サラリーマンの旅と旅行。この番組は、旅を愛し、旅行が好きなサラリーマンが働きながら、いかに旅と旅行を楽しむかを語る番組です。
働くあなたの次の旅や旅行の参考になると幸いです。
ryotaです。今日は、ゆう子ちゃんと夫婦でウィーン・ブダペストの新婚旅行のまとめ編をお送りします。
はい、ということで、今日はこれまで4週にわたってお送りしてきたウィーン・ブダペストのボイスログ、恋旅のまとめとして、ゆう子ちゃんと夫婦編としてまとめ編をお送りしたいと思います。
それでは、ゆう子ちゃん、やっていきましょう。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ということで、今日は2人でウィーン・ブダペストのまとめ編で何から話していこうかなと思うんですけど、お金の話から今日はちょっとしていきたいなと思っていて、
ヨーロッパで2人で旅行行ったらそれなりの金額がかかりますと、僕らは普通の会社員なんで結構それなりに収入の何割かを使うくらいの金が結構かかるんですけど、
ちょっと今日はこれから、これ聞いてくれてる方の参考にもなるかなと思うので、2人でいくらかかったかみたいな話もしていきたいと思います。
はい。
じゃあまず総額から発表します。
はい。
まず概要として、ウィーン・ブダペストは7泊9日で旅行行ってるので、その総額ですね。
2人で。金額は92万円ですね。2人で92万円。100万はかかってないけど、1人46万かかかってる。結構いったような感じだよね。金額だけ聞くとね。
で、大事なのはその内訳かなと思ってて、92万円のうちの交通費。交通費が54万円なの。
半分以上。
半分以上。6割はいかないのかな。6割か。6割弱が交通費。54万円。で、そのうちの飛行機が47万円。だからほぼ飛行機なんだよね。92万円のうちの半分飛行機代。
っていう感じ。で、交通費はその他ね、僕ら藍津から行ってるから、福島県の藍津若松市から行ってるから、そもそも東京に行くための交通費もかかるし、
あとウィーン市内とかね、ブダペスト市内で、トラムとか地下鉄乗った時のお金がかかってますと。
で、その他で言うと、あとウィーンからブダペストに列車でね、2時間くらいかけて移動したんですけども、その時の交通費とかがありまして、もろもろ含めて54万円でした。
まあ、なかなかだよね。行ってからよりもね、やっぱ行くまでがね、すごいお金がかかるって感じだったね。
はい。じゃあ次に宿泊料ですね。宿泊料がウィーンに4泊して、ブダペストには3泊。
これ、4泊3泊してるんだけど、ウィーンとブダペストに4泊3泊してるんだけど、ウィーンとブダペストで1泊ずつはマリオとボンボイのポイント箱をしてるから、実際お金がかかってんのは3泊2泊。
まあ、計5泊なので、その5泊がいからかかったかっていうのが宿泊料の合計になりまして、これが12万3千円。
まあ、平均するとね、1人1泊1万2千円。だからまあ今多分ね、東京のシティホテルとかでもまあ、なかなか泊まれないぐらいの金額だから、まあこの金額感は、まあそんな感じなんだろうなっていう金額だよね。
高いって感じもないし安いって感じもない金額感かなと思います。ただここでね、やっぱ1泊ずつポイント箱をしたから、まあちょっとね、この宿泊費用が抑えられたかなと思います。
あと体験としてね、経験として、リッツカールトンとホテルダビルだったから、まあなんかこうコスパがよくある程度宿泊費に関してはまとまれたかなと思います。
はい、じゃあ次がね、飲食費ですね。7泊9日飲食費。まあ夜に食べたり、朝ごはん食べたり、いろいろして、まあこの金額が7泊9日で13万円。
だからまあ、7泊9日、まあ7泊して1日2万円かかってないぐらいの金額。だからまあ、思ったよりは行ってなかったなって。もうちょっと行ったかなと思ったけど、まあここは万にかかってなかったね。
ただ結構、スーパー使ってね、スパーで朝ごはんとかはね、使って抑えた部分もあるので、まあこれぐらいなのかなっていう感じです。
はい、で次最後、観光とお土産費。観光とお土産費ちょっとまとめちゃってるんだけど、ここでかかったのが11万円ですね。
でやっぱ入場料がね、まあ日本の感覚だとちょっと高いかなって。博物館とかね、美術館とかもどこ入るにも大体入場料が3000円から5000円ぐらいしたから、
まあここでね、やっぱ2人だと1万円、1箇所見るのに1万円前後みたいな金額感だったから、まあ観光のね、入場料が、やっぱりいろいろ見て回ればね、かさむっていうような感じだったかなと思います。
あとまあお土産費用がね、まあいろいろあって、まあちょっとここを切り分けて算出してないんですけど、
まあレシートが一緒になっちゃうので、同じとこの発行のクレジットカードの迷彩とかになっちゃって、ちょっとそこを切り分けて数えなかったんだけど、まあそんな感じですね。
まあ93万円の、92万円か、92万円の内訳でした。
はい、で、お金の使い方、もっとこうすればよかったなみたいな、ある?
