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【RKBラジオ】【タケちゃん】【ケンちゃん】【セキラララジオ】
【この時間は身の回りのあれこれをのぞき見するように聞いてもらうコーナーです】
【はい、今週ののぞき見は、私宮脇の閻魔帳を開きまして、そこに書いてある日常のあれこれを本音で話してすっきりするというコーナーです】
【はい】 【些細なことで誤解って生まれると思うんです】
【うん】 【これってまあ夫婦もそうだと思っていて】
【まあよく聞く話で言うと、例えばほら何かね、セーターに私こうほら男性だからそんなわけないのに】
【髪も短いから長い髪がついていてあなたどこに行ったのよーとかね】
【うわー】 【例えばこうほら着ているジャケットの内ポケットから】
【何かこう夜のお店のお姉さんの名刺が出てくるとか】
【あなたどこに行ってるのよーなんていうことがねあるなんて言うじゃないですか】
【ええええ】 【竹田家はどうですか】
【ないわ】 【笑】 【全然ないわ】
【あのねある人のないわの表情とトーンだった】 【ないわ全然】
【そういうのは気になりますか気になりませんかどちらですか】
【全然気にならない】 【全の後の小さいつが多かった】
【全然ならないし本当にない全然】
【竹田沙耶さんはそもそもヤキモチヤキさん?そうではない人?】
【ご想像通り一字だからヤキモチヤキですよ】
【いやあの時々私が恋愛系の話を振るといつもそうやってごまかすけれど】
【どうなの逃がさないよ】
【ヤキモチ焼く焼かない?】
【どうかななんか若い頃はちょっとヤキモチ焼いたりもしてたけど】
【えーどんな感じちょっと教えて】
【ぷんぷんみたいな感じかしら】
【あのポリン星から来た人?】
【思えてないね】
【リンゴ桃子姫】
【あー懐かしいね】
【小倉優子さんね】
【ただ本当にあの全く心配してない今】
【今?】
【今というかあのずっと】
【あの本当に私ほらあの一字に思われたのでね】
【私泥棒なの】
【ねえやっぱりさあのちょっと可愛いよね】
【あんまり恋バナ得意じゃないよね】
【確かに私竹田さんと20年ぐらいこの会社の中でも本当に仲良くさせてもらっててね】
【フランス部でも一番喋るけど】
【だいたいどうでもいい話で盛り上がってて】
【恋バナとか結婚生活の話とか家庭のこととかあんまりはないもんねお互いね】
【あなたはポロポロ言うわよ】
【あなたの出会いも知ってるし】
【あ妻とのね】
【そうそうそうそうリアルタイムで見てたから私はあなたの】
【だけどそうね】
【私結構言う方だもんね】
【そう好きだもんね】
【そうそういう話好き】
【恋バナが好きなの私は】
【そうだよね】
【いやでも私本当に】
【本当に学生の頃とかに】
【ちょっとね会ったりはしたけど】
【聞こうかそういう話を広げるのこのコーナーは】
【本当?】
【学生の頃にどういうシチュエーションで】
【ヤキモチ焼いちゃったの?】
【もう忘れたけど】
【忘れてない】
【覚えてないけど】
【絶対忘れてない】
【そんなに私の恋愛に皆さん興味がある】
【あるよ】
【だって言っても】
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【腐っても】
【女性アナウンサーですから】
【あなたね】
【あなた】
【どういうことよ】
【変化球とはいえ】
【変化球って何よ】
【女性アナウンサー】
【王道じゃないじゃん】
【何言ってるのドストレートよ】
【違うあの】
【すごく面白枠で入った人だから】
【違うわ】
【面白枠で入った人でも】
【やっぱ女性アナウンサーだから】
【正統派じゃ】
【女性アナウンサーの】
【あのね】
【正統派は】
【正統派じゃ】
【言わない】
【今ねその喋り方で】
【千鳥さんが】
【だいごさん】
【だいごさん】
【正統派じゃ】
【っていう】
【いやでも】
【本当に私はあまり気になりませんね】
【というのが】
【結構あの】
【信頼してます】
【相手を】
【なので】
【なんかあってもその】
【純粋に】
【あなんか汚れとるよ】
【ぐらいで】
【終わるかもしれない】
【違うんです】
【信用信頼は】
【左脳で考えてます】
