたいなのが嬉しくなった、そこは。
30:00
だいぶあるよ。いいプロンプトをいかに投げるかで、
オープンコード5は定格性だからあれだけど、
重量下記時代にも対応できますよ。
確かに確かに。
後はオープンコード5で使ってたのは、
Kimi K2.6っていうモデルを選んで使ってたね。
オープンコード、
僕も
ふっくんとドライブしたときに、
存在だけはずっと知ってて、
オープンコード5とかも知ってて、
知ってるだけだったのをふっくんに話したのをきっかけに、
僕も会社はそう、
クロードコードなんだけど、
自分個人ではそんな大層なことしないから、
オープンコードでいいな、ふっくんにも紹介した、
手前触ってみるかと思って触ってみたら、
モデルの選択肢がめちゃくちゃありすぎてさ、
確かに。
何が何だかわかんなくなかった最初。
何もわかんなかった。
クロードだと、だいたいハイクとソネットとオーパスと、
最近ファブルっていうのが出たけど、
それは一旦置いといて、
その辺があって、
日常の普通の、
僕がよくやるのは設計とか本当に、
コードレビューとか頭使いたいやつは、
高くて頭いい、でも遅いオーパスを使って、
オーパスで作った設計とかを元に
ソネットにコードを書いてもらって、
ハイクとかは内部でコマンドを実行するときに
使ってるのかな、でもわざわざ自分で
選ぶことはしない、
安い、早い、しょぼいモデルっていうぐらいでいたんだけど、
オープンコード開いた瞬間、
DeepSeek、V4 Flash、V4 Pro、
GLM5、GLM5.1、
Kimi K2.6、
Kimi K2.7コード、
Mimo、ミニマックス、
Quen、
ずらーって出てきて、
どれやねんみたいな。
そうなんだよな。
そことかは面食らわなかった?
面食らったんだけど、
分かんないから知ってる名前とりあえず選ぼうって、
最初に試しにいじってみたい精神で、
勢いで進めてたからそこも適当に決めちゃった。
勢い大事だね。
Kimi K2.7コードの方がいいのかな、
2.6より。分かんないわ。
Kimi K2.7コードの方がいいんじゃない?
DeepSeekだけ俺知っててさ、
悪い意味で名前知ってたからさ、
お前オープンモデルだから、
ワードプレスと
ワードプレス.comみたいな感じで、
DeepSeekの本家の
33:02
API版を使うのはちょっと怖いけど、
モデルそのものを使うのは全然
そんなにリスクないみたい。
なんかさっきふっくんに
ふっくんが喋ってたの初めて聞いて、
ふっくんが喋ってたので初めて
オープンコードのデスクトップ版の存在を知ったんだけど、
これはあれだね、
コーデックスとかにはまだまだ
及ばない気がしなくもないが、
概ねコーデックスとかと
同じ体験かもね。
コーデックスってそうなんだ。
そうなのよね。このデスクトップ版ってマジで
会話しかできないっぽい
UIだから
これを最初にいじったっていうのもあって、
コードの中身一切見てなくて
やばい。 だからだいたいこういうデスクトップの
コーディングエージェント系はプロジェクトというか
動作するディレクトリを教えてあげて、
そのプロジェクト内に入ると
チャットウィンドウとかがあって、
Gitっぽいのが右に出てきて、
今このブランチにいますとかこういう差分がありますとか
概ねコーデックスもこんな感じですよ。
クロードのデスクトップ版は会社のクロードには
それないから。触ったことないから分かんないけど。
いやでもほぼ同じだな。
ほぼ同じっすな。
いやーやばいこれ。
週回遅れで生成AIのヤバさに追いついたわ今。
これやばい。
ワンアイディアあれば会話だけで
ぽんって生えてくるアプリが。
MCPとか
もあるし、
プラグインはあれかな。
クロードコードのプラグインと同じなのかな。
ちょっと調べたらオーマイオープンコードは
プラグインとして入れるみたいな話が出てきたな。
じゃあ多分同じかな。
あとスキルみたいな概念ってあるのかな。
スキル図はなんかありそうな感じするよな。
エージェントスキルっていうページあるわ。
ドットコードスキル図。
標準化された内容と
同じだね。
じゃあこれ多分あれですよ。
僕らが仕事でやってるやつと
同じですよこれ。
マジか。
クロードコードで使ってる
オーサムクロードコードスキルズみたいな
アンソロピックが
公開してる結構いろんなツールが入ってる
36:01
スキルが入ってるリポジトリがあるんで
それボコンって突き込めば全部使えるはず。
やべー。
結構自分でスキル育てたりするのもいいかもね。
例えばギットで
コミットするときに
使うスキルみたいなの。
これはなんだ、ホームディレクトリの
コンフィグディレクトリ以下に
オープンコードっていうディレクトリ掘って
その中にスキルずってディレクトリと
