1. 耳で旅する週末-ミミタビ-
  2. #72 耳で旅する2025→2026
2026-01-02 26:04

#72 耳で旅する2025→2026

2025年の振り返りと、今年の展望について。今年もどうぞよろしくお願いします。


2025年のSpotify for podcastの成長まとめ/999%UP/トップファンが47名/2026年どうしよう/旅番組の続け方/出演者募集/どうなのビデオポッドキャスト
※旅の思い出の「供養」の部分で言いたかったのは成仏です...


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耳で旅する週末-ミミタビ-
働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常のひとときをお届けします。毎週金曜日の18時更新、飲んだ帰りの電車の中で、ちょっとゆっくり過ごしたい土曜日の朝に、忙しい日常の合間に、耳から始まる物語を。

サマリー

耳で旅する2025→2026では、2025年を振り返り、2026年の新たな目標について語られています。ポッドキャストの成長やリスナーからの支持に対する感謝の意が述べられ、耳で旅するのコンセプトが強調されています。新たな展開が期待される中、旅の話を通じて人々の生き方や価値観を理解し、共感を深めていくことを目指しています。特に2026年にはインタビューやビデオポッドキャストに力を入れ、旅行の体験をより豊かにシェアする方針が確認されています。

2025年の振り返り
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常のひと時をお届けします。
本当で恋で耳で次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。
リョウタです。今日は、耳で旅する2025→2026でやっていきます。
はい、ということで、明けましておめでとうございます。本日1月2日、金曜日ですね。
2026年一発目の放送ということで、喋っていきます。
耳で旅する2025→2026ということで、2025年の振り返りと、2026年の目標というかね、番組方針ですね、喋っていきます。
今、うずべきさん編のまだ途中なんですけど、振り返り回やりたかったので、新年一発目にやっていきたいなと思っています。
何でもかんでもね、タイトルに耳で旅するってつければいいと思ってると思われてるんじゃないかなと思うんですけど、
耳で旅するとつけて、2025→2026の振り返りと目標ですね、やっていきます。
はい、ということで、2025年の振り返りなんですけど、私普段ポッドキャストの配信ってSpotify for Podcastっていう配信サービスを使ってやってるんですね。
Spotify for Podcastを通してSpotifyだったりYouTubeだったりApple Podcast、Amazon Musicなんかに配信をRSSという形式で流しています。
Spotifyで今お聞きの方わかると思うんですけど、年末になるとSpotifyまとめってあるじゃないですか。
これ多分Apple Musicでもあるのかな。
毎年ね、12月の上旬ぐらいかな、Spotifyまとめって言って、その年に私が聞いた最も多いミュージシャンであったり、曲であったり、アルバムであったり、あとポッドキャストであったりっていうのをまとめとして公開してくれるSpotifyまとめというサービス。
Spotifyユーザーだと見たことあると思います。
これね、実はリスナー側だけじゃなくて配信者側にもあるんですね、Spotifyまとめっていうのが。
私の番組がこの1年間でどれぐらいの方に聞かれたのかとか、どれぐらいね、昨年と比較して成長したのかっていうことをまとめてくれています。
なのでこの2025年の振り返りはSpotifyまとめのデータを基に参考に喋っていきます。
はい、ということで耳で旅する週末耳旅。
昨年1年間でどれぐらい成長したか。
なんと再生時間は999%アップ、フォロワー数も999%アップでした。
これね、もう10倍成長ってことだと思うんですよね。
数値の上限が999%なんで、上限MAXまであなたの番組は成長しましたよということで、ほぼほぼ1000%なんで10倍以上の成長がしましたよっていうことなんだと思います。
おかげさまでフォロワーもね、この12月でSpotifyだけで300人の方にフォローいただいてます。
