先日放送したまちのえんがわキャスト #8 わこう子育てネットワーク 南條有希子さん回の振り返りをしました。 #子育て支援 #子どもの遊び場 #声日記 #ちえラジえんがわキャスト
- まちのえんがわキャスト#08 一人の子育てから みんなの子育てへ (わこう子育てネットワーク 南條有希子さん) - まちのえんがわキャスト - LISTEN https://listen.style/p/neighborhoodengawa/aiwknuok
- ラシク045 – 一般社団法人ラシク045公式サイト https://rashiku045.com/
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サマリー
今回の放送では、「まちのえんがわキャスト #8」で紹介された「わこう子育てネットワーク」の南條有希子さんとの対談を振り返りました。子育て中の親だけでなく、学生や多様な世代を巻き込む同団体の先進的な取り組みに感銘を受け、特にテクノロジー活用や多世代交流の重要性を強調しました。筆者は「一人の子育てからみんなの子育てへ」という理念を体現する活動の広がりを期待し、今後も同様の支援団体の話を聞きたいと語っています。
導入と子育て支援への関心
ちえラジChat水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、先日放送いたしましたまちのえんがわキャスト#8、わこう子育てネットワークの南條有希子さんにお越しいただいた回、振り返りしていきたいと思います。
こちら、前番組のSBCast.なんかでは時々やっていた子育て支援団体の方、インタビューでございます。
まちのえんがわキャストとしては初めてという形になりますかね。
まあ自分自身ね、子どもはいないなりに山手縁乃庭の街のお茶の間子どものフリースペースとか、あとはプログラミングの授業、中学生向けのものとかもやっていて、やっぱりお子さんの活動とかそういうようなことにはすごく興味があるんです。
まあ自分自身ね、関わるコミュニティに子育て中のお母さんの居場所とかそういうところのコミュニティが多いのもあるし、今ラシク045という団体にも関わってたりしています。こちらも子育て支援団体のそのさらに上の子育て支援団体みたいなね、メタ組織的な場所ですね。
そんな感じで、まあ本当に子育ての真っ最中の活動をしている団体とかそういうところには結構関わっています。まあこういうところってね、やっぱり結構主軸が子育て真っ最中のお母さんお父さんが中心だったりする。
自分の知ってる団体なんかね、なんか自分たちの団体の中心にお母さんお父さんがいるっていうこと、それが大事だって言ってるんだけど、いやいや周りになんかそれ以外の人もいた方がいいんじゃないっていうふうに思ったりするんですけどね。
わこう子育てネットワークの独自性
なんかそこの辺がすごい疑問に思ってて、だからこういう団体のいろんな団体の話っていうのはまあ取材していきたいなっていうふうに思っています。
で、今回わこう子育てネットワーク、まあ名前の通り埼玉県和光市の団体でございますね。
今回そういうようなことを考えていたので、まあバッチリまさにねこの団体の話を聞きたいっていうふうに思った団体でした。
なので子育てしてない人たちにもアプローチをしているっていう話を聞いてね、なんかこの辺の話も含めてもっと伺いたいなと思ってインタビューをお願いしたという感じでございます。
いやー本当ね、こうやって子育て支援団体、いろんな話の団体を聞いてはいますが、正直ねこの団体はすごくびっくりしたんですよ。
やっぱり特に本当に高校生、大学生、中学生、本当にいろんな団体、世代の学生さんとかそれ以外の人たちとかにどんどん話をして活動に関わってもらっているっていう話を聞いて、あ、ここまでやってる団体あるんだっていうふうにびっくりしました。
なんかね、行ってみたいなっていうのもちょっと思いましたね。
調べてみたらこの和光市って実際うちからだと横浜の端っこに行くのと大して移動時間変わらないんですよ。まあ10分増えるかなぐらいで。本当にこの経路を検索するために横浜っておかしな街だなっていうふうに思ったりはするんですけどね。
