1. 耳で旅する週末-ミミタビ-
  2. #76 耳で旅する東京
2026-01-30 25:13

#76 耳で旅する東京

東京に立ち寄ったので、東京について話してみました。
※Spotifyでは皇居外苑からビデオポッドキャストでお送りしています。


語りづらい街/タイトル『東京』の歌/きのこ帝国とか銀杏BOYZとかGEZANとか/肥大化した東京/帰省の前後に寄る東京/愛着か機能か/たまに乗るグリーン車


🎧カバーアート
東京駅のホーム


📩番組へのメッセージ
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耳で旅する週末-ミミタビ-
働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常のひとときをお届けします。毎週金曜日の18時更新、飲んだ帰りの電車の中で、ちょっとゆっくり過ごしたい土曜日の朝に、忙しい日常の合間に、耳から始まる物語を。

サマリー

このエピソードでは、東京の特性や多様性について語られています。特に音楽や文化が東京での出会いや経験に与える影響が深く掘り下げられています。リョウタは、自身の東京での生活を振り返り、その思い出や感情をシェアしています。また、皇居を訪れた経験を通じて、東京の美術館や生活についても語られています。さらに、東京への旅行の意義やグリーン車を利用した新幹線の楽しみについても触れられています。

東京の魅力について
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に、耳で楽しみ非日常のひと時をお届けします。
音で声で耳で次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。
リョウタです。今日は東京に来ているので、東京について喋っていきます。
東京ってね、語りづらい街なんですよね。多分日本で一番語りづらい街なんじゃないかなと思います。
大阪とかね、京都、奈良とか北海道とか沖縄とかと比較した時に、これ東京ってどんな街なのかな?
東京ってどんな街なのかな?
逆にこの自分の中の東京を語るって結構難しい街だなぁとは思うんですけど、今日は思い切って東京について話していきたいと思います。
東京ってどんな街なのかな?
東京ってどんな街なのかな?
東京ってどんな街なのかな?
東京ってどんな街なのかな?
東京ってどんな街なのかな?
東京の人々と出会い
今は大阪の東京を語るって結構難しい街だなぁとは思うんですけど、今日は思い切ってね、東京について喋っていけます。
最初その入り口としてね、東京っていうタイトルの歌について喋りたいと思うんですね。
東京っていうタイトルの歌って聞いて思い浮かべる曲は誰の歌でしょうか?
ミュージシャンが東京っていうタイトルで 曲を作る時歌を歌う時っていうのはやっぱね
結構特別な意味合いがあるんじゃないかなと僕は思ってるんですけど そんなね僕が思い出す東京っていう曲でね
まあ一番聞いたなって思うのはキノコ帝国の東京 なんですね
で僕にとってキノコ帝国の東京っていうのは東京だから出会えた相手との曲 なんですよね
東京 が他の
街と違うところって 流動性なんですよね人の流動性
たくさんの人が集まる街東京それは日本全国つつ裏裏から もちろんね世界中から海外からっていう面ももちろんあるんですけど
まずねその日本の中でね それぞれの地元や出身があってそれがねやっぱ東京っていうところで
集まって出会う街もちろんそれそこにはね 東京出身の人もいるんだけど
でもやっぱその親を親とかね祖父母とかご先祖様をたどっていけばねどこかしらで 日本の地方とかに行き着いたりも
すると思いますと なんかねそういう街で出会えた
東京だからこそ出会えた相手について歌っている曲だなと思っていて あなたに出会えたこの街の名は東京
