アドリブでやっているようにうまく編集する技術っていうのがこれから求められているのかな。
それだと面白さがあるのかもしれないですね。これはもう水曜どうでしょうみたいな。
めちゃくちゃぶつけ合っているように編集する技術という、それができるといいのかなと思いながら、
宣伝し忘れたところに情報を撒いていくという作業をこれからしていくわけです。
というわけで、主要なSNS以外の場所にも今度は情報を撒いていくという作業がこれから始まります。
そして今は並べる、投下する情報元が無職大学という無職酒場という無職の人の無料の不思議な居酒屋のイベントに、
僕は2回ほど行ってたんですけど、そこの参加者を入れるSNSで配信ができたということを見ていくわけであります。
これも投下していきますね。
いろんな場所に投下していかないと、まずは見てくれる人を増やすこの段階であります。
そしてどうでしょうか。
これが喋っていてもなかなか動きがどうなっているかわからない感じではあります。
さあどうでしょう。
ヘローズボックス外部連携、これはこんなところがあって、
今度はジムタイムを喋って実況しながらやっていく時間の方になっていきそうですね。
これはちょっとうっかり秘密を喋らないように気をつけながらタイプをしないといけないという感じです。
なかなか難しい。
なかなかイベントの、口を止めてしまうとこれなかなか人が離れちゃってしまう原因になってしまうので、ここは口を動かしていかないといけない感じですね。
口と手は両方動かすのがまた大変だということがここでわかりました。
ここでまたやっていきたいなと思います。
たくさんのことを動かして流してやっていくのがこれが道ですね。
僕も一人出版社の社長ということで、流転出版という名前で、モテ山津というシェアハウスの中でどうやって面白い場所になっていったかをまとめた本を作っているんですが、
もうちょっと出版社立ち上げ第1冊目で業界未経験で入ってきてしまって、そこで本ができる作りますって言ってからちょっと1年間伸びちゃったりとかがあって、最後もう一月伸びたりとかもあって、そこをもう一回頑張って最後の一踏ん張りで作品を世に出すというこれが目標ですね。
今は面白くしていかないといけない感じですね。
これをやっていきたいなと思います。
ダイレクトメールを。
ラジオ配信を今していますという、Xで配信していますという情報をひたすら今撒いています。
メップをたくさん投げていかないとどのくらい続いているのかがわからないという、そんな状態ですね。
スペースの方を見ていきましょう。
なかなかうまく、人が集まらない感じになった。
ボタンを押している時にはなかなか固くなってしまうことも多く、耐久中継のラジオはどのくらい続いているのかがわからない感じですね。
終了ボタンを押さってないのでまだ動いてはいるかと思います。
そしてボタンを押せるということが今わかりました。
ハートマークがピンク色じゃないという、多様性の時代というわけでしょうか。
こういったところにも来ているのかもしれません。
そして高橋和弘一人出版社のXだけは残しておいて、他の場所にも一応始めました。
情報を並べていきましょう。
ということでこれはひたすら我芸の特訓をしているのかな。
どうなんでしょうか。
ディスコードを見ないといけないという。
どこで並べているかわからず、みんなどうなっているのかはなかなかうまくいかない。
そういった状況ですが、これは楽しく並べて面白くいかないといけないですね。
たくさんの名前や面白さをやっていきましょう。
ということで着々と準備もされていて、これにはなかなか返信機能が付いているといいわけですね。
そして別のマニアックなSNSにも情報を巻くことができて、いいものがどんどんできるわけです。
そして私の動きがどんどんどんどんと、ネットサーフィンの様子が一刻一刻と中継されていってしまうので、
口に出す時には責任というか、ペラペラペラペラと喋っていくしかないですね。
すごいなぁ、たくさんの話があったり、いろんな話が出ています。
ということで、耐久ラジオ配信をリッスンという、後から配信するアプリに記録されている量が10分で、
その後はXで配信できている量が、今は22分なのかな、そういった形で喋っています。
バッチリ喋っているんですが、なかなかどのくらいいくかが分かりませんという形であります。
まあ皆様どうでしょうか、これを延々と語る形になっています。
そしてまあこれが大変なこともありまして、それで本題なのかな、今回は本題というしかないのか分かりませんが、
Googleフォームズみたいなものを使いまして、6時間耐久ラジオ、
カズヒロに何聞きたいという、質問コーナーですね。
ラジオ番組でよくある、いったこともちょっとずつ慣れていくために、疑問にも答えていきたいなと思います。
数合わせと言われないような面白い配信で、これちょっとついつい聞きたいなっていうような、
そういうものにしていかないといけないですね。
YouTubeのライブが自由にできた時代に、延々と8時間配信を2日間連続でやったことがありまして、
その時には、なかなか谷中研究所というグループというか、まちおこし団体にいたんですけど、
その時に配信もやるぞって言って、誰かみんな来てくれって言って、
結局、僕と所長のしょぼい黒幕を名乗ってる人しか来てくれなかったりとか、
あと大切りの時に人が来てくれたりとか、
あとは差し入れみたいな形で、そっくりケーキという、お寿司にしか見えないとか、ラーメンにしか見えないとか、
そういうネタケーキみたいなものを味は美味しくて、それを食べたりとかもした時がありますね。
今となっては不思議な思い出です。
耐久ラジオを聞いていきたいなと思います。
第1問目、中国語の質問ですね。
これはもうGoogle翻訳の力を借りましょう。
調べてみると、どうなんでしょうか?
