耐久ラジオ配信の開始
これは動かないし、ちゃんとこのゲージが動かないと、これでスタートする感じですね。
パソコン組、後から視聴する皆さん、ちょっとすみません。
今、ツイッターでスペース配信、リアルタイム配信もしながら、リッセンというアプリで、
喋ったことを記録して伝えていくという機能を同時に使うという実験したんですけど、ちょっとずれちゃったみたいです。
これはこっちのトラブルで、ちょっと開始始まって以来なんですが、もっとやっていきたいと思います。
で、こういう形で動かしていくという手ですね。
こうして喋って、公開するボタンを押して、後から見ることができるという。
もうちょっとずつ見ながら覚えていくしかないという感じですね。
ああ、こうやってできるんですね。
シリーズ番号も付けることができるという。
エピソードは1に自動的にするしかないという感じですね。
スターウォーズみたいに4とか5とかから作り始めるっていうのがなかなかできないので、こうするしかないという形で、
まあ私がひたすら喋るだけのラジオなんですが、ゲストのありがたみが伝わってくるという、そういう動画仕様になっています。
で、耐久中継をひたすら喋って、皆さん聞いてくれると嬉しいなぁと思いながら、
こうして場をつなぎ、一人ゲーをやり続けるという感じで、ちょっと自信というわけでもなさそうですね。
たくさんの人がいっぱい並べて、いろんなところでブックフェスの手伝いしてるから、お金くれたら買ってくるよという、
まあ26あたりかな、今週のカンダのフルボン市の代わりに買ってくるよという話が流れたりとかもしていますね。
これをひたすら喋っていくという、スペースとかも得意なんですが、あんまり話が合わない人と一緒にいるとなかなかできないので、
ひたすら喋るだけという形になりそうです。
そして整理された動画よりもライブ感のあるものを作っていく、それしかないという状態でいくしかないですね。
グッドニート養成講座
アドリブでやっているようにうまく編集する技術っていうのがこれから求められているのかな。
それだと面白さがあるのかもしれないですね。これはもう水曜どうでしょうみたいな。
めちゃくちゃぶつけ合っているように編集する技術という、それができるといいのかなと思いながら、
宣伝し忘れたところに情報を撒いていくという作業をこれからしていくわけです。
というわけで、主要なSNS以外の場所にも今度は情報を撒いていくという作業がこれから始まります。
そして今は並べる、投下する情報元が無職大学という無職酒場という無職の人の無料の不思議な居酒屋のイベントに、
僕は2回ほど行ってたんですけど、そこの参加者を入れるSNSで配信ができたということを見ていくわけであります。
これも投下していきますね。
いろんな場所に投下していかないと、まずは見てくれる人を増やすこの段階であります。
そしてどうでしょうか。
これが喋っていてもなかなか動きがどうなっているかわからない感じではあります。
さあどうでしょう。
ヘローズボックス外部連携、これはこんなところがあって、
今度はジムタイムを喋って実況しながらやっていく時間の方になっていきそうですね。
これはちょっとうっかり秘密を喋らないように気をつけながらタイプをしないといけないという感じです。
なかなか難しい。
なかなかイベントの、口を止めてしまうとこれなかなか人が離れちゃってしまう原因になってしまうので、ここは口を動かしていかないといけない感じですね。
口と手は両方動かすのがまた大変だということがここでわかりました。
ここでまたやっていきたいなと思います。
たくさんのことを動かして流してやっていくのがこれが道ですね。
僕も一人出版社の社長ということで、流転出版という名前で、モテ山津というシェアハウスの中でどうやって面白い場所になっていったかをまとめた本を作っているんですが、
もうちょっと出版社立ち上げ第1冊目で業界未経験で入ってきてしまって、そこで本ができる作りますって言ってからちょっと1年間伸びちゃったりとかがあって、最後もう一月伸びたりとかもあって、そこをもう一回頑張って最後の一踏ん張りで作品を世に出すというこれが目標ですね。
今は面白くしていかないといけない感じですね。
これをやっていきたいなと思います。
ダイレクトメールを。
ラジオ配信を今していますという、Xで配信していますという情報をひたすら今撒いています。
メップをたくさん投げていかないとどのくらい続いているのかがわからないという、そんな状態ですね。
スペースの方を見ていきましょう。
なかなかうまく、人が集まらない感じになった。
ボタンを押している時にはなかなか固くなってしまうことも多く、耐久中継のラジオはどのくらい続いているのかがわからない感じですね。
終了ボタンを押さってないのでまだ動いてはいるかと思います。
そしてボタンを押せるということが今わかりました。
ハートマークがピンク色じゃないという、多様性の時代というわけでしょうか。
こういったところにも来ているのかもしれません。
そして高橋和弘一人出版社のXだけは残しておいて、他の場所にも一応始めました。
情報を並べていきましょう。
ということでこれはひたすら我芸の特訓をしているのかな。
どうなんでしょうか。
ディスコードを見ないといけないという。
どこで並べているかわからず、みんなどうなっているのかはなかなかうまくいかない。
そういった状況ですが、これは楽しく並べて面白くいかないといけないですね。
たくさんの名前や面白さをやっていきましょう。
ということで着々と準備もされていて、これにはなかなか返信機能が付いているといいわけですね。
そして別のマニアックなSNSにも情報を巻くことができて、いいものがどんどんできるわけです。
そして私の動きがどんどんどんどんと、ネットサーフィンの様子が一刻一刻と中継されていってしまうので、
口に出す時には責任というか、ペラペラペラペラと喋っていくしかないですね。
すごいなぁ、たくさんの話があったり、いろんな話が出ています。
ということで、耐久ラジオ配信をリッスンという、後から配信するアプリに記録されている量が10分で、
その後はXで配信できている量が、今は22分なのかな、そういった形で喋っています。
バッチリ喋っているんですが、なかなかどのくらいいくかが分かりませんという形であります。
まあ皆様どうでしょうか、これを延々と語る形になっています。
そしてまあこれが大変なこともありまして、それで本題なのかな、今回は本題というしかないのか分かりませんが、
Googleフォームズみたいなものを使いまして、6時間耐久ラジオ、
カズヒロに何聞きたいという、質問コーナーですね。
ラジオ番組でよくある、いったこともちょっとずつ慣れていくために、疑問にも答えていきたいなと思います。
数合わせと言われないような面白い配信で、これちょっとついつい聞きたいなっていうような、
そういうものにしていかないといけないですね。
YouTubeのライブが自由にできた時代に、延々と8時間配信を2日間連続でやったことがありまして、
その時には、なかなか谷中研究所というグループというか、まちおこし団体にいたんですけど、
その時に配信もやるぞって言って、誰かみんな来てくれって言って、
結局、僕と所長のしょぼい黒幕を名乗ってる人しか来てくれなかったりとか、
あと大切りの時に人が来てくれたりとか、
あとは差し入れみたいな形で、そっくりケーキという、お寿司にしか見えないとか、ラーメンにしか見えないとか、
そういうネタケーキみたいなものを味は美味しくて、それを食べたりとかもした時がありますね。
今となっては不思議な思い出です。
耐久ラジオを聞いていきたいなと思います。
第1問目、中国語の質問ですね。
これはもうGoogle翻訳の力を借りましょう。
調べてみると、どうなんでしょうか?