っていうね 本当にこの言葉通りなんですけど東京だからこそあなたに出会えた
もうそういうにやっぱり 特別な出会いがある街
あるいはね出会いがね特別だと思わせてくれる街 それがやっぱ東京のロマンだなぁと思っていて
なんかね東京っていう曲を生まれ浮かべるとまず最初に生まれ浮かべるのがキノコ帝国の この東京です
でせっかくなんでねもうちょっとね東京っていう曲についてしゃべっていくと このキノコ帝国のボーカルの佐藤千明さんて岩手県の出身なんですよねまぁ東北の出身
なんですよね佐藤さんて やっぱりねその東北出身の方の別の歌で思い出すのが銀南ボイズの東京で
銀南ボイズの東京っていうのは東京でで出会った彼女が仕事を辞めて東北新幹線に乗って 氷山に戻るっていう曲なんですねまぁ氷山あったら福島県の氷山
なんですけど
でこの銀南ボイズのボーカルの港和信さんて山形県の出身だからこの曲っていうのは 東北の2人がね東京で出会うっていう
話なんですよね これはやっぱ2005年の曲だから当時ねまだスマートフォンも流通していない sns と
かラインとかもないっていうところで 東京で出会った彼女が
氷山に帰るっていうのはねやっぱり 関係性の終わりなんですよね
で まあ歌詞を引用すると僕と2人世界に一つだけ君と2人だけ
って言うんですよね僕と2人君と2人だけっていう やっぱりまあ2000年代の世界系の
雰囲気っていうのは感じられる歌詞ではあるんですけどこの東京に入り込んでいる感じ っていうのが
すごくね東京ぽいなって思うんですよね東京にこの視野が東京に 入り込んでいる感じなんだろうな周りが見えなくなっている感じっていうのがね
すごく 東京だなぁって
思う 思うんだよな
これ牧原篤之のトークトークって曲あるじゃないですか あの僕の夢を叶える場所はこの街時見たからっていう曲
やっぱねあれも夢を追う場所戦う場所としての東京 を歌っていてこれもね別のタイトルをつけるなら東京だと思うんですよねこの
トークトークに別のタイトルをつけるなら東京 やっぱりここにはどこかね
東京っていうところにすごく過集中しているというか入り込んでいるという感じが あるんですよね
まあまあそんな感じでねあの 東京っていう曲いくつかあってでもう一つ
くるり の東京っていうのはもう状況ソングなんですよね
状況東京に状況した人がまあ東京に染まっていく歌 東京の街に出てきました
で君が好き的だったことをちょっと思い出してみようかなって言ってもうすでにその 故郷が遠のいていく
歌くれりって多分京都の関西のバンドだと思うんですけど まあそんな感じでねやっぱり
この東京について歌っていうのはきっとミュージシャンにとってはすごく特別な 曲であり歌なんだろうなって思うんですけど
でこれねあの 東北新幹線の中でいろいろ聞いてきたんですね今
折山から東北新幹線乗りながら何喋ろうかなと思った時に東京についての歌を喋ろう と思って
まあいろいろで目もとりながら聞いていたんですけど東京について歌うっていうのは 自分の中にあるね東京を肥大化させているんだなって思うんですよね
さっき言ったように銀南ボイズとか の東京とかね僕巻の子帝国の東京もそうだけど
すごく東京を肥大させてますよね街に大きな意味を持たせるというか なんかねそうやって自分の中にある東京肥大化させてそれが歌詞になって
なる からあのすごく
共感ができるし なんだろうな感情的にね入り込む感情
イニュー感情移入することもできるんですけど なんかねやっぱりこういうのを聞いてて思うのは東京ってのは人を歪ませる街だと思うん
ですよね で東京によってね歪んだ自分を歌うことがこの東京について歌うことだなぁと
思う だからねあの僕もね自分の中の東京を肥大化させながら今日はね東京について
喋っていこうと思います僕もまた東京によって歪んだ 人間の一人だなぁと思ってるので
思い出深い東京の歌
自分の中の東京ね肥大化させながら 喋っていきます