なんかどこにもっとお金を使えばよかったかなとか。
なんかね、まあ飛行機がね、取り方次第ではもう10万円ぐらいは抑えられたかなっていう気がしていて、
やっぱね、僕ヨーロッパ初めてだったから、ヨーロッパ便のね、ちょっと飛行機の取り方がよくわかってなくてね、そこでちょっと余計にお金がかかってしまったかなっていう気はしています。
やっぱなんか今回時期と場所がさ、指定だったから、これねやっぱどっちかだけ、両方指定するとやっぱねそのタイミングで高くつくなと思っていて、
時期と場所どちらかに幅を持たせると比較的値段が抑えられるのかなともう少しね、思いました。
ということで、あと僕としては飲食費のところで、もうちょっとお金かけてもよかったなって思うんで、
あと、やっぱもうちょっとリサーチしていけばよかったなって、何日かの夜がね、もうちょっといい店で行けたなみたいな感性があったので、
そうだね、あとウィーンで言えばホイルイゲとかでもっと、いろいろお酒飲めばよかったなっていうのがあるので、私もっとお金使っていこうかなと思うのがあるので、
もうちょっとこの辺がね、次回以降役に立てばいいなっていう感じです。
はい、ということで、これがウィーン、ブタペストのお金のまとめです。
次にブタペストの話をしたいと思っていて、ウィーンに関しては僕がちょっと一人で喋った回があるので、ウィーンの概要に関してはそちらをまとめとして、
ブタペストがどうだったかなみたいなのを話していきたいなと思います。
ということで結構ゆう子ちゃんは帰ってきたから、ウィーンよりブタペストの方がよかったって結構言ってたけど、僕のあたりブタペストよかった?
えっとまず、なんか前回からそうなんだけど、ずっとブタペストって言ってるけど、ブダペストね。
ブタペスト。ブダ。
ブダ、ブダ。
ブダ。俺なんて言ってた?
ブタペスト。
ブタペストじゃなくてブダペスト。
ブダペストね。
ブタペスト。
どこがよかったかな?
やっぱりウィーンは結構日本人観光客が多くて、街並みとかもすごく綺麗で落ち着いてて、なんか整備されててすごく綺麗、いいところだなっていうのは確かにあったんだけど、
なんかちょこちょこ日本人とかアジア人ってなんかこうあんまり外国に来てる感じではあるんだけど、ブタペストがあんまりアジア人がいなくて、
よりなんかこう外国に来たなっていうのがすごいあったのと、
あとやっぱりウィーンってすごく観光地だから、
やっぱり旅行客が多いっていうのもあって、ブタペストはなんかやっぱりオフシーズンっていうのもあって結構その場所で生活してる人、なんか生活感が結構あって、
なんかこう知らないところ来たなみたいな感じが強かったのがよかったなっていう。
確かにウィーンだとね、どこ行っても数組は日本人いたけど、ブタペスト多分駅の列車でね、一組いたぐらいで、多分街中で見かけてないかな。一回も見かけなかった気がする。確かにね結構少なかったね。
生活感ね。あとやっぱウィーンね、なんかこう完成されすぎてる。完成されてるというか、なんていうの、ディズニーランド的というか。
そうなんか、作り物ではないんだけど、あまりにも綺麗すぎて作り物感がちょっと確かにあった。
ブタペストね。ブタペストは、なんかこう、もっと抜け出しの外国感みたいな。
うん、そうだね。あとやっぱり建物とか、ちょっとこう古いくて、なんか大向きみたいなのを感じるところがあったかな。
あれなんだろうね、なんか古く感じる。だってウィーンもそんなに違いもないようにも感じたけど、でもやっぱなんかちょっとニュアンスが違うんだよね。感じ方が。
ブタペストの生活感。地元の人が多かったっていうのもあると思うんだけど、どういった要素からそういうのを感じるのかなって。
あ、生活。コーチじゃないよね、その本当にマッチな。
あ、そうだね。そのブタ城とか。
観光地に行けば確かに観光地の雰囲気なんだけど、それ以外のところは本当に普通の人。