日本語、大丈夫ですか?お元気ですか?という意味です。
まあこれは、しゃこじれのあいさつですね。
まあ元気ですよというしかないですね。
元気でなかったらこんなことしてません。
口紋をつかないとなかなかできないですね。
次、グッドニート養成講座って何ですか?
自信ないけど興味あります。
これはまあよく聞かれたりしますね。
グッドニート養成講座って興味あるけど何するの?とか、
直接ダイレクトメールで来た時とかもあります。
まあ一言で言うと、
日本って社会のレールから外れるともうダメだとかたくさん言われてるじゃないですか。
僕も普通の人生のレールから外れた世界で、
もう20代のほとんど過ごしてきた人間なんです。
ただレールから外れた立場でいろんな人見てきて、
何人はわかったかっていうと、
楽しく生きてて仕事ゲットできて、
どんどんステップアップして進化する人と、
その後でもうダメだって言ってもうやることなくて、
人生もこれで積んだなあっていうふうに悟っちゃう人と、
いろんなタイプの人がいまして、
その中で人生のレールから降りても普通にやっていけるぞっていう、
そういう技術をみんなに伝える、
そういったことをグッドニート養成講座はできているなという感じですね。
そのために作った場所なんです、
グッドニート養成講座って。
もてあます自体が人生に迷った人が、
社員業を改装して作った15部屋あるシェアハウス、
三原ちゃんの中にこんなでかいものシェアハウスできて、
なんかちょっとミラクルじゃないっていうところに、
人生に迷った人がやってきて、
道を見つけてやりたいことを見つかったんで、
ちょっとしばらく離れますみたいな感じで卒業していって、
みたいな形が多かったんで、
もてあます学園とかいう形で言われたり、
その後コロナの時ですね、
ウェブ業界で人が誰か来てくれよっていう人と、
あとは暇でいろいろ動いてくれるっていうニート的な人がいまして、
普通のニートじゃないけど、
なんかいてくれたら楽しいよねっていう、
こういう存在ないとか、
グッドニートみたいな人を忙しい、
誰かいないっていう場所に派遣するサービスで、
グッドニートカンパニーという会社ができまして、
会社を作るぞ、
みたいな野望みたいなの作るぞっていう状態の時に、
活動を始めた人が小林さんと言いまして、
小林よしともさんっていう人がいまして、
2021年あたりからかな、
長崎県の福江島ですね、
後藤列島っていう、日本の九州の一番西の端にある、
長崎からまた西の方に行ってっていう場所で、
僕も実際後藤列島行ったことあるんですけど、
検討士が日本から中国に行くときに、
最後に寄る日本だったという、
そういう記録が残っていたりとかがありまして、
相当遠いんですけど、
めちゃくちゃ面白い場所にはなってます。
そこで、宿を作るという計画を立てていまして、
せっかく宿を作るんだったら、
グッドニートハウスって名乗っちゃうよっていうことで、
クラウドファンディングをするときに、
グッドニートハウスを作るという形で始まった感じですね。
そこからグッドニートの概念が生まれて、
しばらくして、グッドニート養成講座という、
未経験の人をグッドニートに育てていくという講座が始まりました。
ラジオ配信の質問コーナー
そこの開始から、僕が第一期受講生としてスタートしまして、
そこで話を受けたりとか、
その頃はどうやって人生、僕自身も迷っていて、
いろんな人の話を聞くたびに、
これでいいのかな?
やっていけるかな?っていうことを動かしています。
リクエストしてくれた方がいますね。
これは、かずきたさんかな?
スピーカーリクエスト。
あ、承認ボタン押しました。
かずきたさんが来てくれたみたいです。
ちょっとマイクを、スピーカーも音量も大きめにしているんですが、
どうでしょうか?
招待ボタンを押すんですね。
なかなか動きが、やり慣れていなかったりとかがあって、すみません。
そして、質問コーナーを今答えていたところでした。
どうでしょう?