僕ねこれまでね東京ってね多分通算すると十何年暮らしてるんですよね 父親が
転勤つくだったから8ね小学校6年間はね東京で暮らしてるんですよね それはね江戸川区の火災で暮らしてるんですけど
まあ小学校の時と後高校を卒業してからね 78年ぐらい東京住んでたんでもう通算すると13年ぐらい
はですね僕東京で暮らして いて
まあそれぞれにねいろんな思い出はもちろんあるんですけど 僕はの小学校も東京で過ごした後に
まあ今のね福島県の北方市に引っ越していったんでまぁ中学高校を北方で過ごし たんですよね
でなんかねこの時のことを思い返すと なんかねやっぱ自分は東京の人でね東京に帰るものだと思っていたんですよね
あの小学校をね東京で過ごしたから 自分のねなんだろうな暮らす場所っていうのはなんとなく東京だと思ってたんですよね
でこれがねなんか今思えばね東京っていう場所へのね 自分の中の非大化の始まりのような気もしています
まあまあそれでね一旦また高校を卒業した後に東京に出てまし8年暮らすんですけど なんかねこう20代半ばで今はねもう30後半だから
もうねまたその東京出てまた会津戻ってきてからももうぼちぼちねもう10年が経過 するっていう感じ
まあ12以上かも経過していてですね今いろいろと振り返るとね 振り返って思う東京っていうのがねまた違う景色が見えてくるなぁと
感じるんですね先週の配信で 松崎さんとねアメリカ氏の話
アメリカ氏と共同体の話っていうのをしてるんですけど その中でね一つ共同体論をアメリカ氏からね
学ぶというか 考えるときに移住者が移住先にどうした趣味を愛知高を持つかっていう話が
あったんですね で
まあその後ね僕そんなエピソード podcast の練習とかしてて改めて思ったのがまあ東京も またそうだなったもんですよね
移住者の街 もちろんね今生まれ東京で生まれ育った人もたくさんいるとしても
その親とかね祖父母とかご先祖様を遡っていくとやっぱり地方から東京に出てきた っていう人が多いなぁと思っていて
そうですよねまあこの自分が 状況してきたって人もいれば上の世代で状況してきて親と親が東京で出会った
って人もたくさん これね聞いてくれている中にもいると思うんですけど
なんかこれがその先週のアメリカ氏の共同体の話とも通じるなと思っていてもそういっ た方たちが東京でどう
愛着やね親しみを持つことができるのかっていうのもまた 共同体の話だなぁって
先週ねあの録音してからまあ編集しながらねまた思ったことでもありますと でもう一つね東京の曲の話を
すると下山っていう 下山のね東京
がね多分で僕 東京に住まなくなってから一番聞いた東京の曲って下山の東京
なんですよね
まあ僕この歌詞とかを 歌詞も好きっていうのもあるんだけどまあそのまま人ザピーポーとかのね
声もそうだしあとハードからねそんどがすごく気持ちが良くて
まあここ何年かだと 一番聞いた東京の曲
なんですけど 大阪のバンドなんですよね下山って
ちょっと歌詞を引用すると左も右もない1億相迷子の一人称 って言っていて左も右もない1億相迷子の一人称
これ東京が1億さんを相迷子の一人称って 歌ってるとしたら
なんかすごくね 分かる分かる共感できる歌詞だなと思っていて
東京てば生活の場所なんですよね暮らす人からしたら生活の場所なんだけど やっぱり東京って政治の場所にもなってるし
消費の場所にもなってるしメディアの場所にも なってるいろんなノイズとか情報が東京っていう
街には 追われていてそれがね1億相迷子の一人称
でも本当はね右も左もない本当はねやっぱ 東京ね生活の場所として歌っているのが下山の東京だなぁと思っていて
ここ何年かでね聞いた曲だと多分一番聞いてますね 東京に住んでた頃に一番聞いたのはキノコ帝国の東京だけど
東京に住まなくなってから聞いた東京の曲は下山の東京 ですね
他にもねサニーデイサービスとか桑竹助とかね あと物の哀れとかね
