1. たあの整う美腸活ラジオ
  2. 【LIVE】相手に何も言わず変え..
【LIVE】相手に何も言わず変える方法(実験結果)
2026-08-21 28:18

【LIVE】相手に何も言わず変える方法(実験結果)


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/692b82d08ddb67b3964e72f9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

この配信では、話し手が最近感銘を受けた「うんこ哲学」について、その独自のアプローチと具体的な実験結果を共有しています。特に、パートナーシップにおける「相手に何も言わずに変える方法」として、自身の内なる「大人の声」を優しく変えることで、夫の態度に変化が現れたという受講生の体験談が紹介されています。この哲学は、ネガティブな感情をデータと捉え、人生をゲームのように捉えて課題を攻略していくというユニークな視点を提供し、参加者たちが楽しみながら自己成長を目指すコミュニティ「うんこクエスターズ」についても触れられています。

ライブ配信の開始とテーマの紹介
こんにちは、たあです。 遅くなっちゃったけど、今からライブをやっていこうと思います。
ちょっと人が来そう。 声聞こえてたら教えてください。
こんにちは、聞こえてます。って方で、おー、皆さんありがとうございます。 こんにちは、こんにちは。
いやいやいや、ありがとうございます。 あれですか、お知らせ見て来てくれてます?
あの、オープンチャットとか、あっちの方で。
なんかね、こんな感じで思い立ったらね、ギリラでライブやっていこうって思ってるので。
あ、そうなんだ。ありがとう。そうですってことで。
オープンチャット見てきました。おー、ありがとうございます。
でね、今日ちょっとお昼時なんで、多分聞けない人も多いかなと思うんで、
録画?録画?これ録画ですね。残してまた置いておくので、時間あるとき聞いてもらったらなっていう風に思います。
でね、今日ね、ちょっとね、すごい、すごいことが起きて、やばすぎて、
えー、もうどうしましょうっていうぐらいやばいことが起きたので、
ちょっとね、みんなにシェアしたいなと思って話すんですけど、
「うんこ哲学」との出会いと従来の成功哲学との違い
あの、あれですかね、この間の人生ハードモード脱出ライブは、見てくれました?今聞きに来てくれてる方。
今多分コメントできない人もいるかもしれないけど。
うん、あ、見た?ね、見てくれた?ありがとう。夜8時からね、なんか10時過ぎまですごい盛り上がったよね、あれね。
あ、まだ見れてない!もう絶対に見て!
あの、今月中は無料だけど、9月からは有料になっちゃうから。こそこそ。
そう、絶対見てほしいんだけど、なんかね、その中でお話ししてるのがあってね、
で、あの、まずそもそもこの間のライブ、人生ハードモード脱…
要は人生ハードモードだなって思ってる人しか来ないタイトルにしたんだけど。
だってさ、人生ちょろいぜと思ってたらそんなライブ見ないでしょ?わざわざ、夜8時から。
そう、だから人生しんどいなーとかさ、なんで自分ばっかりこうなん?みたいな人ね、多分結構。
で、確かにそうでしょ?結構タイトルのつけ方って大事だよねっていう。
そういう人を来てほしくてさ。
そう、で、コラボしてた相手が、うんこ哲学って言ってね、
うんこっていう言葉あえて使ってるんだけど、うんこっていうのは、うんっていうのは、
うんを吐くのうんね。うんと、こは呼ぶね。うんこ哲学。
平舟でうんことも書いてたりね、されるみたいだけども、