おそらく昨年の12月時点ぐらいで多分30人ぐらいだったんだと思うんですよね、昨年1年前の時点で。
そこから今300人超えているので、それがフォロワー数の999%アップってことになったんだろうなと思います。
もちろん再生時間も聞いてくれる方に応じて増えるものだと思うので、同じように10倍成長999%の成長になりました。
これはね、もともとの母数が決して多くはなかったんで、いい数値になるのは中間当然ではあるんですけど、
この1年でこの番組聞いてくれて、私のことを知ってくれて話を聞いてくれた方にはですね、本当に感謝だなと思います。
ポッドキャストも僕は一種のSNSだと思っていて、僕あんまりね、SNS得意じゃないから、
Twitterとかね、特にテキストベースのものってあんまり続かないんですよね。
だから今までSNSでね、誰かとコミュニケーションを取るとか交流をするとかってほとんどなかったんですけど、
まあポッドキャストはね、どちらかというと一方通行な面はあるかなとは思うんですけど、
自分がね、普段どういう生活をしているのか、どういう考えをしているのか、見てきたもの、聞いてきたこと、
自分が思う旅の面白さみたいなのをちょっとでもね、新しく出会っている方に伝えられていたなら嬉しいなと思います。
でね、特に嬉しかったのがSpotify for Podcastのまとめにトップファンという項目があります。
このトップファンっていうのはSpotifyユーザーでね、この1年間で聞いたポッドキャストの中でランキングが出ていると思うんですね。
このSpotifyユーザーの方、改めてSpotifyまとめ見ていただきたいんですけど、
そこで今年1年間聞いたポッドキャストのランキングが1位から5位まで載っているかと思います。
なんとですね、耳で旅する週末、耳旅、この番組が1位になった方が47人いらっしゃいました。
これがね、すごい一番嬉しいですね。僕のポッドキャストを今年一番聞いたよっていう方が47人いる。
これ、すごいことだなって本当に思ってます。
結構ね、この数値見た時に感動して、なんかすごく嬉しくて感動しました。
続けていてよかったなって思います。
ポッドキャストってたくさん聞かれるメディアではないんですよね。
YouTubeみたいに何十万再生何百万再生とかが起きるとか、
個人の配信者だとしてもね、XとかYouTubeだとバズるっていうことがあるじゃないですか。
個人でやっててもね、バズることで数万再生数十万再生って回転すること回ることってあるかと思うんですけど、
基本ポッドキャストってそういうことが起こらないメディア媒体だって言われていて、
ある意味ね、少数のリスナーに向けて喋っていく。
その中でね、47人の方に今年一番この耳たびを聞いてくれたっていうのは、
何よりね、続けていてよかったなぁと思うところであります。ありがとうございます。
ちなみにね、トップエピソード、一番再生されたエピソードは何かというと、
シャープ57の耳で旅する大阪関西万博でした。
再生回数っていうのはSEOが関わってくる部分ではあるんですね。
SEOっていうのは検索ですね。
Spotifyとかで多分万博とかね、大阪万博とか関西万博って検索された方がいて、
それでタイトルからタップして選んでくれて再生してくれた方が多かったエピソードなのかなと思います。
これがね、再生回数ではトップエピソードでした。
ただね、やっぱりその再生、万博の検索に引っかかって再生してくれた方なんで、
実はね、再生回数は多いんですけど、40分ぐらいのエピソードなんですけど、
決して長く聞かれていたわけではないエピソードです。
この辺りがSEOの関係もあるんですけど、
それでも僕はこの万博の9月の1週目に行ったんですけど、
その当時の万博の熱気みたいなのが音として残ってるんじゃないかなと思うので、すごく好きなエピソードです。
もしこれを聞いてくれている方、コメントでもXでもメールフォームからでもいいので、
どのエピソードから耳たび聞いてくれるようになったかとかあれば教えていただければなと思います。
最後に僕のトップファンだった方が一番聞いているミュージシャン、
ファンのトップアーティストっていうのが表示されるんですね。
ミュージシャンって歌手ね、音楽の方のSpotifyで、
どのミュージシャンを一番聞いている方が僕のポッドキャストを聞いてくれているのか、
なんとですね、ミセス・グリーン・アップルでした。
僕ね、ミセス・グリーン・アップル聞いたことなくて、
だからね、あ、そうなんだってちょっと意外な思い持ちをしたんですけど、