今回ちょっと新幹線の中で初めて聞いた曲もあったんですけど いろんな東京があるなぁって思いました
ぜひコメントでね思い出深い東京の曲だったら教えてください はいということで
あの 東京について喋っています
なんかねぇ いつからか東京をね機能として授業することができるようになったなと思ったんです
よね
なんか僕はあんまり結局東京に愛着とか親しみを持つことが できなかったんですよね
まあ結局東京って言っても広いからね 笠井小学校の時住んでた町も違えばねあの18で上京してから何回か結構移転
転居してるから今いろんな町には暮らしたんですけど 親しみとかね愛着ってない僕はねあんまり持つことが
できなかった ただねー
いつからかね東京を機能として 授業することができるようになった機能っていうのは
東日本の音移動のハブだし東アジアの音ハブでもある 東京だし美術館とかね博物館とかコンサートとか
やっぱり見たい展示とかがあれば東京に出てくるし ねコンサートとかもあれば東京に出てくる
そうやってねいつからかね東京を機能として授業することができるようになったなぁと ということでねあの東京について喋ってるんですけど
今回に何しに東京来てるかといったら 部下の母親が横浜に住んでるんですよね横浜市の青箔に住んでいて
年に2、3回ね横浜に行くんですね 十何年前僕が20歳ぐらいの時に両親に離婚して
母親が横浜出身なんでそれ以来ずっと横浜に住んでるんですよね 十何年かな横浜になるんですけどだからあの今でもね年に2、3回
母親のところに遊びに 行く感じでね横浜に行ってるんですよねでその前後に
結構東京寄ったりも していてね今日もそれで今東京に
皇居と美術館の訪問
来てるんですねで今のこれビデオポッドキャストでお送りしてるんですけど 皇居の
皇居のところで撮ってますちょっとあの皇居の内堀っていうのかな 外堀と内堀の間かなちょっと僕あんまりすごくわしくないんですけど
外堀と内堀の間の芝生のところで 動画を撮っていますビデオポッドキャストなんであのぜひ
spotify でお聞きの方は 映像付きで映像もねチラチラ見ながら
聞いていただければなと思います で今回ねなんであの
皇居いるかって言ったら 美術館に行ってきたんですね聖火堂文庫美術館っていう
東京駅のね丸の内側に 明治生命館かな明治安田生命
がのビルがありましてその中にね聖火堂文庫美術館というのが入っていて 三菱財閥が三菱財閥の音
八重崎八太郎をはじめとする別三菱財閥の あのコレクションを展示している
私立の美術館がありましてそこでねあの戦う仏像っていう 仏像に関連した展示を見てきました
本当に素晴らしい展示でしたねあの仏教の仏像 戦う仏像って結構ポップなタイトルついてるけどね中身はすごくその仏像
建築としての仏像と とてもねあの
なんだろうな丁寧にわかりやすく展示されていてすごく面白かったんですけど まあまあまあそんな縁でね
今丸の内側からちょっと歩いてね公共のところから 収録をしております
まあまあそんな感じであの年に3回に横浜に行くので その前後でこうやって東京にいるんですね僕にとって横浜に行くって
なんかねやっぱ規制みたいなところもあるんですよね 岡浜はね
まあ母親の出身の地元でもあるからもう祖父母の家もあったから まあ子供の頃からによく行ったっていうのもあるし
母親がね一人で暮らそうになってからも まあこうして年に3回来てるので
やっぱり規制っぽい感じっていうのがあるんですよね だし中でやっぱ楽しいのはね
僕はあの今ねもう会津に暮らして10年以上経つからこの今の音会津の生活とは異なる 住環境とか生活っていうのはね感じられるからそこが楽しいなと思っていて
まあだいたい2泊3日で母親のところ行くんですけど 特別ねどっか観光したりするわけでもないしもちろん
の遠出をしたりするわけとかでもなくて 家のね近所の
東京への旅行と移動の楽しみ