【これはもう理性です】
【違うの】
【感情が暴走するの】
【右脳が】
【やきもちを起こすの】
【右脳?】
【どういうこと?】
【右脳と左脳?】
【よくわかんない】
【理論をつかさどる左脳と】
【感情をつかさどる右脳があって】
【今武田さんが言ったのは】
【信頼】
【これは人間としての理性】
【左脳なんです】
【違う】
【生き物として】
【この人を取られるんじゃないか】
【これはもう感情です】
【右脳です】
【あのね】
【はい】
【私】
【だいたい感覚で生きてるんですよ】
【えぇ】
【だからあの】
【そんな理性云々とかじゃなくて】
【うん】
【感覚で】
【あぁ大丈夫っていうのがあるのよ】
【はぁ】
【だからやきもちとか】
【ご心配になることはないの】
【わかったもうそろそろ本題入るね】
【そうそうそう】
【もう本編も本編も出ないからさ】
【あれだ】
【本題になってないまだ】
【なってないよ】
【何があったかっていうとね】
【早く行きなさいよ】
【私ただいま】
【夕方の3時40分から7時までやってる】
【RKBテレビの人気番組だ】
【その司会進行担当しています】
【でその時にね】
【一緒に番組をしている池尻さん】
【私の先輩が】
【やっぱり今こう】
【空気も乾燥してるから】
【ハンドクリームを塗るわけですよ】
【はい】
【で私ももらった】
【でコメンテーターの】
【浜崎洋一郎さん】
【ヒュージックというね】
【IT会社の副社長さんも】
【塗らせてもらった】
【でみんなが】
【あーすごいね】
【うるおうねー】
【いい香りだねー】
【なんて話をして】
【で】
【番組が終わりました】
【家に帰った時に】
【私の中学校で】
【2年生の娘がね】
【ポンポンポンってやってきて】
【パパ】
【女の人の匂いがする】
【パパ】
【え?】
【っていうのを】
【リビングで言ったの】
【あらまー】
【やっぱりさ】
【娘さんはまだ純粋だね】
【大丈夫よ娘さん】
【あの大事な大事な】
【お父さんのことこういった】
【なんだけどね】
【なーんも心配いらんよ】
【いやいやいや】
【なーんもないから】
【なんでだ?】
【大丈夫】
【なーんもないから】
【なーんもないからじゃないよ】
【はって思うことなんて】
【みじんもないから】
【一応】
【自分で言っちゃうけどほら】
【一応ほら】
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【アナウンサー】
【え?】
【そうだったの?】
【そうなのよ】
【20年近くね】
【知らなかった】
【まあ今ちょっとまだあの】
【コンディション悪いから】
【少し発声にさ】
【なんもあるけどさ】
【そうだね】
【知らなかった】
【ちょっと待って】
【武田さん】
【こんな私でも】
【ちょっとはモテるのよ】
【こういいねいいねなんて】
【言ってもらったりすることもあるのよ】
【それ言った人連れておいで】
【今】
【今は連れてこられないよさ】
【今連れておいで】
【おらんて】
【武田さんの周りにもいるでしょ】
【なんかちょっとほら】
【宮脇さん】
【宮脇くん】
【宮脇いいななんて言うね】
【あそっち?】
【それはね皆無】
【皆無だけど】
【大丈夫だけどね】
【ちょっと待って】
【皆無しとか言って皆無?】
【うん】
【大丈夫】
【あのー】
【本当に】
【あのねー】
【やっぱりまだ娘さん】
【心配してくれるだけね】
【よかったね】
【これがさ】
【だから心配して言ったのか】
【もう本当に】
【素朴な感想として言ったのか】
【なんだろうね】
【どうだろうね】
【その時の妻の反応は?】
【全然冷静だった】
【だからやっぱりね】
【プリティワイフは分かってるんだよ】
【何?どういうこと?】
【あっ】
【夫に至っては何もないって】
【分かってるんだよ】
【よく分かってるね】
【いやでもほら】
【ハンドクリームって】
【基本やっぱ男性塗らないから】
【そんなことはないわよ】
【え塗る?】
【塗ってるよ】
【あでもほらやっぱ女性用の香りってあるじゃん】
【あー】
【ちょっと甘い香りとかね】
【甘い香りね】
【うん】
【まあそうか】
【あらそう】
【率直な感想としてね】
【大丈夫】
【え何?】
