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はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日はですね、ちょっとこれまで色々話してきたシリーズの最終回にしたいと思います。最終回というかね。
何かというと、ここ最近ですね、私の好きなラジオ番組、スタイフのチャンネルで【38度ラジオ】っていうのがあります。
そこでパーソナリティーされている二人の女性ですね、高田沙耶さんと八甲ちゃんという方がいるんですけども、
その番組で私、お便りを質問コーナー出しまして、二人がもし男性に生まれたら何を知りたいですかっていう話をしました。
話というか質問をしたんですけど、それを取り上げてもらって配信で色々考えてくれたんですね。
もし男性側だったら何が気になることとか、どういう自分になっているだろうみたいな。
その配信がすごく面白かったので、その中で出てきた話題をちょっと10個ぐらいすごい気になるワードがありまして、
私がそれをちょっと一つ一つね、ちょっと考察していくみたいなことをやってきました。
これ今日がその最後の10回目になります。
リンクでね、概要欄にその配信ありますので、ぜひお二人の話聞いてみてもらって、私の話も聞いてもらうといいかなと思ってます。
で、この最後の方ですね、その配信の最後の方に話題が出たのがありまして、
男性になりたいと思う瞬間ってあったっていう話があって、
この時さやさんがちょっと言ってた話でですね、
同期の新入社員の時にね、同期の男の子たちが多くて、多くてというかばっかりだったみたいで、
その中の話にちょっと混ぜれない雰囲気の時があったと。
なんか男同士で喋ってて、ちょっと女の子だからっていう気使われたじゃないけども、
なんかそんなような雰囲気で、輪に入れなかった感があった時があって、
なんか何かなって思ったっていうかね、男だったら輪に入れたんだろうなみたいな、
そういう時にちょっと男だったらよかったなみたいなことを考えたっていうんですよね。
その感覚、実はよくわかって、よくわかってっていうのはですね、
なんか変なんですけど、私が男の輪に入れないことがあるんですよ。
何でかわかんないですけど、
もちろんね、私は男性として女性の話の輪に入りづらいなっていうのはありますよ。
同じような話で、やっぱり女性だったらこの輪に入りやすいし、
例えばママさん同士で喋ってる輪とかに入りやすいしっていうのがあって、
女性になりたかったなっていうふうに思うことも私もやっぱりある。
結構私とかね、あと私の妻は逆に同性の話に入りづらいっていうのが結構あるんですよ。
私は、それは男性には男性の話の特徴があるなっていうのはやっぱり私感じてて、
何なんだろうな、下ネタとかそういうことだけじゃなくて、
結構冗談めかして言うというか、何かけしかけながらわいわい騒ぐというかね、
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おちゃらけるというか、そういう感じで喋ってる時っていうのは結構ある気がしてて、
それでも何かコミュニケーションうまくやるんですよね。
ごめんバカだなみたいなことを言いながらやっていくんだけども、
私ね、結構本音というか、全部真に受けちゃっていうかね、
冗談みたいな話を、え、そうなの?みたいな感じで言っちゃうと、
え?みたいな感じの空気になってるとかして、
何かね、男のノリに乗れないんですよ、私。
それとちょっと違うかもしれないけど、鞘さんが言ってたのは。
私はそういうのがあって、男性との話ってうまく盛り上がれないんですよね。
逆にいつも女性の輪に入ってた方が話がすごくしやすいんですよね。
妻はよく言うのが、私女の子の輪みたいなところに入れないって言うんですよ。
結構話聞いてると、仕事輪でもほとんど男性しかいないんですけど、
その仕事輪での話みたいなのは結構楽しそうに話をしてくれたりもするので、
男性の輪の中でも結構やっていけるんだなみたいな感じのところがあって、
もちろん話せると思うんですけどね。
鞘さんが言ってたのは、何かそういうどっかのタイミングで普段は話せるんだけど、
何かちょっと壁作られたというか、
ちょっと女の子だから男同士の話みたいな感じになったのが、
ちょっと寂しいというかつまんないっていう感じがあったんじゃないかなと思うんですけど、
何だろうな、何か男性側の話とか女性側の話っていうのは割と特徴があるんだろうなって気がします。
でも結構、やっぱり人と人をそれぞれ話しやすさというかっていうのがあって、
性別だけじゃないところが結構あるなって気がしましたね。
パッと見でね、新入社員で男性ばっかで女性一人みたいになっちゃうとすごくやりづらい、
やりづらいというか、何かできちゃうというのはあり得るとありやすいとは思うんですけど、
何でそうなったんだろうね。
やっぱり何か遠慮したりとか、男の方も女の子に対して、
ここはちょっといきなりこんな話したら何か悪いよねみたいな感じがあったりするんですかね。
どういうジャンルの場合だろう。
ちょっと待てよ。私はそこの辺は微妙によくわかんないんですよね。
微妙によくわかんない。
女の子を避けて話したい内容って何だろう。そんな話いちいちあるだろうか。
そんなことしなきゃいけないような話題ある?
何だろうなって感じがするんですよね。
でも男のノリっていうのはわからなくはないし、
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やっぱり私はよくわかんないよな。
生物違うだけでそんなに話が違うかな。
だから話のしやすさしにくさで、男女が混ざってそれぞれの特徴で話しやすい人で、
和に入れないっていうのはあっていいと思うし、当然あると思うと思うんですけど、
男と女関係なくないかなっていうふうに思うのに、何かそういうふうになりやすいんですよね。
それが不思議というかなんていうか、もやもやするんです私。
で、自分がなんで男の場に入れないのかよくわからないっていう。
結構悩みまでいかないけど、なんですよね。
だから私はそういうのがあって、すごい女が良かったって思うことがすごく実はあってありますね。
女の子に生まれたほうがやりやすかったんじゃないかな。
でもどうかな、わかんないな。
いわゆるキャピキャピ女の子、女の子やってる和人はやっぱりすごい恥ずかしいな、みたいなところもあるから。
これ性格の問題なのかな、人によるんかもしれないですけど。
でもそういうときに男だったら良かったなって思ったっていう鞘さんの言葉がしみりときましたね。
結局そういうことありますよね。
あっちの場に入れたら良かったなっていう時って結構あると思うんで。
でもそういうのも含めて違いがあるっていうのは別にいいことかなと思いますけど、
なんかその感想を聞けたのが面白かったなって思います。
そういうことですね。
ちょっと今回でこのシリーズ終わりで、
本当に私が女性から見て男性のことを改めて視点で考えてみるみたいなことを思ってもらったときに、
どういうことを考えるのかなっていう興味で質問させてもらったんですけど、
すごくいろんなお話を話題を出してくれて、
すごい気づきって一言で言っちゃダメなんですけど、
とにかく私はすごく面白かったです。
ラジオの中ではお二人は最初は盛り上がってたんだけど、
終盤結局結論がよくわかんないね、人それぞれだよねみたいな話が多くて、
絞んできちゃってちょっとつまんなくなっちゃったかなみたいな感じをしたみたいなんですけど、
私は全部聞いてて全米に渡ってこれ面白いなって聞かせてもらったんで、
本当に質問に対してトークをしていただいて本当にありがとうございました。
これからもサジハシタラジオ楽しみに聞かせてもらおうと思っています。
皆さんも本当に楽しい毎週水曜12時に配信されてますので、
ぜひ聞いてみてもらいたいなと思います。
そういうことです。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の後ろには新しい世界を教えてくれるハンドルの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
サカランでした。それではまた会いましょう。