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2026-11-05 29:27

[13] うちらの今後のビジネス / Museがいい感じ / 怒涛の今年

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ふつうにてんかびと社のミーティングの様子という感じ

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サマリー

この回では、ティーチャーティーチャーの子会社や天下美党での役割を整理しながら、AIを使ったクリエイティブ制作とデザインハーネスの事業化について話します。デザインハーネスは単なるテンプレートではなく、評価基準を設け、生成物へのフィードバックを取り込みながら改善する循環として捉えられています。付箋の文字起こしから資料やデザインまで生成するツールを題材に、利用者の反応を全体のハーネスへ反映する構想も語られました。後半は、Googleカレンダーやマネーフォワード、日々の行動データを接続したMUSEの利用体験に移り、那覇空港から宿までの移動方法を、ホテル名を入力せず案内できた便利さが紹介されます。MUSEはスマートフォンからウェブサイト更新や開発指示を出せる点も評価され、Claudeデュエットへの期待やGrok Botとの使い分けにも触れます。さらに、アプリ内にAI機能を組み込む方式と、外部エージェントにデータや操作を開放する方式の違いが議論されました。エージェント利用者がまだ少ない現状では内蔵機能も必要ですが、エージェントの力を十分に引き出せないままAIの印象を悪くする懸念も示されています。最後に、作り手自身が使わないものを多くの人向けに作る難しさや、両方の接続方法を用意する可能性、今年の進展と福岡への引っ越しから約1年という話で締めくくられます。

AIを活用したクリエイティブ制作とデザインハーネス
juneboku
はいどうも、こんにちは。
ひとし
こんにちは。今日は2人ともiPhoneの内蔵マイクでやっております。
juneboku
はい、僕はちょっと今日沖縄の那覇市内のホテルからつないでます。
ひとし
ありがとうございます。
juneboku
ひとしさんは別に?
ひとし
あの、出先じゃないんですけど、なんとなくマイクをつながずにやってます。
juneboku
いいじゃないですか。
ひとし
そしてちょっと咳が出ちゃうんで、すいません。出ちゃう時があります。
juneboku
はい、それはまあ生きてればあるでしょう。
ひとし
リスナーさんがもしかしたら聞きづらい、うるさいという声があるかもしれないですけど、
できるだけ離れてやります。
juneboku
まずはちょっとお大事にですね、別にこの回なくてもいいぐらいなのに、
咳が出たら休んでもらってもいいぐらいなのに。
まあでも1週間以上空いたのか。
ひとし
ああそうですね、収録は空けましたね。
いやーで、そういろいろなんかね見えてきたものがあり。
juneboku
はい、それ聞けるんだ。
聞けるのか?
ひとし
あとあれですよ、今週配信したTTで初めてTTTの紹介をしました。
juneboku
はい、びっくりしましたね。
ひとし
が、増えてんのかな?
juneboku
あ、見てなかった。
ひとし
5人ぐらいは聞いてくれたりしてないかなと。
juneboku
すごいね、それは。
それはTTTを低く見積もっているのか、
ティーチャーティーチャーの影響力を低く見積もっているのか、
実際どうなんでしょうね、確かに。
ひとし
どうなんでしょうね。
リアル15人とかじゃないかな、マジで。
いや、あの感じでわざわざ聞くかな。
本当5人とかが聞きますね。
juneboku
あ、でもあれだな。
更新、今週だからまだ更新してないじゃないですか、この番組。
はい。
juneboku
けどちょっと山ができてるんで、これと流乳。
ひとし
流乳なんだ。
ちょっと山ぐらいだったら、いつもほんと少ない中でちょっと山だから、
ほんと5人とか10人かもしれないですね。
合ってるかもしれない。
juneboku
いやー面白いわ。
紹介、すごいオフィシャル感がちょっと出たなと。
はるかさんが結構テンション高めに紹介してくれたので、
はるかさんには届いてるんだなと思いましたね。
ひとし
届いてることが多いみたいです。
juneboku
嬉しい、ありがとうございます。
ひとし
で、何が分かったかというと、
juneboku
分かりの話だ。
ひとし
いややっぱりこの、何ですかね、
junebokuさんにオンブに抱っこだったんじゃないですか、これは。
そんなことない。
ひとし
今も好き。
juneboku
今もそんなことない。
ひとし
ちょっと文脈で言うと、ティーチャーティーチャーの子会社を作って、
juneboku