グッドニート養成講座の始まり
スペースに参加してくれる人が一人いて、という形ですね。
開始1時間ということになってはいる感じです。
残り5時間分ということですが、もっと面白く喋っていきましょう。
開始の前にマイクがオフと。
両方やってしまうというためだけに、いろんなものを見てはいけませんね。
耐久中継ラジオを現在やっている形です。
そして、招待を送って動かしています。
こっちのスマートフォンからもたくさんの声が、どんどんどんどん来るかもしれないんですが、
ちょっとこれはもうどうなるか、なかなか動きがわかりにくくなっています。
誰かが動いたりとかはどうでしょうか。
たくさんの人がやりたいことを回しています。
そして、課題はグッドニート養成講座の話でした。
これから僕が第1期中高生としてグッドニート養成講座という怪しげな講座を受けて、
いろんなモテアマスの周りの人の人生の話を聞いたりとか、
大変だったけどなんとかなってという話、筋トレもしたりとか、
普段ちょっと高めのジムに行ってトレーニングをして、バキバキにしごかれたりとか、
そういったことをして、
最後の日に、私がグッドニート養成講座の講義をやるとしたら、
こんなことを言うかなとかいうのを喋ったり、
といった活動をしていました。
加藤ちゃんの登場
こんな感じで、その後、ちょっと興味本位で別の工場で働いて、
ちょっとこれ向いてないなって言ってやめちゃったりとか、
あとはその後、ゴールデンウィークの頃あたりに会社を辞めちゃって、
そこでブックフェスみたいなところに行って、
そこでファーサーの曖昧日記を買って、
隣のブースにいた一人出版社の作り方っていう本がありまして、
そこを買ってなんか面白そうだなって思って、
一人出版社を作ろうとし始めた感じですね。
その後は、たくさんいろんな人に書いてくださいって頼んで、
ちょっと未経験者の出版社じゃちょっと無理だとかたくさん言われて、
いろんなところにお願いに回って、
最後、今、和北さんに一人出版社作り立てなんですけど、
もてやますの本作りたいですとお願いしてOKもらった感じでいます。
そして和北さんのリクエストはOKを押していまして、
その後どうなっているのでしょうか。
招待は押して、2件の空きスポットリクエスト、
リスニング中スピーカー、なかなか難しい操作がやりづらくなってはいるけど、
ちゃんと前には回していますね。
和北さんリスナー状態になっている。
ちょっとわかりにくくなって、なかなか動かさないといけない感じですね。
そして、グッドニート養成講座には2期目にのんさんという人が入ってきてくれたり、
もてやますという不思議な場所に早く溶け込みたいという面白い場所を
たくさん吸収したいという人がグッドニート養成講座に飛び込んでいくような
そんな場所のイメージで僕は考えていますね。
早く3期目やってみたいとか4期目やってみたいとかいう人がどんどん出てきたら面白いなって思いながら、
一時期グッドニート養成講座に行ける人を出そうということで予備校を作ったりとか、
それもノートの企画で2本記事書いたりとかしてたんですけど、
そこからしばらくして、グッドニート養成講座のリニューアルがありまして、
本家の運営を今回、高橋和弘、僕が任されることになりました。
11月の4日ですね、このビッグウェブ東向島、
僕が配信しているこの場所でまた面白い配信というか、
リアルイベントをしていくという感じになっています。
今回ゲストスピーカーが加藤ちゃんという人で、
この人はもう不思議な人というかもうDIY専任みたいな感じで暮らしている人です。
いろんな人とたくさんのコネみたいなものを持っていたり、
あとは機械とか直しちゃったりとかそういうのがすごくうまい人ですね。
家のトラブル、この人がいると何でも解決してくれるという人で、
不思議な便利屋みたいな感じの状態になっています。
一緒に農業体験に行った時に幸運期がちょっとトラブったみたいになった時にも、
加藤ちゃんがいると、どこが原因なんだろうって言って、
その場で何か即興で直してくれたりとかがあって、
なんかこの人すごいなーって思いながら見ていたりとか、
そんな感じではありますね。
物を運んでくれたりとか、
トラックと共にどこまでも行くという不思議な人です。
その人がグッドニートとして生きる時の心構えみたいな面白さを語ってくれたりという感じではありますね。
いろんな人の知恵を集めて、
グッドニート養成講座自体もどんどん面白くしていきたいなっていうのが、
社会人とグッドニート
僕の運営上の目標かなと思っています。
これができて、人生のレール外れても、
グッドニート養成講座のアイディアとか見れば結構できるじゃんとか、
学校辞めても死なない、
会社辞めても死なないとか、
そんな世界にしていきたいなって思いながら生きてますね。
どうしても楽しくやっているよって僕の立場で言っても、
一人出版社を作ってしばらくみたいな、
第1作目を作り中みたいな本で、
そんな身分の僕でさえ、
お前はたまたまうまくいったからだろうとか、
もてやます飛び込んでいける体力あるだけで普通の人じゃないだろう、
みたいな感じ言われるんですけど、
凡人が生き残れる、
そういう状態にしていきたいなという、
これやれば死なないみたいな、
そんな世界にしていきたいなっていうのが、
グッドニート養成講座をはじめとする、
僕のやりたいことですかね。
みたいな感じであります。
次の質問いきましょう。
誰に似てますか?
また抽象的な答えが来ました。
何でしょうね。
僕は一人出版社の様子を書いているノートで、
今までニート3.0カオスライフってやってたんですけど、
最近ノートの形変えまして、
ルテン出版などという形にしてます。
これ何でなどつけてるかって言いますと、
出版社以外の活動もやっていくんで、
などってつけたら面白いかなっていう風な感じですね。
これ三浦純という人が、
公式の肩書きでイラストレーターなどとしてまして、
このなどの部分って何でつけてるかっていうと、
イラストレーター以外の仕事もいろいろやってまして、
三浦純さんって、
例えばゆるキャラを流行らせたりとか、
変わったお祭りをレポートして、
トン祭りという本にまとめたりとか、
そういったなんだかよくわからないものを、
みんなが定義できるように変わった名前をつけて、
パッケージングして、
世に広めていくという活動、
そのことがない仕事の作り方という本にまとめられていたりとかありまして、
イラストレーターもしつつ、
それ以外の活動の方が大きいので、
イラストレーターなどとしていくという、
などの部分を強化していきたいなって、
面白くしていきたいなっていうところですね。
そういう意味では三浦純さんに近いかなっていう風な感じで考えています。
ルテイン出版などとしているのはそのためです。
出版社もやりつつ1対1ぐらいの割合で、
出版社以外の面白い活動も同じぐらい強くしていって、
相乗効果で本も売れるし、
本の力で別の事業も面白く盛り上がってという形を理想としています。
次の質問いきましょう。
社会人とは?
