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みなさんこんにちは、たあです。 今日はですね、ちょっとですね、とある方をお招きして、
初コラボをさせていただこうと思います。 でですね、久しぶりのラジオな上に初コラボというね、私が熱烈オファーをかけたんですけれども、
ちょっとそのお相手が入ってくるまで、ラグがあるのでお待ちください。
お、入ってきた。
お、入れた入れた。よかった。
ちぃちゃんこんにちは。
こんにちは。よかった。
無事に入れて。
無事に。
実はね、1回目送ったんだけれども、1分、2分待ったんだけれども、なかなか入ってこないから1回落として、今立て直しテイク2です、これ。
お知らせずっと更新してたんだけど、入ってこなかったね。何だろうか。
何だろうか。でも無事始まって、よかったよかった。
よかったよかった。
今日はですね、初コラボということで、ちぃちゃんですね、私がですね、熱烈にオファーをかけまして、
熱烈といっても1回オファーをかけて、もう即いいよっていう感じで返事をいただいて、今回ね、もうじゃあすぐやろうってことで時間を作っていただいたっていう感じになりますが、
ちぃちゃん、もしよかったら簡単に自己紹介最初にしてもらってもいいですか。
はい。パーちゃんのフォロワーさんの皆さん、フォロワーの皆様、パーちゃんのファンの皆様、よろしくお願いします。
金坂ちぃちゃんとして、スタッフの主に活動拠点としております、ちぃちゃんと申します。よろしくお願いします。
音声配信は本当にメインでやっております。だいたい1人で語っておりますので、ぜひお友達になっていただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。ちぃちゃんはですね、ちょっとちぃちゃんとの出会いのあれを話すんですけど、ちぃちゃんとはちょっととあるオンラインサロンで出会いまして、
カルコレ1年半、本当にそんな思ったより最近だなっていう感覚なんだけども、最初からすごいいきなり息統合したっていう感じでは実はなくてですね、
お互いそれぞれ活動をして、ちぃちゃんも最初はちょっと違う活動をしたりとかしてたんだけれども、
ちぃちゃんは自分の考え方とか、物事の捉え方とかを音声で結構発信するようになってから、私が結構見るようになりましてですね、
なんかすごい共感というか共鳴というか、なんかすごい近しいものがあるぞみたいな、すごい素敵な魅力的な方だなっていうちょっと気づきまして、
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なんか面白い形でちぃちゃんと関われないかなと思ってたの、実はね、こっそり思ってたんですよ。
で、思ってて、私も音声配信を始めて、最初はね、ちょっと自分の完璧主義みたいなのが出て、めっちゃテイク30ぐらいしてた時とかあったんだけど、
そう?
そうそう、やばいでしょ。
それはまあまあな感じだね。
まあまあな、まあまあな、あれよ。
なんだけど、ちぃちゃんの発信とか聞いてると、すごい肩の力が抜けるというか、なんか気持ちが軽くなるというか、
私もこういう感じの発信したいって思った時に、自分一人っていうよりかは、そういう人と一緒にコラボできたら、
もちろん自分も自然体に話せるし、聞いてくれた方がね、なんかちょっとふっと心が軽くなるようないい、
さっきも話したけど、化学反応が起きるんじゃないかと思い。
この数週間ぐらいだけど、たなちゃんが化学反応って通帯聞いてるけどね。
本当に化学反応がね、起きるんじゃないかと思ってですね。
ちぃちゃんにこういう学験させていただいたっていうのが、このコラボラジオの始まりでございます。
そんなちぃちゃんね。ありがとうございます。
ちぃちゃんは元々、この音声発信する前は全然違うことをしてたんだよね。
私と出会った時ももちろん、今のちぃちゃんじゃないもんね。
元々は専門学校生、今私が43だよね。1983年生まれ。
専門学校の時から副職の専門学校行って、その後はバリバリなんかちょっと個性的な感じで、
ハッピークッドカーで働いてるようなことで、ずっとファッションの方で私は死ぬまで生きていくんだみたいなことを思っていて。
おばあちゃんが結構そういうファッションの方とか、絵描きさんだったっていうのがあって、
古典とかよくやってて、だからおばあちゃんのファッションがすごく好きで、
おばあちゃんが私は一生死ぬまでオシャレをして生きていくんだって言ってたのね。
おーかっこいい。
だからよく一緒に買い物も行ってたし、
素敵。
価値観がすごくあったんだよね。
おばあちゃんが亡くなった時に、私もそれをやっていくというか、
