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サマリー
新潟県妙高エリアの赤倉温泉から、信越五岳レース翌朝の様子を伝える。閉会式に全員が参加し、完走者全員にメダルが贈られるアットホームな雰囲気を魅力として挙げる。特に、選手を支えるペーサーの仕組みと、選手がペーサーとともにゴールする光景を印象的に語っている。
赤倉温泉と信越五岳レース翌朝
おはようございまーす。今日は9月23日、週分の日、水曜日です。おはようございまーす。
えー、ここはどこかと言いますと、新潟県の赤倉温泉です。 妙高エリアとも言いますか、はい。
ここに、えー、信越5岳のペースのね、
GPSのお手伝いで私も来ておりまーす。
昨日でレース終わり、昨日じゃないですよ、今朝か。 3時半関門で終わりで、えー、今赤倉温泉におります。
この後閉会式が始まるというスケジューリングです。 ちょっと外をうろうろしておりまーす。はい、はい、続きでーす。
急行のバスなんかあるんですよね。この辺りは。 妙高と言っても新潟なんですが、長野に出るバスがあると。
はい。 で、これが、こっち方面かな。
馬太郎とかあっちかな。 北越の山並みですよね。
綺麗です。はい。 赤倉スキー場ですね、こっち。赤倉温泉。
いやー、朝すがすがしいです。見て下さい、この山並み。
信越五岳の魅力とペーサー制度
はい、それでね、昨日までの信越5岳のレースの振り返りは、 イブキステーションでね、きっとされると思いますんで、
全体的なところとかはね、まあ置いといてというか、 まあお楽しみにしておいていただいて、私が
去年もお邪魔したので、この信越5岳の魅力って何だろうっていうのは、今ね、一個こうやって皆さんが実は、
赤倉の体育館に集まられてるんですけど、 閉会式があります。それも全員参加のね、
これがアットホームでいいんですよ。そして、 完走した人全員にメダルがもらえます。
これもまたね、すごくよくって、 石川ひろきさんに会える。これだけのテンション上がる。
かっこいいんですよね、石川さん。本当にかっこいい。 っていうこの閉会式のスタイルはいいなと思うのが一個と、
やっぱりあれですよね、 ペーサーのシステム。
これが本当にサーのシステムが良くて、 感動します。
100マイルは黒姫方言から、 110キロは笹上ネットから入るんですけど、
このペーサーさんを見たときの選手の顔とかね、 すっごくよくて、
いやぁ、いいなぁと。ゴールもね、大体みなさん、 二人でゴールするわけですけど、
いやぁ、いいなぁと。 まぁ、ただのワーリングじゃなくて、
トレーダーの独特の仕組みではありますが、 このペーサーの仕組みが、
やっぱりこの信越の魅力じゃないかなと思います。 ちょっとね、スピードレース。
スピードレースなんで、関門は短いので、 走ったことないので、あまり感想を言っても、
意味もないんですけど、 この向こうにあるのが、
ガクラの体育館で、みなさんそちらに行かれております。 っていうところが、信越5岳ですかね。
この後、地元に戻る段取りもまたありますので、
一旦ここで止めます。
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