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#1190 Youtubeの活用法
2026-06-23 13:34

#1190 Youtubeの活用法

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はい、みなさんおはようございます。 AI×集客のサポーター、キシタカです。
今日はですね、Youtubeの活用法というテーマでお話ししていきたいなと思います。
Youtube、みなさん見てますか? 役に立つものからエンタメで時間が溶けていくものまで色々あると思うんですけれども、
今日のYoutubeの活用法といったところは、動画を見て学ぼうとかね、動画を見てこういう風に成長していきましょうみたいなね、そんなところではないんですよね。
実際にみなさんが動画を配信する側、こちらに立って活用していきましょうっていうね、そういうお話です。
Youtubeね、見られている方はたくさんいらっしゃると思うし、好きな番組登録してね、欠かさず見てるっていう方もいらっしゃると思います。
でも、なかなか自分が動画を配信する側になっている人、最近はちょっと増えてきたのかな。
でも、Youtuberって言われる人っていうのは、ほんと一握りですよね。
でも、そういうところでいくと、自分がまだ動画を配信する側になるという風に考えている方ってやっぱり少ないと思うんですよ。
これは僕がですね、実際にWeb広告のクライアントさんと話をしているときにですね、
ちょっと対外的な発信といったところを強化していきたいということで、いろいろと考えていらっしゃって、
ある企業さんのスポンサーになって、そこで広告等として知名度もやっていきたいみたいな話もあったりとか、
いろいろとその方は、経営者さんは考えていらっしゃったんですよ。
やっぱりお金かかるよねっていう話になったので、社長、Youtubeやってみませんかという話を僕は提案したんですよね。
一般の方っていうと、だいたいYoutubeっていうとチャンネル登録者数を増やして、
そこでマスに向かって訴えて、自分の商品だったりサービス、あとは広告収入ですよね。
そういったところでお金を稼いでいくっていう、自分のブランドも宣伝していったりするので、
そこで集客していくという形で考えていらっしゃったんですけど、
僕がYoutubeを提案したのは、名刺代わりなんですよね。
もちろん登録者数が増えて、そこから集客につながっていけば一番いいんですけど、
いきなりそこを目指すというよりも、どちらかというと社長だったり会社の思いみたいなのをですね。
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やっぱり文字、例えば会社のパンフレットとか、ホームページとかに書いてある文字よりもですね、
やっぱり直接その経営者の方が熱量を持って話す。
それがちゃんと動画というか、直接話ができるのが一番なんですけども、
社長の時間なんていくらあっても足んないですから、そう考えたら動画にして、そして見てもらう。
これをですね、ホームページにやってる人も結構いらっしゃるんですけど、
結局今、Youtubeって言ったら無料でできるじゃないですか。
Youtubeに公開しておくことで、セレンビリティというか偶然に見ていただく方もいらっしゃいますから、
その社長は本当に会社とか従業員に対する熱意というか思いというかね、
やっぱり愛あふれて今こういうことしてるんですとか、こういうふうに思ってるんです、
でもここがうまくいってなくてみたいなことを一生懸命にされてる方なんですよ。
僕もその社長とは10年ぐらいかな、10年以上になると思うんですけど、付き合いがあって、
その頃はまだ社長じゃなかったんですけども、6年ぐらい前にある企業の社長に抜擢されて、
本当にごぼう抜きっていうかね、人事も年上の役とかの方もいらっしゃったんですけど、
前任のオーナー社長がその方に指名してですね。
そこでやっぱりこうやってきたけど、なかなかうまくいかなかったことなんかもたくさんあってるのを僕知ってるので、
それで昨日一昨日かな、そこで話をしたときにですね、
いろいろとそこで頭を悩ませてたりとか苦労したりとか、
それでもやっぱり前に進み続けている、そんな姿を見たもんですから、
そこをですね、社長、僕に言うんだったらみんなに聞いてもらいましょうよと。
社長の持っているその熱意みたいなのっていうのはすごいですと。
僕もたくさんの経営者さんとお話しする機会正直ありますけど、
その会社とか従業員に対する思いっていうのは、なかなかそこまで持ってる人いないですよ。
そこをですね、やっぱり素直にね、YouTubeで話して、
外でね、そういう風なところで接触頻度っていうか何かね、見てもらう機会をやっぱり作っていくことで、
もちろん集客にもなるし、あとはやっぱり採用ですよね。
やっぱり人口減少でなかなか人を集めるのも難しい時代になってますから、
やっぱりね、競合っていうか、よそと比べられたときに、
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でもここの経営者のトップの人はこういう考えで会社経営してるんだったら、
こっち受けてみようかな、話聞いてみたいなっていうね、
そういうところをやっぱりやっていきましょうよという話をさせてもらいました。
なんかね、うまく喋れないかなって言うんですよ。
でも僕にはすごく熱意を持って喋ってもらってるので、
うまく喋れなくてもいいですと。
実際僕も音声配信ってずっとやってるけど、
喋り別にうまくないですと。
ただ、やっぱり自分の声で自分の思いを届けることが大事なので、
もしあれだったら僕はね、YouTube撮影して編集して、
あまりにもひどいミラーワールドとかワードとかね、
そういったところはちゃんと編集でカットするし、
出現とか炎上がないようにチェックもするので、
やっていきましょうよというね、そういう話をさせてもらったんですよ。
やっぱりほら、そういう話って自分一人がね、
僕の会社はって言ってね、誰もいない中でカメラに向かって動画で喋ると、