そこはシステムのサポートをお客さん向けにしたりとかしてるじゃないですか。
ソフトウェアビジネス。
そこはやっぱり中核がソフトウェアビジネスになると、
ひとし
もうなんか僕が出るとこないなみたいな。
あるんですけど実際はちょっとは。
juneboku
ありますよ。
ひとし
なかなかこの主戦場で自分がやるというより、
junebokuさんに任せて、
junebokuさんが動きやすい環境を作るみたいな謎のポジションになってるという。
学びながらですけど。
なりがちだったんですけど、
やっぱデザインハーネスとか、
クリエイティブ作りとかにAIちゃんと使っていくは結構僕の主戦場だなと思い始め、
ゴリゴリやってるので。
なんでそっちの仕事ちょっとずつ増やしていくはいいなと思ったんですよ。
juneboku
いいですね。それは企業さんの需要ありますしね。
ひとし
そうですよね。
マジで一人、
広報一人いたら全媒体の発信ができる世の中に今なってるんでAI使って。
juneboku
確かに確かに。
ひとし
もともとね、インスタ投稿じゃあどこどこの業者にお願いしてとか、
ノート記事書くならとかやってたけど、
それも一人でできるぐらいになってる。
ひとし
けどもうまく評価基準作れなかったりすると、
よくあるAI画像だなとか、
よくあるやつになっちゃうのを、
そこを伴奏できると結構面白いのかもと思い始めて。
それはねjunebokuさんとも普段話してたデザインハーネスとかって話し部屋もあるし、
僕がそこをちょっと動けること増えそうだなというのがありました。
嬉しい。
juneboku
特にデザインハーネス、ひとしさんが実践者であるっていうところが何より良いなと思います。
ひとし
そこをちょっとそっちも増やしていきたいなというのが、
年末、年変わる前にそういう話が一、二件できたらいいなっていうぐらいの感覚です。
juneboku
それ増やしたかったら僕らからいつでも見せれるものとか作るといいんですかね。
こういうことができますよね。
デモというかサンプルというか。
ひとし
確かに。
juneboku
紹介するデザインハーネスあると。
例えばこういう素材があったらこういうものが作ってこういう風に使えますよみたいなの。
なんか紹介するHTML1枚とかあってもいいのかな。
ひとし
確かにそうっすね。
あった方が。
juneboku
多分僕らが接する企業の人とかもデザインハーネスって感じだったりすると思う。
昨日も僕、ソフトウェアエンジニア15人ぐらいとコーディングハーネスとかの話したんですけど、
やっぱりハーネスって結構捉えにくいところはあるんで。
ひとし
そうっすね。
juneboku
でも1時間ぐらい僕の実践の話とか聞くと、
あ、なんかそういうことかみたいに感覚的に分かる瞬間があるので、
ハーネスを実践で育てる仕組み
juneboku
具体的なものを見せるのはいいかもと思いました。
ひとし
なんかハーネスってね、ちょっと認識間違えるとただのフォーマットを定義するぐらいになって、
デザインのフォーマットを決めるぐらいになっちゃうんじゃないですか。
ひとし
テンプレとかね。
テンプレを作るんじゃなく、評価基準を決めて、
自動でその点数化して改善してみたいなとこまでやる循環を作るっていう。
別にそこ僕がそんな、そっちまでちゃんといけてるのって少ないんですけど、僕も。
でも世の中的には多分実践してる方ではあるなっていう感じなんで。
そう思います。
juneboku
なのでこのまま実践続けていけばいいし。
だからまあ、なんでしょうね。
天下人のデザインハーネス。
そのウェブページを作る過程で天下人のトンマラとか決めて、
天下人のハーネス作って、
天下人のハーネスあれば資料はこうなるしウェブページはこうなるしみたいなのを、
実践しながらそれ自体を紹介してもいいのかもしれないしね。
ひとし
確かにな。
juneboku
それは。
ひとし
最近ティーチャーティーチャー文脈の資料を作るときに、
これまでの全部読み込んでもらって、そういうハーネスっぽくなってきたんですけど。
juneboku
ティーチャーティーチャーのデザインハーネス。
ひとし
いや、でも全然精度まだあれですけど。
juneboku
赤ちゃん、赤ちゃん。
赤ちゃんハーネス。でも蓄積があったからなんですよね、それは。
juneboku
いや、そうそうそう。
で、ノーカット選挙の方は蓄積なくても定義できたんですよ、ゼロから。
juneboku
あ、そっか。ゼロからだからやりやすい面もあったかもね、もしかしたらね。
ひとし
面もあったのかな。
いや、今からやるならハーネスありきで考えるというか、
juneboku
今の人じゃそうなるだろうなと思って、どうだろう。
ひとし
確かに。
ハーネスをちゃんと使えてるのかな、でも。
juneboku
それはわかる。
でも、昨日ソフトウェアエンジニアたちとのソフトウェア開発の文明から話して、