あとはスキル単体のディレクトリ作って
スキル.markdownを作るのか。
じゃあエージェントスキルまんまだね。
そこにコミットするときは
こういうフォーマットにしてくださいとか
コミットする前に
個人情報とかAPIキーとか
そういったものが含まれてないかを確認してくださいとか。
そういうスキルにしてもいいし
スキル関係なく、例えば自分と
コミュニケーションするときは
例えばため口はやめてくださいとか
端的にコミュニケーションしてくださいとか
あとはなんかこう、なんだろうな
実装方針を立てるときは
よっぽど警備なものじゃない限り
一つの手段で突き進まずに
他のやり方がないかを
検討してユーザーに選ばせてくださいとか。
そういう共通のやつは
agents.mdってやつに書いて
やるとか。もう完全に
みんながクロードコードとかでやってることを
まんま通じますねこれね。
いいね。
ちょっと俺ももうちょい真面目に使ってみよう。
いいな。
クロードのサブスクリプションちょっとお高いなと思ってたから
こっちに切り替えるのすごく
ありなんじゃないかと思えてきた。
デスクトップ版がね、ずっとそういえば
ウェブサイトに
上の方に出てたような気がしなくもないけど
なんかこういうの、こういうバナーは
スルーするように訓練されてるから
スルーって言った方がいいね。
そうだよね。分かるわ。
これデスクトップ版いいな。コーデックスやんほぼ。
チャットGPTの
サブスクリプション使えるんだ。
なるほどなるほど。
いいっすね。
じゃあこれを使いこなせれば
仕事としてエンジニアになった時にも
そんなに困らない。
あんまりもうこういうのってないよね。
ないね。
微妙にこう
クロードコード系は
エージェンツMDじゃなくてクロード.MDを求めてきて
39:01
エージェントスキルズも準拠してないから
シンボリックリンクで頑張るとかそういうのは必要だけど
心の部分は一緒だよね。
いいね心。
そうだね。
コアの機能は
全く今一緒。全く一緒ではないと思うんだけど
なんかもう
この機能がありませんみたいなのは絶対
ないはず。特に
アンスロピッカーそこら辺を標準化しようとする動き
強くて
スキルとかもアンスロピッカーはずだけど
標準化したりしてるし大丈夫。
これが使えれば一通り
どこのツールに移行しても
大丈夫なはず。
だからモデルごとの特性とかも
ちょっとモデルたくさんありすぎてあれだけど
高いモデルで設計をして安いモデルに
コードを書かせるとか
何が高いモデルで何が安いモデルなのかが
いまいちよく分かってないんだけど。
それ分かんないとなーと思ったんだけど
何でかっていうと
オーマイオープンコード
クロードコードにもオーマイクロードコードってのがあるんだっけな
前調べたら。
なんかあった気がする。
それのオープンコード版なんだけど
人物像が何体かいて
相談
サブエージェント気にまくってやるやつでしょ
そう
それの一つ一つに
この人物像にはこのモデルがいいよ
みたいに紹介してるブログがあって
ほんまかいなって思ったから
もしそこまで勝ちるんだとしたら
一つ一つ設定するときに
自分で特性とか分かったほうがいいのかな
とか思って
難しいと思って
人物像同のコードとかってやつってさ
みんなほんとやってんのあれ仕事で
どうなんだろうね
あなたは一流のソフトウェアエンジニアです
みたいなやつだよね
エージェント同士で議論
俺そこまではやってないんだよな
あれあんまり効果ないみたいな話
あがってた気がするんだよな
ソフトウェアエンジニアリング
指標とかの
生成結果を比較したときにあんまり差が出ない
みたいなのがあった気がするから
要はどういう風にコンテキストを与えるかのほうが重要なのだ
っていうことはどっかで結論付けられてた気がするんで
どうなんだろうね
一個一個のモデルがどういう特性を持ってるかっていうよりも
今言ったように
どうコンテキストを与えるのかみたいな話と
42:01
コンテキストに含める情報の量と流度を
絞ったり分割したり
段階的に分けたりとか
そういう風にやったほうが実は生成結果がよいのだ
みたいなのが最近の主流だったような気がするな
と個人的には感じていた
もしかしたらまた
来ると変わって人物像を与えたほうがいいのだ
ってなってるかもしれないんだけど
そこまではやってないんで
僕が言ったモデルウォートの特性はあれだね
仕事とかだと
実装とか設計とか実装とかをやらせた
モデルに
同じやつにレビューさせるのは
人間も
そうだね
フロードに設計とか実装をやらせるんだけど
みんなにコードレビュー出す前のセルフレビューは
コーデックスオープンAIのモデルにやらせるとかをやってて
なるほどいいね
それ相当のことをオープンコード5はせっかく
たくさんモデルが使えるから