僕最初、夜着いたじゃない、ブタペスト。結構暗いなと思ったのね。
ウィーンの街中と比べると街灯とかさ、少なくて、結構暗いなって。
まあちょっとそれは怖さもあったんだけど、なんかまあ確かにね、その生活感というか、なんかもっと他の国に来た感じっていうのは。
あとあれじゃない、地下鉄?駅の中とか。
本当にやっぱ生活してる人っていう感じだったかな。
確かにウィーンの市街地、リングの内側っていうのは観光客も多くて、でもやっぱり生活者っていうのがそんなにいなくて、結構観光とそれ以外のところがくっきり分かれている感じだったけど、
なんかもっとブタペストはね、一部の観光地内は別だけど、それを除くと結構その地元の人も多いし、なんかもっと生活と観光地とかが混ざっているような感じはあったかもしれない。
まあそういうところなのかな。
ゆう子ちゃんは今回が海外旅行自体が初めてだったんだけど、
なんか総括して行って良かったとか?
うん、全然本当に普通に行って良かったなって。
なんか行く前は、
いやなんだかんだ言って、
いやもう早く帰りたいみたいになるんだろうなって思ってたけど、
意外となんかすごい、
そういうかヨーロッパに行くこと自体にあんまり興味がなかったから。
どうせまあ行くんだったら、あれや、最初は行きたいなって前も思ったけど、
ヨーロッパ行ったら、え、ヨーロッパいいじゃんって思って。
そうだよ。
普通に。
普通にみんな行く理由がわかったなって。
いやそうだよね。
いや俺もアジアとかいろいろ行ったけどさ、
先にヨーロッパ行ったら、
あんまアジア回らなかっただろうなって。
だから俺はやっぱはっきりアジア行った方がいいよって。
そうだね、私もヨーロッパは先に知っちゃったから、
ちょっとアジアは逆にハードル高くなっちゃったから。
そうそうそう。
確かになんかあそこからね、ちょっとアジア行っちゃうと、
まあいろいろ見劣りしちゃうと思うんだよね、感覚として。
まあ全く別物なんだけど。
まあそうなんだけど、なんていうんですか、快適さ?
多分。
まあトイレとか、かなり綺麗だったもんね、どこに行っても。
だからああいうことはアジアではあんまりそこまで期待できないんだろうなと思うから、
ちょっとそこを先に知っちゃったなって。
あとお酒とスイーツは絶対ヨーロッパがやっぱレベルが高い。
お酒は、まあ日本はねもちろん相当レベル高いと思ってるけど、
それ以外の国、アジアの国とヨーロッパのワインとかビールとかの文化を比べちゃうと、
まあその国の地元しようかとは別だけど、
っていう風に比べるとやっぱお酒の満足感は、
お酒好きはヨーロッパのワインとかビールとかね、相当満足感高いね。
スイーツね。
ケーキとかさ、いろいろ食べたけどさ、
日本ではさ、ちょっと別物のケーキが進化してるんだなって。
美味しいんだけどね、日本のも美味しいんだけど、甘いんだよね、ヨーロッパのケーキ。
ちゃんと甘くて美味しいケーキを追求してる。
なんかやっぱり下地が違うんだよな、歴史の蓄積がデザートに対する。
やっぱり今甘さ控えめなわけですよ。
日本はね。
それが良いみたいな風になってて、美味しいんだけどさ、
それに慣れてると、ヨーロッパのちゃんと甘くて美味しい、甘いのと美味しいのが両立してるデザートの美味しさってなって。
ホイリゲでランチ食べた時にデザートに食べたアイスクリームすごく美味しくて、
チョコレートアイスと2種類の味が選べて、もう1個、レモンソルビンにするって言って、
チョコアイスはもう本当にすごく濃厚ですが、すごく美味しくて、
まあ期待してた通りの美味しさだったんだけど、
シャーベットの方が、なんかシャーベットってさ、日本でさ、
なんていうの、暑さをしのぐために食べるものみたいな感じなのが、私の中でシャーベットって。
暑い日にね。
そう、なんかもうガリガリ食うみたいなさ、そういうイメージのもので。
頭キンとなるぐらいの。
そうそうそうそう、かき氷みたいな、