ハーネスってどうやって作ったらいいんですか?みたいな質問あって。
で、別にSNOCロードコードをオーパス5.5に頼んで望むものが出てくるんだったら別にそれで良くて。
ひとし
まあ確かに。
juneboku
で、やる中で望むものが出ない、あ、そうはしないで欲しいんだよなって思ったら、
1個ここに柵を置くとか。
それで半年とか付き合ってくと、やらないで欲しいことはやらないし、
そうやって欲しいってことが伝わるようになるから、
なんか欲しいものを作るっていうのを真摯にやった結果、
構築されてたからなんか、何て言うんですかね、
ある部屋に自分が住んで1年間暮らしたらどんどん快適になるじゃないですか。
結果的に出来上がるものがハーネスという感じもする。
うんうんうん、確かに。
ひとし
で、ていうのを考えた時に、もともと付箋を自動で文字起こしして資料にするみたいなの作ってたじゃないですか、ツールを。
あれをデザイン出力までをできるようにするっていう機能をつけれないかっていうのを、
ちょうど昨日話して。
juneboku
書いてましたね、メモが書いてありましたね。
ひとし
そこでまず実践するのどうかなっていうのを今思ってる。
juneboku
めっちゃ良さそう。
題材としてすごい良さそう。
ひとし
そのツールを使ってみんなが付箋を文字起こしして資料化するっていう、
みんながそのツールを使ってデザインまでやってくれるんで、
そこでデザインの精度を高めるようなハーネスを仕込んでいくっていうのができたら結構面白いんじゃないかという。
juneboku
面白い。
それあれだな、利用者、実際デザイン出力した時にフィードバックもらいたいですね。
こうじゃないとか、もっとこうがいいみたいなのがあれば、だんだん整っていきそう。
ひとし
そうですね。
そのデザイン、個別なフィードバックを全体のハーネスに活かすかどうかを僕らが選定したみたいなことをやれば、
自然に使ってもらいながら育つなっていう。
juneboku
ループをいくつか、小さいループ、中ぐらいのループでやったら、
全体のループがシステムそのものが良くなる。
なんかこれはいいなと思ったっていうのと、
ひとし
今のシステムの話になるのちょっとややこしいんですけど、
やっぱまだシステムを日々アップデートして運用してみたいな、
ビジネスライフスタイル、ビジネススタイル、時間の使い方が慣れてなくて、
それよりクリエイティブ作りの方がかなり馴染んでるんでやりやすいっていうのがあります。
その2つちょっとリズム違うもんね、生活のね。
ひとし
ただ今さっき話したのが、
ハーネスを使ったシステムの話だったんでちょっとややこしい。
juneboku
面白い。そこなんか接続して単発で今日生成するものと、
その生成するものを長期に渡ってメンテナンスする話が
ひとしさんの中でちゃんと接続されてものになったら、
それはすごいと思うな。
そうですね。あとやっぱ、
ひとし
これ繋がってます?junebokuさんが。あ、繋がっている。
juneboku
静かにしてた。
ひとし
いやいや、普通に画面が固まりがちという。
大丈夫か。
天下美党での役割と事業化の可能性
ひとし
で、っていうのとやっぱ組織の中で、
今僕とjunebokuさん2人だけど一応なんか、
このフィビュー動いてるの2人の中で組織という言い方をすると、
自分の強みはある程度明確になった方が動きやすくて、
そういう意味でもなんかいい形だなと思ったっていうのがあったと。
で、かつ、
なんかノーカット選挙をティーチャーティーチャーのIPじゃなくて、
ひとし
多分ティーチャーティーチャーは立ち上げて広めて、
日々運用するってことはやんないんで、そこは多分天下美党で
IPを育っていくようになる気がしてて。
はいはい、なるほど。
ひとし
やっぱそうなった時にそこを日々
広報していくこととか関係者増やしていくことは
はるかがすごい得意なんで。
juneboku
なるほど。
ひとし
なんか天下美党の中にもはるかの
ちゃんと役割が生まれるんじゃないかみたいなのも
なんか整理できたっていう、
はるかに別にこの話してないんで、
これを聞いてくださいって。
juneboku
関節的に。
ひとし
そう。
クリエイティブ制作の部分はやっぱ日々ね、
ティーチャーティーチャーでやるかってそうじゃないので、
制作部分は天下美党に移行し、
その中にも役割がなんか明確になってくるんじゃないかという
気配があると。
juneboku
いや、面白いな。展開があるかも。
ひとし
ですね。
なんで、ハーネスをじゃあ提供するって
どんなビジネスモデルでやるのかとかは
むずいんですけど。
難しいですよね。
ひとし
なんか考えたいっすね。
でもなんかすごい1個ちゃんと型見つけたら
需要はありそうなんすよね。
juneboku
そうですね。なんかできるようになっといた。
ひとし
特に最近僕が。
いやでもできそう。
juneboku
できる?