日本語、大丈夫ですか?お元気ですか?という意味です。
まあこれは、しゃこじれのあいさつですね。
まあ元気ですよというしかないですね。
元気でなかったらこんなことしてません。
口紋をつかないとなかなかできないですね。
次、グッドニート養成講座って何ですか?
自信ないけど興味あります。
これはまあよく聞かれたりしますね。
グッドニート養成講座って興味あるけど何するの?とか、
直接ダイレクトメールで来た時とかもあります。
まあ一言で言うと、
日本って社会のレールから外れるともうダメだとかたくさん言われてるじゃないですか。
僕も普通の人生のレールから外れた世界で、
もう20代のほとんど過ごしてきた人間なんです。
ただレールから外れた立場でいろんな人見てきて、
何人はわかったかっていうと、
楽しく生きてて仕事ゲットできて、
どんどんステップアップして進化する人と、
その後でもうダメだって言ってもうやることなくて、
人生もこれで積んだなあっていうふうに悟っちゃう人と、
いろんなタイプの人がいまして、
その中で人生のレールから降りても普通にやっていけるぞっていう、
そういう技術をみんなに伝える、
そういったことをグッドニート養成講座はできているなという感じですね。
そのために作った場所なんです、
グッドニート養成講座って。
もてあます自体が人生に迷った人が、
社員業を改装して作った15部屋あるシェアハウス、
三原ちゃんの中にこんなでかいものシェアハウスできて、
なんかちょっとミラクルじゃないっていうところに、
人生に迷った人がやってきて、
道を見つけてやりたいことを見つかったんで、
ちょっとしばらく離れますみたいな感じで卒業していって、
みたいな形が多かったんで、
もてあます学園とかいう形で言われたり、
その後コロナの時ですね、
ウェブ業界で人が誰か来てくれよっていう人と、
あとは暇でいろいろ動いてくれるっていうニート的な人がいまして、
普通のニートじゃないけど、
なんかいてくれたら楽しいよねっていう、
こういう存在ないとか、
グッドニートみたいな人を忙しい、
誰かいないっていう場所に派遣するサービスで、
グッドニートカンパニーという会社ができまして、
会社を作るぞ、
みたいな野望みたいなの作るぞっていう状態の時に、
活動を始めた人が小林さんと言いまして、
小林よしともさんっていう人がいまして、
2021年あたりからかな、
長崎県の福江島ですね、
後藤列島っていう、日本の九州の一番西の端にある、
長崎からまた西の方に行ってっていう場所で、
僕も実際後藤列島行ったことあるんですけど、
検討士が日本から中国に行くときに、
最後に寄る日本だったという、
そういう記録が残っていたりとかがありまして、
相当遠いんですけど、
めちゃくちゃ面白い場所にはなってます。
そこで、宿を作るという計画を立てていまして、
せっかく宿を作るんだったら、
グッドニートハウスって名乗っちゃうよっていうことで、
クラウドファンディングをするときに、
グッドニートハウスを作るという形で始まった感じですね。
そこからグッドニートの概念が生まれて、
しばらくして、グッドニート養成講座という、
未経験の人をグッドニートに育てていくという講座が始まりました。
こんな感じで、その後、ちょっと興味本位で別の工場で働いて、
ちょっとこれ向いてないなって言ってやめちゃったりとか、
あとはその後、ゴールデンウィークの頃あたりに会社を辞めちゃって、
そこでブックフェスみたいなところに行って、
そこでファーサーの曖昧日記を買って、
隣のブースにいた一人出版社の作り方っていう本がありまして、
そこを買ってなんか面白そうだなって思って、