それのね、あの、提唱者の青木由加さんですね。
ベンデラー青木っていう名前で活動してるんですけど、あの由加さん来てくれて。
で、本当に決まったのが前日なんだよね。
そう、え、明日やっちゃう?みたいな。
でも本当にね、スピード感がすごくて、もうポンポンポンみたいな。
そう、でもう、あの、引っ越しで忙しくなるから明日しか空いてなくてさ、みたいな感じで。
え、じゃあわかりました、すぐ今からお知らせしますよって言ってね。
あの、その日の夜とさ、当日の昼間か?にお知らせしたんだけど、それでも50人以上来てくれてね。
すごいびっくりしたんだけど、あの、やったんだよ。
で、私が最近そのうんこ哲学に、まあすごい、あのまあ、なんとも感銘を受けたというか、
そこから話しちゃうとすごい長くなるからさ、ちょっとまたどっかで細かく話そうかとは思うけど、
あの、一般的な、なんか例えばこう、本とかで見るさ、成功哲学と、
ちょんのゆかさんが提唱してるうんこ哲学って、もう全然違くって。
で、違くってっていうのは何が違うかっていうと、もう目的から人生に対する捉え方、
あとはアプローチの仕方とか、答えとか、うまくいかない原因とか、もう全部違うのよね。
で、私はすごいこの、一般的な成功哲学みたいな、まあよくあるさ、ビジネス本とかさ、
あとはそういうさ、企業セミナーとか、そういうのとかさ、やっぱこう、行ったり聞いたりしてさ、
そっちの世界線でずっと生きてるじゃん。ね、あの日過去の日を見てびっくりしましたってね、
ほんとね、そう、ほんとすごい。だからね、ライブ見てない人は絶対見て、あの、画面共有して見せてるから。
オプチャのところにもね、貼ってあるから、もし私のオプチャ入ってる方は、
オプチャのノートのところをね、今開いてもらうとね、見れると思うけど、
そう、あの、こうね、左右でこう分かれて書いてあるんだけど、
そう、私はずっとこの一般的な成功哲学の方で生きてきて、で、お仕事もしてきたんだけれども、
やっぱりね、こう、なんて言うんだろうな、壁にぶち当たるというか、頭打ち感というか、
やっててしんどいなとか、感じること、感じる時間が増えてって、かつ、なんて言うんだろう、
まるまるしなきゃいけないとか、今遊んでる場合じゃないだろう、みたいな声がすごい大きくなってったんだよね。
で、もうめちゃくちゃしんどみたいな。
で、もう、ああもうやだ、もう全部終わりにしたい、みたいな感じになってたんだよ。
そうなって、時間が増えてったっていう感じかな。
ずっとずーんと落ちてるっていうよりかは、そういう時間が増えてったよっていう感じで。
「うんこ哲学」への傾倒と具体的なセミナー体験
で、それが増えてった後に、いろいろ、まあ行動はしてみたのよね。
まあいろいろ出てみたのよ、外に。
で、その時に、私がね、ずっとお世話になっているというか、憧れている、文子栄養学の世界でね、
結構有名な孫目純先生っていうね、本当にレジェンドがいるんだけど、
孫目先生と、青木由加さんを知り合いで、高年期のセミナーをやるって言ってね。
で、この高年期のセミナーに行ったらさ、もうさ、そこ会場何人いたんだろう、あれ5、60人くらいいたのかな。
もうさ、普通のみんなが想像するようなセミナーじゃないのよ。
もう、あの、それはちょっと様子はお見せできないからあれなんだけど、
すごいエネルギー値が高いというか、すごいんだよね。
で、かつ、その良いとか悪いの世界観で生きてないみたいな。
あ、高年期セミナー行きました、本当すごかったですよ、って。
ね、すごかったよね。もう本当すごい。
もうなんだろう、今までの自分の、なんだろうな、こう、価値観というか、
なんかこう、物事の捉え方、前提が結構こう、覆る。