それをオシャレをしていくっていうことよりも、仕事としてファッションをやっていたタイプではあったから、
それをずっとやってきた時に、ある心境の変化とかがあって、
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去年、おばあちゃんと出会って、本当に2、3ヶ月後ぐらいに、
それこそおばあちゃんと出会った時はファッションの方で発信を、これからも頑張っていこうみたいなところだったんだけど、
ファッションっていうのの発信とか仕事っていうのは、ちょっと手放そうって思ったのがあって、
私はなんでファッションを手放そうかって思ったかっていうと、
私はファッションを手段にしてたんだよね。
先にコーディネートしたりとか、接客も含めてした時に、
お客様とかが何で来てくれるかって、その先に私にいろいろ話を聞いてほしいとか、
先のことを求めてくる顧客さんばっかりだったから、それがすごく楽しくて、
そこの間にファッションとかそういうのがあったっていう、
それはファッションだけに関わらず、何か目に見える手段と形になっているものを、
分かりやすいものを通して声を届けていくということをずっとやってきたんだけど、
もう声だけで勝負していきたい、声だけで生きていきたいっていうふうに思った時に、
ファッションっていうところを握りしめていたものを、私は手放そうっていう流れで、
ちょっと方向転換というか、そこをちょっと手放して、音声を配信で声を届けるということを
し始めたっていう流れ。
いや、そんなことがあったんだ。
そっか、大丈夫かな。
聞こえた聞こえた。
今あれなの?どのぐらいになるの?
音声の方にこれから自分のジャンルというか、これからやっていこうと思ったことを見つけて、
今どのぐらい?この花坂ちいちゃんとしての活動は。
花坂ちいちゃん自体はとある恩師の方からちょっと命名していただいて、
それが去年の12月。
音声配信自体はもうちょっと前から、いろんなちょっと軸がぶれながら、
音声、声っていうのだけ決めてて、でもどういうふうに届けたらとか、
なかなか定まらない中、音声配信をしてた中で、
ちいちゃんの声というか、声そもそもがっていうところをすごくとある方に言っていただいたときに、
ちいちゃんが話すとそこのそこに花が咲く。
花坂ちいちゃんっていうふうに命名していただいて、
それがもうだから12月だから、半年?ちょっと7ヶ月くらいかな。
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その名前で活動しようって心に決めてやっているのがあったかな。
いいね。素敵な活動だと思ったんだよ。初めて見たときに。
めちゃくちゃその名前も良かったし、ほんとちいちゃんのイメージもあるし、
すごいそう思って、私はそこにすごく引かれたというか、
素敵な活動している方だなと思ったっていうところが。
今までファッションでやっていくぞとか、ファッションが大好きで、
でもこれがいろんなことのあるうちの手段の一つだなっていうのに気づいて、
でもその先の自分の人生の目的だったり、自分の在り方とかっていうところが見えて、
今そっちの方にシフトチェンジしたっていうことだよね。
だからもう今手揃い状態だよね。まだだから。
めちゃくちゃ分かるな。
いやいやいや、そのトークも結構私に通ずるものがあってですね。
分かったね、いろいろね。
私も知ってる方も多いと思うんであれですけど、かつあえですけど。
でも5年前に倒れたのをきっかけに聴活に出会って、
そこからいろいろ母の死があったりとか、いろんなことが身の回りに起きて、
そこで分子栄養学とかファスティングとか、
あとは栄養療法も心理技術を取り入れた栄養療法っていうところを学んだりとかっていうところで、
結構本当にこの5年間は発信&勉強で、
特にここ最近2年間は結構勉強にすごい重きを置いたっていうような感じだったんだけど、
でも私もですね、実は今日7月2日にこれ今撮ってますけど、
実は6月の中旬から下旬までSNSダッチをしてまして、
ちーちゃんにも言ってたんだけど、山にこもったりね。
山から行ったりとかね。
そうそうそうそう、山行ったりとか、
あとはそれこそ出張行ったりとかして、
受講生のエリアにあったりとか、
結構会いたい人に会いに行った旅でもあったんだけど、
その時にSNSのフィールドから一回出たんだよね。
あえて見ない。
SNSありきの人生で考えた時に、
自分が本当にやりたいこと見えないなってなんとなく思って、
でもこうやって私が活動できて、私のことを知ってくれてる人って、
SNSがあったからこそ知ってくれてるんだけど、