一人出版社を作ろうとし始めた感じですね。
その後は、たくさんいろんな人に書いてくださいって頼んで、
ちょっと未経験者の出版社じゃちょっと無理だとかたくさん言われて、
いろんなところにお願いに回って、
最後、今、和北さんに一人出版社作り立てなんですけど、
もてやますの本作りたいですとお願いしてOKもらった感じでいます。
そして和北さんのリクエストはOKを押していまして、
その後どうなっているのでしょうか。
招待は押して、2件の空きスポットリクエスト、
リスニング中スピーカー、なかなか難しい操作がやりづらくなってはいるけど、
ちゃんと前には回していますね。
和北さんリスナー状態になっている。
ちょっとわかりにくくなって、なかなか動かさないといけない感じですね。
そして、グッドニート養成講座には2期目にのんさんという人が入ってきてくれたり、
もてやますという不思議な場所に早く溶け込みたいという面白い場所を
たくさん吸収したいという人がグッドニート養成講座に飛び込んでいくような
そんな場所のイメージで僕は考えていますね。
早く3期目やってみたいとか4期目やってみたいとかいう人がどんどん出てきたら面白いなって思いながら、
一時期グッドニート養成講座に行ける人を出そうということで予備校を作ったりとか、
それもノートの企画で2本記事書いたりとかしてたんですけど、
そこからしばらくして、グッドニート養成講座のリニューアルがありまして、
本家の運営を今回、高橋和弘、僕が任されることになりました。
11月の4日ですね、このビッグウェブ東向島、
僕が配信しているこの場所でまた面白い配信というか、
リアルイベントをしていくという感じになっています。
今回ゲストスピーカーが加藤ちゃんという人で、
この人はもう不思議な人というかもうDIY専任みたいな感じで暮らしている人です。
いろんな人とたくさんのコネみたいなものを持っていたり、
あとは機械とか直しちゃったりとかそういうのがすごくうまい人ですね。
家のトラブル、この人がいると何でも解決してくれるという人で、
不思議な便利屋みたいな感じの状態になっています。
一緒に農業体験に行った時に幸運期がちょっとトラブったみたいになった時にも、
加藤ちゃんがいると、どこが原因なんだろうって言って、
その場で何か即興で直してくれたりとかがあって、
なんかこの人すごいなーって思いながら見ていたりとか、
そんな感じではありますね。
物を運んでくれたりとか、
トラックと共にどこまでも行くという不思議な人です。
その人がグッドニートとして生きる時の心構えみたいな面白さを語ってくれたりという感じではありますね。
いろんな人の知恵を集めて、
グッドニート養成講座自体もどんどん面白くしていきたいなっていうのが、
僕の運営上の目標かなと思っています。
これができて、人生のレール外れても、
グッドニート養成講座のアイディアとか見れば結構できるじゃんとか、
学校辞めても死なない、
会社辞めても死なないとか、
そんな世界にしていきたいなって思いながら生きてますね。
どうしても楽しくやっているよって僕の立場で言っても、
一人出版社を作ってしばらくみたいな、
第1作目を作り中みたいな本で、
そんな身分の僕でさえ、
お前はたまたまうまくいったからだろうとか、
もてやます飛び込んでいける体力あるだけで普通の人じゃないだろう、
みたいな感じ言われるんですけど、
凡人が生き残れる、
そういう状態にしていきたいなという、
これやれば死なないみたいな、
そんな世界にしていきたいなっていうのが、
グッドニート養成講座をはじめとする、
僕のやりたいことですかね。
みたいな感じであります。
次の質問いきましょう。
誰に似てますか?