よくね、いろいろ言われますね。
社会人なんだからちゃんとしなさいとか。
一種の社会の中に溶け込んでいれば社会人なんじゃないかなという気がしますね。
社会人だからこうしろあしろって働かなきゃいけないとか、
そういう常識というか縛りがたくさんあって、
いい歳越えたら結婚しなきゃダメとか、
学生はそれを見逃されているとか免除されているみたいなのがあって、
いい歳越えて学生とかしてると大変だった人みたいに見られたりとかあって、
まあ普通の人生って大変だなと思いながら、
いわゆる社会人を観察しながら見ていますね。
社会人とあって、
僕なりの定義で言うと社会人という社会の中に一応やっていけるみたいな、
人とある程度関わってやっていければ、
面倒くさいこととかは人にある程度任せつつ、
自分も他の人の面倒くさいことをやったりとかしつつみたいなところですかね。
周りと関わっていければみんな社会人だよというふうなのが僕の回答ですね。
関わる人が多ければ多いほど社会人の度数が上がっていくのかなっていう。
仮に反対に関わっている人が特定の人だけみたいになってくると、
一人一人しか関わってないとその人が何かで離れていったら、
その後もう純粋にサバイバルになっちゃうし、
大変だなぁと思いながら見てますね。
社会人っていう常識に縛られると大変だなぁと思いながら周りを見てます。
次の質問、またこれもグッドニート関係ですね。
グッドニートは稼げますか?
まあこれも人によりけりなんじゃないかなと思いますね。
グッドニートって稼げないし地獄だぞっていう人もいれば、
まあ稼げるし自由だしそれなりにいいんじゃないとか、
自由で楽しいよとか言ってくれるのもあるし、
これはちょっとおじさんにしか通じない話になっちゃうかもしれないんですけど、
バブルが崩壊するちょっと前のフリーターって言葉とちょっと似てるかなって思ってまして、
バブルが崩壊する前にフリーターでなんか楽しそうに働いてたりとか、
その時代のフリーターって、
正社員で働けたとしてもフリーターの方が自由で楽しいよっていうのがすごくあって、
それでお金貯めて海外旅行したりとかそんなこともしていて、
気楽でいいじゃんみたいな暮らししてたのが、
なんか経済評論家にフリーターはダメだとかそんなことを言われて、
そこからブームが終わって、
なんかみんな生きづらい暮らしになっていったんだみたいな形のことを言われていて、
本当なのかなっていう、
いわゆる自由だった時代のフリーターが今のグッドニートに近いのかなという感じはすごくしますね。
これはもう本当に通じる人にしか通じない話になっちゃうんですけど、
今はもうフリーターとかアルバイトとかいうと限られた期間社会勉強でちょっと働くぐらいな感じで、
そればっかりずっとやってると長い目で見るとスキルが溜まっていかないから大変だよねみたいな感じで見られちゃっていて、
結構実際もそうなっちゃってるし、
本当大変だなっていう、
僕もいろんなアルバイトやって、
これは結構やっていくと面白い経験も得られるし、
お金も得られるし、
これちょっと当たりだなっていうバイトもあったんですけど、
そういうバイトには何か共通点があるなって思うんです。
どんな共通点かっていうと、
リクナビとかマイナビとかそういう大手の会社のサイトに乗らないということですね。
まあ人づてでこんな話あるんだけど、
みたいな感じで流れてきて、
それでこう受けましょうっていうことで、
やってみたいな感じですね。
面白いバイトほど大手のサイトは使わないで、
個人経由で流れてくるという、
そんな感じがありますね。
本山津経由で流れてくるアルバイトとかも、
結構面白いのが多かったりとかもしています。
で、たくさんの人がファッション住民や流れていたり、
そんなこともしていながら喋ったり、
スピーカーもしたり、
そんなことをしています。
グッドニートは稼げるかどうかっていうことですね。
今グッドニート名乗ってるぞってやってる人も、
本山津では何人かいまして、
あんまり詳細な額とかは、
この場合では絶対言えないんですけど、
まあ稼げる人はまあまあいいよねっていう、
自由で楽しいねって、
面白いねって言われるぐらいはありますね。
あと結婚しているグッドニート的人生の人もいたりとかもするんで、
グッドニートの概念
それなりにグッドニートいいよねって言われるような時代になるかなって思っています。
まあ現代、社会全体で見ると、
令和の日本では、
いわゆる勝ち組に分類されてしまいそうな人も多いかなっていうのが実情ですね。
もちろんみんながみんなグッドニートで稼げるわけじゃなくて、
ピンキリなんですけど、
僕もちょっと良い方にこれから流れていきそうな感じではありますね。
まあ稼げる人がどんな人が稼げますかっていうと、
仕事頼んでくれるそうな人間関係をうまく作るのが上手みたいな感じの人ですね。
技術は持ってますでも人間関係ありませんとか、
人間関係はありませんでも技術なくて、
なかなか仕事来ないとかいう人もいるんですけど、
両方上手に開発できて、
で流れができていく。
自分にとってのいいベストポジションをちゃんと作れる人、
そういう場所に動ける人が稼げるグッドニートになっていくのかなという感じであります。
一人っ子の経験
こればっかりはもうグッドニート養成講座で研究していくしかないですね。
では次の質問やっていきましょう。
何人兄弟?
よく聞かれるのかな?
どうなんでしょう?
