第2回ナスフェスの参加募集
皆さん、おはようございます。 オルゴールのつながりラジオへようこそ。
この放送は11月7日に第2回ナスフェスを開催。 そして、まだ若干参加者を募集しています。まだ参加できます。
それから、2次会だけの参加であったり、 あとは応援支援という枠も用意していますので、
ぜひ皆さんの応援よろしくお願いいたします。 参加の応募フォームは概要欄のリンク貼っておきますので、
ぜひご覧になってください。 まだまだ若干名、本編というか、ナスフェスの会場の方には参加できますので、
気になっている方いらっしゃったら、よろしくお願いいたします。
はい、いかがお過ごしでしょうか。 昨日はメンバーシップの放送で、今日は通常通りまた撮っていきます。
まだ連休中の方もいらっしゃるかと思います。 お仕事の方もお疲れ様です。
大阪の叔母を訪ねる5、6年の変化
今日はですね、昨日大阪に行ってきたんですけど、 ちょっと思ったことをお話ししようかなと思って、
スタトモのハリちゃんが、たまにご自身の配信で、就活のお話をされています。
詳しくは、ちょっとね、またメンバーシップの方でお話ししたいなって思うんですけど、
簡単に言うとですね、僕の父親の姉が大阪で今一人暮らしをしていて、
今月で89歳になるみたいなんです。
もう一人でずっと住んでいて、旦那様はもう亡くなって、
ちょっとね、癖のあるおばなので、親戚で唯一連絡が取れるのが僕の父親ということで、
2、3ヶ月に一度ぐらいかな、ちょっと様子を見に行っているんですけど、
これがもう5年ぐらい続いているのかな、5、6年は続いています。
そうなってくると、当然僕の両親も5、6年年を重ねたわけで、
おばも89歳になるんだけども、足腰は当然弱ってきています。
だから歩くのもゆっくりなんだけど、やっぱりね、頭の方が割としっかりしていらっしゃるので、
口も達者ということで、やっぱり行くと、そのおばがやれないことをやるんですね。
例えば家のこと、簡単な掃除、ヘルパーさんがいらっしゃるから、
ヘルパーさんがやっていらっしゃること以外の掃除であったり、あとは何だろうな、いろんなことです。
それをやっぱりやると、僕の父親の方がね、なんかもうヨボヨボというかフラフラになってきてですね、
いつもおばの家に行って帰ってくると結構疲れてるみたいなんです。
施設入居と両親の負担を考える
だから遠くに離れているんだけども、お互い歳をとっていく中で、5,6年前はできていたことがだんだんきつくなってきて、
今はね、やっぱり自分の両親の方がちょっと心配になってきてるんですね。
で、おばはやっぱり施設には入りたくないみたいな感じなんだけども、
でもやっぱり昨日の様子を見ていると、元気なうちにそういう、あまりこういう言い方は悪いのかもしれないんだけども、
そういう施設に入ってもらって、そこで定期的に行くっていう方が僕たち、僕たちじゃない、僕の両親の負担も少なくなるんじゃないのかなっていうのをね、
ちょっと昨日帰りながら話していたんだけども、
これがなんか、おばは昨日言ってたけど、私は100歳まで生きられそうとか、なんかそんなこと言ってたから、
あと約10年となると、さすがにもう今までみたいなことはできないっていうので、
いろんなね、まあそういうちょっと就活と言えるのかどうかわかんないけど、っていうのをね、ちょっと感じました。
まあちょっとね、詳しい内容は、さっきも言ったけど、また免職の方でお話ししたいと思うんですけど、
そんなことがあって、なかなかね、難しい問題だなっていうのをね、昨日感じました。
将来への不安と健康の大切さ
各有僕も5,6年歳を取ったわけだから、別に運転、大阪まで運転するのは全然苦ではないし、
まだ割と元気な方だから、帰ってきて疲れたっていうことはそんなないんですけど、
これがまた10年先になると、もう僕も57とか8とかになるから、またそれはそれでどうなっていくのかなっていう感じはしています。
人の寿命はね、わからないですから、未来のことはあんまり考えないようにはしてるんだけども、
ただ、自分の両親の方が、特に父親の方が心配になってきたっていう、そんなお話です。
皆さんも、やっぱり健康が第一だなって、最近ね、つくづく感じているので、
僕もね、なかなかこの喉とか鼻が治らないので、早く治したいと思っています。
ということで、今日はありがとうございました。