また抽象的な答えが来ました。
何でしょうね。
僕は一人出版社の様子を書いているノートで、
今までニート3.0カオスライフってやってたんですけど、
最近ノートの形変えまして、
ルテン出版などという形にしてます。
これ何でなどつけてるかって言いますと、
出版社以外の活動もやっていくんで、
などってつけたら面白いかなっていう風な感じですね。
これ三浦純という人が、
公式の肩書きでイラストレーターなどとしてまして、
このなどの部分って何でつけてるかっていうと、
イラストレーター以外の仕事もいろいろやってまして、
三浦純さんって、
例えばゆるキャラを流行らせたりとか、
変わったお祭りをレポートして、
トン祭りという本にまとめたりとか、
そういったなんだかよくわからないものを、
みんなが定義できるように変わった名前をつけて、
パッケージングして、
世に広めていくという活動、
そのことがない仕事の作り方という本にまとめられていたりとかありまして、
イラストレーターもしつつ、
それ以外の活動の方が大きいので、
イラストレーターなどとしていくという、
などの部分を強化していきたいなって、
面白くしていきたいなっていうところですね。
そういう意味では三浦純さんに近いかなっていう風な感じで考えています。
ルテイン出版などとしているのはそのためです。
出版社もやりつつ1対1ぐらいの割合で、
出版社以外の面白い活動も同じぐらい強くしていって、
相乗効果で本も売れるし、
本の力で別の事業も面白く盛り上がってという形を理想としています。
次の質問いきましょう。
社会人とは?
よくね、いろいろ言われますね。
社会人なんだからちゃんとしなさいとか。
一種の社会の中に溶け込んでいれば社会人なんじゃないかなという気がしますね。
社会人だからこうしろあしろって働かなきゃいけないとか、
そういう常識というか縛りがたくさんあって、
いい歳越えたら結婚しなきゃダメとか、
学生はそれを見逃されているとか免除されているみたいなのがあって、
いい歳越えて学生とかしてると大変だった人みたいに見られたりとかあって、
まあ普通の人生って大変だなと思いながら、
いわゆる社会人を観察しながら見ていますね。
社会人とあって、
僕なりの定義で言うと社会人という社会の中に一応やっていけるみたいな、
人とある程度関わってやっていければ、
面倒くさいこととかは人にある程度任せつつ、
自分も他の人の面倒くさいことをやったりとかしつつみたいなところですかね。
周りと関わっていければみんな社会人だよというふうなのが僕の回答ですね。
関わる人が多ければ多いほど社会人の度数が上がっていくのかなっていう。
仮に反対に関わっている人が特定の人だけみたいになってくると、
一人一人しか関わってないとその人が何かで離れていったら、
その後もう純粋にサバイバルになっちゃうし、
大変だなぁと思いながら見てますね。
社会人っていう常識に縛られると大変だなぁと思いながら周りを見てます。
次の質問、またこれもグッドニート関係ですね。
グッドニートは稼げますか?
まあこれも人によりけりなんじゃないかなと思いますね。
グッドニートって稼げないし地獄だぞっていう人もいれば、
まあ稼げるし自由だしそれなりにいいんじゃないとか、
自由で楽しいよとか言ってくれるのもあるし、
これはちょっとおじさんにしか通じない話になっちゃうかもしれないんですけど、
バブルが崩壊するちょっと前のフリーターって言葉とちょっと似てるかなって思ってまして、
バブルが崩壊する前にフリーターでなんか楽しそうに働いてたりとか、
その時代のフリーターって、
正社員で働けたとしてもフリーターの方が自由で楽しいよっていうのがすごくあって、
それでお金貯めて海外旅行したりとかそんなこともしていて、
気楽でいいじゃんみたいな暮らししてたのが、
なんか経済評論家にフリーターはダメだとかそんなことを言われて、
そこからブームが終わって、
なんかみんな生きづらい暮らしになっていったんだみたいな形のことを言われていて、
本当なのかなっていう、
いわゆる自由だった時代のフリーターが今のグッドニートに近いのかなという感じはすごくしますね。
これはもう本当に通じる人にしか通じない話になっちゃうんですけど、
今はもうフリーターとかアルバイトとかいうと限られた期間社会勉強でちょっと働くぐらいな感じで、
そればっかりずっとやってると長い目で見るとスキルが溜まっていかないから大変だよねみたいな感じで見られちゃっていて、
結構実際もそうなっちゃってるし、
本当大変だなっていう、
僕もいろんなアルバイトやって、
これは結構やっていくと面白い経験も得られるし、
お金も得られるし、