いやなんか日々、
ひとし
日々じゃあこの広告作り、
このチラシ作ります、
このウェブページ新しくしますで、
ひとし
毎回何十万とかお金かけてるところを
自社でできるようになるって結構な
経済的にも意味あるから、お客さんとして。
それ一緒に作りましょうが
悪くない気がするんですよね。
juneboku
うん、いいと思う。
ひとし
というちょっと日々、
最近考えてたことでした。
juneboku
いや、そんなこと考えてたんですね。
風邪引きながら。
ひとし
そうですね、です。
MUSEと個人データを使うパーソナルエージェント
ひとし
なんかjunebokuさんはありましたか、最近。
juneboku
そうです。最近、
何度かこの、ここでも
juneboku
なんだ、パーソナルアシスタント系の話はしてきて、
Grok Botとかミューズの話はしてきたんですけど、
最近ミューズが結構生活に馴染んできて。
ひとし
やっぱそうなんだ、僕やっと一昨日買い入れたぐらいです。
やっと。
juneboku
ミューズは
僕のGoogleカレンダーと
juneboku
あとマネーフォワードは
接続したんですよ、一マス。
あんまり最初に何でもかんでも
接続しすぎんとこと思って
慎重にやりつつ、
僕、日々のデータを
取れるだけ
ファイルにして保存するっていうのを
3月ぐらいからやってて、
1日ごとに
ウェブブラウザでは何を見て、
GitHubでは何をやって、
Claudeコードではどういう指示を出してみたいな、
juneboku
1日僕が生活した歩数とかもそうだし、
あと位置情報とか、
マイクとカメラどのくらいオンにしたかとか、
ミーティングの文字起こしとか、
デジタル化できそうなやつは
一通り
一箇所に保存するってやってて、
そこもMUSEにつなげてあるんですよ。
そうすると、
juneboku
今日僕が何をする日なのかとか
結構わかってくれてて、
で、
実は火曜日に
那覇空港に
着いた時に
MUSEに
ここから宿までってどうやって行けばいいって言ったら、
僕がどこに
泊まる予定なのか知ってるから、
モノレールならこれ、
タクシーならこれ、バスならこれって
凄い的確に出してくれて、
それ凄い体験が良かったんですよ。
僕にとって。
ひとし
でもそれって、
Claudeでも
ひとし
行けるけど、
常時オンラインだから嬉しいってことですか?
