1. 集客のヒントになるラジオ
  2. #1303 SNSは賃貸物件
2026-11-02 06:52

#1303 SNSは賃貸物件

おたよりを送る
あなたの名刺を動画で届けてみませんか?動画なら、短い時間で伝わる。記憶に残る。
https://coconala.com/services/4407762

《有料note》営業パーソンが知っておくべきマーケティング思考 ~売り込まずに選ばれる人が、現場でやっている10のこと~
https://note.com/saunanft/n/n8c5d92872a0d

お問い合わせ・各種リンクはコチラ
https://fanme.link/@AiClipMove

Web広告をご検討の方はコチラ!
https://www.tsutawaruworks.com/

いつも聞いて頂き、ありがとうございます!
この放送が役に立った!面白かった!と感じて頂けたなら、是非、いいね!コメント!そしてチャンネル登録をお願いします。
また、話してほしいトークテーマやご相談もお待ちしておりますので、お気軽にコメント欄にお書きくださいね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62fd72ee4c0953984a33a1ab

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

SNSは運営会社の都合で機能やサービスが変わるため、自分の店のように見えても実際は借りた場所だと語る。LINEの「VOOM」終了と投稿機能への移行で、過去の投稿が引き継がれなかった事例を挙げ、SNSだけに蓄積する危うさを説明する。バズを狙うSNSを「狩猟型」、自分の顧客との関係や情報を育てる活動を「農耕型」と表現し、ニュースレターやYouTubeなども含めて、場所が変わっても会いに来てもらえる人間関係と一次情報を残すことを勧める。

SNSは借りた場所だというリスク
はい、皆さんおはようございます。AI動画マーケターのイシタカです。 この放送はですね、日々の僕の気づきだったりとか、あとはね、今日は何の日っていうね、その日の記念日みたいなところからヒントを得て
ですね、皆さんの予約に立つとか、ご商売とかね、マーケティングなんかに役立つような情報なんかをね、お話ししているチャンネルになってますので、よかったらフォローして聞いていってください。
はい、ということで今日はですね、SNSは借りている土地だから貯める場所を持とうというね、そんなテーマでお話ししたいと思います。
突然ですけど、皆さんLINEのブームって使ってました? LINEの中でね、動画とかが流れてくる、インスタとかTikTokみたいな、そんなサービスだったんですけど、これがですね、今年の9月30日で終わ
ってたんですよね。
皆さん、気づいてました? お店のLINE公式アカウントで、ブームに投稿していた人もいると思うんですよ。
で、その代わりにね、投稿というね、新しい機能ができてて、これはね、よくある話なんですけど、これがね、僕はね、あっと思ったのは、このブームに投稿していた過去の内容は、新しい投稿の機能にはね、引き継がれて
ないんですよね。
で、同じ内容をね、もし表示したいんだったら、作り直して投稿してくださいって公式でね、書かれてるんですね。
これって結構やっぱり、このタイトルにもつながってくることなんですけど、こういうところはちょっとね、まあ、まあ、それを被害を受けた人からすると、え?って思うところかもしれないんですけど、やっぱりこれ
ね、教訓にしておかなきゃいけないと思うんですよ。
でね、さっきもタイトルで言いましたけど、SNSって、やっぱりその運用する会社の都合で変わるって、これよく言われることなんですけど、これをね、僕らはね、このSNSを自分のお店みたいな感じで思ってるんです
けど、やっぱりこれ借りてる場所なんですよね。
で、結局ね、それじゃあ何か違う店舗引っ越ししてね、その間借りの場所でやろうと思った時に、それ大江さんがやってくれるかって言ったら、やってくれないですよね。
こっちはね、何年もコツコツ積み上げてきた投稿でも、その場所が変われば一瞬に消えてしまうことがあるっていうのは、やっぱりこのSNSのリスクだと僕は思ってて、だからこういうことを考えると、やっぱり
その、何て言うのかな、それだけではダメなのかなっていう風に僕最近感じてるんですよね。
狩猟型と農耕型の集客
で、やっぱりね、どう考えても僕たちはその商売してる中では、お客さんとのつながりっていうのを残していかないといけない。
さっきのLINE公式アカウントで言えれば、友達になってくれた人のつながりは、ブームが変わって投稿場所が変わっても続くじゃないですか。
これは良かったんですけど、でも結局そこさえも何かね、LINE側の都合なんかで変わっちゃったりとかすると本当怖いなっていう風に思うので、僕はね、集客のことを狩猟型と農耕型みたいなところに例えることがある
んですけど、
例えばそのSNSとかね、そういうところでバズを狙うのは狩猟型に近いんですよね。うまくいけばやっぱり一気に人は来るし、拡散力もね、そういったところがあるので、でもね、それはその一家制でその獲物がなくな
ったら終わりってちょっとね言い方悪いですけど、
そういう側面があって、一方でやっぱり自分の畑を持って毎日ね、ちょっとずつでも種まいて水やって耕してみたいなね、収穫してみたいな、時間はかかりますけどそこはちゃんと残っていくじゃないですか。
場所が変わっても残る顧客とのつながり
今回のブームの話はそのね、借りていた畑がなくなっちゃうような話なんですけど、でもこんな経験って皆さんもね、もしかしたらあるかもしれないですよね。
例えば昔使ってたブラグサービスが終わっちゃったとか、お店のページを作っていたサイトがなくなったとかね、やっぱりそういうのって困るじゃないですか。
せっかく時間も力も注いでそういうのを構築したのに、やっぱりお店の都合とかで、特に最近だと情報漏洩のリスクの観点から余分な情報を残さないっていう風潮になってきてますし、
やっぱりね、物価が上がってきてサービスが継続できなくなってサービスをここで辞めちゃいますみたいな、そんなニュースも増えてきてますから。
だからやっぱりね、僕は思うのは、僕も経験上サラリーもやってきましたけど、会社の看板とかチラシが変わっても最後に残るのはちゃんとね、やっぱり人なんですよね。
この人のお店だから行きたいとか、この人がいるからそこで買いたいみたいなね。だから、SNSとかそういったところで変わったとしても、お客さんがちゃんとね、それを探してでも会いに来れる。
その人間関係、これは絶対作っておく。それがですね、発信する場所がSNSなのか、例えばニュースレターとかね、YouTubeなのか、それがわかんないですけど、入り口は入り口としてちゃんと割り切って、入
ってきてもらった中身はちゃんとしておかないといけないなっていう。
やっぱりお客さんの声をね、ちゃんと自分でしっかりと手元に残しながら、お客さんから聞いた感想とかね、よく聞かれる質問とか、自分が選ばれている理由とか、AIに題外されないようなこと。
これはあなただけのやっぱり一時情報なので、ここをですね、僕はしっかりと自分自身もね、自解を込めてですけど、構築していきながらですね、これからも集客の支援とかね、そういったのをしていきたいなというふうに
思いました。
はい、ということで今日はちょっとね、話がややこしいというか、あまり間違ってないかもしれないですけども、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。それではまた。
06:52

コメント

スクロール