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#1150  動画編集者はオワコンか?
2026-05-06 12:45

#1150 動画編集者はオワコンか?

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00:07
皆さん、おはようございます。AI動画クリエイター&AI動画コーチのISHIDAです。
今日は、気になっている人も多いかなと思うんですけれども、
今日のテーマは、動画編集者はオワコンなのか?というテーマで話していきたいと思います。
最近、動画編集者はオワコンというお話をよく聞きます。
特に、クロードコードで自動で編集もできるようになってきて、
リモーションとか使って、編集も簡単になっていくし、
特にお願いしなくても自分で一回作っちゃえばできちゃうよ。
そういうのが増えてきたし、キャップカットで誰でも簡単に編集もできるし、
そういったところで動画編集者が増えすぎてきている。
そして、単価がどんどん下がっているという話を聞くと、
例えば、これから動画編集を始めたい人も、
もうすでに動画編集の仕事をしている人も、やっぱり不安になると思うんですよ。
今から動画編集を学んでも遅いんじゃないかとか、
AIに仕事を奪われるんじゃないかとか、
動画編集者ってもう稼げないんじゃないか、
そんな風に感じている方も多いと思います。
今日はその辺りを煽り抜きで、
現実的に僕が感じていること、ここをお話ししていきたいと思います。
結論から言うと、動画編集者はオワコンではありません。
ただし、ただ切るだけ。
テレップを入れるだけ。
テンプルに流し込むだけ。
こういう動画編集者はかなり厳しくなると思います。
つまり、動画編集という仕事がなくなるというより、
動画編集者に求められる役割が変わってきているということですよね。
ここを間違えると結構危ないと思うんですけれども、
昔は動画編集ソフトを使えるだけでも価値はあったと思うんですよ。
プレミアプロを使います、カットできます、
テロップを入れられます、BGMを入れられます、色味も調整できます。
これだけでもクラウドワークスで仕事になった時代もありました。
でも今はやっぱり違いますよね。
スマホのアプリでも簡単に編集できるし、
自動でテロップはAIが入れてくれたりとか、
長尺動画からショート動画を切り出してくれたりとか、
ノイズ消してもらったりとか、BGMを入れてもらったり、
そういうのも結構みんなができるようになってきているので、
編集の作業そのもののハードルはどんどん下がっていると思います。
03:04
もうここは仕方ないんですよね。
だから編集作業だけで勝負している人というのは、
どんどん仕事の半価が安くなってくる、
もしくは仕事がなくなってくるという、
もうそういうフェーズになってきているんじゃないかなと思います。
やっぱりクライアント側から見ても、
もうこれAIでできるんじゃないの?とか、
YouTubeとか見たら、キャップカットの使い方みたいなのを見たら、
自分でもできるなって思うと思うし、
もっと安い人に頼めるなって思うと、
やっぱり今まで通りにはいかなくなると思います。
特にショート動画、量産とか切り抜きとか、
簡単な字幕やったりとか、
もうセミナー動画のカット編集、
こういった量切り切りというのは、
どんどん単価が安くなってくると思いますね。
でもここで間違ってもらいたくないのは、
動画の需要そのものがなくなっているわけではないということですよね。
むしろ動画というのは、
使う人はどんどん増えてきていると思います。
今までも使ってなかった企業さんの動画とか、
あとは個人事業主とか店舗経営者の方の
自分の商品プロフィールの動画とか、
講師なんかの人の動画で講座を売りたいという方もいらっしゃると思いますし、
採用とか教育とかそういうところなんかでも、
動画というのはどんどん身近になってきていますよね。
つまり動画の需要はあるんですけれども、
求められているのはさっきもお話ししたように、
単なる編集作業ではなくなってきていて、
やっぱり動画を作れる人ではなく、
動画で成果を上げられる人、
ここがやっぱり求められてくると思います。
さっきもお話ししている通り、
動画を作るだけだったらAIがんばれば作ってくれるし、
編集なんかもちょっと自分で頑張っちゃえば、
今まで外注していたものができるわけですよ。
でもその動画で誰に何を伝えるのか、
どんな感情を動かすのかとか、
そういったところっていうのをやっぱりしっかりと分かって、
そしてちゃんと成果につなげられるまでの動線、
ここまで考えられる動画編集者、
まだまだやっぱり価値はあると思います。
例えばYouTube動画であれば、
例えば冒頭の5秒で何を見せるのか、
視聴者の離脱しやすいところ、
ここを踏まえて離脱しないように、
ちょっとフック入れたいとか、
あとはタイトルとかサムネが本編とずれてないかとか、
最後まで見てもらうためにどんな構成にするのか、
06:00
こういう視点を持っている編集者が必要なわけですよ。
例えば、さっきもお話したように、
個人事業主の方なんかも動画が少なく低くなってきたりとか、
手軽にできるようになったら、
動画は作れるかもしれないけれども、
例えば商品のどこを見せれば欲しくなるのかとか、
どこのカットで商品に対しての安心感とか、
購買意欲をかき立たせるのかみたいなところまで、
ちゃんと理解して動画を作れる人、
ここが必要になってくれます。
