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「射精責任」なんて言葉がないとわからないのマジか(やや感情的)
2026-05-23 17:28

「射精責任」なんて言葉がないとわからないのマジか(やや感情的)

「射精責任」の情報を知ったインスタです
ピルコン 人生をデザインするための性教育
https://www.instagram.com/p/DYjfVohGY55/?igsh=MTMzZWF6aXowZ3RnaQ==

#射精責任 #ジェンダー格差 #性教育 #包括的性教育
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00:01
はい、どうもこんにちは、たからんです。
ちょっとさっきね、インスタで見たんですけれども、射精責任っていう言葉が目に入ってきまして、
ちょっと初めて聞いたんですよね。射精責任っていう、つまり、
望まない妊娠とか妊娠っていうことに対して、射精する側、つまり男性ですよね、に責任があるっていうことを考え、捉え直しましょうっていうことなんですね。
だいたいこの女性側の方にの不注意だとか、そういうふうに言われるのが多くて、それを捉え直すってことが話されています。
そういう書籍が出ていますっていうことで、言葉なのか書籍なのか。
書籍は日本版について、最初はアメリカでそういう本が出ていて、日本版も去年出ていてっていうようなことで書かれていて、紹介されていて。
日本でもそういうふうに捉えられてますよね。
でも女性側が注意していないからとか、乳児域とかね、望まない妊娠で赤ちゃんを産み落としちゃって、そのまま放っておいて死なしてしまうと母親が逮捕されるってありますよね。
過去にも何回か話したことがある気がするんですけど、そういうのも妊娠に至るには謝罪が伴っているわけだから、謝罪した側の責任っていうのがあるっていうこと、
そういう社会構造について学んだりとか考えたりとかっていうことが言われてるんですよっていうふうに紹介されていたんですよ。
個人的にはですよ、意味がわからないっていうのが正直なところで、えー、マジかっていう感じです。
そんなことを言わないと本当に認識できないの?それがマジョリティなの?っていうのがあって、マジョリティだからそういうことを言い出すんですよね。
言葉ができるって意識の変換に向けてとかって、本当に私にとっては理解ができないんだよな。
本当に男の人、これ男の人だけじゃないんですけどね、女性側が不注意だとかって言って、男の関係なくそういう認識、常識、社会違反があるっていうことだと思うんですけど、
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でもでもやっぱり男性側の意識は当然当事者になるんで、社政側、社政責任、意識が低い、ないっていうのが圧倒的に多いってことを指摘してるんでしょうね。
ちょっとこれ本が出てるらしいんで読んでみようと思うんですけれども、そういうふうに言われてるとは思いながらもですよ、男性としてですよ私。
そうは言っても男の方だってまあまあやっぱり常識的にって言っちゃいますけど、私の常識ももう常識なんですけど、
常識的にそんな当たり前に思ってるよね。当たり前っていうか当然責任、自分が出したら妊娠するんだから。
妊娠に対して男側に責任がないわけがないじゃん。それはわかってるよねと思ってるんですよ、思ってたんですよ。
あの、体裁なんだろうな、カッコつけるとかね、恥ずかしさとかあとは怖さとかっていうのがあって逃げるとか関係ないとかするとか言っちゃうっていうのは男の弱さなんじゃないかと思うんですけど、
いやでもそういうんだよね。本質わかってるよね。わかってるから。いやわかってるからっていう言い訳もやっぱり私だけじゃ成り立たないんだよな。
成り立たないんだけど、本当ですかっていうのが正直なところです。
これを言ってたほうがいいんですかね、ちょっとなんかわかんなくなっちゃって。
おかしいよって言いたくなっちゃうんですよ。そんな人を女性側の体と社会的な今後の人生を大きく左右する妊娠が起こるということに対して、自分が出したから、やったから、自分の行為によってそれが発生する。
それが相手側に特に重く人生にのしかかるっていう行為をしてる。結果的にそうなってしまうっていうことに対して、対してですよ。
責任ないわけねえよ。何考えてんだよ。本当に。え?
でしょ?人を刺して相手が、前も言ったよね多分ね、人を刺して相手が人生がどうなるか。死んじゃうかもしれないし、半身不遂になっちゃうかもしれないし、
たとえ治療したら治ったとしても、その恐ろしさというか怖さというかトラウマみたいなのを与えることになるしとかさ、
っていうのと同じというか、そういう人生の大きな影響を与えるっていう意味で、そういうことじゃん。
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ちょっとそれがわからないのが世の中の当たり前なんだとしたら有識自体だと思っています。
なんだけど、それをね、私はちょっとそういうところの問題意識があるというか、ずっとそれがおかしいって思ってるから常にそういうふうに思ってるんですけどね、このジェンダー問題というか。
それをね、ただお前らおかしいよって言ったんじゃ伝わんないじゃないですか。本当にそうなんだとすればというか、本当にそうなんでしょうけど。
で、やっぱりここまで言っても感情的な気持ちがどうしても先に来ちゃうんですけど、悪いのは人じゃないと思っています。
やっぱりね、妊娠に至る行為、妊娠が起こること、そこに命が関わってくること、ただの娯楽というか気持ちよさ、そして感情のコミュニケーションの一つ、尊いコミュニケーションの一つっていうものとか、
いろいろあるんだけれども、やはりそこに命が生まれるという大きな要素があって、それによって社会生活がいろいろと自分の人生、相手の人生に、やっぱり相手の人生なんだよね、男にとっては。