ただ、多分ミセス・グリーン・アップルってSpotifyで日本で一番ぐらい2025年に再生されていたアーティストなんですかね。
ある意味その一番最も母数が多いからなのか、
何かね、僕のポッドキャストを聞いてくれている方とミセス・グリーン・アップルを聞いてくれていることに何か共通点があるのかね、
ちょっとその辺がどうなんだろうって思ったんですけど、
もしね、この辺考察できる方いたら、ぜひこれもコメント等で教えていただければと思います。
はい、ていうことがまぁこんなのがね、昨年2025年の振り返りですね。
2026年の目標
うん、まぁ本当にありがとうございます。
あんまりね、数値に縛られても仕方ないんですけど、
でもね、やっぱり聞いてくれている方がいるっていうのはすごい励みになるので、
またね、今年も2026年も頑張ろうという気持ちになります。
ありがとうございます。
はい、ていうことで次2026年、今年ですね。
番組どうしていくっていうことをちょっと喋っていきますね。
まずね、昨年4月に、2025年4月に番組名を変更してるんですね。
それまでサラリーマンの旅と旅行っていう番組タイトルだったんですけど、
いろいろね、アドバイスいただいて、
耳で旅する週末、耳旅に変更しました。
これはね、僕としてはね、旅と旅行とか違うものであるとかね、
いろんな思いはあったんですね。
あとサラリーマンの旅と旅行、
サラリーマンっていうのは要するに専業旅人みたいな方って今いるんですよね。
それはYouTuberであったり、インフルエンサーであったり、
旅が仕事になっている人、
今それは現代だから成り立っている成り割かなと思うんですけど、
そうじゃなくて、サラリーマンでもね、
旅がしたい、旅ができるんだっていうメッセージを思いを込めてですね、
サラリーマンの旅と旅行にしてたんですけど、
ちょっとハイコンテクストすぎるかなと思いまして、
番組名を変えました。
それで耳で旅する週末、耳旅ですね。
大きな方針は変わらないんですけど、
出だしね、オープニングで喋っている通り、
基本的にね、週5で働いている方に共感してもらえるようなね、
番組作りをしていきたいと思って始めてます。
本当はね、週末って一番ポッドキャスト聞かれないらしいんですね。
金曜日の夜から休日、土曜日、日曜日って、
聞かれない曜日時間帯になるそうなんですね。
やっぱり通勤時間帯とかに聞いている方が多いみたいで、
日曜日から木曜日にポッドキャスト配信する番組が多いんですけど、
僕としてはね、コンセプトもそうだし、自分の思いとしてもね、
1週間、月曜日から金曜日まで働いてきた方に、
帰りの電車とか車の中で、退勤の時間の中で、
聞いてもらえるような番組にしたいなと思ったので、
ここはね、ずっと配信時間とか曜日とか変えずにやっていこうと思います。
僕は地方民だから電車とか、電車通勤とかないんですけど、
首都圏とか都市圏に住んでいる方とかだと、
仕事が終わって飲みに行って、電車で帰るみたいなことあると思うんですけど、
なんとなくね、そんな電車の帰り道に聞いてもらえたらいいなと思うし、
あとね、土曜日の朝とかね、あんま出かけたくない日ってあるじゃないですか、
休みの日でも家でのんびりしてたいなみたいな日。
そんなね、土曜日とか日曜日の朝に、
家にいるんだけど、ちょっとお出かけ気分が味わえるような番組として、
聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
ちなみに僕はシフト生の仕事で、普段旅館で働いているので、
こんなこと言っといてなんなんですけど、普段は土日は働いています。
でね、2026年、いろいろ考えていて、
今、ウズベキスタン編配信してるんですけど、来週サマルカンドをあげる予定です。
今回ね、ウズベキスタン行くにあたって、
いろいろ見てたんですね、SNSとかの投稿とかも。
僕普段、旅系のツイッターアカウントとか、Xアカウントとかってあんま見ないんですけど、
今回ね、いろいろ見ていて感じたことがありまして、
旅系の情報発信している方って、旅が終わるとね、終わるんですよね、情報発信が。
当然なんだけど、旅はいつか終わるものだから、
そしたら旅人じゃなく、何かしらの社会に属することになるから、
旅を終えるとね、旅人の情報発信というのは終わっていくと。
じゃあこの耳で旅する週末は、旅番組として継続していくには、
情報発信の方向性
どうしたらいいかなみたいな風には考えていました。
実際僕もね、今なんだかんだ年に1回2回しかね、