え、こんな面白いセミナー、こんな心震えるセミナーあんだ、みたいな。
すごい私はそこで感銘を受けまして、やっぱり何、この集団の中にちょっと入ってみたい、みたいなね。
そんな感じでいて、出会ったのが由加さんでした。
で、その後ですね、あるよあるよと、それがね、7月?6月終わりぐらいかな。
で、7月もまた新たにね、魔女の集会っていうね、やつがありまして、
そこはね、パートナーシップをテーマにして話すやつだったんだけど、
それに行ったらさ、それもすごい良かったんだよ。
めちゃくちゃ良くて、なんだこれ、みたいな。
すごい色々気づきがあったり、あとは自分の中にあるね、色々課題とかテーマとか、
あーなるほどっていう、結構点と点が繋がっていく感覚っていうのがあって、
知識のセミナーと全く違うなっていう。
で、私の場合ね、心と体を整える専門家っていうところでさ、活動をしてるんだけど、
やっぱその心の解像度がものすごい上がったんだよね。
あ、そういうこと?みたいな。
え、じゃあさって、SNSとかでよく書かれてるようなこととかってさ、
え、あれってめっちゃ上辺じゃん?みたいな。
なんか、もっと深いところにある?みたいな。
で、それ何でかっていうと、その、ゆかさんのやってるうんこ哲学っていうところにすごい紐づいてるんだけど、
「うんこ哲学」の核心:ネガティブ感情をデータとして捉える
一般的にネガティブな感情って言われるもの。
例えば、悲しいとかさ、怒りとか、なんかこうちょっと無価値感みたいな。
愛のとかって、まあ、良くないものと一般的にされてて、
なんかこう変にポジ変しようみたいな風潮あったりするんだけど、
そうじゃなくって、そういう感情にこそデータがあるんだよっていう。
要は、うんこはデータですっていう世界観をやっておられるのがゆかさんなんですね。
そう、だからね、ちょっとね、さっきもね、12時スタートとか言っときながら、
ちょっと時間遅くなっちゃったのが、
zoomでね、いろいろと話をしてたっていうのもあったんですよ。
そう、で、その、うんこ見る力。で、見て、そこからデータを取っていくと。
そう、その隠れているデータを取って、で、それをね、実験してこうぜっていうさ、
人生はゲームだよねっていう世界観でやってるんですよ。
だから、その世界観すごく面白くて、
「うんこ哲学」の実験:大人の声と子供の声
で、実際に私そこに今8月ね、留学制度って言って留学させてもらってるんですよ。
で、留学制が16万5000円、1ヶ月でね。
そう、ほんと留学みたいな感じです。
そう、でも、この8月で私もうすごい色々と動きまして、
動いたってのは物理的に動いたんじゃなくって、
いろいろな物事が進んだところの動いたね。
そう、動いて、で、あの、なんかすごいんですよ。
で、そのね、ゆかさんとこの間ライブをね、やった時に、
その中で、聞いてもらえればわかるんだけど、
自分の中に大人の声と子供の声というか、大きい人小さい人みたいな、
2人の声って聞こえることないっていうところがあって、
で、ちっちゃい人の声、子供の声が、
例えばお腹すいたとかさ、トイレ行きたいとかさ、
なんかもう今これやってたけど飽きちゃったとか、そういう声ね。
で、大きな大人の声、大きな人の声っていうのが、
今そんなこと言ったって、今は仕事中だからそんなね、
言ったら周りに迷惑かけちゃうからダメじゃんとか、
そういうことやってる場合じゃないとかね。
まあ、私よく、私大きい人の声がすごい、声が大きいんだけど、
例えばさ、今遊んでる場合じゃないとかさ、
そう、私さ、すごい麻雀が大好きなのね。
もう18から打ってて、今42だから何年?
