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2026-01-01 06:21

#1087 世界のサウナの話〈日本🇯🇵〉

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サマリー

日本のサウナは独自の文化を発展させており、フィンランドのサウナとは異なる魅力を持っています。特に水風呂への強いこだわりがあり、多様な年齢層から支持される日本のサウナブームが広がっています。

日本のサウナの独自性
新年、あけましておめでとうございます。
サウナでととのうラジオのたかばーすです。
はい、皆さん、2026年元旦ということで、本当にあけましておめでとうございます。
去年1年間はたくさんお世話になりました。
いつもね、放送を聞いていただいたり、コメントいただいたり、Xでのフォロー、あとですね、コメント、いいね。
そして、去年なんかは酒かすで肌が整う洗顔石鹸のクラファン、肌ととのう応援、そして、キンドルボン、運が良くなるサウナ術、こちらのですね、応援ご購入、レビュー、こちらの方で、本当に皆さんには感謝しております。
2026年もですね、ボイシー、1月11日から開始しますし、新しいチャレンジなんかもしていくと思いますので、よかったらですね、ぜひ応援してください。
はい、ということで、1月の1日ということで、今日からですね、5日間はお正月特別企画ということで、皆さんにはですね、ご自宅にいながらサウナを楽しんでもらえるような、そんな配信をしていきたいと思います。
世界のサウナということで、代表的なサウナを5つ、こちらでお話ししていきたいと思います。
初日の今日は、日本のサウナ、こちらをですね、ご紹介したいと思います。
日本のサウナって、別にね、すぐ近くにあるし、特に知りたくないよっていう風に思われるかもしれないんですけども、実は日本のサウナっていうのは、今ね、世界が驚かれるね、もう本当にガラパゴス進化をしたサウナなんですよね。
で、世界中のサウナで一番やっぱり有名なのが、フィンランドみたいなところのね、北欧のサウナが有名だと思うんですけども、日本はですね、そこにですね、独自の文化っていうのを盛り込んでですね、本当に進化しています。
例えば、そうですね、サウナ室にテレビがあるって、これね、フィンランドの人から見るとありえないって言うんですよね。
フィンランドは、結構ね、サウナっていうのは神聖な場所っていう風な認識なので、テレビなんかを見るっていうのは、文化的にね、ちょっと信じられない、受け入れられないっていう方もいるみたいです。
でも、日本でサウナっていうとね、今はちょっと違うのかもしれないですけども、昔はですね、サウナ室で、例えばプロ野球見たり相撲を見たりね、そんなことをしながらですね、その中でおじさんたちがワーワー言ってたっていうね、話をしてたっていう、いわゆるおじさんの社交場だったわけですよ。
で、それがですね、だんだんサウナのブームがあって多様化していくわけなんですけれども、その中でもね、結構日本のサウナは水風呂へのこだわりっていうのがかなり強い、癖が強い感じですね。
例えば水風呂がね、水の品質が良い地域なんかがね、サウナの聖地になったりしますよね。例えば有名なところだと、静岡の敷地だったりとかですね、あとは九州の方、大分なんかでもね、水が綺麗なところ、岐阜なんかでも綺麗なところなんかはね、そこにも聖地化された、そういうね、サウナもありますし、山の方にね、綺麗な川、湖、そういったところでの水風呂を利用したサウナなんかもたくさんあります。
で、それだけじゃなくてですね、あとは水風呂の温度ですね。
例えば10度未満のシングルっていうね、近々の水風呂なんかも置いてあるところはたくさん増えました。
海外では水風呂っていうのはサウナの一部なんですけれども、どちらかというとね、日本人はもはや水風呂に入るためにサウナに入るみたいなね、そういう方も中にはいらっしゃるんじゃないかなと思います。
僕もね、やっぱり水風呂がないサウナはちょっとね、物足りないなっていうふうに思っているので、ここは共感できるところなんですけれども、無理してね、シングルなんかに入るっていうことはしないですが、やっぱり水風呂はあってほしいなと思います。
特にね、最近ではやっぱりサウナブーム、ドラマ作動の影響なんかでね、2019年ぐらいから第三次サウナブームっていうのが起きまして、そこではね、「整う」っていう言葉が生まれて、それが概念化して定着化しました。
なので、やっぱりね、サウナで整うっていうね、そういう文化みたいなのは広まって、年齢的にも性別的にも幅広い人たち、今まではどちらかというとおじさんたちの社交場だったものが、年齢ももっと若い人たちが集まるようになりましたし、女性の方でも熱心なサウナの方もいらっしゃいますので、そういったところには幅広がったなと思います。
あとは今まではね、どんどん人が減っている。今でも減っているんですけども、銭湯ですね。その銭湯が、こうね、デザイナーズ銭湯みたいなちょっとおしゃれな銭湯になってね、生まれ変わるって言ったところもムーブメントとしては出てきましたので、日本はね、世界から見ても本当に面白いサウナムーブメントが起きてね、成熟化しているところなんですよね。
サウナブームの影響
そういうね、日本のサウナ、これの元になっているのがやっぱりフィンランドなので、明日はですね、2日目、フィンランドのサウナをですね、こちらをご紹介したいと思います。
はい、ということで、今日もね、元旦から聞いていただきましてありがとうございました。最後に告知をさせてください。
1月11日にボイシーを開始します。ボイシーを始めることになりましたので、こちら概要欄のリンクにですね、ボイシーのリンクを貼ってあります。
ぜひね、フォローしていただいて、初回放送にコメントいただくとですね、何かいいこともありそうですので、ぜひ今のうちに登録の方よろしくお願いいたします。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それでは元旦も整ってまいりましょう。
06:21

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