年に1回の一人旅と、年に数回の国内旅行というのがメインになっているので、
自分の旅行とか旅の発信だけだと、毎週配信は基本的にネタ切れなんですよね。
この1年間旅に関する情報発信をしていて思ったことは、
僕がやりたいことって、ナレッジな発信ではないなと思って、
それは旅の情報の参考になるものの発信ではないということなんですね。
この番組を聞いたら旅上手になるとか旅行上手になるとか、
そういうことじゃないんだなって思ってるし、
例えばこの番組を聞いたら、ある国を旅行するときにこんなお店があるとか、
こんな観光地があるとかということは、詳しく知れるような番組ではない。
もちろんそういう側面はあるんですけど、
それよりかは聞いてくれている人に、
そういうことがあるんだみたいな共感を覚えてもらえるような番組にしていきたいなと思っています。
だから今後インタビュー番組に半分ぐらいしていきたいなと思っています。
僕は旅の話を聞くのがすごく好きで、
それはなぜかっていうと、旅の仕方、旅のやり方っていうのは、
僕その人の人生に紐づいていると思うんですね。
どこの国に行くのか、どうやってそのための時間やお金を作っていくのか、
どうしてそういう選択をするのか、
行った国で行った先で何を見るのか、何を食べるのか、
どこに行くのか、お土産を買うのか、買わないのか、
これって全部違うんですよね。
どの飛行機に乗っていくのかとかもそうだし、
ツアーなのか個人なのかっていうこともそうだし、
誰と行くのかっていうこともそう。
これって全部その人の人生が反映されていると僕は思っていて、
それはつまり、旅について話を聞いていくと、
その方の生き方とか考え方とかこだわりとかが見えてくるんじゃないかなと思っています。
僕はそういう話を聞くのが好きです。
だからそんなお話が伺えるようなインタビュー番組としてもやっていきたいなと思います。
ビデオポッドキャストの可能性
もちろん引き続き、僕自身の旅や旅行の配信というのもしていきます。
だからもしこれを聞いてくれてるあなた、出てもいいよって方がいたら、
ぜひメールフォームからご連絡いただけると嬉しいです。
今これ福島県の北形市で撮ってるんで、周辺の方は一緒にここに来てもらって喋ってもらったりもできるけど、
スポティファイで見る限りこの番組のリスナーのほとんどは首都圏あるいは大阪県の在住になっているので、
オンラインで繋いで、その辺の機材のスキル的な部分はいろいろ詰めなきゃいけない部分はあるんですけど、
オンラインで収録できればなと思っているので、もしよければ一緒に話してもいいよとか、
お礼と会話したいなみたいな方いたらぜひお声掛けください。
旅の話をするいいことって、旅の話って話すと供養されるというか、満足する部分っていうのがあるんですよね。
供養するっていうのがいい表現なんだっけ?ちょっとその類語があったような気がするんだけど。
僕なんかがそうなんですけど、例えばインドのバラナシの話を過去にこのポッドキャストでしましたと、
このインドのバラナシの話って普段の生活の中だとなかなかできないんですよね。
ちょっとその友達とかに写真見せながらねちょっと喋ったりすることってあるけど、
30分間も誰かに向かってバラナシの話ができるかって言ったら、
誰も聞いてくれないわけですよ。
そういうエピソードって結構みんな持ってるんじゃないかなと思うんですね。
話したいんだけど、さすがに30分も自分の話をするのは大人だからなかなかできないわけですね。
意外とこういう話すると自分の思い出とか思い出が無事に供養されるというか、
意外ともうその後思い出さなくなるみたいなのがあるんですよね。
だからそういうちょっとあると思うんですよね。
過去の旅行で常に心のどこかで喋りてえなみたいな思いを抱えながらも
とどまっている記憶や体験思い出があると思うんで、
そんな話も聞きたいなと思っています。
なのでぜひね、スケジュール調整とかどうなるかわからないんですけど、
興味ある方は気軽にまずご連絡ください。
ということで、最後ビデオポッドキャストどうですかっていうことも聞いてみたくて、
今回の冬のひと旅からですね、韓国ソウルとウズベキスタンテルメズ、
ウズベキスタンブハラの3カ所ですね、ビデオポッドキャストでお送りしてみました。
これね、僕としては結構いい配信方法なんじゃないかなと思っているんですがどうでしょうか。
それはどういうことかというと、今回そのビデオポッドキャストとして特にテルメズとブハラでそうなんですけど、