それはともかくとして、ぜひこの関係を自分の知っている子育て支援団体にも聞いてほしいなっていうふうに思うぐらいです。
それだけ団体としてすごいいろんなことやってるなっていうふうに思ってたし、やっぱりこの考えを他の皆様にも届けてみたいなっていうふうに思ったんです。
そういうような感じがする。そんな団体でございました。
テクノロジー、オンラインとかAIとかそういうようなものの活用も盛んにやってらっしゃるっていうことでしたね。自分が関わっている子育て支援団体とか見比べてみるとやっぱりそれでもこんなに違うんだっていうふうにびっくりするところです。
横浜で今自分が関わっている子育て支援団体も結構いろんな特徴的なことやってるよねっていうふうに思うところはあるんですが、やっぱりそのさらに上をいってるなっていう感じがしてびっくりしました。本当に。
「みんなの子育て」の理念と多世代交流の重要性
本当に子育て支援団体とかそういうようなプレイパーク、今回話題にしているプレイパークとかそういうようなことをやってる団体一つとっても
やっぱりみんな本当に違うよねっていうふうに思うんですよね。
だからこそ本当にいろんな団体の話を聞いてみて、そしてそのいろんな団体のエッセンスをみんなちょっとずつ真似していってみるといいのかなっていうふうに思ったりはします。
この団体の活動のキーワードということで「一人の子育てからみんなの子育てへ」っていうような言葉。
結構ね自分自身やっぱりそういうことを言っている割に結構関わっているのってお母さんお父さんだけじゃないの?それは街なのかっていうふうに思うところも結構多い団体そういう団体結構あったんですけども、
やっぱり全然そんなことない。なんかそのキーワード通りに活動しているっていう団体ですごくびっくりしました。
なんかねこういうようなことってすごく大事だと思いますし、なんかそういうようなことをもっといろんな街で当たり前にできてもいいんじゃないっていうふうに思ったりするんですよ。
一昔前なんかね本当に子育てなんてその家族一つだけの問題じゃなかったはずで、本当にいろんな人が関わっていたはずです。なんかそんな話を聞くとなんかそれにちょっとそこだけ戻ってもいいんじゃないっていうふうに思うところがあって。
今回も収録後スタジオの中でいろいろ話をしてて結構盛り上がってて共通点も多かったですし、話できる内容も多そうだなっていうふうに思ったし、なんか本当いずれ行ってみたいなっていうふうに思うところでした。
なんかねこういうような現場にはまあいろんな話聞いてみたいなっていうふうに思います。自分自身もね本当に山手縁乃庭で本当にいろんな世代の人たちが関わっているのを見てやっぱりこういうのってすごく大事だよねっていうふうに思うんですよ。
一時期なんかは下は0歳のお子さんが赤ちゃんがいましたし、その上だとまあ当然いつもできてる小学生。そしてその0歳の子どもの親世代。まあだいたい今の30代40代。そしてその上が60代70代。
いろんな人が一緒にいてそこってすごくいいなっていうふうに思ったんですよ。
家族ほど密着しすぎているわけではないんだけれども、そこに行くといろんな世代の人がいる。そんな感覚。
情報交換もできるし、やっぱりいろんな世代がなんとなく身内の話っぽくなるじゃないですか。そこがいいよねっていうふうに思ってて。
だからそうすると0歳児とか子育て環境に関する話題もなんとなく全然かけないやっていうふうに思わなくなるし。
今後の展望とエピソードの締め
やっぱりすごい高齢の方たちのお話も他人事として聞こえないよねっていう。まさに自分事じゃないんだけど自分たち事的な
そんな感じはすごくあるよねっていうふうに思ってて。そこはすごくいいなっていうふうに思っています。
だからそういう団体がそういう活動がもっと広がってくれるといいなっていうふうに思ってて。自分は今後こういう子育て支援の団体もっともっといろんな話聞いてみたいなっていうふうに思いました。
はい。というところで今日の話これぐらいで終わりにしていきたいと思います。明日は木曜日フリートーク何か良いネタ持ってきてお話ができればと思います。ではでは。
06:52
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