一旦ちょっとそのフィールド出て、
本当に自分を見つめ直してみたいって思った2週間だったんだよね。
その時にさっきちーちゃんがファッションは手段だったって言ってくれてたけど、
私も懲戒とかファスティングとか栄養療法とか、
これって本当に目的までの交通手段というか、
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あくまでもツールの一つであって、
本来ってそこがゴールじゃないじゃない。
栄養療法することがゴールじゃないし、
懲戒することがゴールじゃないじゃない。
なった時に私は本当に発信したいことってなんだっていうところを、
すごい2週間コンコンと悩み抜いたというか、
いろんな本読んだりとか、本当に自分の中で内省したというか。
その時にちょっと出てきた答えとしては、
自分自身もそうだったんだけど、
年齢とか今持っている不調ね。
それを理由に自分を諦めてしまっている女性。
もう歳だしさとかさ。
みんなそんなもんでしょうみたいな感じで、
なんとなく諦めてしまって、
そういう女性がもう一度本来の輝きを取り戻す。
その人が持っている本当の自分を取り戻すお手伝いがしたいとか。
そこのきっかけになりたいなっていうふうに思ったのがあって。
その手段として懲戒栄養療法とかファスティングとかある。
だからそこなんだなっていうのに気づいて、
今ちょっと発信の方向性を変えていこうとか、
自分のやっていくことをもう少しちょっと変えていこうっていうふうに思った次第で。
そのきっかけに今こうやってお話ができて、
すごい嬉しいなっていう感じで今います。
パチパチパチだよ。もう頷くことしかないね。
でも本当にね、本来の自分ってみんな持ってるはずなんですよ。
答えはやっぱり知ってるんだよね。
自分自体がやっぱり答えは持っているって言葉では言われるけど、
そこをやっぱりいろいろ経験をしていく中で、
自分に向き合う中で腑に落ちるというか腹落ちした時に、
本当に目の前の人の可能性を信じられるようになるんだよね。
めちゃ分かるな。
自分自体がそれを腑に落ちたっていうか、
本当に全て、
私は今後たーちゃんとライブとかイベントとかしていくっていう中で、
私のアトピーがひどかった、柔道アトピーを長く経験してたってことも
ちょっとお話はさせてもらうつもりなんだけど、
それこそ私本当にトータル多分10年以上毎日苦しんでたぐらいひどかったから、
だからその時に何ができるかって、何ができないっていうか、
何ができたかっていうと体が動かない、寝ること、起きること、
お風呂も入れないとかそういうできないことが多い中で、
思考だけは常に来ていられたというか、
その中で自分に向き合うっていうことをすることを私は幸いにもずっとしてたから、
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そこにもうそれが改善、今は治ってるわけじゃないけど、
大丈夫なんだっていう状態にアトピーはなってるんだけど、
そこまでもう大丈夫だとか、こういうのも全て答えは自分の中に全て持っていたんだっていうことが、
自分自体が腹落ちした時に目の前の人も絶対大丈夫っていう、
どんなことが起きても大丈夫っていうふうにやっぱり思えるようになったっていうのがあるから、
やっぱりたあちゃんと自分に向き合う、いっぱい向かってきた中でまたさらにフェーズが変わっていくっていうこの段階で、
こうやって本当に話ができるっていうのは、
たぶん1年半前だったらたあちゃんのそこまでが分かってなかったから、
その表面的なことしか分からないじゃない、発信者とたあちゃんとか、
私こんな性格だからさ、たあちゃんのこと雲の上の存在って言っている方とかもいらっしゃって、
私は雲の上の存在って思ったことはなくて、悪いんじゃなくて、
神経とか尊重する中で、たあちゃんも1人の私と同じ人間として生きてきて、
人の子であってっていうところで言ったら、
たぶん見えているものだけじゃない部分がたくさんあるのが分かってたけど、そこが何か分からなかったんだよね。
だからいろんなことが1年半経って今つながれたのがすごく嬉しいよね。
ありがとうございます。そうやって言っていただいて嬉しいな。
今聞いてくれている方の中にも、本当に今目の前が真っ暗で、
本当にこれから先いいことなんてきっとないしとか、本当に悩んでどこに相談したらいいか分からないとか、
当時の私もずっと10代の頃からいろんな不調、慢性不調を抱えて、
36歳で腸に穴が開くまで本当に自分を後回しにして私は生きてきたタイプなんだよね。
仕事とか周りの家族とかもそうだし、友達とか周りの人を優先にしてきて、