なので、さっきから動画編集者というお話をしていますけど、
今後は動画の編集というところは一部で、
動画の成果を上げる設計者にならないといけない。
その中の一つに編集というスキルがある。
ここが僕はこれからの動画編集、
動画といったところでお金を稼いでいくためには必要になってくると思います。
大きく分けると5つあると思います。
さっきからお話しているAI、
これを使いこなすスキルですよね。
やっぱりAIに仕事を奪われると思っている人は、
正直かなりしんどいと思います。
これからはやっぱりAIをちゃんと使いこなしていきながら、
ちゃんと動画を作っていくことができる。
やっぱりディレクターになっていく必要があるかなと思いますね。
あとは台本とか構成、
こういったところをちゃんと理解して編集する。
ただ言われた通りにやるだけだったら、
さっきも言っていたようにAIでできるわけですよ。
ただちゃんと成果が出るための構成とか台本、
冒頭が弱いとかですね、
話の順番がちょっとアベコベになっているよとかね、
何を伝えたいのかがちょっと曖昧だとかね、
こういったところがちゃんと理解してそこを編集していくことができる。
より伝わる形に整える力っていうのが絶対必要だと思います。
あとはやっぱりマーケティングですよね。
必ずその動画には目的ってあると思うんですよ。
例えば問い合わせを増やしたいのか、
商品を売りたいのか、フォロワーを増やしたいのかとかね、
そういうところっていうのがやっぱり目的が違ってくると、
編集なんかもやっぱり変わってくると思うんですよ。
例えば商品が売りたいのね、
ただ単におしゃれなだけでは誰も買ってくれないわけですよね。
もう信頼感を出したいのに、
ド派手な演出ばっかりやっていると、
なんかちょっとうさんくさいなって思うところもあるので、
やっぱり目的に合わせて見せ方を設計する人、設計できる人、
こういう人はやっぱり単価も上がっていくんじゃないですかね。
あとはやっぱりジャンルの特化。
何でもできますよりも、この分野は得意です。
09:03
例えば美容系に強いとかね、採用動画に強いとか、
ショート動画の広告に強いとかね、
そういう専門性、こういうものがやっぱりあると、
クライアントとしても安心して、
自分の業界や目的を分かってくれる人に頼みたいという気持ちは絶対あるはずなので、
そういうところは絶対必要になってくるんじゃないかなと思いますね。
最後はですね、やっぱりディレクションとコミュニケーション。
ここはもうAIにはとって変わられないわけじゃないですか。
例えばクライアントがね、なんかもうちょっとかっこよくしたいとか、
もう少し今っぽくしたいとか、
そういう感覚的なニーズみたいなところって、
AIでは汲み取れなかったりとかしますよね。
ただここがね、しっかりと汲み取ることができて、
そこにですね、必要な例えばカットを入れるとか、
修正を入れるとか、
例えば動画の順番を変えたりする、
そういうことをできるような、要はクライアントさんのパートナー、
このパートナーになって信頼を得ることができるとですね、
継続にもつながると思いますし、
この人にも任したほうが、
コミュニケーションコストも少なくて済むと思うと、
クライアントさんにとってもメリットが高いので、
こういうところをですね、やっぱり必要になってくるんじゃないかなと思います。
さっきもお話ししたように、
言われたほどだけやっているようでは、
AIにとってからわれる、でもAIができないような、
さっきお話しした5つのところをしっかりとできるようになるとですね、
やっぱりニーズっていうのは高くなってくるので、
これからも生き残っていける。
さっきね、冒頭では動画編集者はオアコンではない、
っていうお話ししたんですけど、
動画編集だけっていうところでいくと、
やっぱり厳しいなと思いますね。
なのでね、僕もこれ今ね、
自分は自戒を込めてやっぱり、
そういうお話ししているんですけれども、
AI動画っていうところで、
今はね、まだ作れる人が少ないから、
お仕事になっているかもしれないですけれども、
どんどんこれもね、コモディティ化してくると思います。
なので僕はですね、
やっぱりAI動画をただ作れるだけじゃなくてですね、
動画の目的を理解して、
AIで動画をね、使いながら、
クライアントさんが成果につながるような、
そういうふうにできるような、
動画クリエイターっていうのを目指していきたいですし、
それをね、教えることができるコーチにも
なっていきたいなっていうふうに考えています。
はい、いかがでしたでしょうか。
皆さんね、動画編集されている方、
これ聞いていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんし、
12:02
これからね、ちょっとね、
服用していきたいっていう方もいらっしゃるかもしれませんので、
よかったらね、参考にしてみてください。
AI動画に関してね、
クライアントとして発注したりとか、
あとはですね、動画編集、
AI動画の編集とかね、
制作っていったところを学びたいっていう方がいらっしゃいましたらですね、
こちら概要欄のリンクの方からですね、
私の方に問い合わせいただければですね、
お答えさせていただくことができますので、
よかったら一回見てみてください。
はい、ということで、
今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
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