これちょっと当たりだなっていうバイトもあったんですけど、
そういうバイトには何か共通点があるなって思うんです。
どんな共通点かっていうと、
リクナビとかマイナビとかそういう大手の会社のサイトに乗らないということですね。
まあ人づてでこんな話あるんだけど、
みたいな感じで流れてきて、
それでこう受けましょうっていうことで、
やってみたいな感じですね。
面白いバイトほど大手のサイトは使わないで、
個人経由で流れてくるという、
そんな感じがありますね。
本山津経由で流れてくるアルバイトとかも、
結構面白いのが多かったりとかもしています。
で、たくさんの人がファッション住民や流れていたり、
そんなこともしていながら喋ったり、
スピーカーもしたり、
そんなことをしています。
グッドニートは稼げるかどうかっていうことですね。
今グッドニート名乗ってるぞってやってる人も、
本山津では何人かいまして、
あんまり詳細な額とかは、
この場合では絶対言えないんですけど、
まあ稼げる人はまあまあいいよねっていう、
自由で楽しいねって、
面白いねって言われるぐらいはありますね。
あと結婚しているグッドニート的人生の人もいたりとかもするんで、
兄弟型の話とかも結構面白いんだよねっていうことですね。
一人っ子って言うと、
まあマイペースな天才派だって結構書いてあって、
まあうまいことできてるなっていう。
ゆとり世代結構そういうとこあんじゃねえのっていう。
ゆとり世代って結構なんか、
兄弟でも2人とか1人とかそういう人が結構いて、
そういう人が多い。
大変になんか少子化の影響で、
3人兄弟の真ん中の人として社会に出る人が、
すごく少なくなっているのかなっていうのは、
なんか感じてますね。
調整がうまい人とかが意外と少なくなっているという、
結構面白い本だったなというところですね。
まあたくさんいろんな説とか喋りがあります。
質問のおかわりとかしなきゃいけないので、
1個の質問からたくさん喋っていかなきゃいけないなと思いつつ、
次の質問行ってみましょう。
お金について、
これはね、まあ人によって多種多様、
たくさん意見が出ますね。
お金、何にでも買えられるけど、
なんか最後まで持っててもすごく虚しいものという感じですかね。
なんかお金について、
本当になんか他に何にも信じられるものがなくなってしまうと、
お金をとにかく持っていなきゃダメだっていう風になっちゃったりとか、
最近出てきちゃうし、
もう本当にお金さえあればあとは何とかやっていけるんだよっていう意見もあれば、
まあなくても幸せとか、
まあ金っていう奴とはあまり付き合いたくないって、
まあ僕もそうだけど、
でもある程度生活を防衛できるぐらいのお金は持っておきたいよっていう人がいたり、
みたいな状態ですね。
僕も人生のすべてじゃないけど、
まあやりたいことをやる時に我慢しない分ぐらいのお金はある程度確保しておきたいなという、
お金が原因で人が離れちゃうみたいな状態にはならないぐらいには、
稼いでおきたいなっていうのもあるし、
まあ僕自身もあれやりたい、
これやりたいって欲求が結構強いタイプなのかなっていうのはありますね。
本当にZineとかそういうのを作るイベントで出展しました、
で新刊誰も買ってくれないとかなった時に結構落ち込んだりとかも結構あるし、
まあ我欲は強いなというのがすごくあります。
本当にうまくいってる人結構エゴが強いなというのが、
まあ漫画のブルーロックじゃないけど、
何かありますかね。
本当にみんな謙虚でいいとか周りの人言ってても、
本当かいそれというふうにどうしても思ってしまう感じですね。
お金について、金銭欲はほどほどだけど、
他の欲はすごくあるっていうのが僕ですね。
本当にたくさん喋って動いてということをしています。
いろんな人がリッスンしてくれたりとかがある感じですかね。
なんかウッキーという人が聞いてくれてます。
たくさんのいろんな人がやっています。
本当に聞いてくださって感謝です。
それしか言えないところでありますが、
質問の中でたくさん言われていること、
それはお金について、一生生きてる、
資本主義の世界で生きていく限り悩み続けていくのだろうなと言うところですね。
次行きましょう。
カズヒロの将来について、
まあこれは気になる人たくさんいますね。
あんたどうやって食ってんのとか、
これからどうしていきたいのとか、
もう本当にお父さんお母さんじゃないんだからって、
たくさんよく気になるのはわかるけどって言うので、
将来についてということで、
真面目に答えるとどうなるかわかんないって言われてるよりも、
僕、今出版社がある程度回るぞっていう、
回るための動きがもうできてきていて、