なんとなく騙し騙し生きてきたみたいな感じの人生だったんだけど、
そういう人生でこれから先年重ねていくのも怖いなとか、
今より悪くなったらどうしようみたいな風になっている方とかって、
意外と少なくないんじゃないかなって私思ってて。
ちーちゃんもそうだし私もそうだけど、
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自分でさ、自分に問いかけてやっていくってなっても、
ある程度エネルギーがないと難しかったりするじゃない。
まさにそれはめちゃくちゃ。
それはそうよね。難しい。
私の仲良い親友もそうだけど、言ってたのが、
自分に向き合いたいとか向き合おうとか思っても、
途中で分かんなくなっちゃう。めんどくさくなっちゃうって言っていたんだよね。
そのめんどくさいっていうのは別の言葉に変えて、
やっぱりエネルギーがすごく使うことだから、
自分に向かうことを諦めちゃって、
これでいいか、私の人生こんなもんかって言って、
そこで考えのやめるっていう人も多いよね。
多い。
私も今栄養に携わるお仕事をしているんだけど、
結局エネルギーのバケツがあったとしたら、
バケツの穴を塞がないと、いくら栄養を入れたって全部出てっちゃうわけで、
その穴が何かって言うと、思考の癖とか物事の捉え方とかっていうところもあるから、
栄養療法と心のセットだなって思ってて、
今それで掛け合わせてお仕事してるって感じなんだけど、
今結局SNSとかAIの時代になってるから、
どうしても画面の中に答えを求める人多いと思うんだよね。
ちっちゃいんだけどね、この世界って。
でも私たちの人生の答えって自分の中にしかないから、
画面の中にはなくて、本当に正解探し、
だってちょっと問いかけたらAIはそれっぽい答えを出してくるわけじゃない?
そうなんよね。
最近はググっても上にAIの要約が出てて調べたいことの。
でも自分の在り方とかどう生きていくかっていうのは、
全部自分が決めていくことだし、そこに良いとか悪いとかはないわけで、
やっぱり自分の人生とか自分を楽しみ切るっていうところが、
私はこれから伝えていきたいテーマでもあるし、
自分もさっき言ったテイク30ぐらい音声配信するときにね、
自分との音声配信を通じて自己内省だなっていうところはあるんだけど、
自分の完璧主義だったりとか、よく見せようとかね、
そういう気づきがあったりとか、だからやっぱり今発信してて、
自分の理解はだいぶ進んだなっていうところなんだけど、
ちいちゃんもそうだけど、ちょっと深いところで、
いろんな方とつながっていきたいっていうのはあるんじゃないかなと、
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私はちょっと勝手にちいちゃんのことそう思ってるんだけど、どうなのかな?
そうだよ、まさにそうだよ。もともと広川作じゃないタイプというか、
だけどやっぱり今田者が言って、このスマホの中に答えはないっていうところで言うと、
よく思うのが、スマホって本当に一つの端末っていうのかな、
いろんな目の前の見える世界というか、家も含めてね、
見たときにこのスマホって本当に容量というのかな、分からないけど、
めちゃくちゃちっちゃいものなわけじゃん。
だけどここの中の世界観にポンって入ると、それがもう全ての答えのような気がして、
しかも全然知らない人の、私もでもね、やっぱりそれこそスレツとか見てると、
全然知らない人の話、なんかすごいどんどん違う話も見てっちゃったりとか、
よくあるけど、そういう知らない人との繋がりとかも含めて、
よくも悪くもできてしまうっていうのがこの中で、
だけどやっぱりこれからはAIっていうのももちろんそうだけど、
田者が言ってたように、本当の意味で深く人と人とが心が通い合うということを、
私はすごく求めているっていう感じかな。
本当にそうね。だからその情報社会、AI社会だからこそ、
やっぱこの人間の繋がりというか、そこがよりコントラストとしてすごい濃くなっていく時代でもあるなってのを感じて、
やっぱこうやって音声で自分の考えとか思いとか、
それって別に正解不正解ないじゃない、この世界って。
だから本当に今回も台本なしで一発撮りで、自由に正解を求めずっていう姿を見せていき、
同じように共鳴してくれる仲間とかが自然と集まって、
みんなの肩の力が抜けて、みんなそれぞれの人生を多く楽しめるような感じのいい関係を築けていけたらいいなって思っております。
いやー本当にパチパチパチで。
でも本当にこれからだから、ちーちゃんと不定期になると思うんだけど、
このちーたーラジオやっていくってなった時に、
ちーたーラジオってちーかーラジオだった?