特別ねあの遠出とかするわけじゃなくて家の近くの音飲食店で食事をしたり あとねもうちょっと車で10分ぐらいのところにあるスーパーセントに寄ったりとか
本当に何気ない暮らし生活というか暮らしっていうのを していて
もうちょっとね買い物したい時とかララポートとかね行ったり 行き屋とか行ったりねその地元にはないようなお店にも寄ったりはするんですけど
最近はね本当に家に行ったらのんびりして ね先頭行ったり先頭スーパーセント
行ったりねあの近所で食事したりっていうような感じで のんびり
やっております でなんかこれも楽しいなと思うんですよねなんか
自分の普段の生活とは違う生活を感じられるっていうのが 結構ねそういうのも楽しみに
していたりもしてね
なんかねそういうのもまた 肩の力が
抜けたなって 今になって思うんですよね
やっぱりなんか20代の時とかはやっぱりすごく東京に対して肥大した思いを持って いたんだけど
何だろうねいつの間にかまあそれはねさっき言ったように銀南ボーイズとかキノコ 帝国の曲に共感するような肥大さなんですけど
いつの間にかねやっぱりそこが肩の力が抜けてまた
その機能を需要できるというか でそうやってみる東京ってすごくいい街だなと思うし
やっぱり人との人 人との関わりがを持つ街なんだなと思うんですよね
やっぱ小学校の時に過ごした街ももうそんなに面影が残るわけでもないし ね二十歳頃の時に住んでた街に特別
思い出が まあねもう全然言ってないけどね思いを感じるってわけでもないから
やっぱり人と人 が出会う街なのかなというふうには
持ったりもしています 東京に行くときのささやかな楽しみみたいなのがあって
この山から東京 であの新幹線東北新幹線乗るとき
jr 東日本だと駅ネットっていう ネットからね
早期割とかの予約ができるんですよね新幹線の指定席 でだいたいの母親の休みとかに合わせながら
東京横浜まで行くから だいたいねあの僕早期割で新幹線のチケット
買うんですけど ちょっとねやっぱり30日前
を過ぎちゃって20何日とかに買うと普通席の指定席の 早期割って結構売り切れちゃうんですよね
そう距離がね30%引きが すごい安くてねこれだとね東京堀山間5000ぐらいで移動できる
からね絶対早期割に狙って予約するんですけど 結構ね売り切れちゃう時がありますとでもねこの指定席がね売り切れ
てるんだけどグリーン車の早割が残ってる時が 結構あるんですよ
グリーン車の早割が30%分なると普通の指定席と ほとんど同じ料金になるんですよね
普通の指定席がね東京堀山間7940円 なんですけどこれがねグリーン車の特段に30%分
なると8240円ということで300円 違いになんですよね
なので この条件が揃った時指定席の早期割が売り切れていて
グリーン車の早期割だけが残っている時 っていうのは
グリーン車で僕東京行くんですけど いや快適ですねグリーン車
そう その
なんかねこういう地味な楽しみっていうのが ありますまあ本当はね指定席で取りたいんだけど指定席
取れなかったらね せっかくだからグリーン車乗ろうかということでたまに
グリーン車に乗ったりねそういう のを楽しみにして
東京に行っております ということで
東京の話 なんかね思ったより肥大した話ができなかったなぁ
もっとね煮詰まったような肥大した 歪んだ東京について語りたかったんですけど
なんかね思ったより 肥大しなかったなぁ
ぜひねあのコメントで東京っていう曲についての あなたの好きな東京の曲でもいいし
あなたのね肥大した東京についてね何かエピソードがあれば ぜひね教えていただきたいなと思います
ということで今週はこんな感じです よければチャンネルのフォローと高評価をお願いします
spotify x メールフォームからコメントもお待ちしています 来週金曜日の18時にまたお会いしましょう
それでは耳たびで良い旅を
25:13

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