20何年?やってるよね。
そう、遊んでて、本当に一時プロジャンシー目指してた時期があって、
でもプロジャンシーなんか40歳までじゃないと慣れないみたいなの知ってね、
最近チーンってなってたんだけど、
でも本当そのぐらい遊ぶの大好きだし、
友達とどっか行くとかも大好きだし、旅行もちろん大好きなんだけど、
今仕事してるし、今こんだけやってるから、今遊んでる場合じゃないよねとかっていう大人の声めっちゃ大きくてさ、
あ、同じく大きい人の声が大きい。
大きい人の声、大人の声って言ったらいいのかな。
そう、大きいよね。
そう、私もそう、すぐに自分を芝生っていうかさ、
ビシバシってやるんだよね、大人の声だよね。
大人の声でいいのかな。ごめんね、私もまだあれだわ。
そう、で、その大人の声が大きくて、で結局何が言いたいかっていうと、
その大人の声が外の世界の、要は人、
例えばパートナーがいる人だったら、旦那さんがいる人だったら、
その大人の声が、要は旦那さんが自分に言ってくる声と一緒だよっていうね、
そういうことがあって、でそれをこの間のライブで由加さんもお話ししてくれてるんだけど、
実験結果:相手に何も言わずに変化を起こす方法
今日さ、相手に何も言わずに変える方法みたいなタイトルにしたんだけどね、
それ何かっていうと、この間そのライブを聞いてくれてた私の受講生さんになるのかな、
受講生さん、クライアントさん、どっちでもあるんだけど、
今は仲間、うんてつの仲間にはなったんだけど、
その方がさ、Mさんがさ、実験をしたんだよ、旦那さんに。
で、何でかっていうと、Mさんはもうね、すごいがんばり屋さん、がんばり屋さんで、
すごく母親として、結構まっとうしてる、がんばってる。
仕事もしてるし、子供二人いて、で旦那さんは結構お忙しい方だから、帰りも結構遅くなりがち。
だから基本的に子供のことと家のことは、全部Mさんがやってるみたいな感じ。
で、確かね、旦那さんのね、お母さんと同居してんだよね。
だから、なんていうんだろうな、ちょっとやっぱり、気が抜けない環境かもしれないよね。
わかんないけど。
で、洗濯物たたむじゃん。
でさ、これさ、実際にもらったメッセージとか、ちょっと私、読んでいいって言ったら、
もう全然私のやつ、もう全然オープンでしゃべっちゃってくださいって言ってくれてさ、
もうほんとありがたいんだけどさ。
そう、いつもね、洗濯物たたむときにさ、
なんでさ、私がこんなね、毎回毎回たたまんといけんの、みたいな。
私は家政婦じゃねえよ、みたいなのとか、
もうほんともう、ほんとムカつく、ほんとムカつく、みたいな感じで、
イライラ、イライラして、洗濯物をさ、たたんでたんだって。
で、まあでもね、家のことをあんまりさ、
あの、まあ話聞く限りね、結構すごい自由陣な旦那さんなわけよ。
そう、で、だから旦那さんは外とかで結構さ、息抜きできたりさ、するかもしれないけどさ、
こっちはさ、家のこと全部やってんだよ、みたいな感じで、
はあムカつく、はあムカつく、みたいな感じで、洗濯物をね、たたんでたんだって。
で、なんて書いてあったかな、そう、でね、そのね、大人の声をね、優しくしてみたんだって。
いつもは、ほんとはね、ちっちゃい人の声は、もうね、こんな家のことばっかりやるの、
ほんとにね、仕事もして疲れて帰ってきてるのに、もうやだ、やりたくない。
もうね、あの、全部投げ出して、もうそのまま寝ちゃいたい、とかさ、
何だろう、旦那さんにもやってほしい、とかさ、そういうちっちゃい人の声があるわけじゃん。
だけどさ、いつもさ、大きい大人の人の声はさ、そんなこと言ったってさ、
お前がやらなかったらさ、誰がやるんだよ、みたいな。
俺は仕事で忙しいんだよ。お前がやれよ、お前帰ってくるの早いんだから。
みたいな感じで、そう、要は自分がやらなきゃいけないみたいな感覚で、