juneboku
そうね。
Claudeでやろうと思ったら、
juneboku
僕が
那覇空港で
このMacBookを開いて、
このマシン上の
起動したClaudeコードだったら
全然行けるし、
一番多分、僕と
もう長くやってるんで
いいけど、
スマホで、那覇空港ついて
スマホでぴゃぴゃぴゃっとやるという意味では、
やっぱりこのMacBookで
動かすやつじゃなく、
juneboku
でも僕のデータには
繋がってるやつが良かったですね。
なるほど。
juneboku
これはすごい小さな話で、
別に
ホテルの名前も分かってるから、
Google Mapsやるとか、
juneboku
Google検索して、
乗り換え検索とかすれば、
juneboku
できる話ではあるんだが、
打ち込む文字がすごく少なくすんだのが
すごい嬉しかったですね。
那覇空港ついたって、
宿までどうやって行けばいいって言ったら、
宿、
宿で住んでるんで、
ホテル名とか入れずに。
それがすごい良かったですね。
ひとし
なるほど。
いいですね。
juneboku
しかも何気に
モノレールとバスとタクシー
それぞれ値段と時間こんぐらいって
やるのを自力で検索したら
まあまあ手間かかる感じがするから。
ひとし
確かに。
スマホからの開発とClaudeデュエット
ひとし
他にどういう使い方
してる人はいるんですかね。
juneboku
MUSEですか。
MUSEかなり何でもできて、
開発やらせることもできますし、
僕もいくつか
ウェブサイトの更新とか
任せてるやつもありますし、
やらせようと思ったら結構
Claudeコードほど
コーディングができるわけじゃないけど、
ちょっとしたウェブサイトの回収とかは
全部スマホから指示出してやれるんで、
それはいいと思いますね。
引き続き
自分の
データをなるべくMUSEにも
共有しつつ暮らしたときに
何が起きるのか
っていうのを
引き続き
体験してみようと思ってますし、
juneboku
あとClaudeは
Claudeデュエットっていう
パーソナルエージェントがあって、
何かありますね。
juneboku
僕ウェイトリストにメールアドレス
登録してまだ連絡
作ってないんですけど、
juneboku
日本人でも
使えるようになったって人ポツポツいるんで、
juneboku
もうちょっとで
Claudeデュエット僕も
使えるようになるんじゃないかなと思っています。
ひとし
なるほど。
juneboku
楽しみ。
それが自分にとっては本命になるかもしれないし、
どうだろう。
juneboku
僕はClaude好きではあるので、
Claudeで済むならそれでもいいんですけど、
今のところMUSEの
デッキがいい感じがします。
ひとし
なるほど。
使用制限とかは
特になく。
無料で使えて、
juneboku
でも1週間まあまあ使えるんで、
無料で始めたい人には
すごいお勧めしやすいから、
最近結構まずは
使ってみたらいいと思いますよって言ってます。
いろんな人に。
ひとし
一応僕も入れてみたんで、
使ってみようかな。
Grok Botがあんまり日々使う
MUSEケース
日々の使い方が微妙で
改悪しようかなという感じに
今なっています。
いいかも。
ひとし
結局、最初の
よし使うぞって時はいいんですけど、
日々使うかっていう
ところが
試してわかったって感じですね。
あんまり自分的には
ひとし
使わないな。
juneboku
僕はいくつかな。
僕は日記
書き上げたら
Xに投稿してもらうのと
ブルースカイに投稿してもらうのは
Grok Botに任せて。
あとは情報収集系ですね。
juneboku
毎朝自分が気になった
トピックについて
あの人X検索が使えるんで
トレンド情報の
キャッチとかは早いんですよ。
あれ?
訓練。
ひとし
あ、訓練か。
juneboku
沖縄県の訓練。
ひとし
あ、訓練なんでよかった。
juneboku
訓練だそうです。
あれ?ひとつさんの方がなかったですか?
ひとし
ないっすね。
沖縄
juneboku
沖縄かな?
沖縄県の訓練でした。
よかった。
実際の津波とか
災害ではなさそう。
ひとし
なるほど。ミューズ
ちょっと注目してみよう。
juneboku
ミューズはなんか面白い
僕は結構
触ってて。
これもね、Claudeデュエット
出てきたらもうすぐそっちに
行っちゃうかもしれないし、行かないかもしれないし。
でもやっぱりモバイルから触れて
パソコン起動しなくても
いろいろできるのは
一個なんかあるといいので。
スマホから
juneboku
機能開発とか
完結するようになるかも。
出先でちょっと
対応しなきゃいけないときとかに
選択肢があるのはいいですね。
ひとし
いいですね。
なるほど。
最近の
そんな感じか。
アプリ内AIと外部エージェントの設計
juneboku
あとはね
さっきの
デザインハーネスを僕らが
いろんな企業さんに提供していく
って話とも関わるんですけど
エージェントをすでに
使ってる人であれば
アプリケーション側は
アプリケーションの中に
AI組み込むとかしないで
アプリケーションを自由に
エージェントに触らせて
あげるようにした方が
juneboku
大体の場合はそっちの方が
うまくいく。
いい結果になることが
多いんですよ。