まあ一人っ子ですね僕の場合。
まあ勘のいい人は気づくかもしれないんですけど、
時々一人っ子って聞かれる時もあるけど、
まあそうなんだねとか、
まあ親からめちゃくちゃ期待されて、
なんかしんどい時あるよねとか言われたりもしますね。
一人っ子でね辛いんだぞとか大変だったんだぞって、
僕の父親も一人っ子で、
そういうこといろいろ言われたりとかもあったんですけど、
僕自身はそんなあんまり関係ないなという感じですね。
一人は一人で気楽でいいのかなというところですね。
何人兄弟という質問に関しては、
まあ一人っ子ですって堂々と言える人が、
昔はあまりいなかったのかなっていうのが、
芸能人とかで言っても、
三浦純さんとか、
あとは坂本隆一とか、
そういうなんか一人で独自の世界ガンガン作れる、
みたいなタイプの人が多いのかなっていうところですね。
一人っ子のイメージで言うと、
あとは映画監督の川崎実という人とか、
ウルトラマンを見てなんかデンエースという、
巨大ヒーローの特撮を地域で作ったりとか、
そういう人がいたりですね。
なんか最近はでも結構100番地っていう、
ベンチャー企業を育てるための施設の人が、
入っているプロジェクトリーダーへのインタビューとかもやってて、
あなたはどういうふうに大きくなりましたかって時に、
リーダーやってる子が堂々と一人っ子って答えてるのもあって、
まあ世の中変わったなっていうのがありますね。
なんでまあ僕も一人っ子で大きくなりましたと堂々と言った方が、
まあ世の中良くなるなと思ってますね。
それからあとは、一人っ子って社会の中にいっぱいいるよねという、
黙ってるだけでという、
だからもう堂々と言った方が絶対見方増えるよねというのが、
2番目の理由というか、
どこかなという、
お金と将来のビジョン
兄弟型の話とかも結構面白いんだよねっていうことですね。
一人っ子って言うと、
まあマイペースな天才派だって結構書いてあって、
まあうまいことできてるなっていう。
ゆとり世代結構そういうとこあんじゃねえのっていう。
ゆとり世代って結構なんか、
兄弟でも2人とか1人とかそういう人が結構いて、
そういう人が多い。
大変になんか少子化の影響で、
3人兄弟の真ん中の人として社会に出る人が、
すごく少なくなっているのかなっていうのは、
なんか感じてますね。
調整がうまい人とかが意外と少なくなっているという、
結構面白い本だったなというところですね。
まあたくさんいろんな説とか喋りがあります。
質問のおかわりとかしなきゃいけないので、
1個の質問からたくさん喋っていかなきゃいけないなと思いつつ、
次の質問行ってみましょう。
お金について、
これはね、まあ人によって多種多様、
たくさん意見が出ますね。
お金、何にでも買えられるけど、
なんか最後まで持っててもすごく虚しいものという感じですかね。
なんかお金について、
本当になんか他に何にも信じられるものがなくなってしまうと、
お金をとにかく持っていなきゃダメだっていう風になっちゃったりとか、
最近出てきちゃうし、
もう本当にお金さえあればあとは何とかやっていけるんだよっていう意見もあれば、
まあなくても幸せとか、
まあ金っていう奴とはあまり付き合いたくないって、
まあ僕もそうだけど、
でもある程度生活を防衛できるぐらいのお金は持っておきたいよっていう人がいたり、
みたいな状態ですね。
僕も人生のすべてじゃないけど、
まあやりたいことをやる時に我慢しない分ぐらいのお金はある程度確保しておきたいなという、
お金が原因で人が離れちゃうみたいな状態にはならないぐらいには、
稼いでおきたいなっていうのもあるし、
まあ僕自身もあれやりたい、
これやりたいって欲求が結構強いタイプなのかなっていうのはありますね。
本当にZineとかそういうのを作るイベントで出展しました、
で新刊誰も買ってくれないとかなった時に結構落ち込んだりとかも結構あるし、
まあ我欲は強いなというのがすごくあります。
本当にうまくいってる人結構エゴが強いなというのが、
まあ漫画のブルーロックじゃないけど、
何かありますかね。
本当にみんな謙虚でいいとか周りの人言ってても、
本当かいそれというふうにどうしても思ってしまう感じですね。
お金について、金銭欲はほどほどだけど、
他の欲はすごくあるっていうのが僕ですね。
本当にたくさん喋って動いてということをしています。
いろんな人がリッスンしてくれたりとかがある感じですかね。
なんかウッキーという人が聞いてくれてます。
たくさんのいろんな人がやっています。
本当に聞いてくださって感謝です。
それしか言えないところでありますが、
質問の中でたくさん言われていること、
それはお金について、一生生きてる、
資本主義の世界で生きていく限り悩み続けていくのだろうなと言うところですね。
次行きましょう。
カズヒロの将来について、
まあこれは気になる人たくさんいますね。
あんたどうやって食ってんのとか、
これからどうしていきたいのとか、
もう本当にお父さんお母さんじゃないんだからって、
たくさんよく気になるのはわかるけどって言うので、
将来についてということで、
真面目に答えるとどうなるかわかんないって言われてるよりも、
僕、今出版社がある程度回るぞっていう、
回るための動きがもうできてきていて、
周りの出版社こういう人たちとちょっと距離取って付き合って、
みたいなのもある程度できているので、
まあ50%ぐらいはこれやってますが、
決まっている状態になってきているかなっていうふうには思っています。
出版って言っても、
もてやます関係の人以外にも、
この人の本を書いたら楽しいなとか、
そういう企画もある程度あるイメージできて、
それで作っていこうっていうのがあって、
みたいな状態なんで、
企画はちょこちょこある程度イメージができていて、
その中からもちろん練り上げて作ってっていうのを、
出版社でやっていってっていう形ですね。
もてやますの本もそうなんですけど、
普通の生き方じゃなくて、
もうこうやったら楽しく生きていけるよ、
みたいな、
そういうなんか広い意味でのビジネス書みたいな本になっていくのかなって思います。
なんか夜中で街の本屋の前の本に並べてあるビジネス書とかって、
普通の人生やってる人には汎用性の高い感じで作られていたりとか、
そういうのが初めて部下を持ったら読む本とか、