周りの出版社こういう人たちとちょっと距離取って付き合って、
みたいなのもある程度できているので、
まあ50%ぐらいはこれやってますが、
決まっている状態になってきているかなっていうふうには思っています。
出版って言っても、
もてやます関係の人以外にも、
この人の本を書いたら楽しいなとか、
そういう企画もある程度あるイメージできて、
それで作っていこうっていうのがあって、
みたいな状態なんで、
企画はちょこちょこある程度イメージができていて、
その中からもちろん練り上げて作ってっていうのを、
出版社でやっていってっていう形ですね。
もてやますの本もそうなんですけど、
普通の生き方じゃなくて、
もうこうやったら楽しく生きていけるよ、
みたいな、
そういうなんか広い意味でのビジネス書みたいな本になっていくのかなって思います。
なんか夜中で街の本屋の前の本に並べてあるビジネス書とかって、
普通の人生やってる人には汎用性の高い感じで作られていたりとか、
そういうのが初めて部下を持ったら読む本とか、
新卒1年目で上手く立ち回る記述みたいな本ばっかりが並んでて、
普通じゃない暮らしをしてる人には、
あまり縁のない本がどんどん並んでるなと思いつつ、
どうやったらみんなやっていける本が作れるかなっていう時に、
普通の人生じゃない暮らししてる人でも楽しく生きられる、
そんな本を、
生き方の本を作っていく感じになっていくのかなって思いますね。
これはもう予定なんで変更とかあることは従順承知で、
こういう本作りますって約束じゃないんで、
破られても怒らないでくださいとしか言えないです。
で、たくさんのタイピングも打ちつつやっていきます。
たくさんのことをしつつ、
そして今日はひたすら質問に答えたりとか、
そんな形をしていますね。
風広の将来について。
あとやりたいこともたくさんありまして、
僕のやりたいっていうことが、
今まですごくデカすぎたなっていうのがありますね。
普通の暮らししてない人でも楽しく暮らせるような世界作るぞとか、
そういったことをたくさん喋ったりとか、
名前売りたいとか、
そのために何か目立つ活動しなきゃとか、
政治家目指すといいんじゃないかとか、
そういうので政治家の先生のところにインターンに行ったりとかもやりつつと、
そんなこともして、
いろんな人がいたりとかもしてて、
まあいろいろやりたけど、
今が一番やりたいことが自由にできているのかなという状態ですね。
なんか体にぴったりの服を着ているような感じにはなっています。
何かやりたいって、
普通の人生の延長の人とは出会うことも結構あったなっていうのがありますね。
企業塾っていう、
何か商売やりたいっていう学生が集まる、
そういう人にお金とって教えるところに行ったりとかもしてて、
僕はこれやりたいんだ、あれやりたいんだとか、
大学生のリアルな情報の記録を出版するんだとか、
いろいろ言ってたんですけど、
それもほとんど失敗したりとか、
周りに普通の人しか集まらない、
つまらない人しか集まらないから、
僕がもうやる気がなくなって終わったりとかも結構あって、
それでもう周りの人ともとにかく意見合わないし、
意見合わないって状態で始めちゃうと、
結果が出ないとすぐ爆発したりとかも結構多くて、
あれやってもダメだ、これやってもダメだっていうのがすごく続いていったりとかもあって、
誰かに会わないと何も始まらないけど、
コロナになっちゃったとかも結構多くて、
これでもう年取ってアイディアもなかなか出なくなっちゃうし、
意見も通らないし、
会ってくれる人もしょぼい人しかなくて、
これでもう人生閉じていくのかなって思っていたタイミングで、
なんか本山、事故やったりとかが多くて、
発生したおかげで最後もう一発頑張ろうかみたいなのが出てきましたね。
それがなくなっちゃって、
事故でも一応チャンネル登録者が増えたりとか、
たくさん見てくれる人はいるんですけど、
まあ変わったやつがいるなぐらいの感じで、
僕のこと見てたりとかがあって、
やっぱり周りの人が傍観してみるっていう感じであったのかなって、
ヤバい奴を見物しに行くみたいなところがあったんで、
そこはヤバい奴見物しに行くって感じだと、
僕は意外とまともな人って見られちゃってたのかなっていう、
茶線曲げっていう、上に伸びてる長曲げ言ってる、
渡辺よしぎろさんって人のインパクトとかには、
ちょっと及ばなかったのかなっていうのがありますね。
スピリチュアルな方にその侍の人が行っちゃったりとか、
新潟一番っていう、自称若い時暴走族だった人が、
なんか新潟に戻って、今タクシーの運転手だったりとか、
そんな感じなんですけど、
もうどうなっているかわからないみたいな感じですね。