なんかその、シャーベットに期待したことがなかった人生で、
だからこれぐらいだろうって思ってるわけよ、シャーベットのレベルみたいなのは。
それをもう遥かに超えてきて、
えー、こんなに美味しいシャーベットあんの?って思って。
ちょっとまあ期待値がそんなに低かった分美味しかったからっていうのはあるのかもしれないけど、それにしたって欲しかったなって。
やっぱなんかちゃんと進化してるのかな。
だからたとえばさ、日本だとさ、俺かき氷とかもう相当高いレベルに達してるし、
多分外国の人がさ、日本来てかき氷食べたらさ、
だってさ、砕いた氷にさ、シロップかけて食べるって聞いたらさ、
どうせ大したことないだろうなってイメージしちゃうじゃん。
はい、ということでちょっと最後、雑談。
雑談なんですけど、次どこ行きたいって。海外一緒に行くなら。
どっか行きたいとこある?
いや、だからさっき、まああんなこと言ったらあれなんだけど、台湾には行きたいなって。
さっきさんざんアジアじゃなくてヨーロッパだっつったけど。
台湾行きたい。
いや、そうなんだよね。次、やっぱ一緒に台湾行きたいよね。
台北と台南か台中ぐらい。台北プラスもう一箇所ぐらいの。
南の方に行きたい。
そうだね、ちょっと南のアリアね。
そうだね、まあ年に一回行ければいいかなって感じだけど。
あ、今年。
一年、一年一回ぐらいで、まあどっかね、一緒に行ければいいかなっていう感じだね。
あとこのポッドキャストも、やっぱちょっと進化させていきたいところなんで。
やっぱ今回さ、聞いてくれたと思うんだけど、
こういう旅って言ってさ、配信してたじゃん。
やっぱね、分かりづらいんだよね。
聞いてる人からしたら、場面がさ、言葉だけでさ、伝えるって結構やっぱ難しくて。
でもただそのためにフィールドレコーディングとして、環境音をね、入れたりもしたんだけど、
やっぱね、まあなかなかその聞いてる人は、その情景とかさ、
言ってることの話の筋がさ、なかなか伝わりづらい。
多分何回か繰り返して聞けば分かるのか伝わるかもしれないんだけど、
初見でさ、僕のことを知らない人がさ、いきなり聞いても、
なかなかやっぱ受け取りづらいだろうなっていうのは結構感じていて、
ただ、あの企画としては面白いんじゃないかなっていう気持ちがあって、
あの、まあ旅先でね、結構YouTubeとかだとさ、
あの旅の実況をする人たくさんいるけど、
旅の動画の様子を上げている人たくさんいるけど、
それをポッタキャストでやるっていうのが、
まあね、ちょっとこれもいろいろ国内旅行とか今年も含めて、
ちょっとどうしていくと面白くなるのかは、
ちょっと研究しながらやっていきたいなっていう感じです。
あの、よこちゃんとかね、隣で急に撮り出すから。
いや、本当に一緒に行ってる身としてはたまったもんね。
ちょっと旅に集中してほしいっていう。
いろいろね、人目気になるからね。
いや、本当にそうだね。一人でマイクに向かって喋ってる。
YouTuberとか心強いよね。鋼のメンタルね。一人で回ってさ。
まあまだでもカメラ回してるからさ、わかるんだけど。
なんかよくわかんない。風貌みたいなついてある。
モサモサのものに何か話しかけられる。
人の横にいる気持ちね。
だからもっとやってますみたいな見た目の方がいいのかな。
いやー、もうやだやだ。
メディアの人でする風に。
いや、それに悪目立ちするのもまたなんか難しいよね。
やっぱりその場で音を録るだけの仕事だから。
喋ってんのって言っても。
まあそうなんだよね。
まあまあ、その辺も含めて改良していきたいなって思います。
ということで今日はこんな感じですかね。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
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それでは良い旅を。