うん
キミの5.6と5.7だったら
同じ会社の同じモデルのシリーズなんだけど
それとは別に
ディープシークもあったり
QN
QNっぽい何か
そこはじゃあ
ディープシーク作ってるのは何とかっていう中国の会社だけど
GLMとかは
中国の何とかっていう大学が作ってますとかで
それぞれ多分得意分野が異なるはずだから
こういうレビューが欲しいときはこのモデルがいいから
こいつにやらせるとかみたいな温度感
使い分けみたいなのを覚えてれば
大体仕事で使うのはオープンAIとか
ブックロードのモデルだと思うけど
エッセンスはどうなんでしょう
通じるんじゃないでしょうか
それはありそうだ
前パズったミゼニをきれい
をやってるけど
ブックロードとかよりオープンコード安いんで
10ドル最大10ドル制限とかはどうなの
作り終わるまで
公開するまでと
あと本当にライセンス表記大丈夫かとか
その後の自己処理みたいなやつも
いろいろ聞いたけど
制限ぶち当たってないね
一個作りきって周辺情報聞いても大丈夫だった
いいね
今どれくらい使ったよとか見れるんだっけね
ダッシュボードで
どの動線から見れるんだっけ
45:00
オープンコードGOのページに
一旦ログインして
その設定みたいなところから見られる気がする
そのページにどうやって行くんだ
ログインってあったね
GOっていうやつを選んだら
今ね月間利用量が
23%使ったことになってる
月間の利用量なんだ
3つ利用量が出てて
ロゴリング利用量
週間利用量月間利用量で出てて
月間だけがメモリ増えてるな
23%
これはあれだな
利用限度額に達した利用可能な残高を使用するチェックボックスあるじゃん
チェックボックスというか
これONにしちゃうと多分10ドルのあれを超えたら
重要課金に移行するはずだから
これはOFFにしておかないとダメで
怖いね
制限引っかかったら
友達招待で
MKに招待してもらったから
持ってるクレジット5ドルを使えば
5ドル分
なんとかなるみたいな
そういうことなのかなよくわかんない正直
あとさオープンコードGOで
モデルを選ぶ画面で
オープンコードこれよくわかんない
デスクトップアプリの設定開いて
左側のモデルっていうところに行って
なんかこう
色々モデル選べるけど
オープンコードGOっていうセクションの中から
ディープシークとかGLMとかの色んなモデル選べるのと同時に
オープンコード全の
モデルを選べるんだよね
オープンコード全は
GOは10ドルのサブスクなんだけど
全は
重量課金のAPIなのね
全は登録してない
オープンコードってアカウントは作ってて
その中でGOと全はあるんだけど
GOしか使いたくないんだけど
アカウント登録もGOのAPIキーを登録しただけで
全は登録してないのに
オープンコードGOでありながらオープンコード全のモデル
ビッグピックルとかを選べるっていうのが
どういうことなのかよくわかんなくて
これ怖いんだよな
でもあれかビッグピックルと
ディープシークV4フラッシュ
とかがあってビッグピックルはビッグピックルって名前だけど
ディープシークV4フラッシュフリーって書いてるから
48:03
こいつらはどうせ無料だから
GOでも使えるようにしてるのかな
なんか今まで全く追ってこなかった
界隈だから
これが何なのかよくわからんな
もうあれだわとりあえず
気づいたらめっちゃ高額請求されてなければいいな
そうそうそこだけ怖い
ZENが重量課金で
GOが定額っていうのだけ
頭にあるから
そこにZENという文字列が出てることが僕はちょっと怖い
わかる
でもビッグピックルも無料っぽいな
ビッグピックルが無料だったんだったら
ここに画面に出てるやつ全部なんちゃらフリーって書いてあるから
なんか実現的に無料で提供してるっぽいな
オープンコードGOのサブスクと
クラウドフレアページズを使えば
10ドルでアプリが量産できる
っていうのを学んだけど
もし来月高額な請求が来たらめっちゃ怖い
怖い
面白いじゃないですか
人生面白くなってきちゃったな
新開発してたら給料全部
AIサブスクリプションで溶かしてしまった話
ZENの記事を書こう
でもあれだよね
オープンコードGOもZENも
プランの名前がさ
ややこしいよねGOとZENで
類似した言語も類似したサービスもあるから
確かに
これサッポロのどっかの勉強会で
LTでもしてくれば
使い心地こんなでしたよみたいなできちゃうよねLT
ゆるウェブ勉強会とか行ってくれば
なんか結構定期的にやってるのを
タイムラインで観測してて面白そうだから
行ってみたいなという感じですかね
意外とというかこれで1時間ぐらい
経ちそうなんでエピソードとしてはそんなとこですかね
はい
ではお疲れ様でした
お疲れ様でした
50:26

コメント

スクロール