ずっとやってて、イライラしてやってたんだけど、大人の声をちょっと変えたんだよ。
実際に自分がやるっていうところはやってたんだよ。
洗濯物畳むっていうところを投げ出したとかそういう話じゃなくて、
洗濯物畳みながらも、まあそうだよねって、分かるよって、そんなねって、
いつも仕事さって、一生懸命やってきてさ、帰ってきてさ、
それで洗濯物畳むってすごい、いつも家族のためにやってるよね、みたいな。
そういう大人の声を自分の心の中で、感じながら洗濯物をただ畳んでたんだって。
そしたらね、畳んでる最中にね、ご主人が帰宅してきたんだって。
で、そしたら、いつもは疲れたとかただいましか言わない旦那さんが、
やんわり話しかけてきたんだって。やんわりね。
で、そう、それね、メッセージさ、昨日の夜さ、くれて、
え、やばくない?みたいな話をしてて。
で、そう、で、えっとね、メッセージがね、え、ほんとにやばすぎましたと。
いつも洗濯物畳みながら、私は家政婦じゃないのにとか、なんで私ばっかとか、
ほぼ主人に対して怒りを込めながら畳んでたので、かこやばい。
変化がすごかったのかな、みたいな。
で、いつもありがとうとは言えませんでしたが、なんか気を使って話しかけてきて笑いそうになりました、みたいな。
そう、っていうことがね、起きたわけなんですよ。
「うんこ哲学」の応用と「うんこクエスターズ」
だから、実験したんですよね。すごいよね。
いや、ほんとすごいと思って。
そう、で、この話のね、あれは結局、まあ、うちは外っていうことだよね。
なんか、鬼は内、鬼は外?福は内じゃないけど、自分の内側は、自分の外側の世界とイコールだっていうさ、
説文じゃないよ。しかも私、鬼は内って言っちゃってるしね、やばいよね。
そう、やばくないですか?っていう。
変えたのは、意識だけっていうさ、
自分の中にいる大人の声、責める大人の声を優しく変えてみたっていうだけっていうね。
で、それってさ、実験をさ、そこでさ、すぐしてみようって言って動いたさ、Mさんもナイスだしさ、
それをさ、え、すごい嬉しいって言ってさ、私に報告してきてくれるのもさ、すごい、すごいじゃん。
え、やばってなって。
え、だってさ、一般的なさ、パートナーシップってさ、優しくない旦那をさ、優しくしましょうみたいなさ、感じになってくるとさ、
なんか例えば、やれさ、ありがとうをたくさん相手に声かけましょうとかさ、そういうことになってくるじゃん。
でもさ、それをさ、じゃあさ、言うってなった時もさ、え、別に心からありがとうって思ってないし、みたいなさ。
え?って言って。え、だったらやってほしいしって。え、なんで私がさ、ここまでさ、なんかこう、減り下ってさ、ありがとうって言わなきゃいけないんですか?みたいなさ。
そういう気持ちさ、出てくると思うんだけどさ、この方法やばくない?っていうさ、そうっていうシェアでした。
いや、マジですごい。うん、すごい。すごいんですよ。っていうね、そういう実験。
あの、それを、このうんこ哲学のメンバーさん、クエスターズって言うんですけど、いろいろと、自分のさ、テーマがあるじゃない。
今回はパートナーシップだったけど、例えばお仕事、対お金とかね、とか、あとなんだろうな、いろいろあるね、自分のさ、そのライブの中でも話ちょっと出てるけど、
罪悪感とかね、申し訳なさとかさ、そういうあるじゃない、自分が結構こう感じがちだなとかさ、
結構ここで同じことさ、繰り返しさ、トラブル起きてんなとかさ、対人関係とかもそうだよね。
あと、よくあるのがさ、自分のやりたいことが見つからないとかさ、自分の楽しみって何でしょうね、みたいなさ、人生何のために生きてんだろう、みたいな、ほわほわみたいな。
とか、あとね、私みたいにゴリゴリやってきたけど、ゴリゴリね、本当に思考型ね、頭使ってゴリゴリね、行動してゴリゴリやってきたけれども、あれ?みたいな。