新卒1年目で上手く立ち回る記述みたいな本ばっかりが並んでて、
普通じゃない暮らしをしてる人には、
あまり縁のない本がどんどん並んでるなと思いつつ、
どうやったらみんなやっていける本が作れるかなっていう時に、
普通の人生じゃない暮らししてる人でも楽しく生きられる、
そんな本を、
生き方の本を作っていく感じになっていくのかなって思いますね。
これはもう予定なんで変更とかあることは従順承知で、
こういう本作りますって約束じゃないんで、
破られても怒らないでくださいとしか言えないです。
で、たくさんのタイピングも打ちつつやっていきます。
たくさんのことをしつつ、
そして今日はひたすら質問に答えたりとか、
そんな形をしていますね。
風広の将来について。
あとやりたいこともたくさんありまして、
僕のやりたいっていうことが、
今まですごくデカすぎたなっていうのがありますね。
普通の暮らししてない人でも楽しく暮らせるような世界作るぞとか、
そういったことをたくさん喋ったりとか、
名前売りたいとか、
そのために何か目立つ活動しなきゃとか、
政治家目指すといいんじゃないかとか、
そういうので政治家の先生のところにインターンに行ったりとかもやりつつと、
そんなこともして、
いろんな人がいたりとかもしてて、
まあいろいろやりたけど、
今が一番やりたいことが自由にできているのかなという状態ですね。
なんか体にぴったりの服を着ているような感じにはなっています。
何かやりたいって、
普通の人生の延長の人とは出会うことも結構あったなっていうのがありますね。
企業塾っていう、
何か商売やりたいっていう学生が集まる、
そういう人にお金とって教えるところに行ったりとかもしてて、
僕はこれやりたいんだ、あれやりたいんだとか、
大学生のリアルな情報の記録を出版するんだとか、
いろいろ言ってたんですけど、
それもほとんど失敗したりとか、
周りに普通の人しか集まらない、
つまらない人しか集まらないから、
僕がもうやる気がなくなって終わったりとかも結構あって、
それでもう周りの人ともとにかく意見合わないし、
意見合わないって状態で始めちゃうと、
結果が出ないとすぐ爆発したりとかも結構多くて、
あれやってもダメだ、これやってもダメだっていうのがすごく続いていったりとかもあって、
誰かに会わないと何も始まらないけど、
コロナになっちゃったとかも結構多くて、
これでもう年取ってアイディアもなかなか出なくなっちゃうし、
意見も通らないし、
会ってくれる人もしょぼい人しかなくて、
これでもう人生閉じていくのかなって思っていたタイミングで、
なんか本山、事故やったりとかが多くて、
発生したおかげで最後もう一発頑張ろうかみたいなのが出てきましたね。
それがなくなっちゃって、
事故でも一応チャンネル登録者が増えたりとか、
たくさん見てくれる人はいるんですけど、
まあ変わったやつがいるなぐらいの感じで、
僕のこと見てたりとかがあって、
やっぱり周りの人が傍観してみるっていう感じであったのかなって、
ヤバい奴を見物しに行くみたいなところがあったんで、
そこはヤバい奴見物しに行くって感じだと、
僕は意外とまともな人って見られちゃってたのかなっていう、
茶線曲げっていう、上に伸びてる長曲げ言ってる、
渡辺よしぎろさんって人のインパクトとかには、
ちょっと及ばなかったのかなっていうのがありますね。
スピリチュアルな方にその侍の人が行っちゃったりとか、
新潟一番っていう、自称若い時暴走族だった人が、
なんか新潟に戻って、今タクシーの運転手だったりとか、
そんな感じなんですけど、
もうどうなっているかわからないみたいな感じですね。
パフォーマンスと特技
僕もちょっと引退しちゃって、
その後はちょっとごめんなさいするしかなくて、
でもまあユニットに入れてくれる、
そういうチームに入れてくれるような人が、
もしいたら、できることだったら、
どんどんやっていきますという企画だったら得意なんで、
ぜひ誘ってね、みたいな感じのことしか言えないですね。
そんなところであります。
どうやったら僕の一番いいパフォーマンスが出るのかっていうのが、
だんだんはっきりしてきて、
グッドニート養成講座もそれをまとめるのに、
すごくよくなったなっていうのが、
役に立ったなっていうのがあります。
どうしてもこういろんな特技をたくさん持ってるみたいな、
何だろう、ABCという評価順の、
それだけでやっていくのがAだとしたら、
C級ぐらいの特技が5、6個あるみたいな状態には、
なってるかなっていうのがありますね。
それだけのキャラクターじゃ、
一芸タイプじゃないけど、いろいろできる。
ただどこに配置すればいいか、
この人よくわからんみたいな、
キャラクターなのかなっていうのがありますね。
漫画とかだと、
どうしても一芸タイプがどんどん使われやすいし、
そういう漫画の方が、
どうしても売れやすいのかなっていうのもあるんですけど、
どっちかっていうと、
中途半端な特技をたくさん持ってるっていうタイプなんで、
使いづらいみたいなところが、
結構あるのかなっていうところですね。
でも、僕自身は、将来こうやっていけばいいっていうのを、
いろいろ面倒くさいことたくさんあったけど、
うまく見つけられたなっていうのがありますね。
よく、だんだん良くなってるっていうふうに、
恋愛とモテアマスの本
自己紹介で喋ると、
お前そんなの珍しいです、珍しいんだぞって言われますね。
多くのやつって、
中学終わったらどんどん緩やかな下り坂なんだぞとか、
緩やかな下り坂になるか、
鳥人間コンテストで空中分解した飛行機みたいに、
ドボーンって落ちるかのどっちかで、
落ちるの一生懸命食い止めてる人が多いんだ、
みたいなこと言われてたりとか、
高校を辞めると人間っていうのは、
どんどん友達の数減っていくんだっていうふうに、
言われたりとかもあったんで、
そう考えると、僕は高校に相当するのが後線なんで、
そこを中退しちゃってからゼロになって、
ゼロからいろいろ作っていったなっていうのがありますね。
やっぱり人間って自分の意思で決めないと成長しないっていうのが、
その時に感じたりしています。
正確には、高卒任で大学を中退しちゃってから、
もう自分の意思で生き始めたっていう、
そこから僕の人生が始まったなっていうのがありますね。
今は第2部がスタートしたみたいなところであります。
次、モテアマスで好きな人はいますか?