ちーかーラジオみたいな感じだけど、ゆるっとね。
ゆるっと日和ってつけてくれてるからゆるっとね。
ほっこりとした感じで、
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でも私たち結構思考のあれが深いというか強いので、
ちょっと物事をやっぱり深く考えるのが好きな方なので、
そういったのを取り入れつつ、
聞いてくださっているこのリスナーさんがもしお悩みとかがあれば、
私たちなりの考え方のシェアをしたりとか、
それも良いとか悪いとかじゃないから、こういう考え方もあるよみたいなさ、
こういう捉え方もできるねみたいなところを、
純然な感じでやっていけたらなと思ってます。
それも楽しそうだね。
私のテーマはやっぱりのまま飾らない、
当心台の自分を出していきたいっていうのが、
これから1年、2年くらいのテーマになるので、
それをこのラジオで出していけたらなと思ってます。
もしもーし。
いやー楽しみだね。今なんかちょっとバグったんだよね。
音声が早送り。でも今大丈夫。
良かったね。楽しみだね。
パーちゃんにとっても、私にとっても、
いろいろ転換期なんだろうなっていうのをすごく感じるね。
そうだね。その転換期にこうやってコラボできたことも、
これも絶対必然であるし、
お互いにとって何かもっと良い形で色々と挑戦というか、
楽しくやっていけたらなと思ってます。
分かりました。ありがとうございました。
あっという間にもう少しで30分になっちゃう。
結構話してたね。
結構話しましたね。
テーマを決めたり決めなかったり、
決めたり決めたり決めなかったりみたいなね。
そうそうそう。自由にね。
そこはね。有益なこと喋んなきゃとか、
そういう自分は、私はちょっと卒業していきたい。
もちろんね、栄養のこととか、
皆さんに知っといてもらった方がいいなと思うことは話すんだけど、
より自分を良く見せようとか、
しっかりしなきゃ、ちゃんとしなきゃみたいなのは、
私は脱ぎ捨てていきたいなって今フェーズに入ってるので、
なんかもうちょっと自由な、やんちゃな他を見せていけたらなと思っております。
学生時代に戻る感じだね。
そうね。自由にね。
やっていけたらなと。
結果話してたら、有益な感じになってる時もありそうよね。
あとは有益か有益じゃないかって聞いてくれる人にとって、
だからうちらではコントロールできないもんね。
そうなのよね。自分がそうだって思っててもね、
やっぱり必要のない人にとってみたら全然そうじゃないよね。
そう。私やっぱりこれ発信してるとね、
なんかそのさ、いいねの数とかさ、聞いてくれた人の数とかっていうさ、
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目に見える数字にばっかり目が行きがちだけど、
いや、いいんだよ。なんか聞いてくれた人が一人でも、
あ、そっかってこういう考え方もあるんだ、みたいな感じのちょっと気づきとかに、
つながればいいなぐらいの感覚で。
それがね、一人いて二人いてってなったら同じ価値観の方たちがね、
いたらまたそれで面白い何かができるっていう風にね、なると思うしね。
そうなんですよ。なんかやっぱりね、
三浦紀風呂さんも最後にやっぱ愛ですって言ってましたから、
三浦さんね。
そう。素晴らしい方だなと最後まで愛の人だったなっていう風に思いましたけど、
そうやっぱりそこに最終的には行き着くだろうなと思って、
私とちーちゃんはこんな感じでゆるってね、
これからやっていきたいと思いますので。
ちーちゃんもね。
ちーちゃんもね。そう、ちー川みたいな感じでね。ちーちゃんもね。
不定期。不定期は不定期だけど、
でもまあね、多分結構普通に撮ろうって思っていけるかなって思ってるからね、こうやってね。
そうね、いいペースでちょっとやっていけたらなって思ってるので、
もし皆さんね、何かちょっと聞いてみたいこととか、
今こういうことがあって、他の人はどういう風に考えるのかちょっと聞きたいですみたいなことあったらいつでも、
ちーちゃんでもいいし私でもいいので、何なりと。
全然匿名でも、私は匿名のあれ確か設定してるはずなので、
メッセージをね、頂ければと思います。
レターとかね、頂けると。
そうか、レターね。レターとか頂けたらその辺りもね、話題にしてお話ししていきたいと思いますので、
またこれからもどうぞゆるりと聞きに来てください。
はい、ありがとうございます。
ではでは、ちーちゃん今日もありがとうございました。
お疲れ様。
ではでは、またね。
はい。