なんか、なんかこう息切れ感というか、あれ私何のためにやったんだろうとか、え、なんか全然楽しくない毎日、みたいな。
そう、そうなんですよ。
あ、え、今その状態にはまってます。何が楽しいというのか謎です。
そう、そういう人は一緒にさ、見つけようぜというか、一緒に遊びながら、そういうのと、自分とね、なんかこう戦うとかじゃなくって、
自分の感情をさ、観察してさ、うんこだからさ、観察してさ、データを取ってさ、じゃあさ、ちょっとこれで実験してみようぜって言ってさ。
それでさ、目の前の現実がどう動くかっていうのをさ、ちょっとやってみようぜっていう遊びをしている集団が、うんこクエスターズ、うんてつの皆さんたちなんですよね。
「うんこクエスターズ」の募集と今後の展開
で、今回私ね、そこお仲間入れてもらって、入れてってことで入れてもらって、で、私も、私のところに来てくれてるね、皆さんにちょっとこういうのを1ヶ月やってみようと思うんだけど、
みんな興味あるって言ったらさ、そう20人ぐらい、私がさ、その、何て言うんだろう、お話を伺いながらさ、いろいろこうデータ取ってさ、じゃあちょっとこういうのやってみようぜみたいなのってさ、やっぱりこう1人ずつ話聞いたりとかさ、
できるのって多分さ、ゆかさん的にはまあ20人ぐらいが最初は、まあマックスじゃないかね、みたいな感じで言ってくれて、じゃあ20人、あの最初募集しようかって言って。
言ったらまったやまに終わっちゃってさ、今もう街なんだよ。街の状態、そこの20人に入りたいっていう人が今、あの待ってる状態で、で、あの20人に入れなかった人たちは、
アーカイブでね、みんなの悩み聞いたりとかね、人の悩みとかさ、そういうのって結構意外とさ、自分被弾することあるじゃん。
これ私のテーマやん、みたいなこととかさ、結構あるじゃない。
実際私あの魔女の集会出た時に、私がゆかさんにしてた相談事が、私の後ろに座っていた方がめっちゃ被弾してて、
それ私のテーマや、みたいな。で、私の話聞きながらさ、9枚ぐらいさ、ノート取ってくれた人もいるぐらい、
あの、やっぱさ、そういうのってさ、いいじゃん、いろんなパターンあるとさ、攻略できるじゃん、みたいな。
そう、だからそれをね、やるのよ。で、8月の、もうすぐだよ、24日月曜スタートして、で、最初からさ、私もさ、今までこういうのってさ、ちゃんと準備してからやらなきゃ、みたいなさ、
そういう世界観で生きてたし、それが正解とする世界観で生きてたから、ちゃんとプリローンチして、ローンチして、みたいな。
そういうの無しで、もう興味ある人?みたいな感じで言ったら、もうさ、すぐバババババってもう手挙がったんだよね。
で、24日の月曜からはさ、ちょっと先輩たちいるじゃない。先輩たちにさ、サポート入ってもらってさ、
ノートのね、これね、あれだよ、ちゃんとやることやって、やりましょうっていうのがベースだからね。
本当に、願いは叶うとか、そういうスピスピな話でもなんでもなくて、ちゃんとやるべきことやるんだけど、そのやるべきことをやるっていうのはいろいろあるんだよね。
例えば、ノート書くとか、ノートもいろいろ種類があるんだよね。やっぱりこの自分をちゃんと知るとか見ていくっていうことをせずしてないじゃん、データ取れないじゃん。
だから、ちゃんと自分のデータ取ってこうねっていうことはちゃんとやるんだよ。それいろんなやり方があるから、それを最初の1週間でいろんな先輩たちにしくじり話を聞きながら、聞かせていただきながら習って。
9月に関しては、私が今留学してるから、そこで学んだこととかはもう全部アウトプット。ほぼ毎日ズーム開いてお話しようって、こんな感じでね、ライブ。
今日は実際あった実験結果のシェアをちょっと初めてしてみたんだけど、こういう話を毎日、いろんな人の話あるから、コミュニティ自体、留学メンバーが20人ぐらいなのか。