これはいます。正直に言いましょう。
これはね、よくね、
僕も別のライブみたいなイベントの時に、
好きなタイプいますか?とかよく言われるんですけど、
好きなタイプね、見た目とかでの基準はあんまりないけど、
女性のストライクもそこそこ広い方なのかな?
みたいなところがあるんですけど、
あえて言うとすれば知的な人とか、
常識にとらわれない話を真面目にできる人が楽しいなというところですね。
好きな人。あとは何かのプロジェクトとか一緒にやってると、
コロッと好きになったりとか結構多いかなっていうのがあります。
そんなところですかね、恋愛に関しては。
僕自身もどんな動きするかわからない人間なんで、
付き合う人をすごく選ぶんじゃないかなっていう、
引っ張られるの嫌だとか、
安定した男がいいっていう人には不人気だろうなぁなんていう風に、
その代わりなんか刺激が欲しいっていう人には、
モテると楽しいなぁというところがありますね。
そんなところであります。
モテアマスの本はいつ完成しますか?
これはもう、遅れてすみませんとしか言えないです。
一昨年の秋頃に、モテアマスの本作りたいですって言って、
去年書き始めてみたいな感じのことをしていまして、
今は原稿が出来上がって、組板をしてという状態で、
その後めちゃくちゃ忙しい人に、
ちょっとデザインとかの仕事をお願いしていまして、
その後の関係上、
あと一月、クラウドファンディングをしつつ、
動かしていきますという状況ではありますね。
モテアマスの本の完成のタイミングにつきましては。
今年中にはこんな形でやっていきますという、
この公式の発表ができます。
もう本当は、こればっかりは遅れてごめんなさいとしか言えないです。
みんな楽しみにしてくださっている人にはありがとうございますと、
期待してくれることには、もう嬉しい、ありがとうとしか言えないです。
モテアマスの本、これは完成してから出版社として面白い存在にして、
モテアマスも別の角度から盛り上げていきたいなという、
活字で応援していきたいという、
応援して授業としてやっていきたいなというのがあります。
続きまして、トゥントゥントゥンサフール、
トゥントゥントゥンサフールとトレンド
これは何ですかね、
ちょっとわからないので調べます。
トゥントゥントゥンサフール歌、
トゥントゥントゥンサフール、
よく出てきた、なんだこれは、見たことはあるなみたいな感じですね。
なんかどういうふうに言うといいのかな、
低めの切り株みたいな、ちょっと長めの切り株に手足が生えていて、
木製バットを持っているみたいな形の、
そんなキャラクターですね、
トゥントゥントゥンサフールっていう、
あんまり見慣れてないと気持ち悪いっていうのが発生するようなキャラクターで、
これが子供に今人気みたいな感じですね。
なんかもうこんなの喜んでいるような、
子供たちの心の中が心配とか、
なんか子供がいるお父さんみたいな発想をしてしまう、
30歳独身男であります。
なんでしょ、
なんかインスタとか見てると、
時々出てきたなーっていうのが印象でありますね。
僕はちょっとあんま楽しめないし、
フィギュアでなんかあげるよって言われても、
うっていう反応してしまう状態ですね。
あんまり僕のタイプでは見た目はないです。
webでトゥントゥントゥンサフールキャラ、
そんなトゥントゥントゥンサフールに恋をしているなんて、
そんなものがあるんですね。
で、TikTokで流れてきた曲がきっかけだったという感じではあります。
あんまり若いものは受け付けなくなっちゃってきているのかなという、
もっとコロコロコミック読まないと、
時代についていけなくなっていっているのかなという状態ですね。
あんまり子供のトレンドとかはあまり見ないしっていう、
出版社にしても、
出版社の定義する一番若い正規者っていうと、
どうしてもお小遣いいっぱい持ってる、
高校生とか中学生とかになっていっちゃうのかなっていうのがありますね。
中高生って言っても、
中高生向けの本って買ってるのが、
子供に読ませたいお父さんお母さんみたいな感じで、
意外と古い言葉を多用してるなとか、
あとは大学行かないとダメだぞみたいな、
説教代行本みたいなのが売れてて、
これ買ってるの絶対子供じゃなくて、
お父さんお母さんだろうっていう本が多いなっていう感じですね。
そういうわけでちょっとこう、
若い子向けの本って言っても、
どうしても高校生とか大学生とかが、
メインターゲットになっちゃうのかなっていうところかな。
どうしてもなんだお前それ、
トレンド古いだろうっていうふうに言われたりもするんですけど、
ちょっとこれは業界の常識だけは、
一回学ばせてくれという、
その後でどうやってその常識を崩した面白いものを作るかっていうのは、
考えるからっていう、
それだけはやっていきたい、
それしか言えないですね。
トゥントゥントゥンサフールは、
僕の好みではあまりなかったです。
では次の質問いきましょう。
住所はFacebookだったのですが、これは何ですかね。
僕の見間違いというか、書き方のミスですかね。
ちょっとこればっかりは、
別のところ見てとしかなかなか言えないです。
で、たくさんの人が見ている中でどうなっていくのか、
それをこれから考えていきましょう。
ということで、
時間を置いて記録している方の、
ビッグウェーブ東向島耐久ラジオ配信、
こちらがそろそろ1時間になります。
1時間やった後はどうなるのか、
それもちょっと見ていきたいなという感じですね。
99分経ったらどうなるの、
みたいなところも観察していかないとというところですね。
配信の技術も高めていかないと、
なかなか難しいというところではありますが、
ここで動かしていきましょう。
1人がこのスペースに参加していますということで、
耐久ラジオ高橋和弘一人出版社、
これが1人で喋り続けるという感じではありますね。
どうなのでしょうか。
そして喋っている中で、
みんな見ているのか、
それをひたすら観察するという段階であります。
住所がFacebook問題というのは、
何か僕のミスだったのかなというふうに思います。
そして続きまして、質問、なんで24時間じゃないの?