どうしてもちょっと自慢というかね、
それを見てる人によってはやっかみみたいにね、
ちょっと面白いっていうかこう、気を悪くする人もいるんですけど、
最近ね、YouTubeで流行ってるじゃないですか。
インタビュー形式のYouTube。
で、例えば僕がインタビュアーになって、
社長がそれに対して答えていくというような形にすれば、
社長は聞かれたから答えていく系になるので、
そんなね、なんていうのかな、自慢みたいな、
そういうふうに思われない、そういう動画にもなりますから、
そこってやっていきませんか?って話したらね、
結構やっぱり興味持ってもらって、
僕も別にね、そのYouTubeの運用代行っていったところっていうのを、
で、こうね、もちろんそれがその社長の思いだったり、
集客だったり、採用っていったところにつなげていきたいという思いがあるんですけど、
一つね、やっぱりそのYouTubeっていうものを、
そういうふうに捉えて活用していく。
これからですね、特に中小企業、
集客もそうですし、採用もやっぱり大変ですよ。
だって大手から比べたら知名度もない。
そんな中で大手とね、やっぱり戦っていい人材取っていかなきゃいけない。
宣伝広告費も少ない。
大手から比べたら予算基本少ないですよ。
でもその少ない予算の中で、
ちゃんとね、効率的にやっぱりお客さんに思いを届けていく。
そこを作っていくっていうのは、
まあ今ね、YouTubeってすごいメディアじゃないですか。
もうね、テレビとかそういったものよりも、
YouTubeの方が親しみがある方も本当多いと思います。
まあ確かにチャンネルはたくさんありますけど、
まあ言ったら自分でECサイトで売ってるよりも、
Amazonや楽天で売ってる方が、
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Amazonとか楽天に売ってる商品で調べられてね、
そこで売っているっていうだけでも、
ひとつなんかやっぱり認知度って上げられる機会っていうか、
そういう接触機会っていうのは増えていくと思うので、
だからね、YouTubeにあげてYouTubeチャンネル作りましょうよと。
YouTube作っておけば、そのデータから、
例えばそれをね、要約してテキストにしてノートにしたりとか、
ショート動画作ったりとか、
そういうのに派生もできるし、
こういう音声配信にも派生はできるわけじゃないですか。
だからYouTubeやっていくっていうのは、
会社のメディア戦略のひとつとしてですね、
始めてみましょうというお話ししました。
こういう企画というか、そういう提案をすると、
やっぱりそんなのって思う社長なんかもいるんですけど、
その方は苦労していろんな手を打っていきながら、
悩んで悩んで悩んでやってたので、
今回この話をさせてもらったんですけど、
その視点はなかったと。
YouTubeを本当に見るし、家族も見てる、子供も見てる、
そういう話にもなるけど、
自分の会社がそのYouTubeチャンネルを持って、
自分がそこに出てメディアとして活用するなんていうのは、
本当考えたこともなかったという話をしてましたので、
これ聞いてる方でね、もし自分で事業されてる方とか、
中小企業でね、例えば人事だったりとか、
そういう機会というか、そういう役割がある人なんかはですね、
一度ですね、そういうYouTubeっていうものを、
自社のメディア戦略のひとつとしてやってみてはいかがでしょうか。
もちろん集客とかね、ダイレクトにつながっていくっていうと、
やっぱりチャンネル登録者数とか、
そういうところは増やしていかなきゃいけないんですけども、
そこにポイントというか、ゴールを持っていくんじゃなくて、
会社の名刺、経営者、トップが直接お客さんに話をする機会、
これを作るとして、普通に動画作ってQRコード読んでください、
それでもいいんですけど、YouTubeだったら、
これYouTubeでうちの社長しゃべってるので、
これ聞いてくださいというのでもいいし、
YouTubeで社長が新しい、例えば製品ね、
これ新商品のポイント解説してたりとか、
従業員紹介してたりとかしてるんで、
ぜひ見てくださいっていうね、そういうふうにしておくと、
誰でも見れるプラットフォームですから、
そういったところでね、知らない方が偶然見つけて、
その会社の商品、サービス、対応に興味を持ってもらうってことも、
ないとは言えないですね。
採用サイトね、僕もわかりますよ、めちゃめちゃ高いですよね。
採用になったらまたお金払わなきゃいけないし、高いんですよ。
いつ来るかわかんない採用。
でもYouTubeは、やっぱり自分でね、
12:02
そういうコストっていったところを抑えて、
でもダイレクトにね、思いを届けられる、
そういうメディアにしていく、それを活用していく、
そういう活用方法はどうでしょうかというね、
そういうお話でした。
もしこれ聞いてる方でね、
そうですね、じゃあうちもちょっとやってみたいなっていうことがあればですね、
ちょっとDMでもいいですし、
問い合わせフォームの方から連絡いただければですね、
私の方で、ちょっとね、もちろん無料でね、最初はお話聞かせていただいて、
どんな方向性がいいとかね、そういったところもお手伝いできると思うので、
よかったらね、お問い合わせください。
はい、なんか最後はね、宣伝みたいになりましたけれども、
今日はね、YouTubeの活用法というお話をさせていただきました。
決してね、うまく話せずに越したことはないけど、
別にうまく話せなかったとしても、
ちゃんとね、その思いだったりとか、
ダイレクトに伝えられるその接触機会みたいなのを、
作っていくということが大事だというふうに僕は考えています。
はい、今日の話が良かったよ、ためになったよという方がね、
もしいらっしゃいましたら、ぜひいいね、コメントよろしくお願いいたします。
はい、それでは今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それでは今日も整ってまいりましょう。
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