【あなた何やったって別に】
【なんじゃない】
【ちょっと待って】
【大丈夫】
【あの私だって】
【マークされたいよそうやって】
【される?】
【心配されたい】
【大丈夫って】
【本当もうあの】
【心配のこう】
【される】
【角度が違うと思う】
【うん】
【大丈夫】
【大丈夫?】
【大丈夫】
【あ一応ねディレクターからね】
【そうやって】
【あのほら女の人の香りがする】
【匂いがするって言われて】
【なんて答えたのって】
【もう率直に言ってよ】
【だって本当にそうだもん】
【池尻さんに】
【今日番組中に】
【ハンドクリームをもらって】
【塗ったんだよって】
【もうそれ以上でも】
【それ以外でも】
【ないからね】
【って家族は】
【ああそうなんだ】
【うん】
【終わりでしょ?】
【終わり終わり】
【でしょうね】
【え?】
【もうでしょうねよね】
【それ以外はないよね】
【いや本当に池尻さんかしら】
【別の女の人は】
【ないよね】
【ちょっと待って】
【私から】
【もうこれ一回聞いていい?】
【なんかこう】
【ちょっとこう】
【男性としての】
【魅力を感じたことはないの?】
【カイム】
【今日2回目のカイムが】
【カイム】
【もう見て】
【私今マイクから遠ざかっちゃったよ】
【このあの】
【椅子のキャスター使ってさ】
【一番遠くまで行ったらさ】
【あのヘッドホンのこの紐でさ】
【ピヨーンってなって】
【今ピューンって戻ってきちゃったよ】
【でもそうね】
【あの私たちはもうそれがあるからさ】
【やっていけるよね】
【そうだね】
【あの男女の友情って】
【1回ですけど】
【あるなっていうのは本当に】
【ここで思ってて】
【そうだね】
【私前も言ったけど】
【この会社の中でね】
【唯一女性と】
【2人でご飯食べに行ったことあるのが】
【武田沙耶さんなんです】
【でも私覚えてない】
【覚えてないのなんかもう】
09:01
【本当に嫌】
【本当に言ったから】
【いや一応思ったのよ】
【全然覚えてない】
【当時のアナウンス部長から】
【やっぱりほら】
【ニュースを読む立場だから】
【あんまりこう女性とね目立つところで】
【全然】
【覚えてない】
【言ったっけ?】
【言ったよ】
【ちょっとこう】
【あのー】
【入り口入って】
【階段があって】
【下にトントントントンって】
【降りていくところ】
【で】
【一応】
【ほら】
【2人でご飯食べるから】
【あんまりこう】
【真ん中の席じゃなくて】
【端っこの席がいいなーと思って】
【端っこの方座ったんだよ】
【であなた】
【うん】
【それ大丈夫?】
【妄想じゃない?】
【妄想じゃないし】
【妄想するなら】
【妄想したい】
【だからさ】
【なんか】
【ごめんね】
【私は怪物って言ったけどさ】
【あなたの心の奥底で】
【どっかこう】
【憧れみたいのがあったかもしれない】
【憧れ?】
【憧れじゃない】
【いや一応さ】
【ごめんね】
【ごめんね】
【なんで勝手に振られてんの?】
【なんか】
【期待させちゃって】
【全然期待してない】
【あの一応ちゃんと】
【気をつけないかなって思っただけ】
【妄想かもしくは夢か】
【だいぶリアルな】
【あら】
【今ね】
【ディレクターからね】
【何食べた?って来たから言うよ】
【あの】
【お惣菜系】
【お惣菜系そう】
【あの居酒屋じゃなくて】
【こうちょっとした】
【こう小料理を】
【おいしいこう煮物とか】
【あの家庭的な料理を】
【出してくれるところ】
【本当に覚えてないの?】
【ごめんね】
【あのもう】
【ネタとかではなくてさ】
【こう場を盛り上げようとか】
【全くなくて】
【本当に】
【何も覚えてない】
【馬鹿じゃないの?】
【やっぱこう】
【いらないの?】
【そういうことは】
【記憶から消す権利】
【人間ってのは】
【いらないことって言われた】
【もう】
【いかがでしたか?】
【毎週土曜】
【朝7時から放送している】
【RKBラジオ】
【たけちゃんけんちゃん】
【セキラララジオ】
【ラジオや】
【携帯】
【スマートフォン】
【パソコン】
【などでも聞くことができる】
【ラジコで】
【ぜひお楽しみください】
【さようなら】
【ご視聴ありがとうございました】