これはもうごめんなさいと言うしかないですね。
24時間、24日にクラウドファンディングをやろう
みたいな話がありまして、
その中で開始1発目の企画として、
僕が24時間ラジオをぶっ続けて喋り続ける
みたいな企画を考えていたんですが、
ちょっと体力的に向かないなっていう、
僕が面白く喋れる中で
ずっとBダッシュできる限界として、
6時間配信がいいかなという、
慣れるためのトレーニングとして、
一番最適な時間として、
今回6時間とさせていただきました。
ちょっとね、これもまた4回ぐらいやってもいいのかな
と思いながら喋り続けています。
なんか喋っていた方が
ちょっと調子が出るっていう感じではありますね。
どうなんでしょう。
で、続きまして、この世は何だと思いますか?
うーん、そうですね。
あんまり世界とは何かっていうのが、
なかなか通じにくいですかね。
何だろうね。今という時代、この世は、
そこそこ楽しんで生きてはいるのかな
という、やりたいことやっていければ勝ちでしょう
みたいなことしか言えないですね。
いろいろ見た中で、いろんな考えに
染まった中で言えることとしては
そのぐらいじゃないかなと思いますね。
なんかこうじゃなきゃいけない、
ああじゃなきゃいけないって考え続けると
他のことできなくなっちゃうんで
そこはもうストップさせるしかないです。
もうそこはもう哲学者とかじゃないんで
考えても仕方ないし
もう人に評価というか
考察はお任せするしかないですね。
もっと別の人に聞いてくれというのが
まあ僕の公式見解であります。
続きまして、親は何人?
思い出を添えて、家庭の話ですね。
まあ大体の人にとって
親は2人じゃないかなと思いますし
たくさんの人が訪れております。
お願いします。
5時からですよね。
大丈夫です。聞いてます。
またここの配信スペースが
ウェーブコーヒーという
コーヒーを作っている人の
焙煎機を置いてまして
旨味をいったりしている感じですね
そこの焙煎機が
昔あったモテ山津という
シェアハウスでも3階にありまして
親の教育と自営業
コーヒーの香りが漂ってきたり
とかいうのがあったり
匂い気になる人と部屋交換したりとか
そういうのもあったり
たくさんの暮らしをしています
そして、親は何人?
思い出を添えてということですね
僕の親もどんな感じなんだろう
そこそこインテリ階級だった人が
結構いたのかなっていう
2人とも家にも本とか結構あって
知的階級という形になるのかな
文化資本があるという方向に
そうなんだけど
そういう状態だけど
当時文化資本って考えが
あんまり知られていなかったり
文化資本があると
子供の学力伸ばす時に
優位だという説を知らなかったりとか
親も塾の先生やってたりとかがあって
普通に教えれば
勉強できるようになるよねっていう
あんまり気合い入れて
勉強しろって言われなかったんですけど
僕自身が
それでも勉強そのものは結構できて
あまり努力しないけど
あまり結構できるってタイプなんで
やっぱり親の教え方が良かったのかな
っていうやっぱプロなのかなっていうのがあるけど
もう親が学習塾やってて
経営しててっていう状態で
あんまり儲けに走らないという
レベルアップしました
他の進学塾行きますとか言われて
退塾するのをただ見守ってるだけ
みたいな状態だったんで
もうちょっとステップアップの講座とかも
ある程度作った方が
退塾がなくて良かったのかな
なんて思いながら見てますね
なんかもったいないなと思いながら
親を観察していました
家計的にもおじいちゃんが建材屋やって
お父さんが塾の開業して
みたいなことやってたんで
起業家の家計とも言えなくもないですね
ただこう親が自営業として働いてるのを
辛そうに見守るというのは
親子で結構共通していた感じはありますね
自営業あんまり好きじゃないなって思いながら
結局自営業にまた戻ったりとかもしてるんで
こういうとこは親子なのかな
っていう感じではありますね
これが思い出であります
出版と脱資本主義
続きまして出版はいつ楽しみです
これはまあ今年中にはいつ出版します
っていうのは宣言できるんで
それをお待ちくださいとしか言えないです
もう楽しみにしてくださって
ありがとうというところですね
ちょっとこうピーイングという
ツイッターの中で
人にいろいろ質問できる機能
人力でやってる感じに
ちょっと近くなってきちゃったんですけど
続きまして脱資本主義について
グッドニートとかニート3.0とか
まあこういう普通の人じゃない暮らしをしていると
資本主義アンチ勢じゃないかって
たくさん言われるんですけど
まあ僕も資本主義とかお金に対しては
まあつかず離れず適当に
まあ距離とって付き合おうぜ
ぐらいの感じなんで
そこまでまあ普通の人と同じぐらいの感覚では
ありますかなといったところですね
脱資本主義よく言われているので
ポスト構造主義というのがありますが
これは1時間やったところで終わる感じなんですね
ごめんなさいちょっと録音中というので
これが終わって
1時間分喋って公開という形で繋がっていくんですね
ちょっと音声耐久ラジが幻になっちゃったみたいなんで
ここは一旦止めて
記録用のはもう1回喋っていこうかなと
思います