だから僕は今
MUSEから
マネーフォワードにつないだり
Claudeコードから
GitHubにつないだり
色々してるんですけど
その時に別にマネーフォワードの
中のAI機能とかを
あんま使う感じはなくて
自由にデータ取らせてくれたら
どういう観点で
分析するとか
どうフィルタリングするとか
全部こっちのエージェントとやるから
とにかくデータをください
って感じ
なんですよ。
ひとし
分かります。すごい。
いずれそうなっていくとは
思うんですけど
編集ツールを
編集ツール触んなくて
こっちで指示して
自動で編集ツール動かしてくれるみたいな感じですよね。
juneboku
だからDAVINCI Resolveの中に
AI編集機能がついてるとかじゃなくて
いや、自由に
エージェントが触れるようにしたら
こっちで自由にやるんで
って感じあるじゃないですか。
juneboku
それはエージェントをすでに
ひとし
使ってる人たちはそれでいい
juneboku
と思ってるんだけど
エージェントを今9割以上の
人が使ってない状態だと
アプリケーションの中に
エージェント機能みたいなのを
作って提供してあげないと
なんていうの
届かない
だけど
でもアプリケーションの中に
AIエージェント機能みたいなのを作っても
エージェントのパワーの
5%くらいしか出ない感じがしてて
それで
ああ、なんかAIエージェント
AI普及前の製品設計と今後の展望
juneboku
って言うけど別にそんなに
使えないねみたいな変なイメージ
つくのも悩ましいなと思っていて
今ね
普及前だから
むずいというか
ひとし
スマホをまだみんなが持ってる
juneboku
みんなが持ってるわけじゃない
状態でどこに
自分たちの力点を置くかが
juneboku
難しいな
ひとし
確かに
僕が作ってた
付箋のツールの話で言うと
juneboku
はいはいはい
ひとし
いやそれ
考えた方がいいなと思ってるんですけど
僕立場としては
広まるの
言うてやっぱ自分の
なんだ
これやろうと思ったことを
AIで実行できる人が
多分まだまだ
まだまだ時間かかる
増えるの時間かかるだろうなと思ってるんで
内蔵
した方がいいんじゃないかという派ですね
今のところまだ
今はそうしないと届かない
ひとし
そうっすよね
それがどのくらいでそうじゃなくなるか
っていうことで言うと
全くわからんな
意外と
意外となんかそれ
移行しない気がするんですよね
普通に生きてたら
juneboku
そうよね
ひとし
組織的にも
そうしましょうってルールを作って
そっちに進むって
人たちはするかもですけど
juneboku
そうよね
ひとし
なんでね
juneboku
世の中がそうだろうな
ってのは分かるんですよね
だから僕が
僕個人として難しいのは
多くの人に
届けるために作るやつは
自分はそれのユーザーじゃない
みたいな状態になる
そこはね
作り手として難しい
自分は食べない料理を
延々作るみたいになるから
本当は自分が美味しいと思ってる料理を
他の人にも食べてもらうが
一番
メンタル的には
いいというか
迷いがない状態
ひとし
それで言うと
やっぱ
UIが
気持ちいいとか
なるのかな
って
思ったり
そうですね
juneboku
どっちもやればいいのか
エージェントから繋ぐことも
できるけど
ひとし
できればいいのか
そうなってますもんね
そっか
juneboku
けど8割のユースケースは
内蔵の機能でカバーされてるとかを
juneboku
ちゃんとやればいいのか
そうだな
ひとし
そうだな
なんでちょっとハーネス盛り込むの
ひとし
11月動こうと思ってて
やつの
システム
なんで
ちょっと
それを
ちょっと相談するかもしれない
juneboku
いつでも大歓迎ですよ
11月も
一年の振り返りとエンディング
juneboku
今年あと2ヶ月か
今年すごい前進したと思うので
いや本当っすね
ひとし
想像できないぐらい
いろんなことがあったな
juneboku
確かにこんなことになるとは
って感じでしたね
今年はね
まだ2ヶ月残してます
ひとし
いや本当そうだな
いやまずそもそも僕が
福岡に引っ越したのが
まだ1年経ってないんですよ
ポッキーの日だったんで
11月11日
juneboku
もうすぐ1年か
ひとし
そうちょうど1年ぐらいなんですけど
1週しか季節を体験してない
感じがしないですもんね
juneboku
じゃあしっくり来てるのかな
そうですね
ひとし
長かったひたすら
juneboku
いろんなことがあったから
お子さんいるから
密度高いのもありそうだよな
ひとし
それもあんのかな確かに
確かに
そんな感じです
juneboku
やった
ひとし
ではまた
次は月曜できます
juneboku
行けそうだったら
行きましょう
ありがとうございました
ひとし
エンディングが
juneboku
はいエピソード
13ぐらい
だと思います
ちょっとずつ
知っていただいてる方も
ちょっとずつ増えてるのかなと思いますが
変わらずやっていこうと思いますので
よろしくお願いします
ありがとうございました
ひとし
ありがとうございました
29:27

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