女性に大きな影響を与える、そういう責任があるんですよ。そういう立場であって、そういう能力を持っていて、そういう責任はやっぱりあると思うんだよね。
そういう行為をすること自体はお互いの責任はそれぞれありますよ。女性側にも当然ありますよ。
なんだけど、結果、結果ですよ。否認してたって、妊娠はしたくないから否認をしましょうと否認してたって、100%じゃないから怒ってしまうことがあるとか失敗したことがあるとか、ちゃんとした否認をしてもですよ。
そういう確率論としてはある中で、でも結果的に、そういう注意してようがしてまいがなんだけど、結果的に身体への変化とそれを生むか生まないか、そして生むにしたって生まないにしたって身体への負担、そして社会的な負担。
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リスクってことはあえてつかないんですけど、負担っていうのが実質的に起こるのが女性。
同じ起こした起因となるものとして、男性も女性も対等にいるって中で、結果が乗るのは女性っていうところに対して、男は何ができるんだよっていうところを考えてないのは、
それは人権無視だよ、やっぱりね、と思うんですよね。そこは逃げるなよ、人なら。男ならっていうよりも、人としてって言うと絶対論みたいに聞こえちゃうから。
これ難しいんですよ。どうすればいいんですか?どうすればいいんですかね?どうすればいいんだろう?私の中じゃありえないって思っちゃってる。でもありえちゃってる人たちの方が多いってことになってる。どうすれば必要だって伝わるんだろう?っていう風に思っちゃうんですよね。どうすればいいんですかね?
女性の見方を主体と言うわけじゃないんですよ、別に。私のジェンダーの意識って、もちろん女性の方が優劣というか劣の方に扱われることが社会的には多いっていう中で、女性を擁護するような内容にはなるし、
それからもちろん女性がもっと人権的にもっとちゃんと扱われるべきだということは文脈の中で出てくるんですけど、それは女性を上げて男性を下げようとかっていうつもりでもなければ、
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男性のためにもなるということもあるけど、そういうことが言いたいのともちょっと違って、男とか女とかじゃないだろうっていうのがちょっとあるんだよな。
人としてどうなの?っていうところ。やっぱりそこで言っちゃうんですけど。人権をね、人は人、それぞれみんな人は人なんだっていう意識を持つっていう時代っているんじゃないですか。
もう貴族とかの階級とか奴隷とかそういうのがあった時代もあって、同じ人間でも人間を人間として扱わないっていうことを人間の社会はやってきてたけども、でもそういうのもなくなって、人間っていうのは同じ人間だよねっていう意識でやっていくっていう方向に今はなってきている。
全ての世界がそうなっているか知らないんですけど、少なくとも日本はそういう意識でやるんですよね。
だとしたら、やっぱそこで人に対して、なんていうの、誠意を、誠意というか、それは人を、なんていうんだろうな、そんな見捨て方というかするのって、人を愚弄してるだろっていうのかな。
なんか、それじゃあ、それはもう人平等じゃないし、民主主義というか、なんていうのかわからないけど、じゃないじゃん。
じゃあもう奴隷制度にすればいいじゃん、みたいな。なんでそうじゃないのにそういう扱いするのっていう、なんていうんだろうな。奴隷制度と意味が全然違いますけどね。
なんか、全然納得いかない。これをどうすればいいんだろう。だから本が出てるというのでちょっと読もうと思います。
そういう社会に対してどうしましょうねっていうふうに問いてくれるというか、客観的、冷静的に書いてくれてるんじゃないかな、分析してるんじゃないかなっていうのはあるので。
たぶん読んだところで、私は全然読んでないし、どういう方が書いたのかってもうちょっと把握してないんですけど、別に目当たらしいことは何も思わないと思います。
15:06
当然だろう、そりゃそうだろう、なんでわかんないのっていう感じで思いながら読み進めるんだろうなと思ってるんですけど、
ただ、やっぱりそれを当然だと思ってそうしなきゃいけないって思ってる人がそれを書いて、どうに伝えようとしてるのかっていうのをちょっと学びたいかなって思います。
感情的な言い方しかできなくて、これは人に伝えることではないっていうのはすごくわかってるんですよね。
感情的なこういう気持ちも意味はあると思うんですけど、怒りからは何も生まれないっていうことを言われたことがありまして、
かなり意識は怒りのとこから出てくることはあるんだけども、息通りから来るっていうのがあるんですけど、ただやっぱりただの怒りじゃなくて、
ちゃんとそういうふうに考えられるようになったほうが世の中絶対よくなるじゃんって思うっていうところなんですよね。
その伝え方っていうのはすごく難しいなって思っています。
はい、ということで、ちょっとね、これ難しいです。感情的になっちゃうという言い方でちょっとダラダラしちゃったんですけども、
こういう問題意識っていうのはただ、そういうふうに本になったりとかって言って、また言葉になった、ワードになった、写生責任。
それが議論になっているっていうふうに書いてありました。
やっぱり一つ言葉ができて、そこをフォーカスされて、認識されて、話題になって議論になっていく。
そこはとても素晴らしいことだと思うので、これを題材に私も議論していけばいいのかなと思います。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な軌跡のある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。
17:28

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