コミュニティ自体、文庫哲学のコミュニティ500人ぐらいいるからさ、しかもゆかさん6年やってきてるでしょ。
めっちゃいろんなデータを持ってるから、いろんなパターンあるから、めっちゃ多いよね。絶対楽しいし。
だってもう、この間のライブ聞いて実験してくれた人がさ、もうこんな状態でしょ、今。でも楽しさ感じててさ、もうめっちゃ楽しい、楽しみですとかって言って。
で、今回めっちゃ嬉しかったのがさ、申し込んでくれた人漏れなくさ、みんなさ、めっちゃみんな前のめりなんだよ。
で、本当にワクワクしてる。で、そのエネルギーをすごい私が感じてて、私もすごいハッピー。みんなもハッピーっていう状態で始まるから、私も楽しみでしょうがなくて。
そう、っていうのを新しく今回始めていくっていう。だからもう本当にゴリゴリ思考で生きてる人とか。
ゆかさんっていうか、うんてつの世界観では、北半球の人々って言ってるんだけどね。その思考ゴリゴリ、行動ゴリゴリみたいな。
でもなんかすごい好きな話があってさ、やっぱその行動を変えるってなった時にはさ、やっぱ今まで自分が信じてた世界観とかさ、前提観とかっていうのをさ、書き換えていかないとさ、行動って変わんないですよねっていうな。
よく企業塾とかさ、私もさ、いろんなYouTubeとか見てさ、ビジネスの人とか、もちろんビジネス交流会とかも入ってたこともあるし、そういうのを勉強してた時期もあるから、マーケティングとかも勉強してたから、
だから、行動しましょうっていうのはもちろんわかるし、まあ行動はもちろん、それが悪いわけじゃないんだけど、たださ、自分のさ、その世界観とか価値観が、要はさ、世界は敵だと思うのか、世界は暖かいと思うのかでもさ、やっぱ行動とかさ、変わるじゃん全部。
だからね、その、例えばね、世界には味方的化問題もあるし、なんだろう、ある前提なのかない前提なのかでもさ、行動って全然変わるでしょ。お金がないないないないって言ってたらさ、ないにばっか目が向いてるからどんどんないないになっていくわけでさ。
そう、だからどういう風に自分がそれを捉えてるかっていうとこの、そこを変えていかないと結局目の前の出来事って動かんよねっていうさ、めちゃくちゃ深いんだよね、やっぱ哲学っていうぐらいだから。
でけど哲学って言っちゃうとすごい、なんかみけにしわ寄せて、難しい難しいって難しい教の信者になっちゃうから、そうじゃなくて、楽しくクエストを攻略してこうぜ、みたいな世界観でやってるっていう、まあそれもすごい楽しいよね。
実験の成功とライブ配信の終了
うーん、私やっぱ人って楽しいって感じない、なんか苦痛って感じるものやんないもんね。
うん、はい。
っていう感じで、今回本当にもうすぐにそのライブ期間をちょっとやってみようっていう、ちょっとその超ふっかるさんのね、Mさんが、もうちょっと興奮してシェアしてくれたわけですよ。
そう、だからすごく嬉しかったよっていうね。
すごく嬉しかった、私は嬉しかった。
し、そのね、あのこんだけちょっとしたこれで、え、旦那がなんかちょっと様子がいつもと違うんだけどウケるみたいな、そういうのを感じれたから、え、これもうちょっとガチったらもっと変わんじゃねっていう風なワクワク感があるというところです。
はい、ということで、あ、もう1時じゃん。
ちょ、私1時からちょっと私自分のね、やってる講座の講義があるので、ちょっとこんな感じで今日は終わりにしたいと思います。
はい、いいね、このぐらいの、あのこのぐらいのって言っても30分めっちゃ喋ってるんだけどね。
はい、こんな感じで今日終わりにしたいと思います。
皆さん午後も楽しんでやっていきましょう。
ありがとうございました。またね、また来てね。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
28:18

コメント

スクロール