現地の定点映像と現地収録のしゃべりをまずベースにしてお送りしています。
かつ旅中のね、旅中で撮った写真や映像を差し込んでます。
その話に合わせた部分で。
これはそういった方式でね、今回その旅の配信というのをやってみました。
これまでネパールとかウィーンとかブダペストとか、
あと奈良に行った時なんかは、現地でね、その場その場で撮ったものを繋いで旅を表現してきました。
ただね、やっぱりこの方式、その場その場で撮ったものを繋げていく。
例えば空港で撮る、現地で着いたら撮る、観光地に入ったら撮る、食事をしたら撮る、寝る前に撮るとかっていうので、
その1日をね、繋いでたんですね。
でこれって、やっぱりユーチューバーの影響なんですね。
その旅系のユーチューバーが、そういった映像付きでね、空港の出発から帰国まで結構細かく映像で残すじゃないですか。
あと旅系じゃなくても、Vlogとかでね、1日の自分の生活を映す時に、
その細切れのね、細切れというか、いろんな場面をね、生活の場面を繋いでくっつけてね、発信してる方いて、
やっぱり僕はその影響で、これまでね、こういう旅といって、旅のね、表現をしてきたんですけど、
やっぱりね、映像付きじゃないと分からないなって。
もちろん、自分としてはね、聞き返すとね、いい思い出だし、楽しく聞いてくれた方にはすごくありがたいんですけど、
聞いてくれてる方に、その想像する部分をすごく強いている配信方式になってるんじゃないかなと思って、
だからこの今回のひとり旅では、別の形で配信しなきゃなとは思っていました。
でね、結構ギリギリまでどうしようかなと思ってたんですけど、
なんかソウルに行ってふと、ザハハディドのね、東大門デザインプラザを見た時に、
ここでポッドキャスト撮ろうと思ったんですよね、映像付きで。
で、僕、映像編集したことがないから、映像編集できるかなと思ったんですけど、
定点映像だったら大丈夫でしょと。
だから定点映像をつけてね、現地で。
あれは本当にスマホの動画で撮った映像なんですけど、
あれば編集もね、そんなに深なくやれるかなということで、
まずスタートしました。
で、その後ね、うずべきさん旅してテルメズ行ってる中で、
アフガニスタンマーケットの話をした時に、
とはいえね、このアフガニスタンマーケットの話だけよりも、
やっぱアフガニスタンマーケットの写真とか映像がないと、
それがどういう場所なのかってことが、なかなかわからないんだろうなぁと思いまして、
それもあって、あの映像の中にね、スライドショー的に写真や、
その現地のね、映像を差し込むっていうことをやったので、
うん、まあそんな感じの流れでできてきた方法ではあるんですけど、
どうなんでしょう?僕としては旅系ポッドキャストの、
旅系ポッドキャストというか、
ポッドキャストにおける旅の配信の仕方として、
まあ一つの方法論になるんじゃないかなという手応えは感じております。
2026年に向けた展望
まあこの辺もね、感想を聞かせていただけると嬉しいです。
という感じでね、2026年はインタビューのほか、
こういったビデオポッドキャストにもね、力を入れていって、
よりね、大きな番組にしていきたいという野心も持ってます。
で、ポッドキャストアワードっていうのがあるんですよね。
ポッドキャストの面白い番組を決めるアワードコンテストみたいなのがあって、
ゆくゆくはね、そういうポッドキャストアワードにも
挑戦できるような番組にしたいと思っているので、
ぜひね、お力を貸していただければと思います。
はい、ということで、
今日は昨年2025年の振り返りと、
今年2026年の目標とか番組方針について話してきました。
ということで、昨年ね、聞いてくれた方本当にありがとうございます。
今年もぜひ、いろいろとね、いい番組にしていきたいなと思っていますし、
まあ僕、こんなベラベラ喋ってるように思われるかもしれないけど、
結構人見知りではあるんですね。
初対面の方と結構緊張しやすいタイプなんですけど、
でも、それでもね、一緒にね、番組を作ってくれる方がいたら、
一緒にね、盛り上げていけたらいいなと思っています。
はい、ということで、今年もどうぞよろしくお願いします。
はい、ということで、今週はこんな感じです。
良ければチャンネルのフォローと高評価をお願いします。
SpotifyXメールフォームからコメントもお待ちしています。
来週金曜日の18時にまたお会いしましょう。
それでは耳たびで良い旅を。
26:04

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